このサイトは一部広告を含みます
『トリッカル』ハーフアニバーサリー特別動画公開!
アプリ
2025年10月09日 リリース済
2025年10月09日 リリース済
QRコード表示
AppStoreからダウンロード
QRコード表示
GooglePlayで手に入れよう

『トリッカル』ハーフアニバーサリー特別動画公開!

最終更新 :

感謝を込め、5時間超におよぶ記念PVを制作!?bilibiliの担当者・Michaelさんとの対談も公開!

『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』は、ハーフアニバーサリーを迎え、特別イベントを開催中だ。bilibiliは5時間超の記念PVを制作し、ゲームの世界観を広げるための様々な企画を展開している。

日本のApp StoreとGoogle Playで最高13位を記録し、自己最高順位を更新。bilibiliの担当者・Michaelさんは、長期的な運営を目指し、プレイヤーとの対話を重視していると述べている。


ここから今すぐ無料でプレイ!

※以下、プレスリリースを引用

『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』ハーフアニバーサリー記念、感謝を込めた“5時間超”の特別動画を公開

EPID Gamesが開発し、bilibiliがパブリッシングを手がける『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』では、現在ハーフアニバーサリーを記念した特別イベントが開催中です。

本作は日本のApp StoreおよびGoogle Playの売上ランキングにおいて、いずれも最高13位を記録し、自己最高順位を更新しました。

今回のプロモーションでは、bilibiliが5時間超におよぶ記念PVを制作するなど、大きな話題を呼んでいます。本記事では、このハーフアニバーサリー施策について、メディアBahamutがbilibiliの担当者・Michael氏に話を伺いました。

Q1

Bahamut:

『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』が日本でリリースされてから、早くもハーフアニバーサリーを迎えました。AppleとGoogleのセールスランキングでも過去最高を記録されたとのことですが(iOSセルラン13位、Googleセルラン13位)、現在のチームの皆様のお気持ちはいかがでしょうか?

bilibiliの担当者Michael:

まずは、日本をはじめ、世界中のプレイヤーの皆様のご支援に心より感謝申し上げます。

『トリッカル』では日頃から多くの報酬を配布しており、コミュニティでは「こんなに大盤振る舞いで、このゲームはちゃんと長く運営していけるの?」と心配するお声も目にします。今回のハーフアニバーサリーで達成できた素晴らしい成果は、その問いに対する一つの良い答えになったかと思います。私たちbilibiliとEpid Gamesは、多くの課金要素を実装してプレイヤーがすぐに離れてしまうような運営ではなく、このゲームを末永く運営していくことを目指しています。

今回の成果は、私たちのこの運営方針が正しく、そして長く続けていけるものであることの証明になったと考えています。

ユーザーからの神運営を称えるツイート

Q2

Bahamut:

今回のハーフアニバーサリーでは、ゲーム内のイベントだけでなく、ブランド力アップに繋がる企画が多数展開されたことに多くの教主様が気づいています。これにはどのような意図があるのでしょうか?

bilibiliの担当者Michael:

私たちは以前から、『トリッカル』は単なるゲームではなく、一つのIPであると考えています。そのため、ハーフアニバーサリーではゲーム内イベントに留まらず、この世界観を現実世界に持ち込みたいと考えました。

例えば、郵便局ネットショップとのコラボ企画、GAMERS×トリッカルPOP UPストア、Vanguard継続企画、ファミ通記念特集、そして公式コミカライズ企画などがそれに当たります。これらのコンテンツを通じて、『トリッカル』の世界をゲームの枠を超えた「エンタメ文化」へと少しずつ広げていきたいと考えています。

今後の予定:ファミ通、GAMERS、ニコニコ、VILLAGE VANGUARDとのコラボ、コミカライズ準備中

Q3

Bahamut:

今回のハーフアニバーサリーのプロモーションで驚いたのが、bilibiliが5時間にも及ぶPVを制作されたことです。どうしてこのような施策を思いついたのでしょうか?

bilibiliの担当者Michael:

どうすれば教主様にとって記念となり、私たちの感謝の気持ちが伝わるか、そして「心を込めて作っている」と感じていただけるかを考え抜いた結果です。私たちは教主様と共に歩んでいきたいと願っており、すべての教主様がエーリアスで経験した冒険と物語を記憶しています。教主様がまず降臨したからこそ、今こうしてみんなで暮らすエーリアスが存在するのです。そこで、少し「不器用」な方法かもしれませんが、すべての教主様がこのハーフアニバーサリー記念PVに参加できるような形にしよう、と思ったのです。

