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【ドラクエ6】おすすめ転職ルートとタイミング・やり方【ドラゴンクエスト6】

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【ドラクエ6】おすすめ転職ルートとタイミング・やり方【ドラゴンクエスト6】

ドラクエ6のおすすめ転職ルートとタイミングです。DQ6転職のやり方やいつからできるかを掲載。ドラゴンクエスト6の転職の際にお役立て下さい。

目次

キャラ別おすすめ転職ルート

転職システム

転職おすすめルートまとめ

キャラ別転職おすすめルート

キャラ最終職業経路
ドラクエ6の主人公▼主人公勇者
(ドラゴン)
武闘家
戦士
バトルマスター
勇者
ドラゴン
ドラクエ6の主人公▼ハッサンパラディン
(はぐれメタル)
僧侶
武闘家
パラディン
はぐれメタル
ドラクエ6のミレーユ▼ミレーユ賢者僧侶
魔法使い
賢者
戦士
魔法戦士
ドラクエ6のバーバラ▼バーバラ賢者僧侶
魔法使い
賢者
戦士
魔法戦士
ドラクエ6のチャモロ▼チャモロ賢者魔法使い
僧侶
賢者
※④戦士
※⑤魔法戦士
ドラクエ6のテリー▼テリーパラディンパラディン(★2まで)
賢者
パラディン
ドラクエ6のアモス▼アモスバトルマスター武闘家
戦士
バトルマスター
ドラクエ6のドランゴ▼ドランゴドラゴンドラゴン(★6まで)
武闘家(★5まで)
ドラゴン
ドラクエ6のピエール▼ピエールパラディン僧侶
武闘家
パラディン
ドラクエ6のホイミン▼ホイミン賢者僧侶
魔法使い
賢者
ドラクエ6のぶちすけ▼ぶちすけバトルマスター武闘家
戦士
バトルマスター
ドラクエ6のキングス▼キングスパラディン僧侶
武闘家
パラディン
ドラクエ6のルーキー▼ルーキーバトルマスター武闘家
戦士
バトルマスター
ドラクエ6のベホマン▼ベホマン賢者僧侶
魔法使い
賢者
ドラクエ6のマリリン▼マリリンパラディン僧侶
武闘家
パラディン
ドラクエ6のはぐりん▼はぐりんはぐれメタルはぐれメタル
僧侶
武闘家
パラディン

ドラクエ6のおすすめ転職ルートは、主人公は勇者、仲間キャラは賢者やパラディン、バトルマスターなど強力な上級職を目指すことです。元々のキャラのステータスを考慮して強みを活かせる職業に転職を進めていきましょう。

1度だけ魔法使いで戦闘するのもアリ

転職が解放されたら、各キャラを魔法使いにして1度だけ戦闘しましょう。★1になると「メラミ」を覚えることができ、戦闘能力の低い職業でも安定したダメージが出せるようになります。

魔法使いの転職条件と呪文・特技

主人公の転職おすすめルート

ドラクエ6の主人公

バトマス経由の勇者ルートが安定

順番職業戦闘回数累計戦闘
武闘家200回200回
戦士150回350回
バトルマスター250回600回
勇者150回750回

ドラクエ6の主人公のおすすめ転職ルートは、バトルマスターを経由して勇者になるルートです。主人公のみ上級職1つマスターすれば勇者になれます。無駄のない攻撃特技を活かして序盤から終盤まで優秀なアタッカーとして活躍できます。

スーパースター経由の最速勇者ルートもアリ

順番職業戦闘回数累計戦闘
遊び人155回155回
踊り子120回275回
スーパースター220回495回
勇者150回645回

スーパースターを経由するルートにすると、バトルマスターを経由するよりも55回分早く勇者に到達できます。スーパースターや踊り子で優秀な補助特技を覚えられるので、サポート役として運用したい人におすすめです。ただし、遊び人に就いているうちは無駄行動が多く、戦闘で足を引っ張るので主人公を馬車に入れて他のキャラで戦うといいでしょう。

主人公のおすすめ職業と呪文・特技

最終的にドラゴンにするのもおすすめ

主人公の攻撃は「せいけんづき」を使う機会が多いため、力のステータス補正が高いドラゴンを最終職に選ぶのもおすすめです。ブレス系もMP消費無しの全体攻撃なので、雑魚処理に便利です。

