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『鳴潮』「ツバキPOPUPイベント」へ遊びに行って最高な休日を過ごした話。特別なグッズ配布やドリンクなどもあるよ
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2024年05月23日 リリース済
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『鳴潮』「ツバキPOPUPイベント」へ遊びに行って最高な休日を過ごした話。特別なグッズ配布やドリンクなどもあるよ

最終更新 :
『鳴潮』「ツバキPOPUPイベント」へ遊びに行って最高な休日を過ごした話。特別なグッズ配布やドリンクなどもあるよ

なんか、秋葉原で『鳴潮』のツバキをピックアップしたイベントが開催されているらしい。そんな話を聞いて、気軽に遊びに行ってきた、いち漂泊者(ひょうはくしゃ)の物書きです。

直近にアップデートが行われて、Ver1.4となったオープンワールドARPG『鳴潮』。新共鳴者として、星5・ツバキが追加となり、SNSでも大きな盛り上がりを見せている本作

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『鳴潮』Ver1.4の紹介記事はこちら

そんな『鳴潮』のリアルイベントが、秋葉原のUDXサボニウス広場で開催中なのはご存じだろうか?

本稿では、11月30日(土)11:00~17:00、12月1日(日)10:00~17:002日間限定で開催されているツバキPOPUPイベントへ遊びに行ってみたので、レポート形式で会場の様子をお届けする。

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目次

ツバキに焦点を当てたPOPUPイベント。会場の規模に対して人が多すぎないですか??

このイベントについて簡単に説明すると、新キャラのツバキをメインにしたもの。会場は、秋葉原駅から徒歩3分のところにある、UDXのサボニウス広場

イベントについては、開催される1週間ほど前に、公式X(旧Twitter)にて突如、告知された。開催期間が2日間だけということもあり、驚いたファンも多いと思う。実際私もそうだったし

何はともあれ、開催日がたまたまお休みだったので、気軽な気持ちで遊びに行ってみた。開催時間は11時〜17時だったので、お昼過ぎぐらいに会場へ着いたのだが……

『鳴潮』「ツバキPOPUPイベント」へ遊びに行って最高な休日を過ごした話。特別なグッズ配布やドリンクなどもあるよの画像

なんかすっごい混雑してるね。他に何か催し事があるとかではなく、みなさん『鳴潮』のイベントのために集まったファンです。すっごい人気。

告知がやや急だったのと、人気キャラとはいえどツバキ単体でのイベントなら多少混んでるぐらいかな……と予想していた私からすると、かなりびっくり。あらためて、多くのファンから愛されている作品なんだなぁ、と実感した。

ツバキPOPUPイベントには何があるの?

1.コスプレ撮影コーナーで、ツバキや吟霖のハイクオリティなレイヤーさんが拝めるぞ

まずは、中央スペースにあるコスプレイヤーさんの撮影スペース“夢幻の邂逅”へお邪魔した。ここでは決められた時間ごとに、ツバキ吟霖(インリン)といった『鳴潮』キャラのコスプレイヤーさんを写真に収めることができる。

私が行ったタイミングでは、ちょうど吟霖のコスプレをした雪村ユノさんがポーズを取っている最中だった。押し寄せるファンに圧倒されつつ、私も記念に1枚だけ写真をパシャリ。

生で見た私の感想としては、コスプレのクオリティが高くてびっくり。むっちゃ可愛い。実はゲームから飛び出してきたのでは?

