サブノーティカ2のおすすめ食料です。おすすめの水分や畑で育てるおすすめの植物を掲載。Subnautica2食料に迷った際にお役立て下さい。
おすすめの食料
最初はオイルサラダがおすすめ

最初の食料は、サバイバル・マルチツールを使用することで海底の植物から採取できる繊維パルプを調理した「オイルサラダ」がおすすめです。収穫する植物は移動をしないため、泳ぎに慣れていない序盤から簡単に集められます。
開始したらすぐに適応状態「消化」を取りに行こう

多くの食料は、食べるために適応状態「消化」が必要となります。消化がない状態で料理を食べると、食料値は回復せずに体力が減るため、ゲームを始めたら最優先で消化を習得しに行きましょう。
▶消化の入手方法|食料の食べ方操作に慣れたら魚を捕まえて調理しよう

操作に慣れてきたら、近くを泳いでいる魚を捕まえて調理しましょう。オイルサラダより回復量が大きく、探索時の荷物を減らせます。
畑を建設したら栄養バーを作ろう

畑(栽培ベッド)を建設できるようになったら、繊維パルプを安定供給できるため、塩を使って栄養バーを作るのが効率的です。塩がない場合は、オイルサラダを作成して食べましょう。
▶栽培ベッドの入手方法と必要素材フリージアを育てるのがおすすめ

フリージアは成長が早く、最大まで育つ前に収穫しても繊維パルプを回収できるため、栽培に適しています。また、フリージアは収穫時に視点移動なく連続で収穫できるので、操作面でも優秀です。
畑の設計図には2回のスキャンが必要

畑の設計図は、ライフポッドから東に1290mの場所で栽培ベッドを2回スキャンすることで習得できます。道中で「コレクター・リヴァイアサン」が出現する海域を通るため、タッドポールを作ってからスキャンしに行きましょう。
おすすめの水分
基本的にウミウシから水を作ろう

水分補給は、基本的にウミウシから水を作るのが基本となります。ウミウシは広範囲の海底に生息しており、移動もしないため捕まえやすいのが特徴です。
ウミウシは夜に探すのがおすすめ

ウミウシは海底で青白く光るため、夜間であれば遠くからでも簡単に見つけられます。夜は暗く探索には不向きなので、その時間を利用してウミウシなどを集め、探索の準備を進めましょう。
畑を建設したらプロセッサーで水を作ろう

畑を建設して繊維パルプを大量に入手できるようになったら、プロセッサーで水を作成するのがおすすめです。ただし、水の作成には繊維パルプを3つ使用するため、畑が完成するまではウミウシを利用しましょう。
水や食料専用のプロセッサー配置もおすすめ

プロセッサーは、ファブリケーターよりアイテムの作成に時間がかかります。そのため、食料や水分をすぐに作れるよう、専用のプロセッサーを配置しておくと便利です。
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