ドラクエ7リイマジンドの転職ルートのおすすめです。ドラクエ7転職おすすめの職業やキャラ別の転職ルートを掲載。ドラクエ7リメイクの転職ルートの確認にお役立てください。
目次
キャラ別おすすめ転職ルート
転職システム
転職ルートのおすすめ早見表
転職ルート早見表

キャラ別転職おすすめルート
| キャラ | 最終職業 | 経路 |
|---|---|---|
▼主人公 | ゴッドハンド+勇者 | ①戦士 ②武闘家 ③バトルマスター ④僧侶 ⑤パラディン ⑥ゴッドハンド ⑦魔法使い ⑧魔法戦士 ⑨勇者 |
▼マリベル | 天地雷鳴士+魔法戦士 | ①魔法使い ②僧侶 ③賢者 ④踊り子 ⑤笑わせ師 ⑥吟遊詩人 ⑦スーパースター ⑧天地雷鳴士 ⑨戦士 ⑩魔法戦士 |
▼ガボ | ゴッドハンド+勇者 | ①僧侶 ②武闘家 ③パラディン ④戦士 ⑤バトルマスター ⑥ゴッドハンド ⑦魔法使い ⑧魔法戦士 ⑨勇者 |
▼アイラ | スーパースター+ユバールの踊り手 | ①戦士(★4~) ②魔法使い ③魔法戦士 ④踊り子(★6~) ⑤吟遊詩人 ⑥笑わせ師 ⑦スーパースター |
▼メルビン | ゴッドハンド+勇者 | 戦士(★8) 武闘家(★8) 僧侶(★8) ①パラディン ②バトルマスター ③ゴッドハンド ④魔法使い ⑤賢者 ⑥勇者 |
ドラクエ7リイマジンドのおすすめ転職ルートは、主人公・ガボ・メルビンはゴッドハンドを目指し、マリベルは天地雷鳴士を、アイラは勇者を目指すルートです。
転職はパーティバランスを考えて行う
転職の際はパーティバランスを考えるのが重要です。例えば僧侶はゴッドハンド・天地雷鳴士のどちらのルートでも経由する必要がありますが、転職タイミングが被ってしまうと火力面でかなり苦しくなります。2回目・3回目の転職も考えながら進めていきましょう。
主人公の転職おすすめルート

汎用性の高いゴッドハンド+勇者
| 順番 | 職業 | 戦闘回数 獲得熟練度:ふつう |
|---|---|---|
| ① | 戦士 | 92回 |
| ② | 武闘家 | 83回 |
| ③ | バトルマスター | 114回 |
| ④ | 僧侶 | 99回 |
| ⑤ | パラディン | 124回 |
| ⑥ | ゴッドハンド | 134回 |
| ⑦ | 魔法使い | 93回 |
| ⑧ | 魔法戦士 | 118回 |
| ⑨ | 勇者 | 130回 |
| 最終職業 | ゴッドハンド + 勇者 | 合計987回 |
ドラクエ7リイマジンドの主人公の転職おすすめルートはゴッドハンドを経由して勇者を目指すルートです。主人公は、力のステータスが特に高いため特技アタッカーとして転職させましょう。火力職として強力なゴッドハンドやバランスの良い勇者が無難におすすめです。
▶主人公のおすすめ職業と最強装備ゴッドハンド+武闘家で火力特化も強力

ゴッドハンドは「分身」+「ばくれつけん」の瞬間火力が非常に高くアタッカーとして最強クラスの職業です。武闘家は力のステータス補正が高いため、火力に特化させる場合はゴッドハンドの掛け持ち職業としておすすめです。
▶ゴッドハンドの掛け持ちおすすめ職業がいこつけんしの心を入手

| 入手場所 | 地底ピラミッド地下3階の宝箱 |
|---|
がいこつけんしの心は、攻撃が連続ヒットするほど火力をアップさせる効果があります。ゴッドハンドが習得する「ばくれつけん」と非常に相性が良いため、必ず入手しておきましょう。
▶がいこつけんしの心の入手方法と性能マリベルの転職おすすめルート