PV:

実は当時、もう一つアイデアがありました。今回のハーフアニバーサリーに合わせてオフラインの屋外広告をいくつか出したのですが、そこに教主様への感謝を示すために、教主の皆様のIDを組み合わせてキービジュアルを作り、掲出しようという案です。しかし、個人情報保護や屋外広告物に関する法規制の問題から、残念ながらこのアイデアは実現しませんでした。チーム一同、非常に残念に思っています。

屋外広告の廃案

(屋外広告の廃案)

半周年屋外広告

半周年屋外広告

Q4

Bahamut:

このハーフアニバーサリー記念PVは、どのような物語を描き、どのようなコンセプトでデザインされたのでしょうか?

bilibiliの担当者Michael:

ハーフアニバ記念PVのテーマは「一緒に描く、ひとつの夢」です。主役は、ハーフアニバーサリーバージョンの目玉となる新使徒「イード」。彼女は永遠に夢の中で眠り続ける使徒で、長い間、孤独と戸惑いの中にいました。現実と夢の区別がつかず、目覚めることを拒んでいます。そんな彼女が教主様と出会い、その庇護のもとで温かさを感じ、エーリアスの世界を再認識していくのです。

PVの中にはたくさんの記憶の欠片が登場します。これらの欠片は、教主様一人ひとりが経験した物語を宿しています。ゲーム内のシナリオシーンをアニメーションで再現し、それらを鮮やかな記憶として蘇らせました。スピッキーの名場面や、エルフィンのハイライトシーンなどをご覧いただけます。教主の皆様の記憶や経験した物語が、温かい夢を紡ぎ出す。イードにとって、それは夢でありながら現実でもあり、温かくも楽しい世界なのです。

そして最も重要なのが、教主様お一人お一人のUIDです。これは非常に壮大なプロジェクトでした。教主様がいらっしゃったからこそ、エーリアスでの素晴らしい記憶がある。だからこそ、すべての教主様のお名前をPVに入れたいと考えました。

Q5

Bahamut:

ハーフアニバ記念PVでは、多くの教主様が自分のニックネームを探しているのを見かけました。この映像の制作過程で、何か面白いエピソードはありましたか? 制作も非常に大変だったのではないでしょうか??

bilibiliの担当者Michael:

すべての教主様のUIDを記念PVに入れるというのは、本当に壮大なプロジェクトでした。制作時、数十万件にも及ぶリストをインポートするだけでPCが頻繁にフリーズし、映像のレンダリングと書き出しにも膨大な時間がかかりました。途中で止まってしまえば最初からやり直しです。最終的には、完全なリストをいくつかに分割して、少しずつ作業を進めました。

教主の皆様のプライバシーを考慮し、リストにはマスキング処理も施しましたが、この工程が非常に長くて……。制作期間と表示の制限がある中で、できる限りすべての教主様を掲載したいと考え、時間を極限まで切り詰めました。対象は、サービス開始から2月26日までに登録し、チュートリアルをクリア、かつ教主レベルが20に達している教主様に限らせていただきましたが、それでも、制作に残された時間は3週間もありませんでした。工程での手戻りが頻発しないか本当に心配でしたが、幸いにも何とか間に合わせることができました。

こんなことをする人は滅多にいないと思いますが、教主の皆様にとっては意義のあることだと信じています。実際に、多くの方がご自身のニックネームを探してくださり、インフルエンサーやクリエイターの方々も楽しんでくださいました。

Q6

Bahamut:

多くのプレイヤーから『トリッカル』は「最も気軽に遊べる二次元ソシャゲの一つ」と評価されていますが、これは意図したデザインコンセプトなのでしょうか??

bilibiliの担当者Michael:

はい、それこそが『トリッカル』の最も重要なコンセプトの一つです。私たちがプレイヤーの皆様に体験してほしいのは、「気軽さ、温かさ、ストレスフリー」な時間です。そのため、ゲームデザインの初期段階から、プレッシャーを感じさせるような設計は極力避けてきました。例えば、毎日長時間ログインする必要もなければ、課金しないと使徒が手に入らないということもありません。

