
ディストピアに変貌したソウルで巨大モンスター「ウォッチドックス」を狩猟せよ!『ラストハンターK:ソウル』配信開始!【PR】
2026年4月28日(火)、HAEGINが手掛ける新作ハンティングアクション『ラストハンターK:ソウル』が配信開始した。
『ラストハンターK:ソウル』は、終末戦争後のディストピアと化したソウル市街で、謎の機械怪獣「ウォッチドックス」との1対1の極限バトルが最大の魅力。
本作には、学習型バトルAIを搭載して日々進化する50種を超える凶悪で個性的なウォッチドックスが登場する。
ウォッチドックスは、プレイヤーの行動パターンを学習していくので、さっきまで通じた必勝パターンが今は通じない!?なんてことがあり得る。臨場感あふれるバトルが本作の魅力だ。


今回の記事では、大きく3つに厳選して本作の魅力を紹介していこう。
※本記事はHAEGINの提供によりお届けしています。
魅力① ディストピアに変貌したソウルに注目!
『ラストハンターK:ソウル』の世界観

『ラストハンターK:ソウル』は、21世紀の戦争で荒廃したソウル市街を舞台にしており、謎の機械怪獣「ウォッチドックス」に支配されたテクノア・ディストピア。
プレイヤーはハンターとなってウォッチドックスを狩猟し、変わり果てた都市を取り戻してソウルを再建するのが目的だ。

▲大暴れするウォッチドックスの後ろに見えるのはハンガン大橋?に見える。バトルが終わったらゆっくり観光したい。
本作の素敵なところは、荒廃してしまった世界の中でも実際のソウルをモチーフにした街並みもちゃんと残っているところ。
ゲームで遊びながら、ソウル旅行しているような感覚が楽しい。
『ラストハンターK:ソウル』のストーリー

さて、そんなディストピア・ソウルで謎の人物「ローニン」から「実験体K」と呼ばれ襲われる主人公。
現時点で、主人公の正体は一切不明だ。しかし、実験体と呼ばれるからには……何らかの闇が予想される。
▲長大な太刀を手に襲い掛かってくる「ローニン」。名前といい、まるでサムライを連想させる強敵だ。
そして始まるローニンとの死闘……かと思いきや、実際にはローニン先生が親切にバトルを教えてくれるチュートリアルが始まる。
ここでローニン相手にしっかりバトルを練習しておこう。


▲かなり細かいところまで自由にキャラメイクできる。外見は以降のバトルにしっかり反映されるので、納得いくまでメイクしておこう。
ローニンに討ち取られた!?と思いきや命からがら救助される主人公。運が良かったのか、ローニンが手加減してくれたのかは不明だ。
そして唐突に始まるキャラメイク。正体を隠す為に必要だと言われてキャラメイク史上過去一で納得する。なるほどね。

といった感じで、ハンターになった主人公の狩猟生活が始まる訳である。
以降のストーリーは画像のようにチャットメインで進行していくので、プレイヤーはがっつり狩り中心で楽しんでいけるのは嬉しい。
人気ゲーム『オーバードックス(OVERDOX)』のスピンオフとして世界観を共有!

本作は、人気のバトロワ系アクション『オーバードックス(OVERDOX)』のスピンオフとして世界観を共有している。
つまり、『ラストハンターK:ソウル』は『オーバードックス(OVERDOX)』のファンには見逃せないゲームとなっているので、気になったユーザーはぜひ本作にも触れてみよう。
キャラクター紹介-ディストピアで生きる人々

主人公はハンターの一員として、ウォッチドックスを統括する謎の組織「ハイテーブル」に対抗している組織「リベレーション」に所属することに。
ここでは、リベレーションのメンバーを3名ピックアップして紹介しよう。
シル事務官

「すべてのバトルは記録され、すべての記録は証拠となる。」
シルはリベレーションによって開発された戦術支援ロボットであり、作戦コードの入力およびバトルログの保存を担う指揮補助AIである。
精密なデータ処理能力と誤差なき判断力を備え、ハンターたちの戦場を静かに見守りながら、任務の始まりと終わりを記録する。
エミリー隊長

「機械は噓をつかない。だから私は、人より機械を信じる。」
リベレーションの武器開発責任者にして、ハイテーブル出身の天才科学者。
冷笑的で気高い態度の裏には、誰よりも熱い理想を秘めている。
ドクター・モロ

「天才か、狂気か。ウォッチドックスを解剖した男」
かつてハイテーブルに所属していた主席科学者であり、ウォッチドックス開発の中枢を担った人物の一人。
しかしある時、自らが生み出した技術の怪物性に魅了されると同時に、それを嫌悪するようになった。
![]() | 魅力的な『ラストハンターK:ソウル』の世界観とストーリーに注目! |
|---|
魅力② 片手で楽しめる直感的アクション!