天地雷鳴士+サポート職でサポート
| 順番 | 職業 | 戦闘回数 獲得熟練度:ふつう |
|---|---|---|
| ① | 魔法使い | 93回 |
| ② | 僧侶 | 99回 |
| ③ | 賢者 | 127回 |
| ④ | 踊り子 | 77回 |
| ⑤ | 笑わせ師 | 80回 |
| ⑥ | 吟遊詩人 | 75回 |
| ⑦ | スーパースター | 96回 |
| ⑧ | 天地雷鳴士 | 143回 |
| ⑨ | 戦士 | 92回 |
| ⑩ | 魔法戦士 | 118回 |
| 最終職業 | 天地雷鳴士 + 魔法戦士 | 合計1000回 |
ドラクエ7リイマジンドのマリベルの転職おすすめルートは天地雷鳴士を目指すルートです。最終的には天地雷鳴士が持っていないバイキルトやマジックバリアなどを補完できる魔法戦士との掛け持ちを目指して育成しましょう。
▶マリベルのおすすめ職業と最強装備マリベルは掛け持ちの選択肢が多い

マリベルは魔法戦士以外にも掛け持ち職業の候補がいくつか挙げられます。魔法使いとの掛け持ちでのアタッカー運用、賢者との掛け持ちでサポートに特化、勇者との掛け持ちで耐久力を補うなどが候補となっています。
天地雷鳴士のおすすめ掛け持ち職業
| 掛け持ち | おすすめ理由 |
|---|---|
| 魔法戦士 | ・サポート系の呪文が扱える ┗バイキルトで火力補助 ┗マジックバリアで呪文対策 |
| 魔法使い | ・バーストで数ターンの間、呪文が魔力暴走する ・呪文アタッカーとして起用する場合に ・ルカニ/ルカナン習得でサポートも可能 |
| 賢者 | ・フバーハでブレス対策が可能 ・バーストの「やまびこのさとり」で呪文を反復して使える ・MPカンスト時のマダンテが最短ターン攻略において最強クラス |
| 勇者 | ・ステータスの補正が優秀 ・ザオリクやスクルトで補助も可能 |
ガボの転職おすすめルート

ゴッドハンド+勇者の汎用性が高い
| 順番 | 職業 | 戦闘回数 獲得熟練度:ふつう |
|---|---|---|
| ① | 僧侶 | 99回 |
| ② | 武闘家 | 83回 |
| ③ | パラディン | 124回 |
| ④ | 戦士 | 92回 |
| ⑤ | バトルマスター | 114回 |
| ⑥ | ゴッドハンド | 134回 |
| ⑦ | 魔法使い | 93回 |
| ⑧ | 魔法戦士 | 118回 |
| ⑨ | 勇者 | 130回 |
| 最終職業 | ゴッドハンド + 勇者 | 合計987回 |
ドラクエ7リイマジンドのガボの転職おすすめルートはゴッドハンドを目指すルートです。ガボはレベルアップによる力と素早さのステータスの伸びが良く、先手を取って高火力特技で攻撃できます。主人公も似たルートで転職を進めたいため、道中の職業の役割が被らないように注意しましょう。
▶ガボのおすすめ職業と最強装備勇者+サポート職業もおすすめ

ガボは仲間キャラクターの中でも素早さのステータスが高く、先手を取りやすいキャラです。勇者や魔法戦士、スーパースターなどが習得する初手に使いたい補助系呪文を持つ職業と合わせるのもおすすめです。
アイラの転職おすすめルート

