壮大な世界観!新作『ETERNAL(エターナル)』配信開始!

壮大な世界観!新作『ETERNAL(エターナル)』配信開始!

最終更新 : GameWith編集部
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多彩なサウンドと壮大なシナリオに引き込まれる!『ETERNAL(エターナル)』配信開始![PR]

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12月15日、アソビモが贈る新作オンラインRPG『ETERNAL(エターナル)』が配信開始した。

本作の魅力は、細部まで作り込まれたグラフィックや壮大かつ記憶に残るストーリー設計などのクオリティの高さ

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▲天野喜孝さんによるコンセプトアート

キービジュアルやキャラクター、モンスターデザインには天野喜孝さんを起用。

主題歌にはLUNA SEA、ゲームサウンドにはMONACAを起用しており、目でも耳でも本格ファンタジーを楽しめる作品となっている。

圧倒的な没入感!作り込まれたサウンド&グラフィック!

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本作は様々な種族や文化・宗教が存在する広大なノックシア大陸が舞台のオンラインRPG

プレイヤーはそんな様々な景色が存在する豊かな大地を、個性的な仲間たちと冒険していく。

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▲細かな模様や小物など、細部まで作り込まれている。

本作最大の魅力は記事冒頭でもご紹介した通り「グラフィック&サウンド」

街頭や壁の模様、窓の形など細部まで作り込まれた街並みや景色、またオーケストラ風/ケルト風など場面に合わせた多彩なサウンド作品への没入感を与えてくれる。

「時間」と「天気」がカギを握る…?

▲同じ場所でも昼と夜で全く違う雰囲気になる。

さらに本作には「時間」や「天候」の概念も用意されており、日光や月の光、雨などの光と影の演出は、ストーリー中の演出にも一役買っている。

時間限定コンテンツなどが用意されており、冒険の際に朝と夜の違いを探しながら進めていると新たな発見ができることも。街を歩き回って探してみよう。

またリリースまでに公開されたPVでは、数十年に1度、天候の良い日でしか観測できない「日食」のような表現が使用されていたりと、ストーリーでも「時間」が鍵を握っているようだ。

馴染み易い、THE王道のバトルシステム!

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バトルはバーチャルパッドを使ったスマホRPGならではの王道操作。

難しい操作は一切なく、視点やスキル配置を自由に変えられるので、自分好みの環境でバトルを楽しめる。

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▲装備試着や主要スキルも確認できる。

キャラ作成時に選択できるジョブは、ウォーリア/パラディン/メイジ/プリーストの4種類。

後ほど紹介させていただく「特性」システムを使えば、1ジョブでアタッカーやタンクなどの様々な役割をこなすことができるので、最初はあまり深く考えず直感で好きなジョブを選んでも良さそうだ。

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また性別や目の色、髪型やボイスなどを自分好みに設定できる。
冒険のオトモとなる妖精の名前と容姿もここで決められるぞ。

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と、ここまでご紹介してきたのが『ETERNAL(エターナル)』の魅力

数々の有名作品を手がけてきたトップクリエイターたちが参画する『ETERNAL(エターナル)』。是非とも一度プレイしてみてほしい作品だ。

シングルでもマルチでもバトルがグンと楽しくなる!5つのコンテンツを紹介!

ここからは『ETERNAL(エターナル)』に用意されたバトルに集中するための便利機能や物語をさらに深掘れるやり込み要素などをご紹介していくぞ。

①1キャラクターで3つの楽しさ!

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本作でまず最初におさえておきたい特徴は、1つのジョブで様々な戦い方ができる所。

スキルは、ジョブごとに用意された「特性」と呼ばれる3種類のスキル群から1つの選択できる。

基本的に発動するスキルはジョブ依存だが、特性を付け替えることでジョブスキルの効果が変化するものもある。他にも攻撃担当→防御担当などパーティプレイでの役割が変わるなど、様々な変化を楽しめるぞ。

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▲同じジョブでも、特性によって戦い方がガラッと変わる。

例えば、ウォーリアの特性は以下の3種類。

  • 攻撃回数が増加しボス特攻の「剛腕」
  • スキル発動に必要なFP獲得量が増え複数相手に強い「激情」
  • ガード周りのスキルが強化され防御担当になる「鉄壁」
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攻撃担当/防御担当/回復担当がしっかりと住み分けされている本作で、別の役割へのロール(担当)変更があるのは驚きの一言。

1キャラを育てるだけで複数のバトルスタイルが楽しめるので、特性変更を活用して様々なダンジョン・ボスを攻略していこう。

②最適化でサクサクバトル!戦術機能をご紹介!

