唯一無二のダークな世界観に注目!『アークナイツ』配信開始!

唯一無二のダークな世界観に注目!『アークナイツ』配信開始!

最終更新 : GameWith編集部
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ダークな世界観が魅力の新作『アークナイツ』が遂に配信開始![PR]

期待され続けていた新作ゲーム『アークナイツ』が、1月16日に満を持して配信を開始した。

本作は、ダークな世界観魅力的なオペレーター(=キャラクター)、そして簡単ながら戦略性も味わえるゲームシステムなど、全ての要素が洗練されているタワーディフェンスRPGだ。

本記事では、『アークナイツ』をまだ知らない方に、本作の魅力を3つに絞ってお伝えできればと考えている。

今始めるとスタートダッシュの手助けとなる豪華なアイテムが配付中。リリースされたばかりのこのタイミングが一番の始めどきだぞ。

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祝リリース!
『アークナイツ』の魅力!

我々の明日<ミライ>を守りぬけ!
自分たちの権利を奪い返す復讐劇

致死率ほぼ100%の感染病を巡る物語

本作は、謎多き鉱石「源石(オリジニウム)」がもたらす感染病「鉱石病(オリパシー)」「感染者」と呼ばれる特異体質者を巡る物語が展開される。

治療不可能な「鉱石病(オリパシー)」の感染者は、迫害され続ける生活を送っており、ずっと自分たちの居場所がない状況にいた。

アークナイツの画像

▲迫害される感染者

生き方すら教えてもらえない彼らであったが、一人の感染者が反旗を翻すと、それは「レユニオン・ムーブメント」という波となり、多くの感染者がその中に身を投じていく。

▲感染者組織「レユニオン・ムーブメント」

彼らは、自分たちの権利を奪い返すため、そして復讐のために各都市を攻撃し、世界の秩序を乱していった。

▲暴力を駆使し感染者の権利奪還を目論む。

そんな世界でプレイヤーは、感染者自身の手で感染者問題の解決に取り組む専門組織「ロドス・アイランド」の一員となり、数々の事件解決に挑んでいく。

▲ロドス・アイランド

ここでポイントなのが、「ロドス・アイランド」のメンバーにも感染者がいるということ。

感染者は迫害される立場。一般市民を助けたところで、なんのメリットもないはずだ。
しかし、なぜ彼らは「レユニオン・ムーブメント」の暴動を止めようとするのか。

複数の勢力や想いが交差する本作は、全く一筋縄ではいかない展開に。
あなたも読めば読むほど惹き込まれていくだろう。

アークナイツの画像

このように、退廃的・終末的な空気が漂う独特の世界で、権利や居場所を巡る争いが繰り広げられる本作。

美しいイラスト&豪華な声優陣によって、さらに臨場感が増すので、ぜひ音ありで物語を楽しんでいただきたい。

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この世界観をアニメで描いたPVも公開されている。文字やイラストでは伝わりにくいオペレーターの表情派手なアクションシーンも表現されているので、ぜひチェックしてみてほしい。
ゲームの面白さが倍増すること間違いなしだぞ。

▲『アークナイツ』アニメPV フルVer.

▲『アークナイツ』アニメPV フルVer.より

育成するとイラストが変わる!推しがきっと見つかる「オペレーター」

本作に興味を持っているユーザーの多くは、「イラストの美しさ」に惹かれたのではないだろうか。

この美しいイラストのオペレーターに動きボイス、さらにストーリー(背景)までついたら愛着が湧くことは間違いない。

ということで、今回は登場するオペレーターを勢力ごとにご紹介。
好きなオペレーターを見つけたら今すぐゲーム内で迎えに行ってみよう。

ロドス・アイランド

アーミヤ(CV:黒沢ともよ)

◆プロフィール

ロドスのリーダーを務める少女。
若くて気弱で、まじめ。リーダーのあり方というのを学ぼうと努力している。

ここに注目!
本作のメインヒロイン!幼くやや低めのロリ声が特徴。指導者のように真面目でしっかり喋るときと、やや語尾に自信が欠けるときのギャップに注目です!