スーパースター+ユバールの踊り手でバフ特化
| 順番 | 職業 | 戦闘回数 獲得熟練度:ふつう |
|---|---|---|
| ① | 戦士(★4~) | 79回 |
| ② | 魔法使い | 93回 |
| ③ | 魔法戦士 | 118回 |
| ④ | 踊り子(★6~) | 45回 |
| ⑤ | 吟遊詩人 | 75回 |
| ⑥ | 笑わせ師 | 80回 |
| ⑦ | スーパースター | 96回 |
| 最終職業 | スーパースター +ユバールの踊り手 | 合計586回 |
ドラクエ7リイマジンドのアイラの転職おすすめルートはスーパースターを目指すルートです。アイラは初期職業のユバールの踊り手がマッスルダンスなどの優秀なバフを習得するので、スーパースターと掛け持ちしてバッファーに特化していきましょう。
▶アイラのおすすめ職業と最強装備踊り子よりもユバールの踊り手がおすすめ

踊り子はユバールの踊り手と同様に優秀なバフであるマッスルダンスを習得します。しかしステータス補正がユバールの踊り手のほうが優秀なため、バフ役はユバールの踊り手になれるアイラが最も適任となっています。
▶ユバールの踊り手の掛け持ちおすすめ職業勇者や天地雷鳴士も役割次第では候補

アイラの掛け持ちは最終的にはユバールの踊り手がおすすめですが、まだ耐久面に不安がある場合は勇者も候補です。またマリベルをアタッカー運用している場合は、天地雷鳴士を掛け持ちして回復役を担うことも可能です。
メルビンの転職おすすめルート

勇者ルートがおすすめ
| 順番 | 職業 | 戦闘回数 獲得熟練度:ふつう |
|---|---|---|
| 初期から | 戦士(★8) | - |
| 初期から | 武闘家(★8) | - |
| 初期から | 僧侶(★8) | - |
| ① | パラディン | 124回 |
| ② | バトルマスター | 114回 |
| ③ | ゴッドハンド | 134回 |
| ④ | 魔法使い | 93回 |
| ⑤ | 魔法戦士 | 118回 |
| ⑥ | 勇者 | 130回 |
| 最終職業 | ゴッドハンド + 勇者 | 合計713回 |
メルビンの転職おすすめルートはゴッドハンド、勇者を目指すルートです。メルビンは加入した時点でバトルマスターやパラディンに転職ができるため、ゴッドハンドまでの道順が早いです。ゴッドハンドを経由しつつ、上位職を1つマスターすれば勇者まで行けます。
▶メルビンのおすすめ職業と最強装備耐久系の職業もおすすめ
メルビンはHPや守備力が高くパラディンなどの壁役の職業との相性が良いです。アタッカーを主人公やガボにする場合は耐久職での編成も検討しましょう。
▶パラディンの掛け持ちおすすめ職業その他の転職おすすめ職業
盗賊
ぬすっと斬りを習得できる

盗賊は、ドラクエ7リイマジンドの職業の中で唯一ぬすっと斬りを習得できます。ぬすっと斬りは、敵から低確率でアイテムを盗む効果があり、種・木の実や特定の装備入手などに有用です。アイテム収集などを行う場合は転職してみましょう。
踊り子
マッスルダンスで特技アタッカーの火力アップ

