鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。
とにかく戦闘コンテンツがダメ
ここの記事は戦闘アクションの面白さがぴか一とか書いてるけど、流石GameWithの三流ライターだなって感じ
どのキャラも使用感が同じで、新しいキャラをガチャで取っても新鮮さがまず無い
最近ボスモンスターもあっちこっちにぴょんぴょん飛びまくりで全く爽快感も無い
開発陣「ボスモンスター簡単に突破されたら困るなぁ、、、せや!ぴょんぴょん移動させて攻撃出来ないようにすればええんや!」
っていう低レベルな発想が透けて見える
セールスランキングも100位内にすら入れてなくてサ終に向かい始めてる
ここのゲーム会社は以前に「パニシング:グレイレイヴン」って言うアクションRPGのソシャゲ作ってた会社なんだけど、
こっちはもうセールスランキング1000位以内にも入れて無くてサ終寸前
元々あまり面白いゲームを作るノウハウを持ってる会社じゃないので、鳴潮も遅かれ早かれパニシンググレイレイヴンと同じ道を辿るだろうね
ビジュアルやモデリング等映像面では評価できる。
しかしストーリーが大変酷く読んでいて苦痛を伴う。
例えばリナシータ編。原神で言えばナタ、フォンテーヌを組み合わせたものを作りたいのだろうが如何せん「やりたいこと」とシナリオライターの頭の悪さがマッチせず「やりたいこと」をそのまま出力しているような、言い換えれば中二病の脳内を見せられている絶望感を感じてしまう。
とある問題を抱えた国があるという話から始まり、そこにいるキャラクターの悲しい過去を自ら乗り越えるのを10回ほど繰り返し見させられたあと、ポッと出たキャラの不思議な力で国を救う。拷問のような時間を味わえるが、スキップ機能があるだけまだ評価する。
ということでストーリーは読める拷問だが、グラフィックなどは評価に値するため、そこの進化を見たければ始めると良い。
キャラモデリングのクオリティが高いと思う。マップも広大で何も考えず探索するだけでも暇が潰せる。戦闘も少しエフェクトがうるさい気がするが、おおむねよい。ただ中国企業産なので、台湾有事などがあれば日本版がどうなるかも分からず課金に二の足を踏むのが玉に瑕。
鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。
| 会社 | kuro games |
|---|---|
| ジャンル | アクションRPG |
| ゲーム システム |
アクションRPG |
| タグ | |
| リリース |
iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
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| 価格 |
iPhone: 無料
Android: 無料
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