このサイトは一部広告を含みます
『サマナーズウォー:クロニクル』が『エヴァンゲリオン』とコラボ決定!
アプリ
2023年03月09日 リリース済
2023年03月09日 リリース済
QRコード表示
AppStoreからダウンロード
QRコード表示
GooglePlayで手に入れよう

『サマナーズウォー:クロニクル』が『エヴァンゲリオン』とコラボ決定!

最終更新 :

『サマナーズウォー:クロニクル』×『エヴァンゲリオン』、コラボプロモーション動画を公開!

以下プレスリリースを引用

スマートフォン向けモバイルゲームをサービスしている株式会社Com2uS Japanは、召喚型RPG『サマナーズウォー:クロニクル』(以下、 クロニクル)と、世界的人気アニメ『エヴァンゲリオン』のコラボを予告するプロモーション動画とコラボの詳細を公開いたしました。

・『エヴァンゲリオン』のアニメを彷彿とさせるコラボプロモ映像を公開!
・シンジ、アスカ、レイ、マリたち、4人のパイロットの戦闘シーンと、『クロニクル』に「使徒」が襲来するシーンは必見!!

『新世紀エヴァンゲリオン』は、1995年に放送されたTVアニメシリーズで、日本国内はもちろん、世界中で人気を集めた庵野秀明監督の代表作です。
TVアニメ放送以降も、庵野秀明氏が企画、脚本、総監督を務めた映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズの4作品が2007年から2021年に公開され、TVアニメファンのみならず、新しいファンを獲得し続けています。

『エヴァンゲリオン』コラボは7月11日から開催予定で、『エヴァンゲリオン』の主人公「碇シンジ」と「式波・アスカ・ラングレー」、「綾波レイ」、「真希波・マリ・イラストリアス」の4人が召喚獣として『クロニクル』に登場します。

コラボ開催を前に『クロニクル』の公式サイトとCom2uS JapanのYouTubeチャンネルにて、コラボプロモーション映像を公開いたしました。
映像ではラヒル王国を守るジアニーの前に突如出現した「使徒」と、次元の渦に乗ってアーリア大陸に降り立った『エヴァンゲリオン』パイロットたちの戦う姿が描かれています。
『エヴァンゲリオン』のパイロットたち4人が『クロニクル』のモンスターとともに戦う姿にご注目ください。

特に「シンジ」、「アスカ」、「レイ」、「マリ」が『クロニクル』の世界でどのような姿で登場するのかが今回の映像の見どころです。
映像では『エヴァンゲリオン』パイロットたちが「ロンギヌスの槍」、「プログレッシブ・ナイフ」、「パレットライフル」など『エヴァンゲリオン』に登場する武器を手に、『クロニクル』のモンスターと協力し、都市を破壊しようとする新たなボスとの戦闘に臨みます。

□『サマナーズウォー:クロニクル』×『エヴァンゲリオン』コラボプロモーション映像

『エヴァンゲリオン』コラボに関する詳細は公式コミュニティと特設サイトをご確認ください。
またコラボに関するビハインドストーリーもYouTubeチャンネルにて公開しておりますので、ぜひこちらもご覧ください。

今注目のゲームアプリ4選【PR】







ここから今すぐ無料でプレイ!

その他、スマホで遊べるおすすめRPG

RPGおすすめ導線
▲GameWith編集部厳選!おすすめRPGはこちら
レビューライター応募バナー

「ゲーム検索」で新しいゲームを見つける

関連記事

ユーザーレビュー

サマナーズウォー:クロニクルをプレイしたユーザーのレビュー。

  • るるるラララ

    サマナーズウォーの会社が作ったサマナーズウォーのMMORPG。

    本家をプレイしたことある人にはわかるが、属性違いの同キャラやルーンなどなじみのある物がある。本家未プレイだと「なんだこれ、かさましかよ」と思われても仕方ない。

    出来栄えとしては量産型と一緒。ただ、すべてがオートではなく、ダンジョンではダンジョンごとに異なるギミックがあるなどアクション性もある。ただ、正直色んなギミックがあったところで操作がめんどくさいというのが正直なところ。ギミックは大体罠なのだが、三回当たると死ぬ。ひどい時は即死のギミックもある(レベル40くらいでリーパーのやつ)だいぶ好みが分かれそう。PC・アプリともにコントローラー使用可能なので使えってことなのかもしれない。

    ボタンが小さく、全体的に操作性に難あり。細かい段差にも突っかかる。同じムービーを何度も見ないといけない、チュートリアルはア重複している者が何個もあるなどつめの甘さが目立つ。

    また、MMOであり、一人のプレイヤーが四人キャラ表示なのでかなり重くなることはわかりきっているだろう。なのに、設定は細かな調節ができない。

    初日にメンテがなかったところは素直に評価出来るポイント。

    がっつり時間をかけられる人向け。ギャザラー屋
    クラフターもあり、やりこみ要素は多い。

  • Kamikaze09

    オート放置して雑魚敵を狩るだけでレベル上がるシステムを設けており、ログインしている時間がかなりものをいう。また、アリーナ、塔、ダンジョン、依頼 etc. と一日にこなすべきことがかなり多い。ただ、そこまで時間をかけてやるほど面白いかというと残念ながら自分にとってはそうではなかった。
    ガチャで入手できる召喚獣のキャラデザも、色違いで総数を水増ししたという手抜き感が否めない。
    サマナーズウォーシリーズということで期待が高めだっただけに拍子抜け。

  • ゲスト

    課金煽り過ぎ、重課金勢/廃課金勢でなければ勝てないゲーム。ピックアップガチャが激渋(PUキャラ泥率0.05%)星5(1%)星4(9%)星3(90%)の泥率らしいがPUキャラの同属性+光/闇属性のみなら泥率が高くなるんだけど、違う属性も込みな為、鬼畜すぎる渋さ。召喚キャラの完凸がLV14でMaxなので、そこまで上げるには課金しないとムリだし、装備するルーンの厳選も必要。

掲示板

サマナーズウォー:クロニクルに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

サマナーズウォー:クロニクルの情報

会社 Com2uS
ジャンル アクションRPG
ゲーム
システム
アクションRPG
タグ
リリース
iPhone:2023年03月09日
Android:2023年03月09日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式サイト
公式Twitter
この記事を共有
twitter share icon line share icon

このゲームが好きなあなたに

同じパブリッシャーのゲーム

注目の記事

ゼンゼロ

最新ニュース

おすすめ記事一覧