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次にご紹介するのが「戦術」機能。

「戦術」はバトル中のアイテムやスキル使用など、プレイヤーのサポートをしてくれる便利機能だ。

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自分のHPが○%以下になったらHP回復アイテムを使用、最も近くの敵にスキルを使用など、様々な条件や行動を細かく決めることができるぞ。

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オートでのバトルが最適化される他、ボスバトルでは「相手の攻撃を避ける」などのアクションに集中できるも嬉しいポイントだ。

③「アークロア」で戦力アップ!物語を深掘りできるコレクション要素も!

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コレクション&やり込み要素として用意されているのが「アークロア」

一部のクエストやアークロア製造(ガチャ)で手に入る「アークロア」を集めて装備することができるコンテンツだ。

災いを呼ぶもの

アークロアの特徴は、持っているだけで恩恵が受けられる「保有効果」、デッキに装着することでステータスを強化する「基本効果」、各種スキルを強化する「追加効果」、様々な特殊な効果を発揮する「特殊効果」4種類の効果が存在する。

アークロアごとに様々な効果が存在しているので自分の戦い方にあったアークロアを見つけて装着しよう。

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その他にも、アークロアでは本作の舞台となる「ノックシア大陸」の伝説や神話フレーバーテキストとして確認できる。

集めていくことで、メインストーリーでも多くは語られないノックシア大陸の歴史など、『ETERNAL(エターナル)』の世界を深く知れてよりシナリオに没入できるハズだ。

④ワンボタンで仲間が見つかる「マッチング」システム!

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どんな場所からでも参加でき、5人1組で挑む「マッチングダンジョン」も本作の魅力の一つ。

サービス開始から10種類以上のダンジョンが用意されており、様々な景色のフィールドでのバトルが楽しめる。

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またマッチングダンジョンの特徴は、自動でバランスの良いメンバーを検索してパーティを組んでくれるところ。

掲示板での募集や全体チャットを使わずとも、ワンボタンでダンジョンに参加できるのは嬉しいポイントだ。

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▲毎日3回まで受け取れる「ランダムダンジョン」報酬は是非とも受け取っておきたいところ。

また、回復や防御担当が足りない時に「特性」を変更して再マッチングをかければ、即マッチできることもあるので、テクニックの一つとして覚えておこう。

⑤ランキング有り!腕前を競い合う“ガチ”バトル!

本作にはストーリー進行/ダンジョン探索以外にPvPコンテンツも用意されている。

PvPの種類は最大4人で戦う「闘技場」と最大30人で戦う「戦場」の2種。

他プレイヤーたちと、闘技場ポイントを争い合う「闘技場」では、連携が重要&ランキング機能も用意されていてより“ガチ”なバトルが楽しめる。

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対人戦にまだ自信がない人は、参加人数が多く、カジュアルに参加しやすい「戦場」に参加するのがオススメだ。

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「闘技場」「戦場」での主な報酬は武器・防具のレシピと交換できる専用トークン。

エピック(最高レアリティ)の装備レシピなども用意されているので、手が空いた時やストーリー進行の息抜きに参加して、最強レベルの装備品獲得を目指そう。

まとめ

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ここまで『ETERNAL(エターナル)』の魅力や便利機能などをお伝えしてきた。

実際にプレイしていて一番印象に残ったのは、圧倒的なサウンド+グラフィックによるストーリー進行。

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場面転換に合わせたBGM変化や、スケールの大きい建築物ガラスから溢れる日の入り具合など、とにかく細部まで作り込まれている。

オンラインRPGとして遊べるのはもちろん、シングルプレイRPGとして、壮大な世界観と物語を楽しめるぞ。

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また「マッチング」や「戦術」機能などの便利機能も充実しており「他プレイヤーとの交流・連携」がしやすいのも面白いポイント。

ソロで始めても確実にパーティプレイを楽しめる作品となっているので、他プレイヤーとの交流にハードルを感じる人でも一度始めてみて欲しい。

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© 2019-2020 YOSHITAKA AMANO
©︎ 2019 LUNA SEA Inc.
©︎ MONACA,Inc.