ドラゴン(職業)の転職条件と呪文・特技

ハッサンの転職おすすめルート

ドラクエ6のハッサン

壁役としてパラディンルートがおすすめ

順番職業戦闘回数累計戦闘
僧侶160回160回
武闘家200回360回
パラディン260回620回
はぐれメタル300回920回

ドラクエ6のハッサンのおすすめ転職ルートは、パラディンを経由してはぐれメタルになるルートです。ストーリー攻略中は、武闘家の「せいけんづき」やパラディンの「しんくうは」で火力を出しつつ、「スクルト」などの補助も可能です。クリア後ははぐれメタルにして、「におうだち」で高耐久壁役として運用するといいでしょう。

ハッサンのおすすめ職業と呪文・特技

ミレーユの転職おすすめルート

ドラクエ6のミレーユ

高い素早さを活かして賢者でサポート

順番職業戦闘回数累計戦闘
僧侶160回160回
魔法使い180回340回
賢者270回610回
戦士150回760回
魔法戦士240回1000回
最終職業賢者--

ドラクエ6のミレーユのおすすめ転職ルートは、賢者になるルートです。MPや素早さが高く、敵の行動前に補助や回復を使えるので、ボス戦で活躍できます。序盤は耐久力が低いので魔法使いよりも僧侶にしておいた方が安定しやすいです。

ミレーユのおすすめ職業と呪文・特技

クリア後は魔法戦士を通るのがおすすめ

クリア後は、戦士→魔法戦士の順にマスターして「メラゾーマ」を覚えましょう。ダークドレアム戦で「やまびこのぼうし」で2連続メラゾーマを使う戦法が優秀なダメージソースになります。メラゾーマ習得後は最大MPが高い賢者に戻しましょう

バーバラの転職おすすめルート

ドラクエ6のバーバラ

マダンテの火力を上げられる賢者がおすすめ

順番職業戦闘回数累計戦闘
僧侶160回160回
魔法使い180回340回
賢者270回610回
戦士150回760回
魔法戦士240回1000回
最終職業賢者--

ドラクエ6のバーバラのおすすめ転職ルートは、賢者になるルートです。バーバラが中盤に覚える「マダンテ」は、MPの消費量でダメージが決まるので、最もMP補正の高い賢者を目指しましょう。序盤は耐久力が低いので魔法使いよりも僧侶にしておいた方が安定しやすいです。

バーバラのおすすめ職業と呪文・特技

クリア後は魔法戦士を通るのがおすすめ

クリア後は、戦士→魔法戦士の順にマスターして「メラゾーマ」を覚えましょう。ダークドレアム戦で「やまびこのぼうし」で2連続メラゾーマを使う戦法が優秀なダメージソースになります。メラゾーマ習得後は最大MPが高い賢者に戻しましょう

チャモロの転職おすすめルート

ドラクエ6のチャモロ

サポートに優れる賢者がおすすめ

順番職業戦闘回数累計戦闘
魔法使い180回180回
僧侶160回340回
賢者270回610回
戦士150回760回
魔法戦士240回1000回
最終職業賢者--

ドラクエ6のチャモロのおすすめ転職ルートは、賢者になるルートです。チャモロは「ザオラル」や「ベホマ」といった回復呪文をレベルで覚えるため、魔法使いから始めて攻撃手段を増やしましょう。

チャモロのおすすめ職業と呪文・特技

クリア後は魔法戦士を通るのがおすすめ

クリア後は、戦士→魔法戦士の順にマスターして「メラゾーマ」を覚えましょう。ダークドレアム戦で「やまびこのぼうし」で2連続メラゾーマを使う戦法が優秀なダメージソースになります。メラゾーマ習得後は最大MPが高い賢者に戻しましょう

テリーの転職おすすめルート

ドラクエ6のテリー

賢者を経由してパラディンになるのがおすすめ

順番職業戦闘回数累計戦闘
パラディン(★2まで)25回25回
賢者270回295回
パラディン235回530回

ドラクエ6のテリーのおすすめ転職ルートは、賢者を経由してパラディンになることです。一度パラディンを★2まで上げ、優秀な全体攻撃「しんくうは」を習得した後、賢者を進めていきましょう。最後にパラディンに戻れば、攻守どちらも行える万能キャラになります。

テリーのおすすめ職業と呪文・特技

アモスの転職おすすめルート

ドラクエ6のアモス

火力役としてバトルマスターを目指すルート

順番職業戦闘回数累計戦闘
武闘家200回200回
戦士150回350回
バトルマスター250回600回

ドラクエ6のアモスのおすすめ転職ルートは、バトルマスターになるルートです。転職解放後から仲間にできるので、主人公を遊び人にしていたり、ハッサンを僧侶から育てている場合のアタッカーとして採用しましょう。戦士で「まじんぎり」を覚えればメタル狩り要員として採用もできます。