『鳴潮』「ツバキPOPUPイベント」へ遊びに行って最高な休日を過ごした話。特別なグッズ配布やドリンクなどもあるよの画像

▲背景にはツバキや吟霖のパネルも。

記念撮影をしたあとに、その写真をXでハッシュタグ「#ツバキからの挑戦状」をつけてポストすると、Ver1.4のメインビジュアルが描かれたクリアファイルがもらえる。もちろん、私ももらったとも。最高にクールなイラストだよね。

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2.『鳴潮』のキャラへの愛を込めたメッセージを、ボードに書き記そう

続いては、“深夢へのメッセージ”ブースにGO。ここでは、私たち漂泊者が思い思いに好きなメッセージを書いて、設置されたボードへ貼り付けていく。用意された机では、老若男女の漂泊者たちがメッセージを書いていた。

『鳴潮』「ツバキPOPUPイベント」へ遊びに行って最高な休日を過ごした話。特別なグッズ配布やドリンクなどもあるよの画像

このメッセージボードは、各々が結構好き勝手に書いていて面白かった。純粋にキャラや推しへの愛を叫んでいるメッセージもあれば、「次こそ完凸」「(キャラ名)と添い遂げたい。ゆえに完凸」といった、猛者が残したメッセージも。

『鳴潮』「ツバキPOPUPイベント」へ遊びに行って最高な休日を過ごした話。特別なグッズ配布やドリンクなどもあるよの画像

私もそっとメッセージを残しつつ、その場を離れようとしたが、なんとここでもプレゼントの配布が。このメッセージボードに自分が書いたものを貼ると、ポストカード(2種類からランダムで1枚)がもらえる。

いただいたのはツバキのカード。今回のイベントでもメインで使用されている、蠱惑的な表情が素敵なイラストのものだった。

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また、メッセージボードの横には、ファンが書いたイラストが展示されているコーナーも準備されていた。

様々なタッチや塗りで描かれたツバキや漂泊者は、同じキャラのはずなのにそれぞれの魅力が引き立っていて、ついつい長い時間眺めてしまった。書き手によって色気が出たり、逆に可愛らしい子どものようになったり。

「絵師さんってすごいなぁ」、とライターとは思えない小学生みたいな感想を口にしてしまった。本当にすごいので、ぜひ会場でご覧いただきたい

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3.期間限定のドリンクが楽しめるキッチンカーが到着。特典はキャラコースター

最後に、ドリンクコーナー的なものをご紹介しよう。会場の隅に設置されているキッチンカー“夢の余韻”では、キャラをイメージしたドリンクを楽しめる。このイベント内で、唯一お金を落とせる場所だ。

お伝えしていなかったが、ここまでのコーナーは全て無料で参加できる、プレゼント品ももちろん全部タダ

『鳴潮』「ツバキPOPUPイベント」へ遊びに行って最高な休日を過ごした話。特別なグッズ配布やドリンクなどもあるよの画像

人にもよるとは思うが、私はこういうイベントにはお金を落としたいタイプだ。というわけでキッチンカーへと向かったのだが、かなりの列ができていた。

スタッフさんにお話をうかがったところ、イベント開始直後の午前中は最高2時間待ちになるほどの人気だったとのこと。少し落ち着いたという14時頃でも、30分〜1時間ほどの列となっていた。

そんな人気キッチンカーで買えるドリンクは、以下の4種類だ。価格は700円。

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※ドリンクを左から順にご紹介

  • ツバキをイメージしたザクロジュース
  • 長離のカラーリングが綺麗なピーチソーダ
  • 吟霖も飲んでそうなイメージが湧くルイボスティー
  • 元気いっぱい可愛い灯灯の乳酸グレープ

これらを購入すると、特典として特製コースター(ドリンク1杯につきランダムで1枚)の配布と、ツバキの紙袋をもらえる。

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まとめ:2日間だけ開催される特別なイベント。お休みならぜひ遊びに行ってみては?

このツバキPOPUPイベントは2日間だけの期間限定開催で、本日12月1日がラスト(開催時刻10時~17時)である

イベントでは、展示物や簡単に参加できるコーナーメインなので、秋葉原へ買い物や用事がある人は、気軽に遊びに行ってみてはいかがだろうか?

特に、ツバキ推しの漂泊者の方々はお見逃しなく。特別なノベルティも手に入るので、ぜひ遊びに行ってみてね!

