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新たな探索モジュールやバトルの新要素が登場!『鳴潮』超大型アップデートVer3.0「星空を瞳に映して」2025年12月25日(木)配信開始!
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2024年05月23日 リリース済
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新たな探索モジュールやバトルの新要素が登場!『鳴潮』超大型アップデートVer3.0「星空を瞳に映して」2025年12月25日(木)配信開始!

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鳴潮

『鳴潮』アップデートVer3.0「星空を瞳に映して」を配信開始!

鳴潮

2025年12月25日(木)、KURO GAMESが贈る『鳴潮』は、超大型アップデートVer3.0「星空を瞳に映して」の配信を開始した。

本アップデートでは、新エリア「ラハイロイ」を舞台とした新章ストーリーが登場するほか、星5共鳴者「リンネー」とモチーフ武器「スペクトル・ブラスター」が前半限定ガチャに実装。

後半限定ガチャには星5共鳴者「モーニエ」とモチーフ武器「スターキャリブレーター」が登場する。

そのほか、新たな探索モジュール「エクスペディションバイク」や、バトルの新要素「不協和ギミック」が追加。またさまざまなシステム改善が行われている。

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以下、プレスリリースを引用

『鳴潮』超大型アップデートVer3.0「星空を瞳に映して」12月25日配信開始

新エリア「ラハイロイ」実装、学園を舞台にした新章開幕。探索バイクやバトル新要素など大規模進化を遂げる。

鳴潮

KURO GAMESは、オープンワールドアクションRPG『鳴潮(メイチョウ)』(Windows / Mac / PlayStation®5 / iOS / Android)において、超大型アップデートVer3.0「星空を瞳に映して」を2025年12月25日(木)より配信いたします。

Ver3.0では、テクノロジーによって発展した新エリア「ラハイロイ」を舞台に、学園生活を軸とした新たな物語が展開されます。新キャラクターとして、明るく親しみやすい学生「リンネー」と、頭脳明晰な教授「モーニエ」が登場。さらに、探索体験を大きく変える新モジュール「エクスペディションバイク」や、戦闘の戦略性を高める新要素「不協和ギミック」など、ゲーム体験全体を刷新する数多くの新要素が実装されます。

また、スマートフォン版ではストレージ容量を節約できる新機能をはじめ、快適性を向上させる多数のシステム改善も行われています。

▼『鳴潮』Ver3.0PV丨星空を瞳に映して

■ 科学と青春が交差する、新章ストーリーが開幕

Ver3.0で追加されるメインストーリー「潮汐任務」は、前半・後半の2段階で順次開放されます。

・第三章 序幕「未知の予感」

【実施期間】2025年12月25日(木)アップデート後~

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・第三章 第一幕「氷原の下に灯るトーチ」

【実施期間】2025年12月25日(木)アップデート後~

主人公は、国際的な科学研究組織「スペーストレック・コレクティブ」が運営する学術機関「スタートーチ学園」に新入生として入学。学園の生徒であるリンネーとの出会いをきっかけに、新たな冒険の幕が上がります。

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・第三章 第二幕「二度目の日の出へ」

2026年1月15日(木)には、第三章 第二幕「二度目の日の出へ」が開放予定。学園に迫る危機を巡り、主人公はラハイロイで重要な役割を担う「ロイ一族」の地へと向かいます。この章では、教授モーニエが主人公に同行し、その卓越した知性で冒険を支えてくれる存在となります。

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■ 新エリア「ラハイロイ」――人工的な風景と自然が共存する舞台

新エリア「ラハイロイ」は、氷原に覆われた地上と、地下に広がる巨大都市が共存する独特なエリアです。かつて不毛の地と考えられていたこの場所は、「スペーストレック・コレクティブ」と、代々この地に暮らしてきた「ロイ一族」の協力により、地下都市として発展を遂げました。

