NTEの攻略「熱烈な歓迎」の攻略です。NTEに登場するカードボードキャッスルの攻略のコツや行動パターン、おすすめキャラついても掲載。NTE(ネバエバ)のカードボードキャッスルの戦闘攻略にお役立て下さい。
カードボードキャッスルの特徴と推奨キャラ
定点型で攻撃の予兆が掴みづらい

カードボードキャッスルはその場から動かない定点型の敵です。攻撃は全て稼働する部位を伸ばしたり射撃で行うため、慣れるまでは苦戦しやすくなっています。
相属性の攻撃が有効

カードボードキャッスルの弱点系統は「相属性」に設定されています。弱点属性で攻撃すれば敵のブレイク値耐性を効率よく削ることができ、戦闘を有利に進められます。
おすすめ編成キャラ

相属性弱点で、発生の早い攻撃を複数持つカードボードキャッスルには、メインアタッカーとしてハソールを採用した編成がおすすめです。ハソールと光異能の異能連環で延滞を付与することで、攻撃の回避が容易になります。
充畜編成
ハソールを主軸に充畜の発動も視野に入れた編成です。また、ハニアを編成することで、バフと同時に浸染を付与できる余地もあります。
カードボードキャッスル攻略・倒し方のコツ
敵に密着して戦闘する

定点型の敵ですが、遠距離への攻撃手段が豊富なので密着して戦闘しましょう。至近距離を維持して戦闘をすることで攻撃の機会も多く取ることができます。
薙ぎ払いのモーションに着目する

両サイドに伸びた腕ような部位で薙ぎ払うモーションの後には、高確率で発生の早い城門での攻撃につながります。この流れを覚えておくことで回避し辛い攻撃に対処することができます。
警告のない射出攻撃に注意する

城の本体から射出される攻撃には警告がありません。しっかりと行動を把握し、射出物は的確に回避して対処しましょう。
カードボードキャッスルの立ち回り解説
銃座砲撃
両脇の銃座を伸ばして2回砲撃を行う攻撃です。赤い警告表示通りに回避すれば安全に対処できますが、実際の攻撃範囲がやや分かりづらい点には注意して立ち回りましょう。
砲撃投射
銃座の大砲から山なりの砲撃を2回射出します。銃座砲撃からこの攻撃に繋がる事が多く、警告表示はありませんが弾道が山なりで弾速も緩やかなため、自身の位置に引きつけてから落ち着いて回避すれば問題ありません。
地面殴打
両サイドの腕のような部位を地面に打ち付け、さらに衝撃波を発生させます。警告表示があり、打ち付け自体にも判定があるため、衝撃波の広がりと合わせてタイミングよく回避しましょう。
薙ぎ払いから叩きつけ
腕のような部位で往復の薙ぎ払いを行った後、揃えて叩きつけます。警告表示があり、薙ぎ払いは広範囲ですが、往路を回避できれば復路もそのまま安全に避けられます。
城門攻撃+爆破
中央の城門から部位を突き出し、往復の薙ぎ払いと叩きつけ、さらに広範囲の爆破を行います。発生が非常に早いため、『薙ぎ払いから叩きつけ』の後にこのモーションが高確率で来る流れを覚えておきましょう。
吸い込み挙動
両サイドの腕のような部位で吸い込む動きを見せます。これ自体に攻撃判定はありませんが、後述する3種類の射出攻撃(ホーミング弾、転がる岩、缶)の事前動作となっています。
ホーミング弾射出
城部分からキャラを追尾する弾を3発×3の計9発発射します。警告はありませんが、山なりの弾道で速度も緩めなため、引きつけてから回避すれば問題なく避けられます。
転がる岩射出
城部分から前方に転がる岩を3発投射します。警告はなく、岩は着弾後に城から遠ざかるように転がるため、密着時でも後方へ回避して極限回避を成立させるのが安定します。
缶射出
缶のようなオブジェクトを3×3でフィールドに投射します。警告はなく、設置された缶はしばらく残ったあとに小規模な爆発を起こすため、戦闘中に踏んでしまわないよう位置に注意しましょう。











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