エンドフィールドのバッテリー集め方です。アークナイツエンドフィールドバッテリーのおすすめ生産図面や使い方を掲載。エンドフィールドの工業攻略にお役立て下さい。
バッテリーのおすすめ生産図面
小容量谷地バッテリー

| 製造物 | 図面コード/製造量/発電量 |
小容量谷地 バッテリー | EFO01ouiI5eoea6o2IieO 【製造量】6個/分 【最大発電量】880(発電機4台分) |
小容量谷地バッテリーの生産図面です。バッテリーは発電の他に拠点取引にも使用できるので、発電機を解放したらまずはこの図面を使って製造しましょう。
中容量谷地バッテリー

| 製造物 | 図面コード |
中容量谷地 バッテリー | EFO01a651oOaOeAU1oe5e 【製造量】6個/分 【最大発電量】1680(発電機4台分) |
中容量谷地バッテリーの生産図面です。青鉄鉱物が入手できるようになったら、小容量谷地バッテリーから中容量谷地バッテリーに乗り換えるのがおすすめです。
大容量谷地バッテリー(最低限)

| 製造物 | 図面コード |
大容量谷地 バッテリー | EFO01O4a5e0O08Iou9oe4 【製造量】2個/分 【発電量】1100(発電機1個分) |
サンドリーフを入手後、初めて大容量谷地バッテリーを作る際におすすめの図面です。効率は最低限なので、工業が進んできたら下記の大規模な図面に乗り換えましょう。
サンドリーフの製造図面も一緒に設置
| 製造物 | 図面コード |
サンドリーフ | EFO01ouiI5eoea6EoI2eO |
上記の図面を動かすには、別途サンドリーフの製造ラインを設置する必要があります。この図面では、採種機にサンドリーフを1個入れるだけで無限にサンドリーフを増やすことができます。
大容量谷地バッテリー(高効率)

| 製造物 | 図面コード |
大容量谷地 バッテリー | EFO01iUIa7I1iI2e472U4 【製造量】6個/分 【図面の発電量】3300(発電機3台) 【最大発電量】4400(発電機4台分) |
大容量谷地バッテリーを製造し、そのまま発電する図面です。発電機3つを稼働させながら余った分を倉庫に送る仕組みになっています。
| Tips! | 発電機1台分のバッテリーが倉庫に送られるので、もう1台発電機を追加できます。 |
小容量武陵バッテリー(最低限)

| 製造物 | 図面コード/製造量/発電量 |
小容量武陵 バッテリー | EFO01u8U4oU2uU0a7AoOU 【製造量】2個/1分 【最大発電量】1600(発電機1台分) |
初めて小容量部量バッテリーを作る際におすすめの図面です。まずはこの図面でバッテリーを製造して武陵取引権を貯め、倉庫連結ハブを解放したら下記の高効率な図面に乗り換えましょう。
息壌の図面も一緒に設置

| 製造物 | 図面コード |
息壌 | EFO014E62A141I30eE71A |
上記の小容量武陵バッテリーの図面では、別途で息壌を作る必要があります。息壌の製造ラインでは水を使用するので、図面設置後に画像を参考にパイプを接続しましょう。
小容量武陵バッテリー(高効率)

| 製造物 | 図面コード |
小容量武陵 バッテリー | EFO01A7u1eu6AuEo9ieO 【製造量】6個/分 【最大発電量】6400(発電機4台分) |
小容量武陵バッテリーを効率よく製造できる図面です。倉庫連結ハブを使用しており、別途息壌の製造ラインを設置する必要があります。
中容量武陵バッテリー(最低限)

| 製造物 | 図面コード |
![]() 赤銅部品+壌晶 | EFO01602IaU156744O83e |
中容量武陵バッテリー | EFO01194o0AaO1U6534O7 【製造量】1個/40秒 【最大発電量】3200(発電機1台分) |
中容量武陵バッテリーを作成できる図面です。素材となる壌晶を製造する図面、中容量部量バッテリーを製造する図面の2つに分かれています。
地下配管を接続して水を供給