実際、無課金でも時間をかければ、いずれすべての使徒を集めることが可能です。以前は、キャンディを受け取るために毎日昼と夜の決まった時間にログインする必要がありましたが、コミュニティで「メールで受け取れるようにしてほしい」というご意見をいただきました。そこで、運営チームがすぐに次のバージョンでご希望通りメールでの受け取りに変更しました。これで、決まった時間にログインしなければ、というプレッシャーを感じずに済むようになったかと思います。私たちは、プレイヤーの皆様が『トリッカル』をプレイする時は、いつも楽しく、リラックスした気持ちでいてほしいと願っています。

Q7

Bahamut:

既存の育成や戦闘以外に、今後、プレイヤーが楽しめる要素を増やすために、もっと気軽なミニゲームやその他の遊び要素を追加する予定はありますか?

bilibiliの担当者Michael:

実は現在も、ミニゲームのようなコンテンツをいくつかご用意しています。これらは、頭を悩ませたり長時間プレイしたりする必要はなく、いつでも気軽に起動して、2分ほど遊ぶだけで思わず笑ってしまうような内容になっています。

今後はアップデートにあわせて、さらに手軽で楽しいコンテンツを継続的に提供していきたいと考えています。プレイヤーの皆さんに「今日はこれを必ずクリアしなければならない」といった負担を感じてほしくはありません。

何よりも、気軽に遊びながらストレスを発散していただくこと――それこそが、私たちの原点です。

Q8

Bahamut:

一部のプレイヤーからは、『トリッカル』は可愛らしい外見の裏に、時に少し憂鬱だったり狂気じみた設定が隠されているという声が上がっています。シナリオチームはストーリーを執筆する際、ユーモアのある部分とシリアスな物語のバランスをどのように取っているのでしょうか??

bilibiliの担当者Michael:

簡単に言うと、開発チームはまず、可愛らしくコミカルな日常描写を通じて、プレイヤーとキャラクターのあいだに感情的なつながりを築いていきます。たとえば、「この子はお笑い担当なんだな」と自然に感じてもらうような形です。

そして物語の重要な局面では、そんなキャラクターたちが真剣な一面を見せてくれます。それによって、「感動した」「彼女は成長したんだ」「頼もしい存在になった」といった気持ちが生まれるのです。

一例として、100日記念バージョンに登場するエルフィン女王が、教主の降臨100日を祝うためにケーキを作るエピソードがあります。こうしたシーンで物語の感情が高まったかと思えば、次の瞬間には思いがけないギャグや突飛な展開が差し込まれることもあります。

たとえ世界観に少し狂気や憂いが混じっていたとしても、仲間たちと一緒にいることで、どこか温かく、癒やされる。そして笑いながら、その瞬間を乗り越えていける。これこそが、『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』における物語づくりの哲学です。

Q9

Bahamut:

「もちもちほっぺ」は本作の最大の特徴ですが、今後、戦闘シーンや会話シーンにおいて、よりダイナミックな表情の変化を取り入れ、キャラクターの表現をさらに生き生きとしたものにする計画はありますか?

bilibiliの担当者Michael:

プレイヤーの皆さんが本作に惹かれた理由としては、ストーリーや可愛く個性豊かなキャラクターたちに加え、いつでもキャラクターの頬をつねることができるユニークなインタラクションが挙げられます。

開発チームはこれまで、より多彩なインタラクションの追加や、ストーリーの中でキャラクターの表情をより豊かに表現することに注力してきました。たとえば、初期バージョンには存在しなかった「頭を叩く」といったインタラクションも、後のアップデートで追加されています。

「トリッカル」の特徴を活かしたインタラクション、ストーリー、演出は、チームが特に重視している部分です。表現の躍動感を高めるという点については、プレイヤーの皆様が特に重視されている要素であることをチームも認識しており、現在も最適化の方向性について継続的に検討しています。最新情報が入り次第、皆様にお知らせいたします。

Q10

Bahamut:

運営として、bilibiliは日本の市場で教主様にどのような印象を持ってもらいたいですか?

bilibiliの担当者Michael:

「プレイヤーに真摯に向き合う運営チームだ」と感じていただけたら嬉しいです。『トリッカル』の運営において、私たちが特に重視しているのは、「コミュニティとの対話」「プレイヤーからのフィードバック」「長期的な運営」の3点です。

例えば、今回の5時間に及ぶ記念PVは、その典型的な例と言えるでしょう。これは単なるプロモーション映像ではなく、チームから教主の皆様への感謝の手紙のようなものです。また、ハーフアニバーサリーに合わせて、コミュニティで二次創作イベントも開催しました。動画配信で『トリッカル』を宣伝したり、ペンを執ってイラストを描いたりと、様々な形でご参加いただけます。その中から優秀なクリエイター様を選出し、感謝の気持ちとして「24金のスピキコイン」を贈呈しました。これは、日頃から自発的に『トリッカル』の魅力を広めてくださっているクリエイターの皆様への感謝のしるしです。もちろん、将来的には、すべてのクリエイターの皆様に感謝を伝えられるような機会を設けたいと考えています。

Trickcal ハーフアニバーイラストコンテスト 開催期間3月24日〜5月25日
エーリアスもちもち文化祭 2026年4月26日 東京文具共和会館

もちろん、運営の初期には、私たちbilibili運営チームも、お知らせの誤字といった初歩的なミスを犯してしまい、Epid GamesのCEOから厳しく叱責されたこともありました。しかし幸いなことに、『トリッカル』のプレイヤーの皆様は非常に優しく寛容で、私たちのミスをジョークとして受け止めてくださり、中にはそれがミームになったものさえあります。とはいえ、それに甘えることなく、お知らせを公開する前には必ず厳重なチェックを行うよう、運営チームに徹底させています。

Q11

Bahamut:

韓国の開発会社 (Epid) と中国のパブリッシャー(bilibili)が提携して制作したゲームとして、日本や世界市場に進出する際、興味深い文化的な衝突はありましたか? 例えば、あるキャラクターやミームが韓国では大人気なのに、日本では全く異なる反応が返ってくるといったような事例はありますか?

bilibiliの担当者Michael:

実は、ヒットするコンテンツにはいくつかの共通点があると考えています。その代表的な例が、「スピキ」です。もともとは韓国のSNSで話題となり、その後日本のSNSへと広がっていきました。さらに、クリエイターたちの創作意欲を刺激し、YouTubeやニコニコ動画などさまざまなプラットフォームで「スピキ」ブームを巻き起こしました。数多くの二次創作が生まれ、一時はニコニコ動画全体でも「スピキ」関連のミームが上位を占めるほどの盛り上がりを見せました。こうした広がりを実際に目にすることができ、とても嬉しく思っています。

Q12

Bahamut:

先ほどお話に出たクリエイター支援活動ですが、クリエイターへの感謝を伝えること以外に、何か目的はありますでしょうか??

bilibiliの担当者Michael:

クリエイターの皆様への感謝はもちろんですが、私たちは『トリッカル』を「クリエイターと共創するIP」にしたいと強く願っています。今回のクリエイターコンテストでは、イラストと配信の2部門を設けました。受賞作品は、将来的にオフラインの展示会で紹介されたり、グッズとして商品化されたりする可能性があります。その際は、作者様と収益を分配する形を取りたいと考えています。クリエイターの皆様と公式が一体となって、素晴らしいエーリアスの世界を共に築いていきたいのです。4月26日には日本のプレイヤーの皆様が自主的にエーリアス文化祭を開催されると伺っており、私たちbilibiliとEpid Gamesも揃って見学に伺う予定です。

イベントロードマップ:3月26日ハーフアニバ配信大会・イラストコンテスト、8月上旬夏祭りイベント、9月下旬アニバーサリー記念イベント、10月下旬ハロウィンイベント

Q13

Bahamut:

これから『トリッカル』の二次創作を始めてみたいと考えているプレイヤーに向けて、何かメッセージはありますか??

bilibiliの担当者Michael:

創作の世界へ、皆様を心から歓迎します。『トリッカル』の世界は、もともと「ちょっとハチャメチャ」で「ちょっとコミカル」で、「すごく自由」な場所です。ですから、何も気負う必要はありません。イラスト、漫画、配信、ネタ画像など、どんな形であれ、この世界を好きだという気持ちがあれば、どなたでも大歓迎です。ぜひ気軽に参加してください!