学術と研究の中心である「スタートーチ学園」を核に、人工的な都市景観と豊かな自然が隣り合うラハイロイは、探索しがいのある広大なフィールドとなっています。

主人公はラハイロイの調査を目的として、「スタートーチ学園」の新入生としてこの街の一員となります。学園での生活を通じて、主人公は同学園の生徒であるリンネーと出会い、彼女の案内のもとで学園を中心とした物語が展開していきます。

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■ 新キャラクター紹介

・前半限定ガチャに新限定星5共鳴者「リンネー(CV:井上麻里奈)」

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星5共鳴者「リンネー」

リンネーは、スタートーチ学園に通う生徒です。着崩した制服姿が印象的で、自由闊達な性格と高い行動力を併せ持ち、誰に対しても気さくに接する親しみやすさが魅力となっています。ラハイロイを初めて訪れた主人公にも自然に寄り添い、学園生活を案内する存在として物語に関わっていきます。

回折属性の星5共鳴者で、武器種は拳銃。スプレーアートやローラースケートをモチーフとした軽快なアクションを特徴とし、機動力を活かしたトリッキーな戦闘スタイルで敵を翻弄します。

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CV:井上麻里奈

共鳴者属性:回折

武器:拳銃

・前半限定ガチャに登場する武器星5拳銃「スペクトル・ブラスター」

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リンネーのモチーフ武器である星5拳銃「スペクトル・ブラスター」も、前半限定ガチャに登場します。

ゲームコントローラーや携帯端末を想起させる独特なデザインが特徴で、武器に搭載されたディスプレイには黒猫のアイコンが表示されるなど、リンネーならではの装飾が施されています。キャラクターの自由な気質や遊び心を反映した、個性豊かな武器となっています。

・後半限定ガチャに新限定星5共鳴者「モーニエ(CV:石見舞菜香)」

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星5共鳴者「モーニエ」

モーニエは、スタートーチ学園の教授です。弛まぬ努力と尽きない情熱で研究に没頭するモーニエは優れた業績を残しており、ほかの教授陣や生徒たちからも信頼されている存在。普段は寡黙ですが、科学について語る際はその瞳に輝きが宿り、ついつい口数が増えてしまいます。モーニエは焦熱属性の星5共鳴者で、使用する武器種は長刃です。モーニエの指示によって武器は次から次へと形態を変化させ、遠距離からも攻撃可能となっています。

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CV:石見舞菜香

共鳴者属性:焦熱

武器:長刃

・後半限定ガチャに登場する武器星5長刃「スターキャリブレーター」

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モチーフ武器:星5長刃「スターキャリブレーター」

モーニエのモチーフ武器である「スターキャリブレーター」は後半限定ガチャに登場します。

スターキャリブレーターは、細身で優雅なシルエットを持つ武器です。モーニエがこの武器を振るうと刃が通り過ぎた軌跡に星のきらめきが散り、幻想的な光の尾が描かれます。科学の進歩と星空へのロマンが融合したこの武器は、モーニエの信条を象徴する武器といっていいでしょう。

・前半限定ガチャにカルテジア(CV:浅川悠)とシャコンヌ(CV:長谷川育美)が再登場

カルテジア(CV:浅川悠)

属性:気動

武器種:迅刀

シャコンヌ(CV:長谷川育美)

属性:気動

武器種:拳銃

・後半限定ガチャにオーガスタ(CV:日笠陽子)とユーノ(CV:Lynn)が再登場

オーガスタ(CV:日笠陽子)

属性:電導

武器種:長刃

ユーノ(CV:Lynn)

属性:気動

武器種:手甲

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■新たな探索モジュールの「エクスペディションバイク」

・急加速やジャンプで快適な探索を支え、作中楽曲をBGMに設定可能

Ver3.0からの新たな探索モジュールとして、「エクスペディションバイク」が登場します。スタートーチ学園で開発されたバイクはさまざまな地形に対応しており、一時的に速度を上昇させるブースト機能や任意のタイミングでジャンプする機能も搭載。運転中は作中でお馴染みの楽曲をBGMに設定することが可能となっており、旅をより快適なものへと変化させることができるでしょう。

