サブノーティカ2の水の作り方と飲み方です。水の確保方法や水不足を解消するウミウシの見つけ方を掲載。Subnautica2水を集める際にお役立て下さい。
水の作り方と確保方法
ファブリケーターでウミウシを調理

水はウミウシをライフポッドのファブリケーターで調理すると獲得できます。水分が0になると体力が徐々に減っていき、倒れてしまうため、探索中は水分切れにならないよう、事前に準備しましょう。
ウミウシは直接食べることもできる
ウミウシは調理せずに食べても水分を回復できますが、食料値がマイナスされます。直接食べるには適応状態「消化」が必要ですが、遠出中に水不足になった緊急時には選択肢になります。
▶消化の入手方法プロセッサーで繊維パルプを加工

拠点に配置できる「プロセッサー」では、繊維パルプ3つから水を1つ作れます。作成には1個当たり30秒かかりますが、アイテムを投入することでまとまった数を一括生産可能です。
水の飲み方と回復量
インベントリから飲める

水はインベントリで選択して、消費することで飲めます。クイックスロットに割り当てた場合は、インベントリを開かず、手に持つことで消費できます。
水分を40回復できる

水は使用することで水分を40回復できます。ウミウシを直接食べた場合は、水分を15回復するかわりに食料が5マイナスとなるため、できるだけ調理して水を作成しましょう。
現在の水分は画面左下で確認できる

現在の水分や食料値は、画面左下の円で確認できます。プレイヤーのインベントリーを開くと円の中央に数字が表示されるため、正確に確認したいときはインベントリーを開くのがおすすめです。
ウミウシの集め方
海底に潜って近づき捕獲

ウミウシは海底から動かないため、近づいてボタンを押すことで簡単に捕まえることができます。水を確保したい時や水不足の時は、ウミウシを積極的に集めておきましょう。
夜に探すのがおすすめ

ウミウシは、海底で青白く光っているため、夜は遠くからでも簡単に見つけられます。夜は暗く、探索に不向きなので、ウミウシなど集めて探索の準備をしましょう。
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