エンドフィールドのジップラインのおすすめ場所と電力の引き方です。アークナイツエンドフィールドのジップラインの設置場所の選び方やジップに電力を引く方法、設置の注意点を掲載。エンドフィールドジップラインを引く際にお役立て下さい。
ジップラインのおすすめ設置場所
四号谷地のジップライン配置

四号谷地のジップラインおすすめ配置場所です。20個のジップラインを使用して、全ての希少採集物と資源回収所を辿るルートです。矢印の向きで配置していくのがおすすめです。
谷地通路のジップライン配置

谷地通路のジップラインおすすめ配置です。転送ポイントを始点として、最短ルートで希少採集物、資源回収所をまわれます。矢印の向きで配置していくのがおすすめです。
ジップラインを引くコツと設置場所の選び方
希少素材や資源回収所を回収できる位置

キャラや武器の強化に使う希少素材、資源回収所の宇宙建材はゲームを進める上で大量に必要になります。リポップするたび何度も訪れる場所になるので、早い段階でジップラインを設置しておくことをおすすめします。
協約核心や転送ポイントを始点にする

ジップラインの設置を始める際は、協約核心や転送ポイントを始点として配置していきましょう。ファストトラベル後すぐにジップラインで移動できると時間短縮に繋がります。
最短ルートを意識して設置場所を選ぶ

ジップラインは頻繁に使用するため、最短ルートで設置を意識しましょう。できるだけ高い位置に接続すると障害物を避けて経路を確保できます。
電力を引きながら同時に設置

ジップラインを使用するには電力が必要になります。ジップラインと電力は同じルート上に設置する場合が多いため、中継タワーや送電タワーも同時に配置していくと効率的です。
電力供給を解放すると送電タワーが不要

基礎工業Ⅲの電源供給を研究すると、中継タワーでも小範囲の電力供給が可能になります。送電タワーの設置を削減できるため研究しておきましょう。
ジップライン設置の注意点
- エリアごとに配置上限がある
- 通常のジップラインは80m/長距離は110m
- 障害物があると接続できないこともある
エリアごとに配置上限がある

ジップラインは各エリアごとに配置上限があり、それを超えて設置することはできません。あらかじめ配置するルートをマップ上で決めてから作業を進めていくとスムーズです。
通常のジップラインは80mまで

ジップライン間で接続できる距離は最大で80mです。設置前に近くのジップラインとの距離が表示されるので、接続可能か確認してから設置しましょう。
長距離ジップラインは110mまで接続可能

基礎工業Ⅲの野外機動技術Ⅱを研究すると解放される長距離ジップラインであれば、110mまで接続することができます。地形に合わせて適切なジップラインを選択して使用しましょう。
経路上に障害物があると接続不可

ジップラインの経路上に障害物があると移動できないため、設置前に目的のジップラインと接続可能か確認しましょう。
ジップラインの作り方
野外機動技術Ⅰを研究する

ジップラインは基礎工業Ⅱの野外機動技術Ⅰを研究することで解放されます。探索を進めながら同時に配置していけるよう、優先的に開放しておくと良いでしょう。
工業エリア内で設備一覧から製造

ジップラインは設備一覧から紫晶部品×10を消費して製造できます。工業エリア内でしか製造できないため、まとめて複数個作ってから配置を始めることをおすすめします。
長距離ジップラインの製造
長距離ジップラインを製造するには高晶部品×20が必要になります。高晶部品は製造過程が複雑なため、安定供給には専用の製造ラインを設置するのがおすすめです。
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