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『鳴潮』Ver2.7「暗き潮に映る夜明け」が2025年10月9日より配信開始。「ガルブレーナ」&「仇遠」が登場する最新バージョン
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2024年05月23日 リリース済
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『鳴潮』Ver2.7「暗き潮に映る夜明け」が2025年10月9日より配信開始。「ガルブレーナ」&「仇遠」が登場する最新バージョン

最終更新 :

『鳴潮』Ver2.7が配信開始!

2025年10月9日(木)、KURO GAMESは『鳴潮』の大型アップデートとなるVer2.7「暗き潮に映る夜明け」を配信開始した。

ここから今すぐ無料でプレイ!

以下、プレスリリースを引用

『鳴潮』大型アップデートVer2.7「暗き潮に映る夜明け」が10月9日より配信!前半はガルブレーナ、後半は仇遠が限定ガチャに。ストーリー第2章の最終決戦の地で激闘が幕を開ける

KURO GAMESはオープンワールドのアクションRPG『鳴潮(メイチョウ)』(Windows / Mac/ PS5 / iOS / Android)の大型アップデートとして、Ver2.7「暗き潮に映る夜明け」を10月9日より配信します。

Ver2.7では、ガルブレーナと仇遠(キュウエン)の2人が新キャラクターとして限定ガチャに登場。追加されるメインストーリーで主人公は「タイドスケープ・パレード・パラダイス」へと向かい、リナシータの民を苦しめる強敵と最終決戦を繰り広げることに。キャラクターの育成プランを確認できる機能やメインストーリーを振り返ることのできる機能など、『鳴潮』がより快適にプレイ可能になるシステム改善も実施されます。

■リナシータ編の最終章に突入するメインストーリーが追加

メインストーリーの潮汐任務が、Ver2.7配信初日の10月9日に第二章第十幕「去りしものの帰還」と第二章第十一幕「暗き潮に映る夜明け」が開放されることとなり、リナシータ編は最終章へと突入していきます。リナシータの至る各地で爆発的に巻き起こる災害に対して、主人公は仲間たちと力を合わせて戦っていきます。

・【潮汐任務】第二章第十幕「去りしものの帰還」

【実施期間】2025年10月9日(木)アップデート後~

・【潮汐任務】第二章十一幕「暗き潮に映る夜明け」

【実施期間】2025年10月9日(木)アップデート後~

Ver2.7後半には、10月30日(木)にメインストーリー任務の第二章幕間「独り異郷にありて異客となる」が開放される予定です。この幕間では謎の剣客である仇遠の視点から、最終決戦についての「世間には知られていない珍しい話」が明らかになっていきます。

・【潮汐任務】第二章幕間「独り異郷にありて異客となる」

【実施期間】2025年10月30日(木)アップデート後~

・新エリア「モンテ・トライヒーロー」

Ver2.7では主人公たちはリナシータの2つの新エリアとして、英雄王は最後の鍛錬を行なう地「モンテ・トライヒーロー」と敵対の鳴式が創り出した虚構の楽園「パレード・パラダイス」へと足を踏み入れます。パレード・パラダイスは住民を操り人形に変えてしまうほど危険なものです。滅びの未来が予言されているリナシータの人々にとっては恐怖の対象ですが、主人公たちは旅先でリナシータという文明とそこに暮らす人々を救うことができるのでしょうか。

■キャラの育成プラン表示やストーリー振り返り機能搭載で『鳴潮』がより快適に

最適な育成プラン表示によって、プレイヤーがキャラクターを育成しやすくなります。メインストーリーを文章で振り返る機能が搭載されることで、『鳴潮』で仲間と共に戦った記憶を思い出すことが可能です。作中の数多くの画面に「フィールドに戻る」ボタンが追加されることで冒険に迅速に戻ることができるようになり、没入感が向上しました。イベントページの分類を改善したことや、マップ画面に周期イベントの総合ページが新設されたことはプレイヤーからイベントのアクセスをより容易にするものへと生まれ変わっています。Ver2.7におけるシステム改善は以下のとおりです。

