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【PS4】おすすめRPGゲーム まとめ【プレステ4】

【PS4】おすすめRPGゲーム まとめ【プレステ4】

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この記事ではプレステ4(PlayStation4/PS4)で発売中のおすすめなRPGゲームソフトをピックアップしています。
PS4のおすすめピックアップやプレステ4(PlayStation4/PS4)全てのソフトからおすすめRPGゲームを厳選。購入する際の参考にしてみてください。

目次

最新おすすめRPGソフト

2018年にプレステ4(PS4)で発売されたRPGの中から最新のおすすめソフトを紹介。最新作で遊べるRPGはこちらからチェック!

ゴッド・オブ・ウォー

本作はギリシャ神話の神々との戦いを描いた3Dアクションシリーズ「ゴッド・オブ・ウォー」シリーズの最新作。

今作では舞台が北欧へと写り、主人公クレイトスは北欧神話の神々と戦うことになる。

舞台を北欧へと移し新たな物語が幕を開ける。

バトルシステムも俯瞰視点から三人称視点へ変更。クレイトスと、アトレウスの連携を使った戦略性の高いものとなる。

また、二人はスキルを身に付けることが可能。プレイヤーのスタイルにあったスキルを選んで自分だけの戦い方を作り上げることができる。

戦斧を使った豪快なバトルは今作でも健在。

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おすすめポイント

  • 今作の新要素であるクレイトスとアトレウス親子2人でのバトルが新鮮。連携プレイが決まった時には超爽快です。
  • 暴力表現が強めだが圧倒的なグラフィックで繰り広げられる壮大な物語は神ゲーの名にふさわしい出来!
  • これまでの作品でいわゆるクレイトス無双を味わった人には難易度が高めに感じるかも。その分強敵を倒したときの達成感が高い作品。
発売日2018年4月20日
会社ソニー・インタラクティブ
エンタテインメント
価格パッケージ版 ¥6,900(税抜)

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『二ノ国2 レヴァナントキングダム』

本作は国を追われた王エバンとなって再び王国を築いていくRPG。複数のバトルモードや、王国を築くキングダムモードといった独自のシステムが特徴となっている。

スタジオジブリがアニメーション担当、音楽は久石譲が担当した豪華製作陣が手がけた話題作だ。

バトルはフィールドでのエンカウント時はスキルや通常攻撃、精霊などを使ったアクションバトルが展開。

そのほかにも自軍に命令しながら戦う進軍バトル、巨大な精霊と戦うボスバトルなど変化に富んだバトルが楽しめる。

おすすめポイント

  • なんといっても元ジブリスタッフによるアニメーションによるストーリーは必見。
  • クエストガイドやファストトラベル機能などがあるため面倒を感じることなく初心者でも楽しみながら進めることができる。
  • 残念なのはアニメパート以外はフルボイスではないこと。だがそれに目をつぶってもプレイする価値はあるRPG。
発売日2018年3月23日発売予定
会社レベルファイブ
価格パッケージ版 ¥8,000

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【PS4】GameWith厳選!超おすすめRPG

いままでPS4で発売された全てのRPGから面白いものだけを厳選してピックアップしました。良作RPGにきっと出会えます。

ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて

PS4ではハイクオリティなグラフィックで冒険を楽しめる。

ドラクエ」シリーズ史上初めて複数のハードで展開された最新作。

PS4版では「Unreal Engine 4」が採用され、美麗グラフィックスを堪能できる。3DS版ではデフォルメ調の3Dバージョンとファミコン時代を彷彿させる2Dドット絵の両方で冒険を遊べるぞ。

スロットなどPS4版ならではの機能も搭載。

PS4版ならではの機能としてはゴージャスな演出のスロットゲーム“マジックスロット”、そしてマップのどこかに隠されたマトをボウガンで撃っていく“ボウガンアドベンチャー”を楽しむことができる。