ケルシー(CV:日笠陽子)

▲リリース時はまだ未実装

◆プロフィール

ロドスの医療部門のリーダー。多分野にわたる深い知識を有しており、医療プロジェクトに従事するだけではなく、医療従事者として一部の作戦に参加し、医学理論に基づくサポートや応急医療機器による治療を行こともある。

ここに注目!
先生と呼ばれている医療部門のリーダー!ドクター(プレイヤー)の過去を知っているようですが、彼女自身も謎の多い存在です!

龍門近衛局(ろんめんこのえきょく)

チェン(CV:石上静香)

▲リリース時はまだ未実装

◆プロフィール

龍門近衛局(ろんめんこのえきょく)特別督察隊の隊長。龍門では主に管轄内の不法行為や組織犯罪などの取り締まりを行っており、顕著な実績を挙げている。現在は特別パートナーとしてロドスに協力しており、現場での戦術指揮支援を行う。

ここに注目!
自他ともに厳しく、常に険しい顔をしているイメージを持たれているオペレーター。 ボーイッシュな声がとっても合います!

ホシグマ(CV:安野希世乃)

◆プロフィール

龍門近衛局(ろんめんこのえきょく)の特別任務隊に所属する精鋭。犯罪歴があったが、龍門のウェイ総督との交渉を経て、特別に近衛局特別任務隊に迎え入れられたという。現在は重装戦闘員としてロドスに協力しており、現場での戦術行使、指揮支援などを行う。

ここに注目!
大柄で恐ろしい印象だが、職務中は意外にも丁寧な応対を見せる。仕事中と休憩時は別人で、酒が入ると奔放な姉貴キャラになりますよ!

ペンギン急便

テキサス(CV:田所あずさ)

◆プロフィール

ペンギン急便の従業員。秘密の連絡や、武装しての護送などの非公開任務に従事していることから、トランスポーターとして活動していると推測される。ロドスとペンギン急便との契約に基づき、駐在連絡員としてロドスに籍を置き、多方面の作戦に協力している。

ここに注目!
無口で感情表現が淡泊ですが、気の許せるペンギン急便の仲間と一緒にいる時には普段見せない表情も!

エクシア(CV:石見舞菜香)

◆プロフィール

ラテラーノ国民であり、ペンギン急便の従業員でもある。秘密の連絡や、武装しての護送などの非公開任務に従事していることから、トランスポーターとして活動していると推測される。ロドスとペンギン急便との契約に基づき、駐在連絡員としてロドスに籍を置き、多方面の作戦に協力している。

ここに注目!
情熱的な性格で冗談も好きですが、たまにキレます。(笑)
「主」「義者」「苦痛」などに触れた話では真面目な一面も見せますよ。

ライン生命

イフリータ(CV:花守ゆみり)

◆プロフィール

かつてライン生命で治療を受けていた重度の鉱石病感染者。極めて高い源石(オリジニウム)適応性を持つが、鉱石病(オリパシー)の影響で多発性の発火現象を起こすことがある。現在はロドスで引き続き治療を受けており、医療チームのサイレンスが彼女の後見人と保証人を担当している。

ここに注目!
見た目も心も幼く、乱暴で短気な性格。火を扱う能力の持ち主だがコントロールが難しく、すぐ周りのものを燃やしてしまいます!

サイレンス(CV:鬼頭明里)

◆プロフィール

ライン生命の源石(オリジニウム)研究員。未知の応用研究を複数担当したことがあり、同時にいくつかの鉱石病(オリパシー)臨床試験の責任者も担当していた。現在はロドスの各種作戦において、戦場医療救護サービスを提供している。

ここに注目!
普段はもの静かで内向的ですが、イフリータに関わる話では、頑固で毅然とした態度を取ります。その理由とは…?

BSW
(ブラックスチール・ワールドワイド)

リスカム(CV:石川由依)

◆プロフィール

BSW(ブラックスチール・ワールドワイド)のスタッフであり、紛争地帯での豊富な実戦経験を持つ。現在は安全保障条約に基づき、ロドスに安全保障サービスとそれに関連するコンサルティング業務を提供している。

ここに注目!
まじめの塊で融通が利かない性格。長いコンビのパートナーであるフランカとは全然性格が異なるものの、不思議と二人の息はピッタリです!