1.キャラ別の育成プランが表示されるようになる
2.メインストーリーを振り返ることが可能になる
3.ゲーム内の多くの画面に「フィールドに戻る」ボタンを新設
4.音骸育成画面に音骸データ再構築のショートカットを新設
5.イベントUIの最適化
6.漂泊者のデバイスの外観を変更可能に
7.全画面フィルターが全プラットフォームで使用可能に
8.デイケアモードが追加
9.万物図鑑に音骸図鑑が追加

・前半限定ガチャに新限定星5共鳴者「ガルブレーナ(CV:庄司宇芽香)」

“デビルハンター”の異名を持つガルブレーナ(CV:庄司宇芽香)は、共に行動する音骸「キメラ」の力を借りながら拳銃で戦うキャラクターです。彼女は焦熱属性の星5共鳴者で、彼女は銃を体の各部に構え、自在に射撃を行なうことができるという高い戦闘力を備えています。Ver2.7で登場するハーモニー効果の「インフェルノ・シャドウ」のセット効果がガルブレーナに最適のセット効果だとすれば、ガルブレーナは重撃ダメージと音骸スキルダメージを得意とするメインアタッカーとして活躍してくれるでしょう。

・前半限定ガチャに登場するガルブレーナのモチーフ武器星5拳銃「ルクス&アンブラ」

前半限定ガチャには、ガルブレーナのモチーフ武器である「ルクス&アンブラ」も登場します。ガルブレーナが強いアタッカーとして運用する場合は、モチーフ武器を揃える優先度は高くなりそうです。

・後半限定ガチャに登場の新限定星5共鳴者「仇遠(CV:三木眞一郎)」

仇遠は生まれつき目が見えないのですが、心のなかに具現化された“竹林”を通して外界を認識する特別な力を持っています。並外れた武芸の才を持っている仇遠は、幼い頃から師匠と共に山林で修行を積むことで、その能力は研ぎ澄まされています。仇遠は気動属性の星5共鳴者で、武器種は迅刀を使います。己の剣技に絶対的な自信を持つ仇遠の身のこなしは、卓越したもので敵を追い詰めていくことができるでしょう。

・後半限定ガチャに登場する仇遠のモチーフ武器星5迅刀「破敵の鋭竹」

仇遠のモチーフ武器は星5迅刀の「破敵の鋭竹」です。仇遠の格好に似合うモチーフ武器であり、緑の頭身は仇遠から落ち着いた雰囲気を表現しており、歴戦の強者のような彼の立ち居振る舞いにつながるほどの彼の手に馴染むことでしょう。

・前半限定ガチャにルパ(CV:髙橋ミナミ)が再登場

ルパ(CV:髙橋ミナミ)
属性:焦熱
武器種:長刃

・後半限定ガチャにザンニー(CV:上田瞳)が再登場

ザンニー(CV:上田瞳)
属性:回折
武器種:手甲

■Ver2.7限定イベントも続々開催

Ver2.7では多数の限定イベントをご用意。新エリアを舞台としたイベントはもちろん、ミニゲーム「ラメントリコン:ソラソルジャー」などが開催決定。実施が予定されているVer2.7のイベント情報は以下の通り。

・ローグライク要素があるミニゲーム「ラメントリコン:ソラソルジャー」

「ラメントリコン:ソラソルジャー」は、群がる残像を自動で撃退する武装を備えてステージを攻略していくミニゲームです。バフを獲得しながらキャラを強化していくローグライク要素が存在します。

・写真撮影イベント「瞬刻・光と影の刹那」

「瞬刻・光と影の刹那」は、指定された条件のシーンを写真撮影するイベントです。撮影する際にはスローモーション機能も使用可能。イベントを進めるとキャラクターたちと一緒に写真撮影ができるようになります。