おすすめポイント

  • 初代から続く鳥山明氏デザインのキャラクターがそのまま動くのはPS4ならでは。自由度の高い冒険を最高のグラフィックで楽しめます。
  • ドラクエというと1本道のストーリーを淡々と続けていくというのが通例だった。今作はダンジョン攻略などもモンスターにライドして崖を登るか、回り道するか、といった攻略の選択肢が多く、オープンワールドの楽しさを取り入れているところがおすすめ。

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発売日2017年7月29日
会社スクウェア・エニックス
価格パッケージ版 ¥8,980(税抜)

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ファイナルファンタジー15

FF初のオープンワールドとなる本作。景色や天候の変化、そしてキャラクターの表情などは尋常じゃない作り込みでその超大作感にはワクワクできる。

本作のバトルは、シリーズお馴染みのコマンド選択式ではなく『キングダム ハーツ』のようなアクションバトルとなっている。

オープンワールドを走り回りながら、シームレスにバトルへ移行していく。

移動をやめると時間が止まり、コマンドを選択するとまた動き出す新システム「ウェイトモード」。アクションが苦手でも安心してプレイできるぞ。

《プレイ後の感想》

主人公ノクティスたちはちょっとライトな日常会話が特徴的。事前に関連アニメの「BROTHERHOOD FF XV」を見ていなかったこともあり、ファンタジーな世界観との違和感を感じた。

超巨大なベヒーモスはまるでそこに息づいているかのよう。

序盤で戦うベヒーモス“スモークアイ”の息遣いを感じられるような演出シーンは圧巻。初戦はビビりすぎて瞬殺されてしまった。

バトルでは今作の魔法や、召喚獣は覚えたてからド派手で、決まった時はアクションゲームのような爽快感が得られる。

また、リリース当初はバグが発生するなど不都合が多少あったものの(パッチで順次解消)、グラフィック、世界観、バトルなど超大作RPG感はしっかり楽しめた。

おすすめポイント

  • シリーズ初のオープンワールドを採用。ガイドが親切なのでオープンワールド初体験の人でも迷わない。
  • FFシリーズのナンバリングタイトルだけあり、グラフィックのクオリティは圧倒的。海外の大作にも勝る超大作感を是非体験してほしい。(レビュー部:まいく)

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発売日2016年11月29日
会社スクウェア・エニックス
価格パッケージ版 ¥8,800(税抜)

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ペルソナ5

かなりリアルに再現された東京の実在する都市。

2016年9月15日にアトラスから発売された「ペルソナ5」
実在する街がリアルに再現された大都会・東京で、個性豊かな仲間たちと昼間は高校生、夜は心の怪盗団としての2重生活を送っていくコマンドバトルRPGだ。

ダンジョンの中を敵に見つからないように探索していく。

壁や足場をよじ登ったり、シャンデリアの上を渡ったりと前作のペルソナ4よりも自由なダンジョン探索ができるようになったぞ。
ステルスアクションで敵のシャドウにこっそり近づいて戦闘を仕掛け、武器や自身のペルソナを駆使して倒していこう。

おすすめポイント

  • ストーリーの出来が秀逸。二転三転する展開はプレイヤーを飽きさせない。やりごたえ十分のRPG。
  • スタイリッシュで個性的なキャラクターが多数登場。プレイすればきっと推しキャラができるはず。

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発売日2016年9月15日
会社アトラス
価格パッケージ版 ¥8,800(税抜)

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ドラゴンクエストビルダーズ

ドラクエシリーズの完全新作。

2016年1月28日にスクウェア・エニックスから発売された「ドラゴンクエスト ビルダーズ」
3Dのブロックで作られたドラクエ風の世界で、自由に探索しながら思い通りの町を作っていくシミュレーションゲームだ。

ゲーム内にはドラクエおなじみの敵が出現したり、りゅうおうを打ち倒すストーリーが展開されるなど、RPGのような要素も楽しめるぞ。

おすすめポイント

  • 一言で言うならドラクエ+マイクラ。面白いゲームを足したらもっと面白くなったゲーム。物作りゲームが好きな方は購入推奨。
  • スライムやドラキーなどといったモンスターたちと、同じフィールド内での共存生活が体験できる。
発売日2016年1月28日
会社スクウェア・エニックス
価格パッケージ版 ¥7,800(税抜)

