ちょっとガチャ高くない?
似てると思ったタイトルを言うと、雰囲気は鳴潮に近いんじゃないかな。
チュートリアル+αでお腹いっぱいになったから今のところ定期的に開くつもりはないけど、最近流行する中韓発RPGって似たようなのばっかだね。
UIキャラデザ等々、鳴潮とドルフロ2のハイブリッドみたいだと思ったよ。
主人公に謎がある設定もSFも自分は間に合ってるから、既視感多くてあまり刺さらなかったかな。グラフィックは綺麗だった。
手軽にアクションゲーしたい人、ひたすら電柱設置するのが好きな人、工場建設するのが好きな人はオススメ!
キャラのクオリティ、バトル、ストーリーは特に文句なし 電柱システムならぬ集製工業システムだけまじで覚えること多すぎだから嫌い笑
拠点発展させるの楽しい!
あとチームみんなで戦えるの臨場感あってめちゃくちゃ良いです。
楽しめられるのは最初くらい
レベル60を超えると素材の入手や防具やアクセサリーの入手のしにくい。
理性の消費が増えすぎて24時間ではスタミナ回復をカバー出来ない。
理性の上限が上がってもスタミナ制度なので1日で回復出来る量は決まってるので上限が増えてもなもん嬉しくも無い課金石使うかスタミナ回復アイテム使わないと理性300以上いかないから。
肝心な時に頼りになるはずの攻略サイトはほぼ何もやくにたたない。
ガチャ関連は最高レアは天井まで引かないと基本出ない渋すぎる。
元々アクションゲームが好きだったので自分にはめっちゃ刺さりました。
工業は考えるのが苦手でも公式が作った図面や他のプレイヤーが作った図面を使えば楽できます。
戦闘は難易度は高くなくて仕組みさえ理解すれば誰でもできる用な感じです。
マップ探索は文句ないですくっそ楽しいです。パズルゲーム要素もありますしね。
ガチャも文句ないと思います石もやってれば意外と貯まります。
個人的に結構幅広い層におすすめできると思います。
ただケーブルをつなげたりするのがちょっとめんどくさいですね。そこ以外はほんとに文句ないです
本家アークナイツは好きでずっと継続プレイ中なのでしばらくやってみました。
アクション要素や自由度は高いゲームです。
アクション面もそんなに難易度も高くなく無難にプレイできます。連携もしやすく楽しめました。
マップの探索や、パズルゲーム的なものも楽しめます。
ストーリーも面白く引き込まれる内容なのでストレスなく進めていけます。
マップには電線をつないで配線したり、工業システムでアイテム制作や生産が楽しめますが、正直なかなかわかりにくい。ここをワンボタンで簡単設置できるといいができないので、なかなか大変でした。
ガチャはキャラと武器ガチャあり。天井はあるものの、ガチャ確率があまりに低すぎて当たる気しません。
最後にグラフィックやフレームを最低にしても消費電力が早すぎて、スマホだとあっという間に電池切れになるので、残念です。
もろもろ改良されたらまたプレイしたいとおもいます。
自分はかなり刺さった。
時間がかかるのが嫌だったり、ガンガン動かして戦闘したいとかなら別ゲーの方が良いと思うが、本家のアークナイツ同様時間と労力かけて育てて進めるという感じなので、本家やってる人はやってみる価値あると個人的には思います。
かなり明確に本家勢取り込もうって感じがあるなと感じるので、昨今よくあるハイスピードバトルが良いという人や、建築とかのような要素が要らないって人はやらない方がいいと思う。
直前までパルクールできるゲームしてたから、単純にジャンプしかできないとすごくイライラする
その段差も越えられないのか!!!
まぁ生産が楽しめる人にはそこそこいい
あと戦闘も簡単でしんどくない
ぼちぼち面白い
あとは毎度の事やけどスマホとps5データ共有もっと
わかりやすくして欲しい
忘れとってそのままログインして共有出来なくなった
最近のアンドロイドのスマホでも落ちるし、PCではかなりのスペックを要求される、しかも「物凄いらぐい」必殺技を打つたび固まる、グラフィックを最低にしてもほとんど画質が変わらないような気がするし正直やらないほうがいいレベル、戦闘面では攻撃が単純すぎで敵の攻撃回避はとても難しい、自分みたいな初心者は操作が難しすぎるし単純。
戦闘が単純過ぎる
ジャスト回避が敵のモーションや味方がわちゃわちゃして見えにくい、4人戦闘でジャスト回避は合わないです
基地開発も非常に分かりにくい
フィールド探検がもっさり感がある
グラフィックは良い
初心者40回チケ貰えるところまでプレイヤーレベル11までプレイ
戦闘が単純。攻撃を押し込むだけで、スキルと連携も出せたら出す。
グラフィックを最高に設置しても別に大したことがない。
コントローラーのカスタマイズも少ない。
ハイエンドモデルのスマホでも30FPSで負荷量が『高』に。明らかにスマホ向けではないといった印象。
オープニングからシームレスにチュートリアルに。スキップもできずに難しそうな話をしながらも、実際は内容のない会話を聞きながら30分経過してもチュートリアルは終わらず。なにを見せられているのか?となる。
映像などは機種依存にもよるが、グラフィックやキャラデザ、または世界観などは自然とゼノブレイド3に近い印象を持った。
戦闘はアクション。スマホでわざわざするものではない。回避、ジャンプなどあるが敵の攻撃はわかりにくい。ジャスト回避とか非常に難しい。
またカメラ操作できるのに、要所要所でカメラが勝手に吸い付くため違和感がつよい。なぜそうしたのか。
アクションに関してはモーションなどはよくできている。
完成度がたかいとしてもスマホの時点でアクションゲームは操作性に難あり評価は低い。個人的にアクションなどの精密な操作が必要なものはコンシューマでやったほうがいいし、わざわざスマホでするメリットもない。また時間も長い時間拘束されるため、時間のない現代人にはあっていない。
アークナイツ:エンドフィールドに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。
| 会社 | Hypergryph |
|---|---|
| ジャンル | ベーシックRPG |
| ゲーム システム |
リアルタイム戦術RPG |
| タグ | |
| リリース |
iPhone:2026年01月22日
Android:2026年01月22日
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iPhone: 無料
Android: 無料
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