エンドフィールドの体力の回復方法と回復効率の上げ方です。アークナイツエンドフィールド回復できる場所やおすすめ回復アイテムも掲載。エンドフィールド回復したい際にお役立て下さい。
体力の回復方法
協約転送ポイントで回復

フィールドにある「協約転送ポイント」では、タップすることでキャラの体力を全回復できます。戦闘不能のキャラも復活するため、体力が減ったら積極的に利用しましょう。
ワープするだけでも回復可能
協約転送ポイントや工場の「協約核心」は、マップからワープすることでも回復できます。協約核心はタップによる回復はなく、ワープした時のみ回復するため、近くにいても一度マップを開いてワープしましょう。
キャラのスキルで回復

一部のキャラ(オペレーター)は、スキルや必殺技に回復効果を持ちます。特に、ログインボーナスで入手可能な星6のアルデリアは、デバフと回復を両立しており、様々な編成で活躍します。
回復スキルを持つキャラ一覧
エンバー | ザイヒ | スノーシャイン |
アイテムを使って回復

キャラの装備欄「戦闘補助」に回復アイテムを設定すると、戦闘中に3回まで使用可能です。回復アイテムは倉庫ではなく手持ちから消費されるため、手持ちの残数に注意しましょう。
探索中は道具箱から手動で使用できる

戦闘時以外の探索中などは、道具箱から回復アイテムを選択することで手動で使用できます。ワープポイントが近くにない場合などは利用して、体力を最大まで回復させておきましょう。
戦闘不能の回復と体力の回復は別のアイテム

戦闘不能からの回復と、減った体力の回復は、別のアイテムが必要になります。戦闘不能から復活する際に使用する「刻術瓶」は、「道具製作」から手動で作成する必要があるため、もしものためにいくつか作って持ち歩きましょう。
体力回復できる場所
協約転送ポイントにタップ

協約転送ポイントでは、近づいてタップすることで回復ができます。ワープで移動するだけでも回復できるため、体力が少なくなったら近くの協約転送ポイントを探しましょう。
工場の協約核心にワープする

工場にある協約核心は、ワープすることで自動で回復できます。タップなど近づいても回復できないため、回復したい場合は近くにある場合でもワープで移動しましょう。
回復アイテムの入手方法とおすすめ図面
蕎花カプセルⅢがおすすめ

蕎花カプセルⅢは、地域建設の取引単価が高く、回復だけでなく取引にも使えるため、自動作成を行い余分に作っておくのがおすすめです。自動作成には広い範囲が必要なので、エリア1つを回復作成のためだけに使うのがおすすめです。
蕎花カプセルの作成図面
| 生産アイテム | 図面コード |
蕎花カプセル I | EFO01a651oOaOeAe2oe5e |
蕎花カプセル Ⅱ | EFO01a651oOaOeAe2oe5e |
蕎花カプセル Ⅲ | EFO013o78EU3U9aU20579 |
キャラスキルの回復効率の上げ方
回復効率UPを持つ装備を装備する

一部の装備には、「回復効率UP」を持つものがあります。その装備キャラが使用する回復効果を上げられるため、ヒーラーとして編成しているキャラには、できるだけ回復効率UPを持つ装備を装備させましょう。
回復効率UPを持つ武器一覧
蒼星の囁き | 布教の自由 |
回復効率UPを持つ装備一覧
鉱山通信機Ⅰ | 蝕電防護グローブ | 蝕電防護バッテリー |
蝕電防護バッテリーⅠ | 生物補助重防具 | 生物補助ベスト |
生物補助手袋 | 生物補助修理針 | 流転蓄電装置Ⅰ |
意志ステータスを上げる

ステータスの「意志」は、自身が受ける回復量を上昇させます。回復スキルを持たないキャラでも恩恵があるため、ダメージを受けやすい前衛キャラは優先的に上げておきましょう。
意志ステータスで回復スキルの効果が上がる

一部の回復スキルは、術者の「意志」ステータスが高いほど回復量が上昇します。ヒーラー自身の生存率とパーティ全体の継戦能力に直結するため、ヒーラーの意志は優先して上げましょう。
前衛
術師
突撃
先鋒
重装
補助
物理
灼熱
電磁
寒冷
自然
星6
片手剣
大剣
長柄
拳銃
アーツユニット
腕
胴
アクセサリー
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