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『ブループロトコル』×〈物語〉シリーズコラボ開催!惑星レグナスに「阿良々木暦」「戦場ヶ原ひたぎ」が登場。5月は「フェアリーテイル」コラボも開催予定!
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2025年12月18日 リリース済
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『ブループロトコル』×〈物語〉シリーズコラボ開催!惑星レグナスに「阿良々木暦」「戦場ヶ原ひたぎ」が登場。5月は「フェアリーテイル」コラボも開催予定!

最終更新 :

〈物語〉シリーズとのコラボイベント開催!

2026年5月6日(水)より、XDは『ブループロトコル:スターレゾナンス』において、〈物語〉シリーズとのコラボイベントを開催した。「阿良々木暦」「戦場ヶ原ひたぎ」がゲーム内に登場し、限定クエスト「留影の出会い」を楽しむことができる。さらに、コラボを記念した、コラボアイテムも多数登場している。


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※以下、プレスリリースを引用

ブループロトコル:スターレゾナンス×〈物語〉シリーズコラボ開催!5月にはTVアニメ『フェアリーテイル』コラボも開催予定!

XDは現在配信中のスマホ・PC向けアニメ調MMORPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』において、人気アニメ〈物語〉シリーズとのコラボイベントを、2026年5月6日(水)より期間限定で開催することをお知らせいたします。

ブループロトコルと〈物語〉シリーズのコラボキービジュアル

本コラボでは〈物語〉シリーズの人気キャラクター「戦場ヶ原ひたぎ」と「阿良々木暦」が惑星レグナスに登場しコラボ期間中でしか体験できない限定クエストをお楽しみいただけます。

さらに、コラボを記念して、〈物語〉シリーズのキャラクターをモチーフにした限定衣装やエモートなど、多数のコラボアイテムが登場します。

〈物語〉シリーズコラボ限定クエストが登場!

本コラボでは〈物語〉シリーズのキャラクターと交流できる特別コンテンツとして、限定クエスト「留影の出会い」を開催いたします。コラボ期間中、プレイヤーは「戦場ヶ原ひたぎ」や「阿良々木暦」とともに写真撮影を行うことができ、ゲーム内でしか体験できない特別なひとときをお楽しみいただけます。

さらに、〈物語〉シリーズコラボ限定メニューも登場予定です。作中の雰囲気をイメージしたフードやドリンクがラインナップされ、コラボメニューを利用することでさまざまなバフ効果を獲得でき、プレイヤーの冒険をサポートします。

〈物語〉シリーズコラボ限定メニュー

〈物語〉シリーズ限定アイテムが多数登場!

本コラボを記念して〈物語〉シリーズをモチーフにした限定アイテムが多数登場いたします。キャラクターの魅力を再現した衣装をはじめ、世界観を楽しめる家具など、さまざまなラインナップをご用意しております。

衣装は「戦場ヶ原ひたぎ」や「阿良々木暦」をイメージしたデザインとなっており、プレイヤー自身が〈物語〉シリーズのキャラクターの雰囲気をまとって冒険を楽しむことが可能です。また、家具アイテムでは作中の印象的なシーンやモチーフを取り入れ、プレイヤーハウジング内で〈物語〉シリーズの世界観を再現することができます。

キャラクターの性別に対応した衣装を獲得できます

さらに、作中の「戦場ヶ原ひたぎ」と「阿良々木暦」の表情をモチーフにしたスタンプやアイコンも登場いたします。キャラクターの印象的なシーンや感情表現を再現したスタンプを通じて、プレイヤー同士のコミュニケーションをより一層お楽しみいただけます。

〈物語〉シリーズコラボ限定スタンプ

〈物語〉シリーズコラボ限定スタンプ

また、ホーム機能では、本コラボをテーマにした家具アイテムも登場いたします。スタンドやメダルなど、ホームに飾ることができる作品モチーフの多彩なラインナップをご用意しております。さらに、作中の名シーンを切り取ったポスターも多数登場し、お気に入りのシーンをホームに飾り付けてお楽しみいただけます。

©西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト

TVアニメ『フェアリーテイル』コラボも5月開催予定!

2026年5月にはTVアニメ『フェアリーテイル』とのコラボも開催予定です。

詳細は後日公式SNSより発表いたしますため、楽しみお待ちください。

https://x.com/BPSR_JP/status/2032459162224046541?s=20

©真島ヒロ・講談社/フェアリーテイル製作委員会・テレビ東京

『ブループロトコル:スターレゾナンス』とは

『ブループロトコル:スターレゾナンス』は、アニメ調の美しいグラフィックで描かれる惑星レグナスの世界を舞台に、プレイヤー自身が主人公となって冒険を繰り広げるアニメ調RPGです。仲間とともに強敵に挑むバトルや、多彩なキャラクターカスタマイズ、生活系コンテンツなど、幅広いプレイスタイルでお楽しみいただけます。

