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『アークナイツ:エンドフィールド』最新バージョン「春の暁、訪れし時」の情報が公開!★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」登場!
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2026年01月22日 リリース済
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『アークナイツ:エンドフィールド』最新バージョン「春の暁、訪れし時」の情報が公開!★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」登場!

最終更新 :

新バージョン「春の暁、訪れし時」公開!

2026年4月11日(土)、GRYPH FRONTIERは『アークナイツ:エンドフィールド』の予告特別番組にて最新バージョン「春の暁、訪れし時」の情報を公開した。新たな★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」が登場するほか、特別スカウト「春雷響き、万物芽吹く」、新タイプの特殊スカウト「輝きの祝典」が開催される予定だ。


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※以下、プレスリリースを引用

『アークナイツ:エンドフィールド』4月17日(金)初のコアバージョン開始。武陵を率いる天師、★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」登場!

本日(2026年4月11日)、GRYPHLINEは3Dリアルタイム戦略アクションRPG『アークナイツ:エンドフィールド』の公式特別番組配信にて、アップデート情報やゲーム内調整などについての最新情報を公開しました。

『アークナイツ:エンドフィールド』コアバージョン「春の暁、訪れし時」のキービジュアル

リリースから初のコアバージョン「春の暁、訪れし時」開放、特別スカウトが開催!

新★6オペレーターとストーリー実装

「春の暁、訪れし時」では、管理人は首礎(しゅそ)で新たな挑戦に直面します。武陵の危機を救うために、管理人はゾアン・ファンイと共に戦います。

同バージョンの開放後、特別スカウト「春雷響き、万物芽吹く」が開催されます。

▼最新PVをご覧ください

該当のスカウトにおいて、★6オペレーターの「ゾアン・ファンイ」の提供割合が上昇します。また、武庫交換所に新たな★6武器、アーツユニット「孤舟」が追加されます。「行舟・申請」の武器申請が可能になります。さらに、特別スカウトに合わせ、該当オペレーターの作戦訓練も開放されます。

● 特別スカウト「春雷響き、万物芽吹く」

期間:バージョン「春の暁、訪れし時」開放後~2026/5/22 11:59(サーバー時間)

★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」の提供割合アップ

特別スカウト「春雷響き 万物芽吹く」のバナー

● 武庫交換所「行舟・申請」

期間:バージョン「春の暁、訪れし時」開放後~特別スカウトが3回開催

★6アーツユニット「孤舟」ラインナップに追加

新★6アーツユニット「孤舟」のビジュアル

新エリアも公開予定!

今後新たなマップ「首礎(しゅそ)」、サブマップ「試験区域」が開放されます。

「首礎(しゅそ)」は予測不能の変化をする空間で、メインストーリーに深く関わる場所です。ここで管理人は新たな敵とアルダシルが仕掛けた罠を直面します。また、「試験区域」で、管理人は武陵の復興に参加します。謎解きして道を切り開き、前に進める中で「試験区域」の生気を取り戻します。

新エリア「首礎」のゲーム内スクリーンショット
新エリア「実験区域」のゲーム内スクリーンショット

集成工業に関するアップデート

4月17日から待望の「武陵工業計画」第3弾が解禁!

4月17日には新たな液体タイプや工業設備、そしてそれに対応する多様なレシピが登場します。これにより、より多彩で効率的な生産サイクルを構築できるようになります。

「武陵工業計画」第3弾で追加される液体、工業設備、生産レシピの紹介画像

戦闘編成の選択肢を広げる新しい装備が登場

工業設備の新レシピが登場し、新たに装備セット2種、装備3種が作成可能に。これらの新装備は、各ステータスにおいて既存の最高品質装備と同等であり、戦闘構成の選択肢が大きく広がります。

新規追加装備セット「清波セット」と「壌流セット」の紹介画像
新装備追加「骨砕セット」「パイオニアセット」「宏山点剣セット」の紹介画像

新たに「装飾品」が実装

新たに要望が多かった「装飾品」が3種類実装され、マップ上で工業モードを使って自由に設置できるようになります。「梨の花の盆栽」はメイン任務が一定まで進むと獲得でき、「龍泡泡の石像」と「バルーン教授」は商品取引で購入可能です。エンドフィールドの世界をより自由気ままに装飾できるように今後も装飾品を追加していく予定です。