Q 14

Bahamut:

今回のハーフアニバーサリー記念生放送も、最高同時接続者数が1万人を突破し、Xのトレンドでは「#トリッカルハーフアニバ」が1位を獲得するなど、大成功を収めました。これほど良い結果が得られた理由は何だと思われますか?

bilibiliの担当者Michael:

最も大きな理由は、コミュニティの雰囲気が非常に良いことだと感じています。また、ゲストとしてご出演いただいた高野麻里佳さんと小坂井祐莉絵さん、お二人のパフォーマンスが本当に素晴らしかったことも大きな要因の一つです。

多くのプレイヤーが配信のチャットで、ストーリーやキャラ、ネットミームについて語り合っていました。例えば、代表はチョワヨを歌う、スピキの本体はかぼちゃなど。『トリッカル』の世界観自体が非常にユニークで面白いため、プレイヤーが議論に参加しやすいのだと思います。それが、配信が非常に盛り上がった理由でしょう。

多くのプレイヤーから「韓国の開発チームみたいに、bilibiliの運営チームも罰ゲームで水に落ちる企画をやってほしい」というコメントをいただきました。次回の生放送でどんな企画をするか検討中ですが、もしかしたら日本のプレイヤーの皆様のご提案を採用することになるかもしれませんね(笑)。どうぞご期待ください。

Q15

Bahamut:

最後に、全世界の教主様に向けて一言お願いします!

bilibiliの担当者Michael:

この半年間、共に歩んでくださり、本当にありがとうございます。『トリッカル』の世界は、今もなお成長を続けています。そして、この世界が存在し続けているのは、教主様である皆様のおかげです。これからも皆様と共に、楽しくて、少し不思議で、そして温かい物語を紡ぎ続けていきたいと願っています。

ここから今すぐ無料でプレイ!

その他、スマホで遊べるおすすめRPG

RPGおすすめ導線
▲GameWith編集部厳選!おすすめRPGはこちら
レビューライター応募バナー

「ゲーム検索」で新しいゲームを見つける

関連記事

ユーザーレビュー

トリッカル・もちもちほっペ大作戦をプレイしたユーザーのレビュー。

  • キャラが可愛い。

    少し進めた所感としては、「悪くない」って感じ。ゲームシステム等はよく見るものだけれども、スマホゲームとしては良い完成度。

    自動周回は、ステージをまたがって行ってくれるので、1回1回次のステージ選択をしなくて済むのは良き。(ストーリーはまたがないので、10ステージ進むと勝手に終わる。)

    ストーリーは、独自性が強いものかなと感じた。少し「ん?」となるところはあったが、そういう世界観とゆうので納得できる。

    今後のアプデによって善し悪しがどうなるか...。

  • 9101f

    ゲーム性はメジャーどころだとプ〇コネに似たようなシステムでユーザーの関与の割合はかなり低め。ストーリーは韓国版だとシーズン2以降はギャグがほぼ無く重い鬱展開らしいのでギャグ路線を求めてたり鬱展開が苦手な人はシーズン2以降のストーリーは見ない方がいいかも。キャラはかなり可愛い

  • るるるラララ

    よくある横持ちRPG

    戦闘中のキャラ選択がコスト→コインになっただけ。パロディネタはつまらないし、ほっぺを引っ張っていたがる様子を可愛いと思う心境が私には理解出来なかった。

    戦闘中は戦闘の合間にコインでキャラを強化していくのだが、そのせいで戦闘のテンポが非常に悪い。

    あちらの運営は時間前リリースが当たり前なのかもしれないけど、リリース時間くらいしっかり守ろうよ。リリース前だからいいよねって考え方もとても嫌。私は続けられないけど、スタートダッシュ決めたい人達もいるのだから11時リリースならちゃんと11時にリリースすべき。

    ほぼ全員同じ顔で可愛さはよくわからないし、嗜虐癖もないので私には合わなかった。

掲示板

トリッカル・もちもちほっペ大作戦に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

トリッカル・もちもちほっペ大作戦の情報

会社 bilibili
ジャンル シミュレーションRPG
ゲーム
システム
シミュレーションRPG
タグ
リリース
iPhone:2025年10月09日
Android:2025年10月09日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
公式X

このゲームが好きなあなたに

最新ニュース

おすすめ記事一覧