エンドフィールドの拠点防衛攻略と解放条件です。アークナイツエンドフィールド襲撃の拠点防衛のコツや警備端末の場所、報酬や解放条件について掲載。エンドフィールド拠点襲撃攻略にお役立て下さい。
拠点防衛(襲撃)の攻略
谷地通路
源石研究パーク
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | レベル4 |
景玉谷
| レベル1 | レベル2 |
拠点防衛(襲撃)のコツ
- 侵入経路を確認する
- 侵入経路が重なる場所にまとめて置く
- 敵の情報を確認して対策
- 工業計画の戦闘サポートを進める
- 武陵で解放した設備も使用可能
- 先に手動介入をすべて終わらせる
侵入経路を確認する

警備端末画面のマップには、指揮核心の位置、敵の出現位置、敵の侵入経路(赤いライン)がそれぞれ表示されています。赤いライン上に戦闘設備を設置し、指揮核心を守りましょう。
侵入経路が重なる場所にまとめて置く

戦闘設備は設置上限があるため、少ない設備でより多くの敵を倒す必要があります。まんべんなく置くより、複数の侵入経路が重なっている場所にまとめて設備を置く方が効率よく敵を倒せます。
敵の情報を確認して対策

特殊なスキルを持っている敵もいます。出現する敵や指揮核心の位置、危険レベルによって適した戦闘設備が変わるため、事前に把握しておきましょう。警備端末画面から敵の詳細を確認できます。
工業計画の戦闘サポートを進める

戦闘設備を作るためには、工業計画を進めて設計図を入手する必要があります。高い危険レベルの自動作戦をクリアするには高性能な戦闘設備が必要になるため、足りない場合は工業計画を進めましょう。
他地域で解放した設備も使用可能

他地域の工業計画で解放した戦闘設備も拠点防衛に使用可能です。例えば武陵で解放される「毒ガスMK-Ⅰ」と「高火力榴弾塔」は四号谷地でも製造や設置ができます。道具箱に入れて持ち込む方法も可能です。
先に手動介入をすべて終わらせる

危険レベルが複数ある場合、手動介入をクリアできれば次の危険レベルが解放されます。先に手動介入をすべて終わらせて設置上限を増やせば、そのぶん自動作戦を楽に攻略可能です。
拠点防衛(襲撃)の解放条件
サブ任務「拠点防御強化」クリアで解放

拠点防衛は、サブ任務「拠点防御強化」をクリアすることで解放されます。谷地通路の仮説居住地のレベルが2になると出現するため、まだ出現していない場合は拠点管理を進めましょう。
拠点防衛(襲撃)の報酬
- 取引券の生産効率が上がる
- 自動作戦クリアで効率アップが永続
- 手動介入クリアで自動作戦が解放
- 手動介入初回クリアで設置上限アップ
取引券の生産効率が上がる

拠点防衛(襲撃)をクリアすると、その拠点の取引券の生産効率がアップします。手動介入の場合は効果が一時的ですが、自動作戦をクリアすれば効果が永続になります。
自動作戦クリアで効率アップが永続

自動作戦をクリアすると、取引券の生産効率アップが永続になります。危険レベルの高いものをクリアするとそちらの倍率が優先されるため、より高いレベルの自動作戦をクリアすることで生産効率が向上します。
生産効率はクリア済の最大レベルを参照

画像では、レベル2未クリアかつレベル3をクリアしている状態で、レベル3の効果が適用されています。このように手動介入を最大レベルまでクリア→最大レベルの自動作戦をクリアすることで最小回数で取引券の生産効率を最大化できます。
手動介入クリアで自動作戦が解放

各危険レベルでは、すぐに自動作戦に挑戦することはできません。手動介入をクリアすることで同じ危険レベルの自動作戦が解放される仕様のため、まずは手動介入のクリアを目指しましょう。
手動介入初回クリアで設置上限アップ

手動介入の初回報酬では赤晶玉や折金券を入手できるとともに、戦闘設備の設置上限が増えます。より多くの設備を置いて拠点を守れるようになるため、自動作戦をクリアするために重要です。
警備端末の場所
谷地通路、源石研究パーク、景玉谷の3箇所

警備端末は、谷地通路、源石研究パーク、景玉谷の3箇所にあります。それぞれの拠点に1つアイコンがあるので、迷った場合はマップで位置を確認しましょう。
谷地通路

谷地通路の警備端末はサブ協約核心の北東側にあります。
源石研究パーク

源石研究パークの警備端末はサブ協約核心の東側にあります。
景玉谷

景玉谷の警備端末はサブ協約核心の南西側にあります。
拠点防衛(襲撃)とは
- 戦闘設備で拠点を守るタワーディフェンス
- 手動介入はプレイヤーも攻撃できる
- 最終目標は自動作戦のクリア
戦闘設備で拠点を守るタワーディフェンス

拠点防衛(襲撃)は、戦闘設備を設置して、敵から指揮核心を守るタワーディフェンスです。敵が指揮核心にたどり着くたびに耐久値が減り、ゼロになると失敗となります。危険レベルが高いと耐久値の減少も大きくなります。
指揮核心がひとつでも壊されると失敗
なかには複数の指揮核心を敵から守る作戦も存在します。ひとつでも耐久値がゼロになると失敗扱いとなるため、戦闘設備をうまく配置して侵攻を止めましょう。
手動介入はプレイヤーも攻撃できる
手動介入では、戦闘設備に加えてプレイヤーも防衛に参加可能です。手薄なところを自力でカバーできるため、キャラの育成度合いによっては設備が不十分でもクリアできます。
最終目標は自動作戦のクリア

各危険レベルの自動作戦をクリアすると、取引券の生産効率アップが永続になります。プレイヤーが防衛に参加できないため戦闘設備の種類と配置が非常に重要です。設備を整えて挑みましょう。
前衛
術師
突撃
先鋒
重装
補助
物理
灼熱
電磁
寒冷
自然
星6
片手剣
大剣
長柄
拳銃
アーツユニット
腕
胴
アクセサリー
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