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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • tibiru

    やりたいことは理解出来るけど、相応の実力と感性が開発陣に備わって無いという印象を受けた
    広大なOW、快適な移動手段(3章でnerf)…でもロケーションは貧相で名所も無く、探索要素は実単価数円分のガチャ石入った宝箱が散らばってるだけ
    派手なアクション、育成要素…派手なだけで中身はショボい。育成は終盤になるまで無意味、中身はひたすらガチャ要素の育成要素に従事するだけ
    ストーリーは特に酷い。キャラのセリフや動き、表現や独白が誰に向けて言ってるのか、その演出は誰に向けたものなのか一切考慮されてない。ただ過去にウケた別作品のそれらをパクって切り取って貼り付けただけ。文脈からの繋がりなど存在しない。記号としての感動要素があるだけ。まさに抜き専のポルノのようだ
    特に、コラボでクソデカデイビッドの虚像浮かべてルーシーの一人芝居させた時は失笑通り越して冷や汗が出たよ。普通に考えてアレを見せられる主人公の気持ちもそうだが、第三者目線だと恥ずかしくて見てられなかった。世界レベルの人気があるゲームとアニメとコラボしてコレとか流石に擁護出来ないかな

  • もりー

    エッジランナーズとのコラボだったのでプレイしてみた
    コラボ、1章中盤、3章前半(と他幾つかのサブクエスト等)をプレイした結論から言うと論じる価値無しの駄作

    世界観からストーリーや設定の整合性、全体の描写から表現のクオリティ含めてゲームとしてもビジュアルノベルとしても低品質
    コラボだけ見ても
    ・座席の向きや車内構造が致命的に違うのに、ルーシーがナイトシティの電車内だと誤認している
    ・レベッカがルーシーの空想の産物である事が話に出る前から登場人物が「ルーシー"だけ"脱出させる方法」を調べている
    ・そしてレベッカが空想の産物である事を自覚したまま、ルーシーに「仲間(デイビッド)と再会(空想の産物で既に死者)出来るんだから良いじゃないか」という台詞を言わせる(それでいいなら2077みたいに死後コンストラクト化しても喜べるだろうさ)
    ・そもそも「異世界の存在から産まれたナイトメア残像」が許される原因と世界観との整合性が全く説明されていない。何故ナイトシティのルーシーが対象だったのか、何故ナイトシティで山ほどいるルーシーのような他の人々は対象外なのか等々…
    ・ゲーム性については時間と労力の無駄なので割愛させてもらう

    他にも顔だけ解像度が高くてボディは20年以上前のテクスチャレベルだったり、そのせいか顔のドアップと無言微笑みと無言頷きばかりで話の行間を埋めようとする手法が目立ったりと実に細部に粗の目立つツッコミ所の多い作品だった
    神が存在しない無慈悲なサイバーパンク世界で細部に神が宿り、歳主や鳴式という世界の根幹にかかわる上位存在が跋扈する鳴潮という世界では細部の神が死んでいる点だけは実に面白い対比と皮肉であった

  • mosao

    アクションは派手だが面白みに欠ける。本来なら一人のキャラクターに詰め込むはずのアクションやスキルやビルド等の選択肢を、キャラクター毎に細分化して薄めてガチャとして遊ばせている弊害だろう。★5キャラを使い分けるぐらい課金か長期プレイでキャラを集めないと実に味気ない
    ストーリーは一章の惨状を我慢出来ればそれなりに楽しめる水準にはなる。が、それもソシャゲの水準での話。そもそも話のテンポが悪く、キャラも棒立ちで、時折場面転換で表示されるテキストも相まって臨場感に欠ける。何より選択肢が選択肢になってないどころか、ロールプレイの為のフレーバーにすらなっていない無駄要素に成り下がっている
    総じてよくあるアニメ系キャラクターのガチャで内容を水増しされたガチャソシャゲの一つといった所。アニメ系のキャラが無条件に媚びてくれて、それがタダで遊べる事以外、ゲームとして何も特筆すべき点は無い

掲示板

鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

販売元 kuro games
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
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iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
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