フランカ(CV:加隈亜衣)

◆プロフィール

BSW(ブラックスチール・ワールドワイド)のスタッフであり、リスカムと行動を共にしている。何か特別な事情があってロドスに派遣されてきたようだが……

ここに注目!
ひょうひょうとした性格のオペレーター。戦闘ではトリッキーに敵を翻弄する戦い方ゆえ、一人突出してしまう場面もあり、パートナーのリスカムを困らせています。
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もちろん、これらオペレーターは育成が可能。しかも、昇進させることでオペレーターの姿も変わっていく

オペレーターを昇進させると…

イラストが代わり性能&レアリティもUP!

昇進することで、見た目だけでなく性能も更に魅力的なオペレーターになっていくので、特に推しオペレーターには真心こめて育成していきたいところだ。

さらに、オペレーターたちの関係性まで見ることが可能。
味方だけでなく、も図鑑で確認することができるので、本作の物語をもっと深くまで味わうことができるぞ。

▲設定がしっかり作り込まれているので、より世界観が伝わってくる。

「推しキャラを愛情込めて育成し、愛でていきたい。」「キャラの属性や設定が凝っているゲームがしたい」という方にこそ、プレイしていただきたい作品だ。

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戦略を考えるのが楽しい!あらゆる環境でも楽しめるゲームシステム

最後にお伝えしたいのが、自分のペースで楽しめる戦略的なバトルシステムだ。

本作のジャンルはタワーディフェンス
プレイヤースキルが求められるアクションゲームと違って、じっくり戦略を考えて楽しむシステムになっている。

▲緑色に光っている場所へオペレーターを配置できる。

ステージの端にある赤い場所から敵が湧いてくるので、オペレーターを設置しながら迎撃していこう。

オペレーターには遠距離ができる狙撃や、回復役の医療、近距離戦担当の前衛など8つのジョブが割り振られている。

ジョブによって配置できる場所が違うだけでなく、攻撃方法・ステータス・特徴が異なるので、挑むステージによって編成を変えていきたいところだ。

バトル中はいつでもストップすることができるので、じっくり戦略を立てたいときに使うのもいいし、急にゲームを辞めなければいけない時にもありがたい。

また、ステージを進めていくとオートモードも解放される。周回が楽になるのでぜひ使っていきたいところだ。

GameWithでは先行プレイをさせて頂き、記事と動画にまとめている。バトルの流れや、バトル以外のコンテンツを動画で確認したい人はこちらもチェックしよう。

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スタートダッシュに使えるアイテムがもらえる!

『アークナイツ』では、事前登録者数20万人突破を記念して、★5オペレーター「サベージ」や、★5オペレーター1体と交換できるチケットスタートダッシュスカウト10回分のアイテムなど、豪華すぎる報酬が配布される。

▲★5「サベージ」

▲★5チケットで交換できるオペレーター(一部抜粋)

配布期間は限られているため、今すぐ報酬だけでも受け取っておこう。

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まとめ

ここまで『アークナイツ』の魅力をお伝えしてきたがいかがだっただろうか。

独特な世界観と、数多くの魅力的なオペレーターは、本作でしか味わうことができないものになっている。一度触れてから本作を評価していただきたい。

ちなみに、本作が先行配信されている海外では、ゲームだけでなく、コスプレなど他コンテンツでも盛り上がりを見せている。

▲声優・黒沢ともよさん(左)と『アークナイツ』公式コスプレイヤー・伊織もえさん(右)

2020年は日本でも、あらゆる場所で『アークナイツ』に触れる機会が増えそうだ。

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©2017 Hypergryph
©2018 Yostar

アークナイツをプレイしたユーザーのレビュー。

  • platon

    タワーディフェンス系はゲーム性が似てしまうため過去作と比較されがちだが、今のところストーリ―/キャラ/ゲーム性は悪くない。今後長くかは実装が先になっている中国版のキャラとストーリー次第なので、楽しみにしたい。
    また、キャラの個性が強く星6(最高レア)使ってればOKというわけでもない点や、障害物などのギミックによってよりプレイヤーに考えさせる仕組みも高評価である。

  • シバルバー

    非常に面白い!

  • lop

    悪くはない

アークナイツに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

会社 Yostar
ジャンル シミュレーションRPG
ゲーム
システム
タワーディフェンスRPG
タグ
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Android:2020年01月16日
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