また、ホームやコミュニケーション機能も充実しており、他プレイヤーとの交流や自分だけの空間づくりなど、冒険以外の要素も魅力のひとつです。多彩なコンテンツを通じて、プレイヤーそれぞれの楽しみ方で世界を体験できる作品となっています。

本作は、バンダイナムコエンターテインメントとバンダイナムスタジオの共同プロジェクト「PROJECT SKY BLUE」の世界観をベースにBOKURA社(Shanghai BOKURA Technology Co., Ltd.)が開発、XDがパブリッシングを手掛けるアニメ調のスマホ・PC向けMMORPGです。

「PROJECT SKY BLUE」を中核にバンダイナムコエンターテインメントがアクションRPG「BLUE PROTOCOL(通称:ブルプロ)」を開発し、本作も同じ世界観を共有しています。

『ブループロトコル:スターレゾナンス』基本情報

公式サイト

公式サイト: https://bpsr.xdg.com/jp/

公式SNS

公式X(旧Twitter) : https://x.com/BPSR_JP

公式Youtube: https://www.youtube.com/channel/UC1nqRW6hJregYStO1U1Tk-w

公式Discord: http://discord.gg/bpsrjp

詳細情報

[タイトル] ブループロトコル:スターレゾナンス

[ジャンル] アニメ調MMORPG

[提供元] X.D.Global Limited

[開発元] Shanghai BOKURA Technology Co., Ltd.

[対応OS] iOS / Android / PC ※クロスプレイ対応

[価格] 基本無料(アプリ内課金あり)

[サービス開始日] 2025年12月18日

【XDについて】

XDはゲームの開発のみならず、パブリッシングにも取り組んで実績を上げており、様々なジャンルの高品質ゲームを誠心誠意に提供することを目標に掲げている。日本へのパブリッシング代表作として『鈴蘭の剣』や『ハートピアスローライフ』、『イザリア』などが挙げられる。

©Bandai Namco Entertainment Inc. ©Bandai Namco Studios Inc. ©X.D. Global Limited.
©Shanghai BOKURA Technology Co., Ltd.

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GameWith編集者情報

そりすのプロフィール
そりす
東京都福生市生まれのゲームライター。そしてお酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。
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ユーザーレビュー

ブループロトコル:スターレゾナンスをプレイしたユーザーのレビュー。

  • ふぁみ

    MMOではなくPC向けソシャゲ。
    毎日のルーティン作業こなして、金策はスタミナ制限あり。
    通過が謎に2種類に分かれてる上にユーザー間取引も特定金額での縛り付き。
    フレンドとのトレード機能は基本ないし、ホーム
    擬似的に出来るゆーても意味不明な制限式。

    それに加えてやる事の無さ。
    そこそこの攻略ギルドに所属してるのもあって、実装初日には全追加コンテンツ終わってしまう程度の難易度でやりごたえはほぼありません。(個人差あり)
    以降やることといえばSS撮ってる位だけどそこに興味がないなら本当にやることありません。

    暇な時にちょこっと触るにしてはキャパが重い、ガッツリやるには内容不足。
    なーんか中途半端な印象です。

  • うさ

    ​【総評】

    前作『ブループロトコル』もプレイしており、MMOらしい経済要素や自由度を期待していましたが、結果は「ソシャゲ化」による改悪の連続でした。経済、戦闘、コミュニティ、あらゆる面で制限とストレスを感じる仕様ばかりです。

    ​【死んでいる経済・レベリング】

    ​自由な取引が存在しない「管理された」マーケット
    マーケット機能は追加されましたが、出品価格がシステム側で10段階程度に固定されており、相場に合わせた自由な値付けができません。
    さらに、アイテム枯渇を防ぐためか運営自身がマーケットにアイテムを放流して価格調整を行っています。「需要と供給」のバランスを見極めて利益を出す、というMMOならではの経済の楽しみが運営の手によって完全に破壊されています。

    ​スタミナによる金策の制限

    通貨が「バインドゴールド」と「ノーマルゴールド」に分かれていますが、市場で使えるノーマルゴールドは、フォーカス(スタミナ)を使った採取・制作物を売ることでしか入手できません。
    つまり、**「1日のスタミナ制限=1日の稼ぎの上限」**となっており、時間をかけて努力して資産を築くプレイスタイルが否定されています。

    ​MMOであることを否定するレベリング

    モブ狩りの経験値が極端に減らされ、多様なレベリング手段が失われました。その代わり用意されたのが「公式による放置狩り機能」です。ゲームをプレイさせたいのか、放置させたいのか理解に苦しみます。

    ​【不誠実な運営・隠し仕様】

    ​悪質な「隠しドロップ制限」

    ボスからの武器ドロップ数に1日あたりの上限があるようですが、ゲーム内での明記もカウンターも一切ありません。上限に達していることを知らずに、無駄に時間を費やしたプレイヤーが多数います。ユーザーの時間を軽視していると言わざるをえません。

