LET IT DIE: INFERNOのセーフボックスの使い方です。レリダイのセーフボックスの特徴や入れたいアイテムを掲載。LIDセーフボックスの容量に迷った際にお役立て下さい。
| システム関連記事 | |
| ▶ペリカンベックとは | ▶アイアンパーチとは |
| ▶サブミッションの受注方法 | ▶協会カウンターとは |
| ▶ウェイトオーバーの注意点 | ▶ストレージの使い方 |
| ▶ボディの解放条件 | ▶ボディの強化方法 |
| ▶スタミナが減る行動 | ▶セーフボックスの使い方 |
| ▶地獄門内のオブジェクト | ▶地獄門内の大型建築物 |
| ▶エスケープポッド候補地 | ▶マップ(地図)の見方 |
| ▶レイダーネームの変更方法 | ▶アンクルリセット |
セーフボックスとは
死亡してもアイテムを持ち帰れる枠

探索中に死亡するとバックパック内のアイテムはすべて失われますが、セーフボックスに入れたアイテムは保護され、確実に拠点に持ち帰れます。最初から使える機能なので、率先して利用しましょう。
容量はエディションによって異なる
| エディションの種類 | セーフボックスの容量 |
| スタンダード | ウェイト20 |
| デラックス | ウェイト30 |
| アルティメット | ウェイト45 |
セーフボックスの容量は、本作をどのエディションで遊んでいるかで異なります。上位のエディションほど容量が増え、アイテムを持ち帰りやすくなります。
| Tips! | シーズン2の調整で、全エディションのセーフボックスウェイトが10上昇しました! |
セーフボックスに入れたいアイテム
次回以降の探索に役立つものを入れる

セーフボックスに入れて拠点に持ち帰りたいものは、「次回以降の探索でも使える」または「将来役立つことが約束されている」アイテムです。
肉の扉のカギ

いいアイテムを入手しやすい肉の扉の先に入るためのカギは、できるだけ持ち帰って次回の探索に活かしたいところです。カギはすべてウェイト3で、スタンダードエディションでも気軽にセーフボックスに入れられます。
設計図

装備品の設計図を持ち帰れば、素材とわずかなキルコインでその装備品を永続的に作製できるようになります。とくに好きな武器の設計図は持ち帰って損はないので、セーフボックスに入れておきましょう。ウェイトは一律で5です。
換金アイテム

ストレージの拡張や回復アイテムの購入などに使う通貨のキルコインは、持っているほど快適な探索が可能になります。そのため、換金アイテムは持ち帰りたいところですが、これらは総じて重く、セーフボックスに入らないか、入っても圧迫する点がネックです。
レアリティの高い武器

レアリティの高い武器は、次回以降の探索でも活躍が期待できる最重要アイテムです。ただし、こちらも換金アイテムと同様にウェイトは重めです。デラックス エディション以上でないとセーフボックスに入れることすらできないケースもあります。
LET IT DIE: INFERNOの関連記事
▶LET IT DIE: INFERNO攻略TOP攻略おすすめ記事
| 攻略おすすめ記事 | ||
|---|---|---|
![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
| おすすめ一覧記事 | ||
| レイダー一覧 | 武器一覧 | ガードブレイク一覧 |
ログインするともっとみられます