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『鳴潮』と「ZOZOTOWN」のコラボレーションがスタート!描き下ろしイラスト使用の限定アイテムを販売
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2024年05月23日 リリース済
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『鳴潮』と「ZOZOTOWN」のコラボレーションがスタート!描き下ろしイラスト使用の限定アイテムを販売

最終更新 :

アイキャッチ

ZOZOTOWN限定で6月12日(金)まで受付

キャプション2

ZOZOTOWNは、オープンワールドアクションRPG『鳴潮』とコラボレーションした限定アイテムの受注販売を開始した。

イラストレーター・John Kafka氏描き下ろしのイラストを使用したTシャツやフーディ、サコッシュなど6種類

Tシャツとフーディにはステッカー、サコッシュにはキーホルダーが付属する。

受注販売はZOZOTOWN限定で、6月12日(金)までの予定だ。

ここから今すぐ無料でプレイ!

以下、プレスリリースを引用

『鳴潮』とZOZOTOWNがコラボレーション!描き下ろしイラストを使用した限定アイテムを5月29日より販売

キャプション1

オープンワールドアクションRPG『鳴潮』とZOZOTOWNがコラボレーションしたコレクション「鳴潮 × ZOZOTOWN」を、5月29日(金)よりZOZOTOWN限定で受注販売します。

今回販売するのは、イラストレーターのJohn Kafka氏(@john_kafka02)が本企画のために描き下ろしたツバキ・フィービー・長離のイラストを使用したTシャツやグッズセットなど全6型のアイテムです。
Tシャツとフーディにはステッカー(※)、サコッシュにはキーホルダーが付属します。

(※)付属するステッカーは3種の中からランダムで1種が同梱され、種類はお選びいただけません。

・受注販売期間:2026年5月29日(金)正午 ~ 2026年6月12日(金)正午

※受注販売期間終了後に再度販売する可能性がございます。

・URL:https://zozo.jp/search/?p_gtagid=2317177

※5月29日(金)正午より商品公開

・お届け時期:2026年8月中旬予定

<ZOZOTOWN限定アイテムについて>

キャプション2

【鳴潮×ZOZOTOWN】ステッカー付きフーディ(3種・各2色展開):9,900円(税込)

※画像は「フィービー」ver.

【鳴潮×ZOZOTOWN】ステッカー付きTシャツ(3種・各2色展開):6,600円(税込)

※画像は「長離」ver.

【鳴潮×ZOZOTOWN】アクリルキーホルダー付きサコッシュ(3種展開):4,950円(税込)

※画像は「ツバキ」ver.

【鳴潮×ZOZOTOWN】グッズセット(A4クリアファイル、缶バッジ、アクリルスタンド)(3種展開):3,850円(税込)

※画像は「フィービー」ver.

【鳴潮×ZOZOTOWN】フォトカード6種セット:2,970円(税込)

【鳴潮×ZOZOTOWN】デスクマット:3,960円(税込)

<SNSキャンペーン>

ZOZOTOWN公式X(@zozojp)をフォローし、5月29日(金)18:00に投稿されるポストにハッシュタグ「#鳴潮ZOZO」を付けて引用リポストしていただいた方の中から、抽選で3名様に「Tシャツ」(※)と「アクリルスタンド(3種)」「デスクマット」のセットをプレゼントします。
応募方法を含むキャンペーンの詳細および注意事項は、5月29日(金)18:00以降にZOZOTOWN公式X(@zozojp)にてご確認ください。

(※)本キャンペーンプレゼントのTシャツにステッカーは付属しません。

<『鳴潮』について>

「鳴潮」は、KURO GAMESによって開発・運営される自由度の高い戦闘と多種多彩なコンテンツが楽しめるオープンワールドアクションRPGです。
プレイヤーは長い眠りから目覚めた「漂泊者」となって自分の記憶と物語を探す旅に就き、十人十色の共鳴者の仲間たちと「悲鳴」を乗り越えていきます。
『鳴潮』の公式サイト及び公式Xアカウント、公式YouTubeチャンネルでは随時最新情報や、ゲームのさまざまな魅力をお伝えする情報を発信中です。

『鳴潮』公式ウェブサイト

https://wutheringwaves.kurogames.com/jp/main

公式X

https://x.com/WW_JP_Official

公式YouTubeチャンネル

https://www.youtube.com/@wutheringwaves3352

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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • mosao

    アクションは派手だが面白みに欠ける。本来なら一人のキャラクターに詰め込むはずのアクションやスキルやビルド等の選択肢を、キャラクター毎に細分化して薄めてガチャとして遊ばせている弊害だろう。★5キャラを使い分けるぐらい課金か長期プレイでキャラを集めないと実に味気ない
    ストーリーは一章の惨状を我慢出来ればそれなりに楽しめる水準にはなる。が、それもソシャゲの水準での話。そもそも話のテンポが悪く、キャラも棒立ちで、時折場面転換で表示されるテキストも相まって臨場感に欠ける。何より選択肢が選択肢になってないどころか、ロールプレイの為のフレーバーにすらなっていない無駄要素に成り下がっている
    総じてよくあるアニメ系キャラクターのガチャで内容を水増しされたガチャソシャゲの一つといった所。アニメ系のキャラが無条件に媚びてくれて、それがタダで遊べる事以外、ゲームとして何も特筆すべき点は無い

