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★6オペレーター「オクギ」が新登場!『アークナイツ:エンドフィールド』コアバージョン武陵決戦編「向淵行」が配信開始!
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2026年01月22日 リリース済
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★6オペレーター「オクギ」が新登場!『アークナイツ:エンドフィールド』コアバージョン武陵決戦編「向淵行」が配信開始!

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アークナイツ:エンドフィールド

『アークナイツ:エンドフィールド』コアバージョン武陵決戦編「向淵行」配信!2つの新エリア実装や過去最多のゲーム内イベントが開催!

アークナイツ:エンドフィールド

2026年7月16日(木)、GRYPHLINEが贈る3Dリアルタイム戦略RPG『アークナイツ:エンドフィールド』は、コアバージョン武陵決戦編「向淵行」を配信開始した。

本バージョンでは2つの新エリア追加されており、過去最大規模となるメインストーリーアップデートとなっている。

また、ステータス変化でスキルを切り替える★6オペレーター「オクギ」が新たに登場。特別スカウト「臨淵望北」は8月9日(日)12:59まで開催される。

そのほか、新バージョンの開始に合わせたゲーム外イベント行われているので、興味のある方は公式情報をチェックしよう。

▲『アークナイツ:エンドフィールド』オペレーターファイル [オクギ:旧塵を辿る]

ここから今すぐ無料でプレイ!

以下、プレスリリースを引用

『アークナイツ:エンドフィールド』、本日よりコアバージョン武陵決戦編「向淵行」配信開始!ハーフアニバーサリー記念POP UP EVENTをベルサール秋葉原で明日より開催

本日7月16日(木)、GRYPHLINEは、3Dリアルタイム戦略RPG『アークナイツ:エンドフィールド』にて、コアバージョン武陵決戦編「向淵行」の配信を開始しました。

本バージョンでは、2つの新エリアを追加し、過去最多となるゲーム内イベントを開催するほか、ステータスを変化させることでさまざまな戦闘スタイルに適応できる、初の★6術師オペレーター「オクギ」が登場!

さらに、ゲーム外コラボレーションやオフラインイベントなど、ハーフアニバーサリーを盛り上げるさまざまな企画も展開します。

アークナイツ:エンドフィールド

■新コアバージョン武陵決戦編「向淵行」本日配信開始

・過去最大規模のメイン任務マップをアップデート

コアバージョン「向淵行」では、新エリア「応龍関」と「武陵北部封鎖区域」を追加。過去最大規模となるメインストーリーアップデートを実施します。

アークナイツ:エンドフィールド
アークナイツ:エンドフィールド

・ステータス変化でスキルを切り替える初の★6オペレーターが登場

新たな★6オペレーター「オクギ」が登場します。

本日7月16日(木)13時より、特別スカウト「臨淵望北」を開催します。期間中、「オクギ」の提供割合がアップします。

また、特別スカウトにあわせて、武庫交換所に新たな★6アーツユニット「四二式・粛陣」が追加され、「戦列・申請」の武器申請も可能になります。

【開催期間】2026年7月16日(木)13:00~2026年8月9日(日)12:59

▼オペレーターファイル [オクギ:旧塵を辿る]

アークナイツ:エンドフィールド
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・8月9日より新★6オペレーター「リーノ」登場

8月9日より、新★6オペレーター「リーノ」の提供割合がアップする特別スカウト「キラキラ綺羅星」を開催予定です。

さらに、特別スカウト「煌めく明星」にあわせて、★6長柄武器「プリズムナイトデビュー」を獲得できる「明星・申請」の武器申請も開放予定です。

【開催期間】2026年8月9日(日)13:00~バージョンアップメンテナンス開始まで

アークナイツ:エンドフィールド
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また、2人それぞれの7日間スタンプラリーや、オペレーター体験イベントも各スカウトにあわせて実施します。ログインすることで、オペレーター専用特別スカウト券をはじめとしたさまざまな報酬を獲得できます。

アークナイツ:エンドフィールド

■「メイン任務先行解放:武陵」、先行解放イベントを実装

アップデート後、メイン任務「修繕の進捗」を完了すると、イベント画面から武陵および関連するメイン任務を先行解放できる「メイン任務先行解放」機能が追加されます。なお、先行解放を行っても、第一章メイン任務の進行度には影響しません。

武陵へ先行して進行した場合でも、関連システムやステータスバランスは進行度に応じて調整されるため、探索・戦闘・育成・強化を通常どおりお楽しみいただけます。

まだストーリーを武陵まで進めていない管理人の皆さんも、一足先に新エリアを体験できるようになります。

アークナイツ:エンドフィールド

■「ガス」を中心とした新たな工業形態が登場

これまでにない「ガス」を中心とした工業形態を追加。関連設備や生産ライン、新たな装備などが一挙に実装されます。管理人の皆さんが築いてきた「集成工業システム」は、本アップデートによってさらに進化し、より多彩な生産体験をお楽しみいただけます。

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■新シーズン制常時開放イベント「戦争残響」が登場

上級者向けの新コンテンツ「戦争残響」が、バージョン「向淵行」と同時に開幕します。複数のステージと3種類の難易度に挑戦し、クリア評価で獲得した★数を集めることで、シーズン限定称号を獲得できます。今後もシーズンごとに新たなステージを追加予定です。

アークナイツ:エンドフィールド

■新たな「装飾品」を追加

今回のアップデートでは、タロサイト交換で入手できる新たな装飾品を追加します。

オクギの「子咆獣用タワー」や、リーノの記念グッズ「リボンボイス」マイク、「アイドルポーズ」スタンディ、「綺羅星」ぬいぐるみなど、お気に入りのオペレーターを彩る、個性豊かな装飾品が多数登場します。