    ​確率表記の欠如

    ドロップ率が「低確率」としか書かれておらず、具体的な%表記がありません。

    ​【システム・バランスの悪さ】

    ​職業バランス崩壊と転職不可

    現在、タンク職が火力職を差し置いて攻撃力最強になっており、レイド上位を独占しています。さらに、「スキルブック」による育成システムが職ごとに特化してしまうため、一度育てると他の職への変更(転職)が事実上不可能です。途中で自職の弱さに気づいても手遅れになる仕様はあまりに不親切です。

    ​装備掘りが地獄

    武器ドロップ率が異常に低く、150周しても出ないケースがあります。素材製作などの救済措置(天井)がなく、強さに直結する部分が完全な運ゲーです。コレクター要素ならまだしも、基本装備でこれをやるのは酷すぎます。

    ​ギルドの人数縛り

    活動開始に「10人」という厳しい人数縛りがあり、身内や少人数で遊びたい層を切り捨てています。

    ​【課金周り】

    ​露骨なPay to Win

    重要なスキル(イマジン)がガチャ産であり、無課金での入手難易度と課金との差があまりに大きいです。スマホ展開のためか、基本無料のマネタイズがあまりに強引です。
    ​【結論】

    基本無料マネタイズとスマホ展開のために、MMOの面白さ(経済・努力・自由度)を犠牲に言わばMMOの皮を被ったソシャゲです。PCで本格的なMMOを楽しみたい方にはオススメできないです。脳死で毎日のデイリーをするだけでレベルを上げられるゲームをやりたい方にはオススメします。

  • 619

    正直ひどい。旧ブルプロはマネタイズに失敗していて問題の多いゲームだったが美点もあり、それがグラフィックとストーリーだった。
    スタレゾはそのどちらもがバンナムが本当に監修したのか疑問なくらい劣化している。
    旧ブルプロの顔立ちはかなり繊細に調整されていて、ちょっと崩すとこいつヒラメかな…?となるようなバランスとキャラクリを両立させていた結構すごいものだったのだが、今作はそのコンバージョンに失敗している。同じ仕様では作るのが困難だったのか主要NPCは体形バランスの異なる新規の専用モデルで作られており、そのせいでイベントシーンに出てくる主人公は一人だけ異様に顔がデカい属性を与えられている。
    本作は頭部サイズの調整はできず、顎もデフォルトで十分尖っているのにパラメータでは最初から最小になっている。従って大顔を解消する方法はない。なお顎を更に伸ばすことはできる。これ以上伸ばしてどうするのかは不明。
    因みに主人公単体で佇んでいるだけなら、そこまで破綻している訳ではない。

    また、フィールドのグラフィックも大幅に劣化しており、陽光、月光の表現などは見る影もない。旧ブルプロのフィールドのグラフィックは個人的に評価が高い。デフォルメされているのに質感は十分表現されていて、かつ陽光の表現はまるで大気まで感じさせるほど美しい迫力があった。
    今作に於いてフィールドはマップに過ぎず、記号としてオブジェクトやテクスチャを認識することは容易いがそれ以上のものではない。

    ストーリー面はグラフィックよりも劣化が激しい。演出については本当に酷く、旧ブルプロでは会話シーン1つでも豊かな表情や状況に即した演技などを楽しめたが、今作では仏頂面か変顔、何故そうなるのかよくわからない唐突なモーション、リップシンクも何もない口パクを、後述のしんどい出来の物語で流し込まれることになる。
    挙句の果てに黒背景に白文字ナレーション(当然ノーボイス)での行動説明も多用される。そういう部分を会話や演技で認識・理解させるのがシナリオだと思うのだが…
    物語面もかなりしんどい出来で、背景も良く知らない相手の自分語りや闇落ち救済、怠惰の尻ぬぐいに付き合わされることになる。
    相棒ポジが金にがめついというのはもちろんキャラクター性ではあるのだが、その背景が天涯孤独で素寒貧なことから来るのか、地位も身分も実力もあるが怠惰と贅沢の結果借金で首が回らなくなったからでは感情移入のし易さが違う。
    前者は似た者同士での運命共同体という関係も築けるが、後者を運命共同体と呼ぶには流石に厳しいものがある。

    戦闘面は破綻しているわけではないが、漢字の造語が固有名詞として散りばめられていて説明が読みにくく、モーションよりも機能効果でスキル同士が結び付けられており、エフェクトとモーションは派手だが攻撃ヒットの手応えは乏しい中国系のモバイルゲームそんな感じだよねーといういつものアレ。調整機能が半端なため、エフェクトの派手さは視認性の悪さにつながっている。

    その他、あまり類を見ない特徴として、課金含めたゲーム内通貨がローンチ時点で10種類ほどもある蛮勇仕様が挙げられる。ショップシステムを理解するだけでおなかいっぱいになれます。何の勉強をさせられているんだ…

掲示板

ブループロトコル:スターレゾナンスに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

ブループロトコル:スターレゾナンスの情報

会社 X.D. Global
ジャンル オンラインRPG
ゲーム
システム
MMO/MORPG
タグ
リリース
iPhone:2025年12月18日
Android:2025年12月18日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
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