新実装の装飾品「バルーン教授」「梨の花の盆栽」「龍泡泡の石像」の紹介画像

各コンテンツの新シリーズが順次公開

常設コンテンツ「映像の記念碑」と「蝕像探索」が更新されます。

日時:5月8日

● 「映像の記念碑」新シリーズ:「濁流具現」

● 新イベント:「記憶の痕・毒流」

「映像の記念碑」新シリーズと新イベントの告知画像

蝕像探索でも歪エリア5と6が開放され、引き続き探索を進めることで、より多くの報酬が解放されます。

● 条件:バージョン「春の暁、訪れし時」開放後

● 蝕像探索:歪エリア5と6開放

「蝕像探索」歪エリア5&6開放の告知画像

「集成支援・小さな救いの星」に参加すると、期間中特別な期間限定生産レシピを獲得できます。

● 日時:4月28日

● 支援イベント:「集成支援・小さな救いの星」

新たな物資配給イベント、「物資配給・武陵シェフ」に参加できます。イベント期間中は、物資配給任務が毎日開放され、各項目の目標を完了することで、報酬を獲得できます。

● 日時:5月14日

● 供給イベント:「物資配給・シェフ」

供給イベント「物資配給・武陵シェフ」の告知画像

イベント「名を刻もう・共に星の海へ」は4月24日から始まり、ペリカと共に宇宙の神秘を探索し、記念画像を入手して帝江号に飾れます。また、スタンプラリーや記念画像イベントも開始され、宇宙テーマのデザインや「啓明宇宙ステーション」などが登場します。

宇宙事業イベント「名を刻もう」の告知画像

アップデート後、特別スカウト「春雷響き、万物芽吹く」や新タイプの特殊スカウト「輝きの祝典」が開始され、特定の★6オペレーターを招集できるほか、スカウト累計回数に応じた特典や追加報酬もあります。

新バージョンでは、武庫交換所に★6アーツユニット「孤舟」が追加され、また「輝きの祝典」期間中に「溶融・申請」「早駆・申請」が開催され、対応する★6アイテムの提供割合がアップします。

さらに、ゾアン・ファンイのオペレーター体験イベントと7日間スタンプラリー「春雷の息吹」と「輝きの瞬間」が開催され、専用スカウト券が報酬として手に入ります。また、購買部でスカウト券の交換も可能です。

新通行証シーズン「協約通行証・怒潮」が開始され、協約通行証を解放すると★6アーツユニット「朧光」や★6武器を選べる武器補給が入手可能です。

新テーマ「水墨山水」、アイコン「心枢」、ステッカー「巨獣の心臓」、フィルター「ブルーホワイト」も追加されます。

新エリア「首礎(しゅそ)」の開放と同時に「蝕海の鎮圧」案内イベントが開催されます。協約転送ポイントや協約貯蔵箱の開封などのクエストを完了すると豪華報酬が獲得できます。

さらに、新エリア「実験区域」の開放後、イベント「息壌の可能性」に参加しながら報酬も得られます。

ユーザーの声を反映した改善

内容改善

「育成強化応援」初心者イベントが常設開催され、オペレーターのレベルやスキル、素質、武器強化時に、一定の段階に到達すると対応する育成素材が大量に返還されます。該当目標を達成している場合、バージョンアップ後にイベント画面から素材を直接受け取ることができます。

機能改善

皆様のご意見のもとに、UIと操作性、集成工業システム及び図面共有テキストいずれも改善されます。新バージョンから、月パスをリニューアルします。今後も皆さんからのフィードバックに耳を傾けあらゆる改善に努めます。

今後バージョンの斬新コンテンツ及び新オペレーター続々登場予定

今後、期間限定イベント「危機契約」が開催され、挑戦的なステージを自由にカスタマイズし、報酬目標や高難易度に挑戦できます。

さらに、新しい2人編成の戦闘イベントも登場し、特別な環境バフの下、2人オペレーターで共同して戦闘を体験することができます。

新しいコンテンツ追加される予定以外にも、新オペレーターと彼らの物語も続々と追加される予定です。

今後登場予定の新オペレーター3名のイラスト

漫画新情報公開

漫画『花咲く時』がまもなく公開され、ゾアン・ファンイの物語が深く描かれます。彼女が導いた武陵は再び正しい軌道に乗り始め、梨の花が咲く頃に良いことが起こることを願っています。