アークナイツ:エンドフィールド

■ハーフアニバーサリー記念「絆の祝典」キャンペーン開催

ハーフアニバーサリーを記念して、「絆の祝典」キャンペーンを開催します。

ゲーム内でシリアルコード「EndfieldRenew」を入力すると、写真撮影用ステッカー「作業用ヘルメット」と折金券を獲得できます。

また、「絆の特典」として3日間限定のスタンプラリーを開催。期間中は毎日イベント画面からスクラッチに参加でき、赤晶玉や育成・強化素材などの報酬を獲得できます。

アークナイツ:エンドフィールド
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■新コンテンツが続々登場

常時開放イベント「映像の記念碑」と「密境の探索者」を更新します。

「映像の記念碑」には、新たな高難易度シリーズ「山の獣吼」を追加。あわせて、期間限定上級者イベント「記憶の痕・獣吼」も開催し、赤晶玉を含む各種報酬を獲得できます。

「密境の探索者」には、新たな空間群「六方密境」を追加します。

アークナイツ:エンドフィールド
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さらに、レジャーイベント「根脈奇景」や、2人編成で挑む新たな戦闘イベント「燃えよ!アリーナ!」も順次開放予定です。

アークナイツ:エンドフィールド
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■コラボやタイアップ情報公開

・アークナイツ:エンドフィールドxGiGOコラボを7月17日より開催!

クレーンゲームブランド「GiGO」とのコラボイベントを、約1カ月半にわたり開催します。イベント期間中は、クレーンゲームで10名のオペレーターをモチーフにした新作限定グッズを獲得できます。さらに、対象のコラボ店舗では特製たい焼きの販売や、限定特典の配布も実施します。

https://campaign.gendagigo.jp/2607/akendfield/

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・ハーフアニバーサリー記念POP UPイベント in ベルサール秋葉原

新バージョンの開始にあわせて、秋葉原・ベルサール秋葉原にて4日間限定のオフラインポップアップイベントを開催します。

会場では、『アークナイツ:エンドフィールド』をテーマにした展示やミニゲーム、グッズ販売など、さまざまな企画を実施予定です。

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■『アークナイツ:エンドフィールド』とは

『アークナイツ:エンドフィールド』は、GRYPHLINEが贈る3Dリアルタイム戦略RPGです。プレイヤーはエンドフィールド工業の「管理人」として、さまざまな危機を乗り越えながら開拓エリアの探索を進めていきます。

『アークナイツ:エンドフィールド』基本情報

ジャンル:3Dリアルタイム戦略RPG

対応プラットフォーム:PlayStation®5、iOS、Android、PC

配信日:2026年1月22日

価格:基本プレイ無料(アイテム課金あり)

開発元:Hypergryph

販売元:GRYPHLINE

オフィシャルサイト:https://endfield.gryphline.com

公式X(旧Twitter):https://x.com/AKEndfieldJP

公式YouTube:https://www.youtube.com/@arknightsendfieldJP

■GRYPHLINEについて

「GRYPHLINE」はシンガポールに本社を構えるゲームのグローバルパブリッシングブランドです。世界各国および地域に支社を展開し、世界中のプレイヤーにハイクオリティなゲームコンテンツを提供することを目指しています。現在は『アークナイツ:エンドフィールド』『エクスアストリス』『ポッピュコム』など、Hypergryphのパートナーとして、同社開発作品のグローバル展開を担当しています。また、パブリッシングや公式コミュニティ「SKPORT」など多岐にわたる事業の開拓、世界規模でのビジネス投資、協業やIPライセンス事業にも積極的に取り組んでいます。

GRYPHLINEオフィシャルサイト:https://www.gryphline.com

©GRYPHLINE

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GameWith編集者情報

そすんさーのプロフィール
そすんさー
数年間遊んでいた幾つものソシャゲのデータが、スマホデータごと全て消し飛んだ哀しき過去を持つライター。好きなゲームは『アークナイツ』『ブルアカ』、音ゲー等々。ほとんどアニメを見ずに生きてきたので、最近は様々なジャンルのアニメを一気見して満足する休日を送っている。
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ユーザーレビュー

アークナイツ:エンドフィールドをプレイしたユーザーのレビュー。

  • しましま

    ちょっとガチャ高くない?

  • 奈々氏

    似てると思ったタイトルを言うと、雰囲気は鳴潮に近いんじゃないかな。
    チュートリアル+αでお腹いっぱいになったから今のところ定期的に開くつもりはないけど、最近流行する中韓発RPGって似たようなのばっかだね。
    UIキャラデザ等々、鳴潮とドルフロ2のハイブリッドみたいだと思ったよ。
    主人公に謎がある設定もSFも自分は間に合ってるから、既視感多くてあまり刺さらなかったかな。グラフィックは綺麗だった。

  • .

    手軽にアクションゲーしたい人、ひたすら電柱設置するのが好きな人、工場建設するのが好きな人はオススメ!

    キャラのクオリティ、バトル、ストーリーは特に文句なし 電柱システムならぬ集製工業システムだけまじで覚えること多すぎだから嫌い笑

掲示板

アークナイツ:エンドフィールドに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

アークナイツ:エンドフィールドの情報

販売元 Hypergryph
ジャンル ベーシックRPG
ゲーム
システム
リアルタイム戦術RPG
タグ
リリース
iPhone:2026年01月22日
Android:2026年01月22日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
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