  • まいける

    正直アクションゲームとしては他ソーシャルゲームに比べて頭ひとつ抜けてるクオリティのゲーム。

    (アクション性)
    爽快感だけなら鳴潮を超えるゲームもあるが、協奏ゲージやキャラ固有のアクション、クイックスワップなどのテクニックアクションなど、相手の動きを見ながらこちらが取れる択がありそこに戦闘の駆け引きが生まれるゲームは他には感じれない鳴潮の強みだ。

    (インフレや初心者への勧めやすさ)
    火力のインフレについては比較的緩やかだが少しずつしてきている感覚はある。とはいえサポートキャラはVer.1の限定キャラどころか初期恒常や低レアですら現役最前線であることや、何よりも他ゲーに比べて圧倒的なガチャ石の配布量があるため、とりあえず新キャラアタッカーを確保しておけば、他のふたりを低レアで組めるので初心者には一番敷居の低いゲームだと言える。(恒常キャラ配布券や低レア最強キャラの配布などもある)
    また、探索は広いマップを縦横無尽に飛べる飛行機能や楽曲を流しながら好きなキャラを乗て走れるバイクなどがありストレスフリー。比べて日課などは非常に短くコンパクトなため所要時間は5分程度、忙しい日は日課のみを済ませて休みの日にどっしりと腰を据えて遊ぶことができる。鳴潮運営が公言した通り「少ない時間でも最大限の体験を」を地で行く形になっており、スピーディな爽快アクションと美麗なグラフィックが短い時間でも楽しさを感じさせてくれる。

    (ストーリー面や売上について)
    シナリオの難解度がよく言われるが、それもVer.1の前半だけでそこからは分かりやすくなる他、ストーリー会話中に専門用語解説を確認できるフィックスも出来た。
    また最新マップラハイロイ編も3章3幕から一気に人気が出て月間セルランも何度も1位を取ったり安定して上位にくい込んできている。常にセルラントップに躍り出ていた作品の牙城を崩した事で他作品との競争性も生まれるだろう。
    鳴潮の明確な強みがあり、セルランを見ても他作品とのユーザーの棲み分けが出来ているため直近でのサ終のリスクもない。

    (ゲーム改善やフィードバックの速さ)
    他ゲームから移ってきたユーザーの中で最もよく言われるのは「鳴潮は改善が早い」この一言に尽きる。
    多くのゲームが開発リソースの問題や運営の独裁的な方針設定によりユーザビリティの改善が遅れるまたは改善されない中、鳴潮はとにかくコミュニティの意見やユーザーアンケートなどを中心に不満点や改善点を見つけ迅速に対応してくれている。ゲーム内アンケートが来た翌週にはユーザビリティ向上のお知らせが届くくらいにユーザーと作り手側とのコミュニケーションを大切にしている。それが結果的に人気の向上やオンラインユーザーの安定化に繋がっている。

    (総括)
    鳴潮は独自のアクション性に富んだ運営への信頼性のあるメインにでもサブにでも遊べる初心者にオススメのゲームである。
    唯一の欠点が「ゲーム容量の大きさ」というあまりにも大きいのに改善の難しい要素であったが、(何故か)最近のアップデートで最適化が追いつき、80GB→30GBという大幅なダイエットに成功したため、今一番おすすめできるゲームになった。

  • ketc

    アクションゲームというか本格ミニゲーム集だろ。な〜にがWuthering WavesやMinigame Wavesに名前変えて広告の煽りも本格ミニゲーム集に変えてくんねぇかな。
    リナシータ中盤までくらいやろ、ARPGとして取り繕おうとしてたのは。肝心のアクションだって敵の動き関係ない、演出が凄いだけの無敵踊りの演出メンコ、そのメンコも別に課金してキャラ育ててもやることないし、ほんまに何が作りたいねんこれ。メンコのことを本格アクションとはいいません!w
    で、キャラとストーリーがいいだけとか、漫画とアニメと小説でいいでしょアホくさすぎる。凄いボリュームと所要時間のミニゲームにリソース投じる暇あったら他にやるべきことがあるだろ。そのストーリーだって予言、選ばれし者…漂泊者…!を擦ってるだけやん水戸黄門的なお決まりの流れが作りたいのなら知らんが。ラハイロイはマジでなんも良いところがない。別にリナシータ中盤以降からそうだけど、もうこのゲームにはなんの見込みもない

掲示板

鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

会社 kuro games
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
タグ
リリース
iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
公式X

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