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メカ×騎士×マイクパフォーマンス?要素てんこもり過ぎる『鳴潮』の新キャラ「エイメス」の先行プレビュー映像が公開!
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2024年05月23日 リリース済
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メカ×騎士×マイクパフォーマンス?要素てんこもり過ぎる『鳴潮』の新キャラ「エイメス」の先行プレビュー映像が公開!

最終更新 :

「エイメス」の先行プレビュー動画が公開!

KURO GAMESがPC/PS5/iOS/Androidにて配信中のオープンワールドアクションRPG『鳴潮』は、現在Ver3.0「星空を瞳に映して」を配信中だ。

新エリアと新キャラクター、「エクスペディションバイク」の実装でプレイヤーたちから注目を集める本作だが、この度、KURO GAMESから今後実装予定となるキャラクター「エイメス」のプレビュー映像をいただいた。

※本記事はKURO GAMES. ALL RIGHTS RESERVEDの提供でお送りします。
※ゲーム画面はいずれも開発中のものです。実際の画面とは異なる場合があります。

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公開された映像では、エイメスの可憐な見た目とは裏腹に、騎士のようなメカを呼び出して果敢に攻め立てる攻撃アクションの数々が、ヒロイン力溢れるビジュアルにギャップを感じさせる。マイクを片手に明るく振る舞うエイメスと、物々しいメカとの切り替えは、かなり独創的な戦闘スタイルに思える。

戦闘中はカルテジアとフルールドリスのように、形態を変化させて戦うことができるキャラクターなのかもしれない。

また、映像後半ではメカ形態に移行中、「ソアー」のように飛行する場面も確認できた。

エイメスは「迅刀」を扱う、「焦熱」属性の★5共鳴者ということが公式Xの投稿により判明しているが、今回ついにプレビュー映像のお披露目となった。

なお、2026年1月15日(木)からはVer3.0後半ピックアップとして、★5共鳴者「モーニエ」が登場する。こちらも入手機会を逃さないようにしておきたい。

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GameWith編集者情報

そりすのプロフィール
そりす
東京都福生市生まれのゲームライター。そしてお酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。
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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • tibiru

    やりたいことは理解出来るけど、相応の実力と感性が開発陣に備わって無いという印象を受けた
    広大なOW、快適な移動手段(3章でnerf)…でもロケーションは貧相で名所も無く、探索要素は実単価数円分のガチャ石入った宝箱が散らばってるだけ
    派手なアクション、育成要素…派手なだけで中身はショボい。育成は終盤になるまで無意味、中身はひたすらガチャ要素の育成要素に従事するだけ
    ストーリーは特に酷い。キャラのセリフや動き、表現や独白が誰に向けて言ってるのか、その演出は誰に向けたものなのか一切考慮されてない。ただ過去にウケた別作品のそれらをパクって切り取って貼り付けただけ。文脈からの繋がりなど存在しない。記号としての感動要素があるだけ。まさに抜き専のポルノのようだ
    特に、コラボでクソデカデイビッドの虚像浮かべてルーシーの一人芝居させた時は失笑通り越して冷や汗が出たよ。普通に考えてアレを見せられる主人公の気持ちもそうだが、第三者目線だと恥ずかしくて見てられなかった。世界レベルの人気があるゲームとアニメとコラボしてコレとか流石に擁護出来ないかな

  • もりー

    エッジランナーズとのコラボだったのでプレイしてみた
    コラボ、1章中盤、3章前半(と他幾つかのサブクエスト等)をプレイした結論から言うと論じる価値無しの駄作

    世界観からストーリーや設定の整合性、全体の描写から表現のクオリティ含めてゲームとしてもビジュアルノベルとしても低品質
    コラボだけ見ても
    ・座席の向きや車内構造が致命的に違うのに、ルーシーがナイトシティの電車内だと誤認している
    ・レベッカがルーシーの空想の産物である事が話に出る前から登場人物が「ルーシー"だけ"脱出させる方法」を調べている
    ・そしてレベッカが空想の産物である事を自覚したまま、ルーシーに「仲間(デイビッド)と再会(空想の産物で既に死者)出来るんだから良いじゃないか」という台詞を言わせる(それでいいなら2077みたいに死後コンストラクト化しても喜べるだろうさ)
    ・そもそも「異世界の存在から産まれたナイトメア残像」が許される原因と世界観との整合性が全く説明されていない。何故ナイトシティのルーシーが対象だったのか、何故ナイトシティで山ほどいるルーシーのような他の人々は対象外なのか等々…
    ・ゲーム性については時間と労力の無駄なので割愛させてもらう

    他にも顔だけ解像度が高くてボディは20年以上前のテクスチャレベルだったり、そのせいか顔のドアップと無言微笑みと無言頷きばかりで話の行間を埋めようとする手法が目立ったりと実に細部に粗の目立つツッコミ所の多い作品だった
    神が存在しない無慈悲なサイバーパンク世界で細部に神が宿り、歳主や鳴式という世界の根幹にかかわる上位存在が跋扈する鳴潮という世界では細部の神が死んでいる点だけは実に面白い対比と皮肉であった

  • mosao

    アクションは派手だが面白みに欠ける。本来なら一人のキャラクターに詰め込むはずのアクションやスキルやビルド等の選択肢を、キャラクター毎に細分化して薄めてガチャとして遊ばせている弊害だろう。★5キャラを使い分けるぐらい課金か長期プレイでキャラを集めないと実に味気ない
    ストーリーは一章の惨状を我慢出来ればそれなりに楽しめる水準にはなる。が、それもソシャゲの水準での話。そもそも話のテンポが悪く、キャラも棒立ちで、時折場面転換で表示されるテキストも相まって臨場感に欠ける。何より選択肢が選択肢になってないどころか、ロールプレイの為のフレーバーにすらなっていない無駄要素に成り下がっている
    総じてよくあるアニメ系キャラクターのガチャで内容を水増しされたガチャソシャゲの一つといった所。アニメ系のキャラが無条件に媚びてくれて、それがタダで遊べる事以外、ゲームとして何も特筆すべき点は無い

掲示板

鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

販売元 kuro games
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
タグ
リリース
iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
公式X

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