『NTE: Neverness to Everness』は、『Tower of Fantasy(幻塔)』のHotta Studioが贈るオープンワールドRPG。
舞台は、「異象(アノマリー)」と人間が共存する大都市。プレイヤーは異象ハンターとして事件を追いながら、非日常と日常が交差する街で生きていくことになる。
本作の最大の特徴は、何でもできてしまう自由度の高さ。
街を探索するだけでなく、クルマでの移動やカスタマイズ、住居の購入、仕事や娯楽といった要素までがシームレスに用意されており、プレイヤーごとに異なるシティライフを満喫できる。
ただのオープンワールドではなく、都市で生活する体験そのものをゲームとして成立させている点が、本作の大きな魅力と言えるだろう。
▲敵との戦闘では、しっかりとしたアクションバトルが展開。
▲Unreal Engine 5によるリアルな街中を、車に乗って思う存分駆け回ることもできる。
▲車は好きなようにカスタマイズも可能。
▲他にも、マイホームや店舗経営といった要素も用意されている模様。
NTE: Neverness to Evernessをプレイしたユーザーのレビュー。
リリース前から急速に星5が増えるGooglesstore。
案の定あちらの国のアプリでこういった評価はもはや意味がない。ストア評価が高いだけでもつられてプレイする人がいるのだろう。
戦闘システムに関してはよくある量産型アクション。攻撃やダッシュ、スキルなどのボタン配置もよく見る配置でならんでいる。かなりのスペックのスマホでも熱をもつので、折角のマルチプラットフォームだとしてもスマホではおすすめしない。
戦闘以外でいうと中国版グラセフや龍が如くといったところ。このサイトで見どころのコンテンツは全てそれらふたつでもできる。
スマホではコントローラーなど外部のものを使わないと操作性はわるいし、コントローラー使うならコンシューマーでよくない?となる。コンシューマーでいいならGTAや龍が如くでよくね?となる。
なんでもできる!とうたっているが、これじゃないとできない!がなく別なゲームでもできるしねってが正直な印象。
あとは見た目のお好みで!
NTE: Neverness to Evernessに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。
| 会社 | Hotta Studio |
|---|---|
| ジャンル | アクションRPG |
| ゲーム システム |
アクションRPG |
| タグ | |
| リリース |
iPhone:2026年04月29日
Android:2026年04月29日
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| 価格 |
iPhone: 無料
Android: 無料
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