鳴潮

・設定した目的地まで自動移動してくれるパイロットモード

バイクに搭載されたナビ機能を活用することで、目的地までの推奨ルートを知ることができます。プレイヤーがバイクに乗って道路に入れば、自動運転のパイロットモードへの移行も可能です。目的地を設定している場合はパイロットモードで目的地付近まで自動で移動し、目的地を設定しない場合はプレイヤーがパイロットモードの終了を指示するまで指定されたルートを循環して走行します。

・招待した仲間キャラクターとバイクに二人乗りできる特別な演出も

パイロットモード中は、シネマティックモードも使用できます。シネマティックモードは一人称視点に変更することができるほか、主人公と仲間キャラクター1名がバイクに二人乗りをするシーンを見ることも可能です。招待できるキャラクターはVer3.0の新キャラクターだけでなく、過去のバージョンで初登場したキャラクターも対象になっています。お気に入りのキャラクターと一緒に、さまざまな風景を見せてくれるラハイロイを駆け抜けましょう。

・バイク外観システムではコラボタイトルにちなんだペイントも

エクスペディションバイクの実装にあわせて、新たに「バイク外観」システムも追加されます。本システムでは、プレイヤーの好みに応じてバイクの塗装を自由に変更することが可能です。

バイク用の塗装は、イベントへの参加や特定任務の達成、ストアなどを通じて入手できます。例えば、Ver3.0のメインストーリー「潮汐任務」をクリアすることで、塗装「フリーペイント」を獲得可能です。また、乗り物開発レベルを上げることで、塗装「このアブ様も学校行きたいっ!」を入手することもできます。

さらに、ストアには追加の塗装もラインナップ予定。多彩なデザインの中から好みの塗装を選び、自分だけのスタイルにカスタマイズしたエクスペディションバイクで、ラハイロイの探索を楽しむことができます。

■バトルの新要素として「不協和ギミック」が追加

今回のVer3.0では、バトルの新要素として「不協和ギミック」が追加されます。プレイヤーキャラクターの攻撃によって相手に不協和値を蓄積させることが可能で、最大まで溜めることで敵の攻撃を中断させる「協和破壊」を発生させることができます。一部のキャラクターは敵に特殊な効果を付与することが可能となっており、敵に発生させた状態の種類に応じて自身や仲間を強化する効果を得ることも可能です。

■Ver3.0限定イベントも続々開催

Ver.3.0では、多数の期間限定イベントを実施予定です。

新エリア「ラハイロイ」を舞台に、探索や物語をより深く楽しめる複数のイベントを開催いたします。

Ver.3.0で実施予定のイベントは、以下の通りです。

・エリア探索イベント「ラハイロイ先行計画」

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・写真撮影イベント「刻まれし星の海」

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・期間限定の探索依頼イベント「潮騒探検・ラハイロイ」

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・7つのコースが順次開放されていく「スタートーチバイクレース」

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・音骸デュエルゲーム「グローリー・ヒルズ:激闘リターン」

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・7つのステージが段階的に開放されていく「静寂の呼び声」

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・Ver3.0 配信を記念した7日間ログインイベント

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・ウェブイベント「ソラリスへの復帰招待」

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■常設の戦闘コンテンツや新たな高難易度イベントも実装

・常設コンテンツ「ホロタクティクス・同調」が実装

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・新たな高難度定期チャレンジイベント「マトリクス兵列」が登場

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【Ver.3.0 主なシステム改善内容】

潮汐任務の先行解放

潮汐任務・第一章第三幕をクリアすると、漂泊者はラハイロイへ向かい、Ver3.0の物語内容をいち早く体験可能となります。

本機能は、既存の「リナシータへ旅立つ」先行解放機能と並行して利用可能です。

育成体験の改善

・データドックのレベル上限を30まで引き上げます。

・データドックのレベル上昇に伴い、従来のCOST4音骸(怒涛級・津波級)に加え、COST1音骸(水風級)およびCOST3音骸(巨浪級)にも強化吸収回数を追加します。