ETERNAL(エターナル)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • 盆暮れに増殖するクラゲ

    AWSに出鼻をくじかれたMMORPG

    そもそもAWSが何なのかなど問題の本質が理解できていないユーザーに各所で悪評をばらまかれているが、戦術システムによるオート時の細かい動きの調整が可能、職業ごとに3タイプのスタイルが切り替えられマルチのマッチングに影響する、など今年リリースしたMMORPGの一歩先を行くシステムを搭載しており、プレイする価値は十分にある。

    相変わらずサーバーエラーは多いものの、課金要素もMMORPGにしては「比較的」良心的な方なので他のMMOに飽きているならやってみてもいいかもしれない。

    気になる点としては、マップの案内が貧弱、デフォルトでカメラが寄りすぎているので逐一操作が必要などがあるが、UIは全体的に良くできている。

    総じて他の凡百のMMOのいいとこどりをして改良した作りである。逆に言えば、既存のMMORPGに飽き、革新的なシステムを求めているならやめておいたほうがいいとも言える。

  • サイコ

    特に悪いといったところはないので今後に期待します

  • 心戒

    スペックはiPhone7の人の感想。

    重い。ひたすら重い。全ての動作環境に関わるものを全て最低にしたのに動きがカックカク。

    オープニングはめっちゃ綺麗。最新作のFFを見てるかのようだった。しかし作りが雑。
    具体的には、主人公がムービー中の敵を一刀のもと切り捨てるシーンがあるが何度見ても敵に当たってないのに敵が倒れる。ショック死かな?
    あまりアクション的な動きがない。動画は綺麗っちゃ綺麗だがそれだけ。

    戦闘についても詳しく語りたいが何しろクソスペックスマホなものなので、あくまで私個人の意見として受け止めてもらいたい。
    まず選べる職業は3種類、大雑把に言って「戦士」「魔法使い」「僧侶」。私は「戦士」を選択した。
    理由はアクティブな戦闘が好きなので。
    だが、私の想像した戦闘とは違い回避して側面から大打撃を喰らわせたり、防御して被ダメを抑えたりできるかと思いきや。
    回避は連続使用不可でクールタイムが10秒ある。そしてヒットアンドアウェイ的な戦闘は不可。一度敵と交戦状態に入ると敵に認識されているうちは逃げても逃げても相手の攻撃が見当違いな方向を向いていたとしてもこちらに当たる。なんぞこれ。
    こんなシステムなら5年前とかでも普通に存在してる。
    もっと言えば俺の知ってるゲームで12年前のゲームがこのシステム採用してた。(エ○メンタルナ○ツ)

    フィールドでは常に他のプレイヤーが表示されているのでMMORPGをプレイしてる感じがして良い。ただ、そのせいだろうかクッソ重い。

    キャラクター作成が1番楽しいかもしれない。
    あくまで人間族のアバターしかないがその代わりに顔、髪型、耳、瞳孔、肌カタログが豊富で結構自由にカスタマイズできる。
    だが、なぜか相棒の妖精のカスタマイズはないので3種類の中からしか選べないのはちょっとマイナス点。


    総合評価

    新しくリリースされたゲーム、ということで注目している人にはちょっとだけおすすめする。似たようなMMORPGにもう夢中だよ、ってなってる人にはおすすめしない。
    全ての動作環境を最低にしたにもかかわらずカックカクのゲームでストレスを溜めるよりかは既存のぬるぬる動くゲームを遊んだ方が何倍も良い。
    私は序盤も序盤の方で挫けたので上に並べて以外の良い点悪い点は知らないが、この調子だと解放されるシステムに期待が持てるかどうか聞かれると首を傾げざるを得ない。
    まぁ、あくまでiPhone7のクソスペック野郎の言うことなので全部鵜呑みにはしないようにお願いする。

    なんで黒い砂漠モバイルはあんなに綺麗なグラフィックで画質も落とさずにぬるぬる動いたのに後に生まれたエターナルはカックカクなんだろな?
    あ、そうか、技術の差k(((殴

ETERNAL(エターナル)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

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ジャンル オンラインRPG
ゲーム
システム
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