本作の魅力として筆者が1番に押したいのが、直感的で簡単な操作で楽しめる1対1バトルの面白さだ。
ここでは、各操作を解説しながら本作のアクションの魅力を紹介していこう。

早速だが、このゲームで非常に重要な攻撃操作を紹介しよう。タップとフリック↑(敵方向にスワイプ)するだけ!超簡単だ。
タップとスワイプ↑で発動する攻撃は武器で変化するので、使う武器の特性はしっかり確認しておこう。基本的にはこの2種類の操作だけでバトルを進めることができる。
加えて、武器ごとに設定されている「コンボコマンド」を覚えれば、より強くスタイリッシュに戦えるようになる。
動画はスワイプ↑スワイプ↑の簡単コマンドで発動する、片手剣の「グラウンドコンボ」だ。




本作には、片手剣に加えてカタナ、大剣、弓、ハンマーの5つの武器が用意されている。
それぞれにタップ・スワイプ↑した時の攻撃特性が変化するほか、発動可能なコンボも異なっているので、まずは愛用の武器を1種決めて極めていくのがおすすめだ。

さらに、ガードと回避を使いこなせば強敵とも互角以上に渡り合えるようになる。
操作は敵の攻撃のタイミングに合わせて、ホールド(タップを押しっぱなし)で防御、スワイプ←→(左右のスワイプ)で回避だ。

さらにさらに、攻撃発動の直前にタイミング良くガード・回避すると、パーフェクトガード・ジャスト回避が発動する。
タイミングが遅いと無防備に被弾してしまうので、慣れるまでは無理に狙わない方が良いだろう。
片手剣なら、ジャスト回避からのコマンド入力スワイプ↑で特殊連携攻撃が発動する。
敵に大ダメージを与えて超爽快だ!

ウォッチドックスの弱点を攻撃し続けることで「部位破壊」が発動し、部位破壊報酬が入手できる。
また、特定のウォッチドックスは上に乗ることで「搭乗攻撃」が可能になるなど、本作には深みのあるアクション要素が満載だ。


以上の操作を組み合わせるだけで、スマホでもコンシューマーのアクションゲームのように暴れ回ることができる。
この操作感は本当に画期的なので、アクション好きはもちろん、スマホでアクション!?といった懐疑勢にもぜひ1度プレイして確認して欲しい。
![]() | キャラを自在に操作できるようになるとメチャクチャ爽快です!まずはお気に入りの武器を1つ決めて極めて行きましょう! |
|---|
魅力③ シングルでやり込み!マルチで攻略!
探索(シングルプレイ)と協力狩り(マルチプレイ)で楽しめる!

本作には、シングルプレイで進める「探索」と、マルチプレイで強敵に挑む「協力狩り」の2つのプレイモードが用意されている。
探索モードでは、ソウル都心の各所を巡りながらメインストーリーを進め、素材を収集しながらキャラクターを強化できる。

協力狩りモードでは、マッチング機能で2人パーティを組み、強力なボスモンスターを攻略するレイドコンテンツが提供されるとの事だ。
成長システムと装備のカスタマイズ


本作では、装備品のレベルアップの他にも強力な装備の製作、アビリティカードやスキルファブでスキルカスタマイズなどの多彩な成長システムでキャラクターを強化していくことができる。
そのほかにも、美容室でいつでもキャラメイクをやり直せるほか、武器スキンで装備品の見た目を自分好みにカスタマイズすることも可能だ。
![]() | 探索モードでは、さらに国内外の主要都市が追加される予定との事です!ひょっとしたら東京の街で狩りができる日が来るかもしれませんね! |
|---|
まとめ

さて、ここまで『ラストハンターK:ソウル』の魅力を書き連ねてきたが、いかがだっただろうか。
本作は、スマートフォンでアクションゲームを快適に遊ぶことに真剣に取り組んだ、稀有な成功例だと言える。
また、実際のソウル市をディストピア化してしまった世界観も斬新で、ストーリーの続きも非常に気になる作品になっている。
ゲームパッドを使わなくても、ストレスなくスマホで楽しめる狩りゲー!これは本当に貴重なので、本記事を読んで本作に少しでも興味をもった方は、ぜひ実際にプレイしてアクションに触れてみて欲しい。
Copyright ©HAEGIN Co., Ltd. All Rights Reserved
その他おすすめゲーム
▶おすすめゲーム
▶配信カレンダー
▶AIで探す
▶ポイントクエスト