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【配信開始!】『鳴潮(Wuthering Waves)』の配信日と事前登録情報!“パニグレ”開発のKURO GAMESが手がける終末世界を舞台にしたオープンワールドアクション!
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2024年05月23日 リリース済
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【配信開始!】『鳴潮(Wuthering Waves)』の配信日と事前登録情報!“パニグレ”開発のKURO GAMESが手がける終末世界を舞台にしたオープンワールドアクション!

最終更新 :

2024/7/24 PS5版がリリース決定!

目次

『パニシング:グレイレイヴン』で知られるKURO GAMESの新作アクション『鳴潮(Wuthering Waves)【PR】

鳴潮

鳴潮(Wuthering Waves)』は、iOS&Android &PCにて好評配信中のアクションゲーム『パニシング:グレイレイヴン』を手掛けたKURO GAMESの新作オープンワールドアクション

本作は無料プレイマルチプラットフォームでの展開予定となっている。

※本記事はKURO GAMESの提供によりお届けしています。

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【7/24更新】配信日はいつ?

2024年5月23日10:00より、『鳴潮(Wuthering Waves)』が遂にリリース

早速ダウンロードしてプレイしてみよう!

<7/24追記>

公式Xにて、PS5版のリリースが発表された。

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テストの画像
遂に始動した鳴潮独自の魅力へ徹底的に迫る!

【終了】事前登録はいつから?もらえる特典一覧

9月15日から受付開始!

鳴潮

『鳴潮(Wuthering Waves)』の事前登録の受付がスタート。現在は公式サイトからメールアドレスによる登録で受け付けている。

<5/20 追記>

鳴潮

2024年5月16日(木)、本作の事前登録者数が3000万人を突破し、「唱喚の渦模様」×20、「旅のしるし・旅の始まり」×1、「星声」×200、「高級共鳴強化剤」×10、「シェルコイン」×80000のプレゼントが決定した。

『鳴潮(Wuthering Waves)』のゲームシステム

文明が崩壊したダークな世界で繰り広げる自由度の高いスタイリッシュなバトル

▲ 『鳴潮』正式リリーストレーラー丨 荒波と踊れ

本作を構成する広大なフィールドでは、壁を走る以外にもグライダーでの滑空やワイヤーアクションなど、多彩な移動が可能。

ゲーム内ではスタミナ消費なくダッシュができるほか、壁を登ったり、パルクールなどの躍動感溢れるアクションが用意されている。

鳴潮
鳴潮

ゲームプレイトレーラーやリリーストレーラーなどで公開されているバトルでは、KURO GAMESらしさが光るスタイリッシュな剣戟を確認。

キャラクター達のカットインが挿入される強力なスキル攻撃にも注目。攻撃がド派手なだけでなく、キャラクターの躍動感も見て感じ取ることができる。

鳴潮

そんな本作のバトルでは、「通常攻撃」や「パリィ」「パーフェクト回避」といったアクション性の高い要素が登場。ただ連続攻撃を繰り出すだけでも見応えバッチリのアクションを楽しめる。

鳴潮

キャラクターごとに特色が出そうな「共鳴スキル」「共鳴解放」のほか、キャラクターごとにディレイやボタン長押しで変化に富んだ攻撃アクションを体験できるなど、遊びごたえのありそうなバトルシステムが特徴的だ。

その他にも「チーム共鳴QTE」「協奏作用」といった本作独自のシステムもあり、アクション性と戦略性を兼ねたプレイングが味わえる。

鳴潮

プレイヤーは強敵と戦い解析を行うことで「幻のスキル」を入手できるという。

これらのスキルはバトルを有利に進めるさまざまな種類が用意されているようで、キャラクター育成の幅を広げてくれそうだ。

鳴潮

さらに、ボスバトルでは演出面にもこだわりがあるとのこと。映画的な手法を盛り込むことで、物語とゲーム体験に一層深みのある没入感が感じられる。

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『鳴潮(Wuthering Waves)』のストーリー・世界観

▲ 【鳴潮】開発チーム・プレリュード EP1 全体紹介。

世界観

高速成長の時代は悲鳴と呼ばれる災害に阻まれ、地球規模の地質災害と二次災害によって無数の命が消え、文明に断層が生じてしまった。そして、災害に伴って生まれたのが、「幻象」と呼ばれる全く新しい種、エネルギー価値を持つ鳴潮物質、災害によって進化した人類の共鳴者たちだった。そして、そこから人類と幻象による長く激しい戦いが始まったのである……。