・配布イベント

Ver2.7の配布イベントは前半と後半で2回開催されます。前半ではガチャを回すのに使える「渦模様」、後半ではガチャやスタミナ回復に使うことができる「星声」が手に入ります。

・お馴染みのパルクールイベントやブブ企画も開催

■複数の新規音骸やボスも実装予定

ホロタクティクスに強敵の「誉れのライオネス」が追加されます。かなりの高難易度になると思われるので、腕に自信があるプレイヤーはぜひ挑戦してみましょう。また、主人公たちが装備可能な「音骸」のハーモニーセットとして「インフェルノ・シャドウ」が追加されます。「ナイトメア音骸」と呼ばれる特殊な音骸も追加され、「ナイトメア・熔解トカゲ」、「ナイトメア・トゲバラタケ(幼体)」、「ナイトメア・熔解トカゲ(幼体)」の3体が追加されます。このナイトメア音骸3体は新たに登場するナイトメア集落で入手可能となっています。

■オフラインイベントの開催や美術設定集なども発売

・秋葉原UDXでポップアップイベント「全共鳴者集結せよ」が開催

会場ではコスプレイヤーとの撮影などの体験が可能です。来場者特典としてのグッズ配布も予定しておりますので、興味がある場合はぜひ足を運んでみてください。

開催期間:10月18日(土)~10月19日(日)

開催場所:秋葉原UDX広場

・大型コスプレイベント「池袋ハロウィン」に『鳴潮』が参加

大型コスプレイベントの「池袋ハロウィン」に『鳴潮』が参加することが決定しました。同イベントでは『鳴潮』公式コスプレイヤーと参加者のコスプレイヤーが『鳴潮』のブースステージへご登壇いただき、特別な集合写真の撮影としてコスプレギャザリングを行います。参加者には特典として、ハロウィンをテーマにした『鳴潮』グッズがプレゼントされます。

応募フォームはこちら。

開催期間:10月25日(土)~10月26日(日)

開催場所:IKE・SUNPARK

・ユーノのフィギュアが近日中に登場予定

「Metheus Series ユーノ 水に映る月のごとくVer. 1/7 フィギュア」が近日中に登場予定です。Ver2.7予告特別通信ではプロトタイプの画像が公開されました。

・『鳴潮』と水月雨のコラボとして「遠き声の導き」が実施決定

『鳴潮』とオーディオメーカーである水月雨のコラボとして、「遠き声の導き」の実施が決定しました。コラボを記念したBluetoothイヤホンが今後発売される予定です。

・『鳴潮』公式の美術設定集の制作が始動

『鳴潮』公式による美術設定集の制作が始動しました。数多くのキャラクター設定や背景美術などが収録される予定となっています。

・「晴れの日の約束」シリーズグッズが監修中

カフェをモチーフにしたデザインが特徴的な「晴れの日の約束」シリーズグッズが現在監修中です。本企画のグッズは、オフラインのポップアップイベントにて先行販売される予定となっています。

■『鳴潮』の最新情報はこちらから!

『鳴潮』の公式サイト及び公式X(旧:Twitter)アカウント、公式YouTubeチャンネルでは随時最新情報や、ゲームのさまざまな魅力をお伝えする情報を発信中です。ぜひフォローや登録をお忘れなく!

▼各アカウントは下記リンクよりご確認いただけます。

『鳴潮』公式ウェブサイト

https://wutheringwaves.kurogames.com/jp/main

公式X(旧:Twitter)

https://x.com/WW_JP_Official

公式YouTubeチャンネル

https://www.youtube.com/@wutheringwaves3352

 

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GameWith編集者情報

そりすのプロフィール
そりす
東京都福生市生まれのゲームライター。そしてお酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。

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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • tibiru

