サブノーティカ2の推奨スペックと必要容量です。プレイするための必要スペックや快適にプレイしやすい動作環境を掲載。Subnautica2をPCでプレイする際の目安にお役立て下さい。
推奨スペックと必要容量
最低・推奨スペック一覧
| 最低スペック | 推奨スペック | |
|---|---|---|
| OS | Windows 10/11 | Windows 11 |
| CPU | Intel Core i5-8400 / AMD Ryzen 5 2600 | Intel Core i7-13700 / AMD Ryzen 7 7700X |
| メモリ | 12GB RAM | 16GB RAM |
| GPU | GeForce GTX 1660 6GB / RX 5500 XT 6GB | GeForce RTX 3070 8GB / RX 6700 XT 8GB |
| DirectX | Version 12 | Version 12 |
| ネットワーク | ブロードバンドインターネット接続 | ブロードバンドインターネット接続 |
| ストレージ | 50GB以上の空き容量 | 50GB以上の空き容量 |
サブノーティカ2をPCでプレイするには、推奨スペックを満たすPCがおすすめです。CPUはIntel Core i7-13700またはAMD Ryzen 7 7700X、メモリは16GB RAM、GPUはGeForce RTX 3070 8GBまたはRX 6700 XT 8GBが目安です。
メモリは16GB以上あると安心

推奨スペックでは16GBが目安です。ゲームを起動しながらブラウザや通話アプリなどを併用する場合は、メモリに余裕があるほど動作が安定しやすくなります。
容量は50GB以上の空きが必要
PCのストレージは50GB以上の空き容量が必要です。インストール後のアップデートや一時ファイルも考えると、容量には余裕を持たせておきましょう。
最低スペック
最低限のプレイをするための目安
最低スペックは、サブノーティカ2を起動して遊ぶための目安です。CPUはIntel Core i5-8400またはAMD Ryzen 5 2600、メモリは12GB RAM、GPUはGeForce GTX 1660 6GBまたはRX 5500 XT 6GBが最低条件になります。
GPUが少し低くても動作する場合がある
記載されているGPUを少し下回る環境でも、起動や動作自体はできる場合があります。ただし、フレームレートの低下や画質設定の制限が起きやすいため、安定して遊びたい場合は最低スペック以上のPCを利用しましょう。
動作が重い時の注意点
画質設定を下げて負荷を軽くする

動作が重い場合は、解像度や影、描画距離、テクスチャ品質などの設定を下げると改善しやすいです。特にGPU性能が最低スペックに近い場合は、画質よりフレームレートを優先して調整しましょう。
空き容量は50GBぴったりにしない
必要容量は50GB以上ですが、空き容量がぎりぎりだとアップデートや一時ファイルで不足する可能性があります。インストール前に不要なファイルを整理し、余裕を持った状態にしておきましょう。
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