近くの水源に液体ポンプを設置して地下配管(入)とパイプで接続して、画像の青丸部分の地下配管(出)と繋げることで図面が動き出します。
製造プロセス

| 手順 | 必要素材/加工設備 | 製造物 |
|---|---|---|
| 1 | 【素材】 赤銅鉱物【設備】 精錬炉 | 汚水┗壌晶の製造に使用 【副産物】 赤銅塊 |
| 2 | 【素材】 息壌 水【設備】 化学反応炉 | 液化息壌 |
| 3 | 【素材】 液化息壌 汚水【設備】 化学反応炉 | 壌晶廃液【副産物】 不活性壌晶廃液┗廃水処理機で処分 |
| 4 | 【素材】 青鉄鉱物【設備】 精錬炉 | 青鉄塊 |
| 5 | 【素材】 青鉄塊【設備】 粉砕機 | 青鉄粉末 |
| 6 | 【素材】 壌晶廃液 青鉄粉末 | 壌晶【副産物】 汚水 |
| 7 | 【素材】 源石鉱物【設備】 粉砕機 | 源石粉末 |
| 8 | 【素材】 サンドリーフ【設備】 粉砕機 | サンドリーフ粉末 |
| 9 | 【素材】 源石粉末 サンドリーフ粉末【設備】 研磨機 | 高密度源石粉末 |
| 10 | 【素材】 壌晶 高密度源石粉末【設備】 包装機 | 中容量武陵バッテリー |
まずは赤銅を製錬炉に入れて汚水を生産

清波砦で採掘可能な赤銅鉱物を、水と一緒に製錬炉に入れ、赤銅塊と汚水を生産しましょう。
| Point! | 赤銅塊が在庫上限に達すると汚水が生産できず、バッテリーの生産も止まってしまうため注意が必要です。 |
|---|
汚水と液化息壌を化学反応炉に入れる

次に汚水と液化息壌を一緒に化学反応炉に入れ、壌晶廃液と不活性壌晶廃液を生産します。液化息壌は水と息壌を化学反応炉に入れることで生産可能です。
| Point! | 不活性壌晶廃液は現状使い道がないため、廃水処理機を活用ましょう。 |
|---|
壌晶廃液と青鉄粉末で壌晶を生産

壌晶廃液と青鉄粉末を化学反応炉に入れると、壌晶を生産できるため、高密度源石粉末と壌晶を包装機に入れて中容量武陵バッテリーを製造しましょう。
効率良くバッテリーを製造するには
必要以上に発電しすぎない

電力は必要以上に発電してもメリットはありません。余ったバッテリーは拠点取引に使えるので、余分な発電は抑えて拠点取引に使用しましょう。
バッテリーごとに発電量が異なる
| バッテリー | 発電量 |
小容量谷地バッテリー | 220 |
中容量谷地バッテリー | 420 |
大容量谷地バッテリー | 1100 |
小容量武陵バッテリー | 1600 |
中容量武陵バッテリー | 3200 |
バッテリーは種類によって発電量が異なります。製造難易度が高い上位のバッテリーほど、発電機に投入した際の発電量が増えます。
包装機が止まる場合は生産ラインを見直す

上位のバッテリーは製造ラインが複雑で、どこかで素材の供給が追いつかず設備が停止することがあります。
バッテリーを製造する包装機が止まってしまう場合は、素材をしっかり供給できるように生産ラインを見直してみましょう。
サンドリーフの枯渇にも注意

大容量谷地バッテリーと小容量武陵バッテリーに使用するサンドリーフは大量に消費するため消費量の把握が難しく、気がついたら枯渇していることがあります。
バッテリーの製造が止まらないように、適宜サンドリーフが足りているか確認しましょう。
バッテリーの使い方
発電機に投入して発電

バッテリーの一番の用途は発電です。工業が進んで設備の量が増えると電力が足りなくなるので、発電機にバッテリーを投入して発電量を増やしましょう。
拠点取引に使用して取引券を獲得

発電のほかに、拠点取引にも使用できます。バッテリーは拠点取引のメインになる製品のひとつなので、発電に不要なバッテリーは倉庫に保管して取引に使用しましょう。
戦闘設備の電力供給にも使える

戦闘設備は送電スタンドを使用する以外に、バッテリーを入れることでも稼働が可能です。戦闘設備とバッテリーを持っておくと、電力を引かずにどこでも好きな場所で戦闘設備を使えるようになります。
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