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ニーア オートマタ

プレイヤーは、アンドロイド部隊“ヨルハ”所属の2Bとなり、宇宙人が繰り出す“機械生命体”に支配された地球を奪還する戦いに身を投じていくという内容。

本作の世界は区切りなく繋がったオープンワールドの世界。広大な世界にはメインストーリーだけでなく、様々なサブイベントも散りばめられている。

《プレイ後の感想》

プレイ前はいわゆる「ベヨネッタ」の様なアクションRPGをプレイするつもりだった。しかしその期待は裏切られた

ゲーム冒頭で縦スクロールの弾幕系シューティング、全方位から敵が迫る、奥に進む3Dシューティング、そして最後に剣技と回避で戦うアクション。これらの要素をさらりとなぞっていく展開。

様々なゲームの要素を感じさせつつそのどれでもない新しいゲーム体験。まさに“斬新”という言葉がふさわしかった。さらに主人公の2Bがかなり可愛いというのもポイントが高い。

物語は単なるSFではなく遠未来SFで、荒廃した地球が舞台のいわゆるディストピアものモノクロな世界観はシックにまとまっており大人が楽しめるゲームと言える。

フィールドはオープンワールドだがミッションによっては同じ場所を繰り替し往復することもあり、ちょっと狭いと感じた。

おすすめポイント

  • 「スターフォックス」「ギャラクシーフォース」「斑鳩」そこに「ベヨネッタ」が混ざった感じ。シューティングゲームの歴史を駆け抜けていくかのような展開にゾクゾクできた。新しくて面白い!
  • 難易度をEASYにするとオート回避やオート射撃が可能になるのでアクションやシューティングが苦手でも世界観に浸りつつ爽快感も味わえました。(レビュー部:まいく)

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発売日2017年2月23日
会社スクウェア・エニックス
価格パッケージ版 ¥7,600(税抜)

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Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ・ドーン)

大自然の中で機械の獣を狩る

動物の姿を模した機械獣たちが支配する地球。プレイヤーは熟練ハンター“アーロイ”となって文明が滅んだや、機械の生物たちが存在する理由を解き明かしてくことになる。

雪山やジャングル、遺跡など様々な場所を冒険できるオープンワールドの世界。

また、本作は砂漠、雪山、ジャングルといったエリアがあり気候もその土地に合ったものになる。昼と夜の違い、また気候変動でフィールドの難易度も変化する。

バトルでは弓や槍といった武器を駆使して敵を狩っていこう。馬のような機械獣に乗って敵を攻撃することも可能だ。

おすすめポイント

  • オープンワールドでスリリングなハンティングが楽しめる。かつ主人公の壮絶な物語も引き込まれる。バトル、ストーリー、世界観いずれも高クオリティな作品。
  • かつて強敵だった機械獣が弱く感じた時に、プレイヤースキルの上昇を実感。そしてそこからくる満足感が得られるゲーム。

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発売日2017年3月2日
会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント
価格パッケージ版: ¥6,900

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The Elder Scrolls V: Skyrim(スカイリム)

全世界で1000万本以上を売り上げたオープンワールドRPG。PS4版としてさらにリアリティを増した広大な世界を冒険できる。
この世界ではプレイヤーは暗殺者となるもドラゴンを討伐して冒険するもすべて自由。

非常に評価の高い3つの追加コンテンツ『Daunguard』『Hearthfire』『Dragonborn』によって加わった新たな冒険、武器、アーマーなども収録した完全版となっている。

おすすめポイント

  • ファンタジー世界というも一つの世界をどっぷり楽しむことができるオープンワールドの金字塔。その没入感は一度浸ってしまうと他のゲームに移れないほど。
  • メインストーリー以外にもサブクエストが数え切れないほどあるが、不思議と作業感がなくどれも楽しめてしまう。一本道のRPGに飽きた人にオススメ。
発売日2016年11月10日
会社ベセスダ・ソフトワークス
価格パッケージ版 ¥5,980(税抜)

