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新たな共鳴者「フローヴァ」が登場!『鳴潮』Ver2.5「不滅の命に捧ぐ讃美歌」2025年7月24日(木)にリリース!
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2024年05月23日 リリース済
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新たな共鳴者「フローヴァ」が登場!『鳴潮』Ver2.5「不滅の命に捧ぐ讃美歌」2025年7月24日(木)にリリース!

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鳴潮

『鳴潮』Ver2.5「不滅の命に捧ぐ讃美歌」がリリース!

鳴潮

2025年7月24日(木)、KURO GAMESは、オープンワールドアクションRPG『鳴潮』の「Ver2.5」をリリースした。

先日の公式放送内では、Ver2.4で起こったストーリーの振り返りや、新たな共鳴者「フローヴァ」の実装が発表。またVer2.5「不滅の命に捧ぐ讃美歌」が2025年7月24日(木)にリリースすることやさまざまな要素を公開した。

▲『鳴潮』Ver2.5予告特別通信

潮汐任務 第二章第七幕が実装

鳴潮

Ver2.5より、潮汐任務 第二章第七幕「秘密の花園にて、夢を追う」が開放。

このストーリーでは、新たな舞台「隠海実験場」で主人公とフローヴァの2人を軸に、フローヴァの真の目的が明かされていく。

今までのストーリーで主人公側に敵対する組織「残星組織(フラクトシデス)」のメンバーとして登場していたフローヴァとどのような物語を展開していくのか気になるところだ。

また後半では総督オーガスタに関する手がかりも提示されるため、その後のストーリー展開にも注目だ。

新共鳴者「フローヴァ」

鳴潮

Ver2.5より実装される星5共鳴者「フローヴァ」消滅属性で、武器は増幅器を使用するキャラクターだ。

音骸であるヘカテーを指揮し、さまざまな楽の音を獲得しながら戦うバトルスタイルとなっており、過去に音楽家だったフローヴァらしい優雅な戦いが楽しめそうだ。

あわせて星5増幅器の「幽冥の忘憂曲」も同時に登場する。

育成システムの大幅な最適化

鳴潮

育成システムにおいては大幅に改善されており、音骸のレベルとサブステータスの解放を一括で行える「チューニング同期機能」

また、自動ロック・自動廃棄の管理が可能となる「音骸管理プランシステム」、「編成チーム上限数引き上げ」などが実装され、音骸やチームの管理がかなりスムーズに行えるようになる。

他にもさまざまなイベントやコンテンツが用意されており、遊べる要素がたっぷり詰まったアップデートだ。

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『鳴潮』とは?

『鳴潮』待望のVer.1.1アプデがやってきた!新キャラ・新エリアなどの魅力をまとめてお届け!の画像

『鳴潮』は、崩壊した広大な世界を自由に冒険できるオープンワールドのアクションRPG

『鳴潮』Ver.1.2アプデが配信開始!新キャラ「相里要」と「折枝」が登場、PS5版も近日配信予定の画像

『鳴潮』の世界は、「悲鳴」という地球規模の災害によって崩壊してしまっている。

「漂泊者」と呼ばれる主人公は、その災害によって進化した「共鳴者」たちと協力し、人類のために戦うことになる。というのが本作のあらすじだ。

『鳴潮』Ver.1.2アプデが配信開始!新キャラ「相里要」と「折枝」が登場、PS5版も近日配信予定の画像

オープンワールドだけあって自由に世界を動き回れるし、何をして楽しむかはプレイヤー次第。メインストーリーはもちろん、寄り道を楽しんでもいいだろう。

 
『鳴潮』Ver.1.2アプデが配信開始!新キャラ「相里要」と「折枝」が登場、PS5版も近日配信予定の画像

アニメ調のビジュアルが大きな特徴で、各キャラの必殺技はとにかくカッコいいの一言。

また、キャラクターは顔の表情や身体の動きも丁寧に作られているのが特徴。細部までじっくり見ると、その作り込みに驚くはずだ。

『鳴潮』Ver.1.2アプデが配信開始!新キャラ「相里要」と「折枝」が登場、PS5版も近日配信予定の画像

バトルはアクションゲームになっており、通常攻撃・回避・各種スキルを活用して戦いを繰り広げていく。

パリィなどのアクション要素も豊富なうえ、仲間の入れ替えといった戦略性もたっぷり。遊びごたえのある一作に仕上がっている。

▶『鳴潮』のゲーム詳細はこちら

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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • ketc

    アクションゲームというか本格ミニゲーム集だろ。な〜にがWuthering WavesやMinigame Wavesに名前変えて広告の煽りも本格ミニゲーム集に変えてくんねぇかな。
    リナシータ中盤までくらいやろ、ARPGとして取り繕おうとしてたのは。肝心のアクションだって敵の動き関係ない、演出が凄いだけの無敵踊りの演出メンコ、そのメンコも別に課金してキャラ育ててもやることないし、ほんまに何が作りたいねんこれ。メンコのことを本格アクションとはいいません!w
    で、キャラとストーリーがいいだけとか、漫画とアニメと小説でいいでしょアホくさすぎる。凄いボリュームと所要時間のミニゲームにリソース投じる暇あったら他にやるべきことがあるだろ。そのストーリーだって予言、選ばれし者…漂泊者…!を擦ってるだけやん水戸黄門的なお決まりの流れが作りたいのなら知らんが。ラハイロイはマジでなんも良いところがない。別にリナシータ中盤以降からそうだけど、もうこのゲームにはなんの見込みもない

  • ドゥームス

    とにかく戦闘コンテンツがダメ
    ここの記事は戦闘アクションの面白さがぴか一とか書いてるけど、流石GameWithの三流ライターだなって感じ
    どのキャラも使用感が同じで、新しいキャラをガチャで取っても新鮮さがまず無い
    最近ボスモンスターもあっちこっちにぴょんぴょん飛びまくりで全く爽快感も無い
    開発陣「ボスモンスター簡単に突破されたら困るなぁ、、、せや!ぴょんぴょん移動させて攻撃出来ないようにすればええんや!」
    っていう低レベルな発想が透けて見える

    セールスランキングも100位内にすら入れてなくてサ終に向かい始めてる
    ここのゲーム会社は以前に「パニシング:グレイレイヴン」って言うアクションRPGのソシャゲ作ってた会社なんだけど、
    こっちはもうセールスランキング1000位以内にも入れて無くてサ終寸前
    元々あまり面白いゲームを作るノウハウを持ってる会社じゃないので、鳴潮も遅かれ早かれパニシンググレイレイヴンと同じ道を辿るだろうね

  • やまだ

    ビジュアルやモデリング等映像面では評価できる。

    しかしストーリーが大変酷く読んでいて苦痛を伴う。
    例えばリナシータ編。原神で言えばナタ、フォンテーヌを組み合わせたものを作りたいのだろうが如何せん「やりたいこと」とシナリオライターの頭の悪さがマッチせず「やりたいこと」をそのまま出力しているような、言い換えれば中二病の脳内を見せられている絶望感を感じてしまう。
    とある問題を抱えた国があるという話から始まり、そこにいるキャラクターの悲しい過去を自ら乗り越えるのを10回ほど繰り返し見させられたあと、ポッと出たキャラの不思議な力で国を救う。拷問のような時間を味わえるが、スキップ機能があるだけまだ評価する。

    ということでストーリーは読める拷問だが、グラフィックなどは評価に値するため、そこの進化を見たければ始めると良い。

掲示板

鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

会社 kuro games
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
タグ
リリース
iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
公式X

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