    やりたいことは理解出来るけど、相応の実力と感性が開発陣に備わって無いという印象を受けた
    広大なOW、快適な移動手段(3章でnerf)…でもロケーションは貧相で名所も無く、探索要素は実単価数円分のガチャ石入った宝箱が散らばってるだけ
    派手なアクション、育成要素…派手なだけで中身はショボい。育成は終盤になるまで無意味、中身はひたすらガチャ要素の育成要素に従事するだけ
    ストーリーは特に酷い。キャラのセリフや動き、表現や独白が誰に向けて言ってるのか、その演出は誰に向けたものなのか一切考慮されてない。ただ過去にウケた別作品のそれらをパクって切り取って貼り付けただけ。文脈からの繋がりなど存在しない。記号としての感動要素があるだけ。まさに抜き専のポルノのようだ
    特に、コラボでクソデカデイビッドの虚像浮かべてルーシーの一人芝居させた時は失笑通り越して冷や汗が出たよ。普通に考えてアレを見せられる主人公の気持ちもそうだが、第三者目線だと恥ずかしくて見てられなかった。世界レベルの人気があるゲームとアニメとコラボしてコレとか流石に擁護出来ないかな

  • もりー

    エッジランナーズとのコラボだったのでプレイしてみた
    コラボ、1章中盤、3章前半(と他幾つかのサブクエスト等)をプレイした結論から言うと論じる価値無しの駄作

    世界観からストーリーや設定の整合性、全体の描写から表現のクオリティ含めてゲームとしてもビジュアルノベルとしても低品質
    コラボだけ見ても
    ・座席の向きや車内構造が致命的に違うのに、ルーシーがナイトシティの電車内だと誤認している
    ・レベッカがルーシーの空想の産物である事が話に出る前から登場人物が「ルーシー"だけ"脱出させる方法」を調べている
    ・そしてレベッカが空想の産物である事を自覚したまま、ルーシーに「仲間(デイビッド)と再会(空想の産物で既に死者)出来るんだから良いじゃないか」という台詞を言わせる(それでいいなら2077みたいに死後コンストラクト化しても喜べるだろうさ)
    ・そもそも「異世界の存在から産まれたナイトメア残像」が許される原因と世界観との整合性が全く説明されていない。何故ナイトシティのルーシーが対象だったのか、何故ナイトシティで山ほどいるルーシーのような他の人々は対象外なのか等々…
    ・ゲーム性については時間と労力の無駄なので割愛させてもらう

    他にも顔だけ解像度が高くてボディは20年以上前のテクスチャレベルだったり、そのせいか顔のドアップと無言微笑みと無言頷きばかりで話の行間を埋めようとする手法が目立ったりと実に細部に粗の目立つツッコミ所の多い作品だった
    神が存在しない無慈悲なサイバーパンク世界で細部に神が宿り、歳主や鳴式という世界の根幹にかかわる上位存在が跋扈する鳴潮という世界では細部の神が死んでいる点だけは実に面白い対比と皮肉であった

  • mosao

    アクションは派手だが面白みに欠ける。本来なら一人のキャラクターに詰め込むはずのアクションやスキルやビルド等の選択肢を、キャラクター毎に細分化して薄めてガチャとして遊ばせている弊害だろう。★5キャラを使い分けるぐらい課金か長期プレイでキャラを集めないと実に味気ない
    ストーリーは一章の惨状を我慢出来ればそれなりに楽しめる水準にはなる。が、それもソシャゲの水準での話。そもそも話のテンポが悪く、キャラも棒立ちで、時折場面転換で表示されるテキストも相まって臨場感に欠ける。何より選択肢が選択肢になってないどころか、ロールプレイの為のフレーバーにすらなっていない無駄要素に成り下がっている
    総じてよくあるアニメ系キャラクターのガチャで内容を水増しされたガチャソシャゲの一つといった所。アニメ系のキャラが無条件に媚びてくれて、それがタダで遊べる事以外、ゲームとして何も特筆すべき点は無い

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鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

販売元 kuro games
ジャンル アクションRPG
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