踊り子が習得するマッスルダンスは、バイキルトと併用して味方に使うことで、特技ダメージを更に強化できます。アタッカーの行動ターンを消費せずに、瞬間火力を高められるため非常に優秀な特技です。
▶踊り子の転職条件と掛け持ちおすすめ職業転職おすすめ職業の評価まとめ
特におすすめの職業
| 職業 | 評価 |
|---|---|
勇者 | ・強力な雷属性全体攻撃を使える ・つるぎのまいで単体火力も高い ・全体回復/蘇生呪文持ち ・バーストで使える全体回復+状態異常無効化が強力 |
ゴッドハンド | ・単体火力に優れる物理技を習得 ・バーストで攻撃特技を3回分発動 └物理火力技との相性○ ・きょうふうでブレス対策も可能 |
ゴッドハンドの評価
ゴッドハンドは高い単体火力を持った物理アタッカーの転職です。また、バースト技の「ぶんしん」を使用することで更に瞬間火力を高めることができ、短期周回や高難易度戦で活躍します。
勇者の評価
勇者は、全ステータスが上昇し高性能な物理/魔法攻撃と回復を使える極めてバランスが良い転職です。掛け持ち先によってどんな役割でもこなせるので、早めの解放を目指しましょう。
おすすめの職業
| 職業 | 評価 |
|---|---|
天地雷鳴士 | ・各属性の最上位呪文を習得できる ・ベホマズンで全体完全回復ができる ・バーストは弱めなので他職の推奨 └ターン開始時に自己回復→物理6連撃→ドルマドン(闇ダメージ+呪文耐性低下)→自身呪文威力上昇の順に発動 |
賢者 | ・ベホマやザオリクなど回復呪文が優秀 ・息/物理対策の補助技を習得 ・バーストで同じ呪文を2回発動できる ・MP全消費のマダンテが最短ターン攻略において最強クラス |
スーパースター | ・バイキルトやキラキラポーンなど補助性能に優れる ・バトンタッチで自身の行動を特定の味方に渡せる └アタッカーを2回行動させる等 ・バーストで味方のバーストを溜めやすく出来る |
魔法戦士 | ・マジックバリアやバイキルトなど優秀な補助呪文が使える ・フォースブレイクで属性耐性を下げられる ・バーストで属性火力と耐性を上昇 |
魔法使い | ・全職業で唯一ルカニ/ルカナンを習得 ・攻撃魔力の補正が高い ・魔力覚醒で攻撃呪文の威力を大幅に上げられる ┗呪文アタッカーの掛け持ち職業としても優秀 |
武闘家 | ・力ステータスの補正が高い ・ゴッドハンドなどアタッカー職の掛け持ちとして優秀 |
踊り子 | ・バイキルトと別枠で火力を伸ばせるマッスルダンスが強力 ・ステータスや他特技は弱め ┗他職業で補う必要あり |
ユバールの踊り手 | ・アイラの初期職業 ・踊り子と同様にマッスルダンスを習得 ・踊り子よりもステータス補正や技が優秀 |
転職に必要な熟練度まとめ
熟練度最大に必要な戦闘回数
ドラクエ7リイマジンドの転職に必要な熟練度上げの戦闘回数です。獲得できる熟練度は設定で変えることができるため、効率よく熟練度を上げる場合は設定を変えておきましょう。
熟練度を上げると職業ランクが上がる

戦闘に勝利することで「熟練度」が上がり、職業を強化することができます。熟練度が一定数に達するとその職業のランクが上がり、新たな特技や呪文を習得することが可能です。
▶熟練度上げの効率的なやり方と上限値次のランクまでの熟練度はキャラ詳細で確認

そのキャラが転職できるすべての職業は、次のランクまでの必要熟練度がキャラクター詳細のゲージで確認することができます。また、現在の職業のランクごとに覚える技も確認することが可能です。
転職は熟練度が最大にしてからがおすすめ
転職をするタイミングは職業の熟練度が最大になった時がおすすめです。基本職から順番に転職を繰り返し、上級職やマスター職への転職を目指していきましょう。
複数の基本職を極めると上級職が解放

ドラクエ7リイマジンドの転職システムの仕組みでは、複数の基本職を極めると上級職が解放されます。上級職ごとに要求される基本職が異なるので、上級職の転職条件を確認しながら進めていくのがオススメです
▶職業一覧マスター職は複数の上級職を極めると解放される
| マスター職 | 転職条件 |
|---|---|
| ゴッドハンド | バトルマスター+パラディン |
| 天地雷鳴士 | 賢者+スーパースター+海賊のうち2つをマスター |
| 勇者 | 上級職3つ以上をマスター |
職業の中にはマスター職と呼ばれる、複数の上級職を極めることが転職条件となるものも存在します。道のりが大変な分かなり強力な職業なので、最終的にはこれらの職業を目指すのがオススメです。
転職はいつからできる?
過去のダーマのコロシアムで解放

