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オープンワールドアクションゲーム『鳴潮(Wuthering Waves)』総勢16名が作品の魅力を発信するVTuberの配信イベントが開催中!
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2024年05月23日 リリース済
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オープンワールドアクションゲーム『鳴潮(Wuthering Waves)』総勢16名が作品の魅力を発信するVTuberの配信イベントが開催中!

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オープンワールドアクションゲーム『鳴潮(Wuthering Waves)』総勢16名が作品の魅力を発信するVTuberの配信イベントが開催中!の画像

『鳴潮』VTuberの配信イベントが開催中!配信を見ている視聴者にも特典あり!

オープンワールドアクションゲーム『鳴潮(Wuthering Waves)』総勢16名が作品の魅力を発信するVTuberの配信イベントが開催中!の画像

KURO GAMESが贈るアプリ,PS5,PC,XBOX対応のオープンワールドアクションゲーム『鳴潮(Wuthering Waves)』。

プレイヤーは、記憶を失った主人公「漂泊者」として、個性的な仲間と共に自身の記憶やこの世界で発生している異変を追っていく。

鳴潮

9月30日(水)に配信されたアップデートVer.3.7では、“夢州・玄方地界”の終局へ至る物語が描かれていき、新たなキャラクター歳主「心」、「鎖暝」が登場する。また、新エリア「夢枢天羅」が開放。

新恒常コンテンツ「心影に映る華」や、エリア探索コンテンツ「匣の中の夢」、ミニイベントなどが実装されるほか、音骸・パーティ編成・カメラ体験のシステム改善、ゲーム容量の軽量化:リソースの段階的ダウンロード体験(最大差約30GB)も行われている。

そんな『鳴潮』では、作品の魅力を連日のプレイでお届けするVTuberの配信イベント「鳴潮ストリーマー朝月会」が開催中だ。

オープンワールドアクションゲーム『鳴潮(Wuthering Waves)』総勢16名が作品の魅力を発信するVTuberの配信イベントが開催中!の画像

本イベントは、総勢16名のVTuberが4チームに分かれ、配信の再生数やダウンロード数などのポイントを競い合いながら上位を目指すというもの。

チーム対抗という形式のため、応援したいVTuberやチームを見つけて追いかけるという楽しみ方もできる。開催期間は10月13日(火)23:59までで、現在は中間発表が行われている段階だ。ぜひ白熱するチーム争いの行方にも注目してほしい。

うれしいことに、配信を見ている視聴者にも特典が用意されている。配信中に告知される引き換えコードを入力すると、「星声×30個」をはじめとした各種のゲーム内アイテムを受け取ることが可能。普段『鳴潮』を遊んでいる人はもちろん、これから始めてみたいという人にとっても、配信を見ながらお得にアイテムを獲得できる絶好の機会となっている。

推しのVTuberを応援するもよし、気になる配信者を新たに見つけるもよし。本イベントの詳細や参加VTuberの紹介は下記リンクページに掲載されているので、興味のある方はぜひ視聴して、一緒にイベントを盛り上げていこう。

「鳴潮ストリーマー朝月会」
イベントの詳細はこちら

ここから今すぐ無料でプレイ!

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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • Ash

    ストーリー全完、全マップ探索100%、高難易度もそこそこやった感想
    ストーリーはシナリオ自体は面白くない、音楽や演出で無理やり感動させようとしてくる。テンポも悪い
    Wuthering Wivesと呼ばれているほどプレイアブルキャラの男女比が酷い、お察しの通り中身は男主人公ハーレムイチャイチャストーリー、ギャルゲーの方がマシ
    ユーザーに百合叩きの層も多いのでプレイアブル同士の繋がりは薄め
    中華バージョンの時は専門用語の羅列で文が難解、咀嚼しにくい
    グラフィックはリアル過ぎて逆にキモい、細かい草や花弁の物理演算にこだわっている
    キャラデザは個人差が大きい、モデリングも同様
    戦闘要素は普通、qsの自由度が高いぐらいでこれといった目新しさは無い
    育成は原神より楽、ただ厳選には致命的な欠陥(チュナレコ問題)がある、早く治して欲しい
    イベントは大体面白く無い、期待しない方がいい。写真撮るのとデイリーやるだけで石回収できるイベントは良かったかな
    エンコンは3つあり廃墟と塔は簡単、無課金でも数ヶ月プレイしたら全部石回収できる
    高難易度のマトリクスは積みゲー、かなりの課金して最新アタッカーを高凸している人やキャラを沢山集めてる古参じゃ無いと石全回収は厳しい。
    石配布はソシャゲの中ではかなり多い(1ver1天井程)、ガチャを沢山引きたい人にはおすすめ。課金圧を感じた事は少ない
    探索は快適だがつまらない、石回収できるスポットまで移動して終わり。あとは何もなし
    最適化は特に最近は容量削減に注力を入れている印象。ただ重いマップとかはかなりラグいこの辺の最適化は遅れている。快適を求めるならハイエンドPC、ps5pro、redmagicなどの高性能ゲーミングスマホでプレイする事を推奨
    売上はソシャゲ全体で見れば上の中。コアな層が沢山課金して支えているのでサ終リスクは無いと言えるが最上位には一歩及ばない感じ
    総評としては気になるならやってみれば?って感じ。何を取るかによるけどストーリーやイベントを重視してる層には合わない、アクションゲームが得意な人(特にパニグレとかのめり込んだ人)には合う傾向はあるかな