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これまでにプレステ4(PS4)で発売されたアクションRPGの中から厳選したおすすめソフトを紹介。アクションもRPGも楽しみたい人にぴったりのソフトリストになっています。

ダークソウルⅢ

全世界で人気のダークファンタジーアクションRPG。

2016年3月24日にフロム・ソフトウェアから発売された「DARK SOULS Ⅲ(ダークソウル3)」
滅びゆく終末の世界を舞台にしたダークファンタジーなアクションRPGだ。

バトルはシームレスで進行し、"戦技"と呼ばれる武器固有のアクションで、手に汗握る剣戟アクションが美しい3Dグラフィックで楽しめる。

おすすめポイント

  • シリーズお馴染みの"心が折れる"難易度は健在。我こそはアクションRPGマスターという方は一度プレイしてみては?
  • 4対2や3対3といった最大6人での対人戦が可能となり、より白熱したバトルが楽しめる。

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発売日2016年3月24日
会社フロム・ソフトウェア
価格パッケージ版 ¥7,430(税抜)

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仁王

上段に構えると攻撃力が上昇。下段に構えると回避能力がアップする。

ダークな戦国世界を舞台に、妖怪を退治していくアクションRPGだ。
ゲーム内には河童鵺(ぬえ)海坊主など有名な日本妖怪たちが多数登場する。

ゲームは金髪碧眼の侍"ウィリアム"を操作して、死霊となった武者や妖怪たちと戦っていく。
使用する武器構えによって特性が異なるため、戦況に応じて切り替えながらステージを進んでいく必要がある。

《プレイ後の感想》

「落命」この2文字を脳裏に焼き付けることになる。

死にゲー”の評判どおり開始直後からとにかく「落命」(ゲームオーバー)しまくり。ボスどころか雑兵にすら勝てないこともざらで、アクションゲームとしては最高クラスの難易度

ただ、復活ポイントがどれも近いことやロード時間が短いので再チャレンジが容易にできるため心は折れにくい。何度もチャレンジして強敵を攻略できた時の達成感は本作ならでは。

また、アクションRPGというと総プレイ時間は長くても30時間程度が多い印象だが、本作はクリアまでに100時間程度とボリュームもかなりある。

さらに無料のDLCも控えており、腰を据えてじっくり遊ぶことができる所も良い。

おすすめポイント

  • 「落命」の文字を見るたびに今日はここでやめようと思うが、すぐにリスタートできるので繰り返しプレイが楽にできるテンポの良さがあります。
  • どんなに強敵でも倒せるようになると、次から不思議なくらい楽になります。この達成感を是非味わってほしいです。(レビュー部:まいく)

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発売日2017年2月9日
会社コーエーテクモゲームス
価格パッケージ版 ¥7,800(税抜)

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ウィッチャー3 ワイルドハント

ウィッチャーと呼ばれるモンスタースレイヤーを操り怪物や魔物とバトルを繰り広げるアクションRPG。世界中の様々なメディアのゲームオブザイヤーを総舐めにした超話題作。国内でもPlayStation Awards 2016の金賞を受賞している。

本作は広大なマップをもつオープンワールドで、様々な場所で情報収集や戦闘を行いながら冒険を進めていく。
怪物退治は討伐後に報酬を受けとることができるクエストだけでなく、フィールドで偶然遭遇することもある。敵のタイプによって効果的な武器や呪文“”を把握して使いわけよう。

おすすめポイント

  • 膨大なクエストやシナリオが収録されておりたっぷり遊ぶことができる。サブクエストも豊富でどれも丁寧に作られている。剣と魔法の王道ファンタジーに世界にどっぷり浸りたい人におすすめ。
  • ローカ ライズのボリュームはかなりのもの。町の人々などのNPCの何気ない会話まで完全に日本語化されているのは驚き。海外製のゲームにたいしてとっつきにくさを感じていた人にとくにおすすめ。
発売日2015年 5月21日
会社スパイク・チュンソフト
価格パッケージ版 ¥8,200(税抜)

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