だがしかし、その戦いは意外な形で幕を降ろすことになったのだ。突如、龍の神獣があらわれたかと思うと、高位の幻象を飲み込んでしまい、そのまま眠りについたのである。こうして人類は龍の神獣の活躍によって再び優位に立つことになった。

戦火が落ち着くと、人類は6つのエリアに居住区を作り、復興を目指しながら幻象の生態を探し、世界の主権を確固たるものにしようと活動を開始した。しかし、そうした人類の復興を邪魔するかのように、百年以上も潜伏してきたテロ組織「残星会」が活動を再開、どうやら世界を災厄の渦に巻き込もうとしているらしい……。

再び新たな危機が到来した。人類は終末世界を舞台に、迫りくる災厄を退け、その真相に迫ることができるのか?

みんなの期待度は?

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©KURO TECHNOLOGY (HONG KONG) CO., LIMITED. All RIGHTS RESERVED.

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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • ketc

    アクションゲームというか本格ミニゲーム集だろ。な〜にがWuthering WavesやMinigame Wavesに名前変えて広告の煽りも本格ミニゲーム集に変えてくんねぇかな。
    リナシータ中盤までくらいやろ、ARPGとして取り繕おうとしてたのは。肝心のアクションだって敵の動き関係ない、演出が凄いだけの無敵踊りの演出メンコ、そのメンコも別に課金してキャラ育ててもやることないし、ほんまに何が作りたいねんこれ。メンコのことを本格アクションとはいいません!w
    で、キャラとストーリーがいいだけとか、漫画とアニメと小説でいいでしょアホくさすぎる。凄いボリュームと所要時間のミニゲームにリソース投じる暇あったら他にやるべきことがあるだろ。そのストーリーだって予言、選ばれし者…漂泊者…!を擦ってるだけやん水戸黄門的なお決まりの流れが作りたいのなら知らんが。ラハイロイはマジでなんも良いところがない。別にリナシータ中盤以降からそうだけど、もうこのゲームにはなんの見込みもない

  • ドゥームス

    とにかく戦闘コンテンツがダメ
    ここの記事は戦闘アクションの面白さがぴか一とか書いてるけど、流石GameWithの三流ライターだなって感じ
    どのキャラも使用感が同じで、新しいキャラをガチャで取っても新鮮さがまず無い
    最近ボスモンスターもあっちこっちにぴょんぴょん飛びまくりで全く爽快感も無い
    開発陣「ボスモンスター簡単に突破されたら困るなぁ、、、せや!ぴょんぴょん移動させて攻撃出来ないようにすればええんや!」
    っていう低レベルな発想が透けて見える

    セールスランキングも100位内にすら入れてなくてサ終に向かい始めてる
    ここのゲーム会社は以前に「パニシング:グレイレイヴン」って言うアクションRPGのソシャゲ作ってた会社なんだけど、
    こっちはもうセールスランキング1000位以内にも入れて無くてサ終寸前
    元々あまり面白いゲームを作るノウハウを持ってる会社じゃないので、鳴潮も遅かれ早かれパニシンググレイレイヴンと同じ道を辿るだろうね

  • やまだ

    ビジュアルやモデリング等映像面では評価できる。

    しかしストーリーが大変酷く読んでいて苦痛を伴う。
    例えばリナシータ編。原神で言えばナタ、フォンテーヌを組み合わせたものを作りたいのだろうが如何せん「やりたいこと」とシナリオライターの頭の悪さがマッチせず「やりたいこと」をそのまま出力しているような、言い換えれば中二病の脳内を見せられている絶望感を感じてしまう。
    とある問題を抱えた国があるという話から始まり、そこにいるキャラクターの悲しい過去を自ら乗り越えるのを10回ほど繰り返し見させられたあと、ポッと出たキャラの不思議な力で国を救う。拷問のような時間を味わえるが、スキップ機能があるだけまだ評価する。

    ということでストーリーは読める拷問だが、グラフィックなどは評価に値するため、そこの進化を見たければ始めると良い。

掲示板

鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

会社 kuro games
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
タグ
リリース
iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
公式X

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