ドラクエ7リイマジンドの転職は、ストーリーで過去のダーマのコロシアムへ訪れた際に解放されます。この時点ではダーマ水晶や職業掛け持ちは解放されず、フォズに話しかけて職業を入れ替えることができるだけです。また、過去のダーマをクリアすると利用できなくなります。
▶ストーリー攻略チャート一覧過去ダーマクリア後はどこでも転職可能に

過去のダーマをクリアし現代のダーマで大神官のミレッカに話しかけることで「ダーマの水晶」が解放され、どこでも転職が可能になります。この時点ではまだ職業の掛け持ちはできません。
▶ダーマの攻略チャートアイラ加入後に職業掛け持ちが解放

アイラが仲間に加入した後になぞの神殿に行くとイベントが始まり、ダーマ神殿まで飛ばされて職業の掛け持ちが解放されます。使える技が増えたり熟練度が上げやすくなるなど良いこと尽くしなので、解放されたらすぐに掛け持ちするのがおすすめです。
▶職業掛け持ちの解放タイミングとできること転職のやり方
ダーマ神殿の大神官かダーマの水晶で転職

ドラクエ7リイマジンドの転職は、ダーマ神殿の大神官に話しかけるかダーマの水晶を使用するという2通りのやり方があります。どちらも過去のダーマのクリア後に利用可能です。
ダーマの水晶のどこでも転職が便利

ダーマの水晶を使用することで、時間や場所に限定されずに転職することが可能です。わざわざダーマ神殿に移動する手間が省けるため、非常に便利なシステムになっています。ダーマの水晶を活用して様々な職業を使ってみましょう。
ダーマの水晶で転職する手順
十字キーの下を押す

メニューなどを開いていない状態で十字キーの下を押すことで、ダーマの水晶を使用して転職のメニューを開くことができます。
転職させたい仲間を選択する

転職のメニューが開いたら、転職させたい仲間を選択しましょう。一度に4人全員の転職を行うことも可能です。
転職先の職業を選択する

仲間を選択できたら、転職させる先の職業を選択しましょう。選択画面では、解放されているすべての職業の熟練度と覚える技や呪文を確認可能です。
一番下の「けってい」を選択する

転職させたい仲間と転職先の選択ができたら、下にある「けってい」を選択しましょう。転職にはアイテムやゴールドを消費しないので色々な職業を試して見るのがおすすめです。
転職で技は引き継げる?
技は引き継げない

ドラクエ7リイマジンドでは、原作ドラクエ7と違って基本職をマスターした際の技の継承システムはありません。メインの職業と掛け持ちの2つの職業を選択し、選択した職業の技しか使用できません。
一部職業しか習得しない呪文特技が存在
呪文特技の引き継ぎシステムがないため、基本職や上級職の中に重要な呪文特技を覚える職業があります。ボス戦で必要な対策ができる職業を選べるように、最終的には様々な職業の熟練度を上げておきましょう。
重要な呪文・特技例
| 呪文特技 | 効果と習得職業 |
|---|---|
| バイキルト | 魔法戦士(★2) スーパースター(★4) 仲間ひとりの攻撃力をかなり上げる |
| ルカニ | 魔法使い(★3) 敵1体の守備力をかなり下げる |
| マジックバリア | 魔法戦士(★3) 仲間全員に呪文ダメージを軽減するバリア |
| フバーハ | 賢者(★1) 仲間全員のブレスダメージを軽減する |
| マッスルダンス | 踊り子(★6) ユバールの踊り手(★5) 仲間ひとりの物理攻撃を強化するたくましい踊り |
| バトンタッチ | スーパースター(★3) 仲間ひとりに順番をゆずる。連続では使えない |
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