また、『がんばれ!エンドフィールド』も好評連載中で、帝江号での楽しい日常やオペレーターたちの普段とは違う一面が描かれています。

コラボ情報公開

サントリー「TAG LIVE LABEL」とコラボ

『アークナイツ:エンドフィールド』は4月23日からサントリー「TAG LIVE LABEL」とのコラボを開始し、日本全国の約600台サントリー自販機でオペレーターのオリジナルラベル缶を見つけることができます。ラベルはステッカーとして保存でき、特別なラッキー缶にはアクリルキーホルダーが付いています。ぜひ運試ししてみてください。

ビアードパパとコラボ

さらに、シュークリーム専門店のビアードパパとのコラボも予定しており、一定金額以上のシュークリーム購入でコラボ特典が獲得できます。

コラボ詳細情報は今後発表するので、乞うご期待!

『アークナイツ:エンドフィールド』とは

『アークナイツ:エンドフィールド』は、GRYPHLINEが贈る3Dリアルタイム戦略RPGです。プレイヤーはエンドフィールド工業の「管理人」として、さまざまな危機を乗り越えながら開拓エリアの探索を進めていきます。

『アークナイツ:エンドフィールド』基本情報

ジャンル:3Dリアルタイム戦略RPG

対応プラットフォーム:PlayStation®5、iOS、Android、PC

配信日:2026年1月22日

価格:基本プレイ無料(アイテム課金あり)

開発元:Hypergryph

販売元:GRYPHLINE

オフィシャルサイト: https://endfield.gryphline.com

公式X(旧Twitter) : https://x.com/AKEndfieldJP

公式YouTube: https://www.youtube.com/@arknightsendfieldJP

GRYPHLINEについて

「GRYPHLINE」はシンガポールに本社を構えるゲームのグローバルパブリッシングブランドです。世界各国および地域に支社を展開し、世界中のプレイヤーにハイクオリティなゲームコンテンツを提供することを目指しています。

現在は『アークナイツ:エンドフィールド』『エクスアストリス』『ポッピュコム』など、Hypergryphのパートナーとして、同社開発作品のグローバル展開を担当しています。また、パブリッシングや公式コミュニティ「SKPORT」など多岐にわたる事業の開拓、世界規模でのビジネス投資、協業やIPライセンス事業にも積極的に取り組んでいます。

GRYPHLINEオフィシャルサイト: https://www.gryphline.com

©GRYPHLINE

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GameWith編集者情報

そりすのプロフィール
そりす
東京都福生市生まれのゲームライター。そしてお酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。
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ユーザーレビュー

アークナイツ:エンドフィールドをプレイしたユーザーのレビュー。

  • しましま

    ちょっとガチャ高くない?

  • 奈々氏

    似てると思ったタイトルを言うと、雰囲気は鳴潮に近いんじゃないかな。
    チュートリアル+αでお腹いっぱいになったから今のところ定期的に開くつもりはないけど、最近流行する中韓発RPGって似たようなのばっかだね。
    UIキャラデザ等々、鳴潮とドルフロ2のハイブリッドみたいだと思ったよ。
    主人公に謎がある設定もSFも自分は間に合ってるから、既視感多くてあまり刺さらなかったかな。グラフィックは綺麗だった。

  • apostrophe

    手軽にアクションゲーしたい人、ひたすら電柱設置するのが好きな人、工場建設するのが好きな人はオススメ!

    キャラのクオリティ、バトル、ストーリーは特に文句なし 電柱システムならぬ集製工業システムだけまじで覚えること多すぎだから嫌い笑

掲示板

アークナイツ:エンドフィールドに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

アークナイツ:エンドフィールドの情報

会社 Hypergryph
ジャンル ベーシックRPG
ゲーム
システム
リアルタイム戦術RPG
タグ
リリース
iPhone:2026年01月22日
Android:2026年01月22日
価格
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