・素材2倍ドロップイベントは「結晶ブースト」システムと併用可能となります。

イベント期間中に2倍受取を選択した場合、残り回数が2回以上であれば2回分を消費して4倍報酬を獲得できます。残り回数が1回の場合は、1回分を消費して3倍報酬を獲得可能です。

探索体験の改善

Ver3.0アップデート後、PC版ではラハイロイ特有の地形表現と融合した、より没入感の高いビジュアル演出を追加します。

モバイル端末体験の改善

・モバイル端末でプレイする漂泊者は、ゲーム開始時に「必要リソース」を選択してダウンロード可能となります。

・不足しているリソースは、設定メニューから追加ダウンロードが可能なほか、プレイ中のダウンロードにも対応します。

・リソースはシーンやストーリー単位で分割され、必要な部分のみを選択してダウンロードできる仕様となります。

さらに、新機能【リソースクリーンアップ】を実装。

ストーリー進行状況に応じて、既に閲覧済みのシーンなど不要なデータを自動算出し、設定内の「リソース管理」から確認後に削除することが可能です。

また、Ver3.0アップデート以降、MediaTek Dimensity 9400/9400+、および Snapdragon 8 Gen 5 搭載端末にて、フレーム生成機能が利用可能となります。

UIの最適化

・編成画面に動的演出を追加し、視認性と没入感を向上。

・イベント画面に分類タグを追加し、イベント情報の一覧性と分かりやすさをさらに改善します。

■『鳴潮』Ver3.0とのコラボ企画も実施

・『鳴潮』ローソンタイアップ開催決定!

2025年12月23日(火)より、全国ローソンにてスタート!各キャラクターのぬいぐるみ「もちどる」やオリジナルお菓子など、新規描き下ろしの立ち絵を使用した特別アイテムが登場。

さらに、全国の店舗では千咲による店内放送や、店舗ドア下広告掲出も実施予定。

✦詳細はこちら✦

https://www.lawson.co.jp/campaign/lop_wutheringwaves_202512_goods/

鳴潮

・12月30日に開催されるコミックマーケットに出展

鳴潮

・フィービーの1/7スケールフィギュアが鋭意制作中

鳴潮

■『鳴潮』の最新情報はこちらから!

『鳴潮』の公式サイト及び公式X(旧:Twitter)アカウント、公式YouTubeチャンネルでは随時最新情報や、ゲームのさまざまな魅力をお伝えする情報を発信中です。ぜひフォローや登録をお忘れなく!

▼各アカウントは下記リンクよりご確認いただけます。

『鳴潮』公式ウェブサイト

https://wutheringwaves.kurogames.com/jp/main

公式X(旧:Twitter)

https://x.com/WW_JP_Official

公式YouTubeチャンネル

https://www.youtube.com/@wutheringwaves3352

『鳴潮』とは?