  • tibiru

    やりたいことは理解出来るけど、相応の実力と感性が開発陣に備わって無いという印象を受けた
    広大なOW、快適な移動手段(3章でnerf)…でもロケーションは貧相で名所も無く、探索要素は実単価数円分のガチャ石入った宝箱が散らばってるだけ
    派手なアクション、育成要素…派手なだけで中身はショボい。育成は終盤になるまで無意味、中身はひたすらガチャ要素の育成要素に従事するだけ
    ストーリーは特に酷い。キャラのセリフや動き、表現や独白が誰に向けて言ってるのか、その演出は誰に向けたものなのか一切考慮されてない。ただ過去にウケた別作品のそれらをパクって切り取って貼り付けただけ。文脈からの繋がりなど存在しない。記号としての感動要素があるだけ。まさに抜き専のポルノのようだ
    特に、コラボでクソデカデイビッドの虚像浮かべてルーシーの一人芝居させた時は失笑通り越して冷や汗が出たよ。普通に考えてアレを見せられる主人公の気持ちもそうだが、第三者目線だと恥ずかしくて見てられなかった。世界レベルの人気があるゲームとアニメとコラボしてコレとか流石に擁護出来ないかな

  • もりー

    エッジランナーズとのコラボだったのでプレイしてみた
    コラボ、1章中盤、3章前半(と他幾つかのサブクエスト等)をプレイした結論から言うと論じる価値無しの駄作

    世界観からストーリーや設定の整合性、全体の描写から表現のクオリティ含めてゲームとしてもビジュアルノベルとしても低品質
    コラボだけ見ても
    ・座席の向きや車内構造が致命的に違うのに、ルーシーがナイトシティの電車内だと誤認している
    ・レベッカがルーシーの空想の産物である事が話に出る前から登場人物が「ルーシー"だけ"脱出させる方法」を調べている
    ・そしてレベッカが空想の産物である事を自覚したまま、ルーシーに「仲間(デイビッド)と再会(空想の産物で既に死者)出来るんだから良いじゃないか」という台詞を言わせる(それでいいなら2077みたいに死後コンストラクト化しても喜べるだろうさ)
    ・そもそも「異世界の存在から産まれたナイトメア残像」が許される原因と世界観との整合性が全く説明されていない。何故ナイトシティのルーシーが対象だったのか、何故ナイトシティで山ほどいるルーシーのような他の人々は対象外なのか等々…
    ・ゲーム性については時間と労力の無駄なので割愛させてもらう

    他にも顔だけ解像度が高くてボディは20年以上前のテクスチャレベルだったり、そのせいか顔のドアップと無言微笑みと無言頷きばかりで話の行間を埋めようとする手法が目立ったりと実に細部に粗の目立つツッコミ所の多い作品だった
    神が存在しない無慈悲なサイバーパンク世界で細部に神が宿り、歳主や鳴式という世界の根幹にかかわる上位存在が跋扈する鳴潮という世界では細部の神が死んでいる点だけは実に面白い対比と皮肉であった

掲示板

鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

鳴潮(WUTHERING WAVES)の情報

販売元 kuro games
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
タグ
リリース
iPhone:2024年05月23日
Android:2024年05月23日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
公式X

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