エンドフィールドの取り返しのつかない要素です。アークナイツエンドフィールドでやり直すことができない要素や取り返しのつく要素について掲載。エンドフィールド取り返しのつかない要素の確認にお役立て下さい。
取り返しのつかない要素
主人公の名前は変更できない

CBTの環境では、主人公の名前は変更できませんでした。正式リリース時に名前変更ができる課金アイテムが販売される可能性はありますが、後悔しないよう慎重に決めましょう。
サーバーの変更はできない

ゲームを始める際にサーバーを選択しますが、一度選んだサーバーは後から変更することができません。ゲームを進めた後に不都合が発生しないようサーバーを選びましょう。
サーバーが異なるとデータの共有できない
同じGryphlineアカウントを使用する場合は、PCとiOSなど異なるプラットフォーム間でゲームデータは共有されます。しかし、同じGryphlineアカウントでもサーバーが異なる場合はゲーム内のデータが共有されないため、エンドフィールドを始める際に注意が必要です。
ストーリーは読み返せない

ストーリーはスキップやオート進行が可能な仕様ですが、現時点ではアーカイブなどで読み返す機能がついていません。世界観を楽しみたい人はスキップしないようにしましょう。
選択肢を選び直すこともできない
ストーリー中には、選択肢が出現することがあります。その後の展開に影響を与えることはありませんが、見たいキャラクターの反応を逃さないよう慎重に選びましょう。
進行による景観の変化

ストーリーの進行や特定のクエストをクリアすることで、一部エリアの景観が変化することがあります。一度変化した景観は元に戻せないため、スクリーンショットを撮っておきたい場合などは、進める前に済ませておきましょう。
集成工業エリアの拡張

「集成工業エリア」は、ゲームを進めることで拡張できます。施設の建設やアップグレードはやり直しがきかないため、リソースの使い道は慎重に考えましょう。
任意クエストを飛ばしたら戻れない

メインクエストを進めると、任意クエストが発生することがあります。メインクエストに付随して発生するため、次のメインクエストに進む前に先に任意クエストを進めましょう。メインクエストの目的地に到達してしまうと、任意クエストに挑戦できなくなります。
1度使用した強化素材は返還されない

キャラのレベル上げや武器の強化で使用した素材は、1度使用すると返ってきません。育成リソースは限られているため、序盤はメインで使うキャラに絞って強化を進めるのがおすすめです。
取り返しのつく要素
主人公(管理人)の性別変更は24時間に1回

CBTの環境では、主人公の性別は変更できませんでしたが、公式サイトのベータテスト開発通信によると専用設備「協約特異点」を通じて24時間に1回変更できるとのことです。
探索レベルは下げることが可能

メインクエスト進行で上昇する探索レベルは、24時間に1度調整が可能です。基本的には高いほうがメリットが多いですが、オペレーターの育成が間に合っていない場合などは下げるのも選択肢のひとつとなっています。
同一サーバー内ならデバイス変更は可能
同一サーバー内で同じGryphlineアカウントを使用する際は、PCとiOSなど異なるプラットフォームやデバイス間でアカウントのデータは共有されます。
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