『鳴潮』待望のVer.1.1アプデがやってきた!新キャラ・新エリアなどの魅力をまとめてお届け!の画像

『鳴潮』は、崩壊した広大な世界を自由に冒険できるオープンワールドのアクションRPG

『鳴潮』の世界は、「悲鳴」という地球規模の災害によって崩壊してしまっている。

「漂泊者」と呼ばれる主人公は、その災害によって進化した「共鳴者」たちと協力し、人類のために戦うことになる。というのが本作のあらすじだ。

『鳴潮』Ver.1.2アプデが配信開始!新キャラ「相里要」と「折枝」が登場、PS5版も近日配信予定の画像

オープンワールドだけあって自由に世界を動き回れるし、何をして楽しむかはプレイヤー次第。メインストーリーはもちろん、寄り道を楽しんでもいいだろう。

『鳴潮』Ver.1.2アプデが配信開始!新キャラ「相里要」と「折枝」が登場、PS5版も近日配信予定の画像

アニメ調のビジュアルが大きな特徴で、各キャラの必殺技はとにかくカッコいいの一言。

また、キャラクターは顔の表情や身体の動きも丁寧に作られているのが特徴。細部までじっくり見ると、その作り込みに驚くはずだ。

『鳴潮』Ver.1.2アプデが配信開始!新キャラ「相里要」と「折枝」が登場、PS5版も近日配信予定の画像

バトルはアクションゲームになっており、通常攻撃・回避・各種スキルを活用して戦いを繰り広げていく。

パリィなどのアクション要素も豊富なうえ、仲間の入れ替えといった戦略性もたっぷり。遊びごたえのある一作に仕上がっている。

▶『鳴潮』のゲーム詳細はこちら

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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • ketc

    アクションゲームというか本格ミニゲーム集だろ。な〜にがWuthering WavesやMinigame Wavesに名前変えて広告の煽りも本格ミニゲーム集に変えてくんねぇかな。
    リナシータ中盤までくらいやろ、ARPGとして取り繕おうとしてたのは。肝心のアクションだって敵の動き関係ない、演出が凄いだけの無敵踊りの演出メンコ、そのメンコも別に課金してキャラ育ててもやることないし、ほんまに何が作りたいねんこれ。メンコのことを本格アクションとはいいません!w
    で、キャラとストーリーがいいだけとか、漫画とアニメと小説でいいでしょアホくさすぎる。凄いボリュームと所要時間のミニゲームにリソース投じる暇あったら他にやるべきことがあるだろ。そのストーリーだって予言、選ばれし者…漂泊者…!を擦ってるだけやん水戸黄門的なお決まりの流れが作りたいのなら知らんが。ラハイロイはマジでなんも良いところがない。別にリナシータ中盤以降からそうだけど、もうこのゲームにはなんの見込みもない

  • ドゥームス

    とにかく戦闘コンテンツがダメ
    ここの記事は戦闘アクションの面白さがぴか一とか書いてるけど、流石GameWithの三流ライターだなって感じ
    どのキャラも使用感が同じで、新しいキャラをガチャで取っても新鮮さがまず無い
    最近ボスモンスターもあっちこっちにぴょんぴょん飛びまくりで全く爽快感も無い
    開発陣「ボスモンスター簡単に突破されたら困るなぁ、、、せや!ぴょんぴょん移動させて攻撃出来ないようにすればええんや!」
    っていう低レベルな発想が透けて見える

    セールスランキングも100位内にすら入れてなくてサ終に向かい始めてる
    ここのゲーム会社は以前に「パニシング:グレイレイヴン」って言うアクションRPGのソシャゲ作ってた会社なんだけど、
    こっちはもうセールスランキング1000位以内にも入れて無くてサ終寸前
    元々あまり面白いゲームを作るノウハウを持ってる会社じゃないので、鳴潮も遅かれ早かれパニシンググレイレイヴンと同じ道を辿るだろうね

  • やまだ

    ビジュアルやモデリング等映像面では評価できる。

    しかしストーリーが大変酷く読んでいて苦痛を伴う。
    例えばリナシータ編。原神で言えばナタ、フォンテーヌを組み合わせたものを作りたいのだろうが如何せん「やりたいこと」とシナリオライターの頭の悪さがマッチせず「やりたいこと」をそのまま出力しているような、言い換えれば中二病の脳内を見せられている絶望感を感じてしまう。
    とある問題を抱えた国があるという話から始まり、そこにいるキャラクターの悲しい過去を自ら乗り越えるのを10回ほど繰り返し見させられたあと、ポッと出たキャラの不思議な力で国を救う。拷問のような時間を味わえるが、スキップ機能があるだけまだ評価する。

    ということでストーリーは読める拷問だが、グラフィックなどは評価に値するため、そこの進化を見たければ始めると良い。

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鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

会社 kuro games
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
タグ
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iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
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