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『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」レポート!天月-あまつき-さんらが寒さを吹き飛ばす熱唱
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2024年05月23日 リリース済
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『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」レポート!天月-あまつき-さんらが寒さを吹き飛ばす熱唱

最終更新 :
『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

2026年2月7日(土)、8日(日)の2日間、 池袋西口公園野外劇場にて、オープンワールドアクションRPG『鳴潮』の音楽ライブイベント『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」が開催された。

本稿では、寒さを吹き飛ばすような熱い盛り上がりを見せた、イベント初日の様子をレポートする。

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目次

ツバキやエイメスの着ぐるみも登場。雪の中で盛り上がる『鳴潮』生Live!

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

オープニングを飾ったのは、RAM RIDERによる鳴潮の楽曲をリミックスしたDJパフォーマンス。途中、ステージ上にツバキ着ぐるみ&エイメス着ぐるみが登壇すると、会場は大きなどよめきに包まれた。

その後、小室哲哉氏プロデュースの音楽ユニット、OVAL SISTEMが「荒波鳴踊(コーハメイト)」「昼夢グランドフィースト」の2曲を披露。続いて辻詩音さんが登壇し、シャコンヌとフィービーのEP「Lulala! Lululala!」「Daisy Crown」をそれぞれ歌唱して会場を盛り上げる。

また、ダンスユニットTLSC CREWが行ったダンスパフォーマンスも印象的だった。前半は千咲のコスプレ、後半はリンネーのコスプレで、ステージパフォーマンスを披露。

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

▲OVAL SISTEM

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

▲辻詩音さん

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」
『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

▲TLSC CREW

雪が強まる中、小雛織理Lilyさんが「Throttle Up!」、Daizyさんが「Against the Tide」などをそれぞれ披露していく。その後登壇したCALENさんが、Daizyさんと共に「Ode to the Nameless Martyr」をツインボーカルで歌唱するという見応えのある一幕も。

ライブが終幕に近づく中、彩莉-Ayari-さんが「Paper Plane」を歌唱すると、ステージにエイメスが登場。Ver.3.1でプレイヤーの心に残る活躍を見せたエイメスが、自身のEPに合わせてパフォーマンスを見せてくれた。

最後は天月-あまつき-さんが「Dawnbreaker」「Everflow」を続けて歌唱し、大盛況の内にライブの幕は閉じた。イベントでは、この後も、プレゼントキャンペーンやコスプレイヤーさんのパフォーマンスなどが行われていた。

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

▲小雛織理Lilyさん

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

▲Daizyさん

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

▲CALENさんとDaizyさん

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

▲エイメスも登場

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

▲天月-あまつき-さん

「POP UPイベント」も大盛況!着ぐるみ&コスプレイヤーさんの撮影も楽しめる

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」

チケット不要で入場できた「POP UPイベント」では、公式コスプレイヤーさんのほか、『鳴潮』のキャラクターをモチーフにした着ぐるみたちの撮影、キッチンカー、フォトスポット展示なども行われていた。

プレイヤー同士が自然と交流できるエリアになっており、ライブを終えて雪が降り続ける中でも、ファン同士で盛り上がっている様子であった。

『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」
『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」
『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」
『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」
『鳴潮』スペシャルライブ「WUWA TOGETHER」
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GameWith編集者情報

そりすのプロフィール
そりす
東京都福生市生まれのゲームライター。そしてお酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。
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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • ドゥームス

    とにかく戦闘コンテンツがダメ
    ここの記事は戦闘アクションの面白さがぴか一とか書いてるけど、流石GameWithの三流ライターだなって感じ
    どのキャラも使用感が同じで、新しいキャラをガチャで取っても新鮮さがまず無い
    最近ボスモンスターもあっちこっちにぴょんぴょん飛びまくりで全く爽快感も無い
    開発陣「ボスモンスター簡単に突破されたら困るなぁ、、、せや!ぴょんぴょん移動させて攻撃出来ないようにすればええんや!」
    っていう低レベルな発想が透けて見える

    セールスランキングも100位内にすら入れてなくてサ終に向かい始めてる
    ここのゲーム会社は以前に「パニシング:グレイレイヴン」って言うアクションRPGのソシャゲ作ってた会社なんだけど、
    こっちはもうセールスランキング1000位以内にも入れて無くてサ終寸前
    元々あまり面白いゲームを作るノウハウを持ってる会社じゃないので、鳴潮も遅かれ早かれパニシンググレイレイヴンと同じ道を辿るだろうね

  • やまだ

    ビジュアルやモデリング等映像面では評価できる。

    しかしストーリーが大変酷く読んでいて苦痛を伴う。
    例えばリナシータ編。原神で言えばナタ、フォンテーヌを組み合わせたものを作りたいのだろうが如何せん「やりたいこと」とシナリオライターの頭の悪さがマッチせず「やりたいこと」をそのまま出力しているような、言い換えれば中二病の脳内を見せられている絶望感を感じてしまう。
    とある問題を抱えた国があるという話から始まり、そこにいるキャラクターの悲しい過去を自ら乗り越えるのを10回ほど繰り返し見させられたあと、ポッと出たキャラの不思議な力で国を救う。拷問のような時間を味わえるが、スキップ機能があるだけまだ評価する。

    ということでストーリーは読める拷問だが、グラフィックなどは評価に値するため、そこの進化を見たければ始めると良い。

  • カニいっぱい食べる男

    キャラモデリングのクオリティが高いと思う。マップも広大で何も考えず探索するだけでも暇が潰せる。戦闘も少しエフェクトがうるさい気がするが、おおむねよい。ただ中国企業産なので、台湾有事などがあれば日本版がどうなるかも分からず課金に二の足を踏むのが玉に瑕。

掲示板

鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

会社 kuro games
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
タグ
リリース
iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
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