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多言語対応版と日本語版の違い

多言語対応版と日本語版の違い

最終更新 :

Switch2(ニンテンドースイッチ2)の多言語対応版と日本語版の違いです。対応言語や値段以外に何が違うのか、取扱店舗についても記載。Switch2多言語版が気になる人は参考にしてください。

目次

多言語版と日本語版の違い


日本語・国内専用多言語対応
値段59,980円(税込)69,980円(税込)
対応言語日本語のみ日本語含む16言語
アカウント
連携
「国/地域」が「日本」に設定されている ニンテンドーアカウントのみ連携可能すべての「国/地域」のニンテンドーアカウントと連携可能
取り扱い店舗全国のゲーム取扱店/ マイニンテンドーストアマイニンテンドーストアのみ

※2026年5月25日より、日本語・国内専用の値段が49,980円から59,980円(税込)になりました。

大きな違いは言語・アカウント連携の地域

Switch2の多言語対応版と日本語版の違いは、本体で設定できる言語の種類と、アカウント連携できる国/地域が異なる点だ。

多言語版は日本語を含む16言語に対応しており、すべての国/地域のニンテンドーアカウントと連携することができる。言語や地域の網羅性に関しては、日本語版の上位互換と言えるだろう。日本語版でも、一部ソフトは個別に設定を変更出来る場合がある。

アカウント連携で使用できるコンテンツ

価格に1万円の差がある

多言語対応版は69,980円、日本語版は59,980円と、価格に1万円の差がある。言語やアカウント連携部分の違いをどう捉えるかで、どちらを購入するべきか考えると良いだろう。

セット内容は日本語版と同じ

多言語対応版のセット内容は、日本語版とまったくものになっている。価格の差があるものの、同梱されている機器類に差はついていない。

マイニンテンドーストアでのみ購入可能

多言語対応版はマイニンテンドーストアでのみ購入が可能となっており、全国のゲーム取扱店やオンラインストアでは買うことができない。

▶マイニンテンドーストアはこちら【公式】

海外での使用はどちらも保証対象外

日本語版に限らず多言語対応版であっても、海外で使用した場合は保証の対象外となるとのこと。

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