パラディンルートもアリ

順番職業戦闘回数累計戦闘
僧侶160回160回
武闘家200回360回
パラディン260回620回
はぐれメタル300回920回

ハッサンをパラディンで運用しないのであれば、代わりにアモスを壁役として採用するのもいいでしょう。ハッサンと比べるとHPや力は低い代わりに、みのまもりが高くなります。なお、確定で手に入る「はぐれのさとり」は1つだけなのでどちらに使うかは考えましょう。

アモスのおすすめ職業と呪文・特技

ドランゴの転職おすすめルート

ドラクエ6のドランゴ

正拳突きを習得後にドラゴンをマスターする

順番職業戦闘回数累計戦闘
ドラゴン(★6まで)130回130回
武闘家(★5まで)90回210回
ドラゴン150回360回

ドラクエ6のドランゴのおすすめ転職ルートは、武闘家を★5まで育ててからドラゴンをマスターするルートです。まず初期職業のドラゴンで「こごえるふぶき」を習得し、武闘家に転職します。対単体用の「せいけんづき」を手に入れたらドラゴンに戻してマスターまで進めましょう。

ドランゴのおすすめ職業と呪文・特技

ピエールの転職おすすめルート

ドラクエ6のピエール

単体性能の高いパラディンがおすすめ

順番職業戦闘回数累計戦闘
僧侶160回160回
武闘家200回360回
パラディン260回620回

ドラクエ6のピエールのおすすめ転職ルートは、パラディンになるルートです。ピエールは、ステータスのバランスが良く、攻撃も回復もできるパラディンとの相性がいいです。また、スライム系の仲間で戦うスライム格闘場でも活躍できるのでパラディンを目指しましょう。

ピエールのおすすめ職業と呪文・特技

ホイミンの転職おすすめルート

ドラクエ6のホイミン

サポートに優れる賢者がおすすめ

順番職業戦闘回数累計戦闘
魔法使い180回180回
僧侶160回340回
賢者270回610回

ドラクエ6のホイミンのおすすめ転職ルートは、賢者がおすすめです。ホイミンは、MPが高く、全体全回復の「ベホマズン」を覚えます。賢者でさらにMPを伸ばして回復特化かつ攻撃呪文も使えるようにするといいでしょう。

ホイミンのおすすめ職業と呪文・特技

ぶちすけの転職おすすめルート

ドラクエ6のぶちすけ

火力役としてバトルマスターを目指すルート

順番職業戦闘回数累計戦闘
武闘家200回200回
戦士150回350回
バトルマスター250回600回

ドラクエ6のぶちすけのおすすめ転職ルートは、バトルマスターを目指すルートです。ぶちすけは、HPと力が高めなので物理アタッカーとして運用しましょう。ただし、ハッサンやアモスと比べると諸々のステータスが低いのでどうしても採用したい人向けになります。

ぶちすけのおすすめ職業と呪文・特技

キングスの転職おすすめルート

ドラクエ6のキングス

壁役パラディンルートがおすすめ

順番職業戦闘回数累計戦闘
僧侶160回160回
武闘家200回360回
パラディン260回620回
はぐれメタル300回920回

※はぐれメタルは他のキャラにはぐれのさとりを使わない場合

ドラクエ6のキングスのおすすめ転職ルートは、高いHPやMPを活かして攻防どちらも行えるパラディンになることです。MPがバーバラに次いで高いため、はぐれメタルになり「マダンテ」を習得させるのも面白い使い方になります。

ただし、みのまもりはハッサンやアモスの半分程度と防御面では心許ないので注意しましょう。

キングスのおすすめ職業と呪文・特技

ルーキーの転職おすすめルート

ドラクエ6のルーキー

火力役としてバトルマスターを目指すルート

順番職業戦闘回数累計戦闘
武闘家200回200回
戦士150回350回
バトルマスター250回600回

ドラクエ6のルーキーのおすすめ転職ルートは、バトルマスターを目指すルートです。MPが低く呪文系は使いにくいので、MPが必要のないバトルマスターにして攻撃特技を覚えさせましょう。

ルーキーのおすすめ職業と呪文・特技

ベホマンの転職おすすめルート

ドラクエ6のベホマン

高MP/素早さを活かして賢者ルートに進む

順番職業戦闘回数累計戦闘
魔法使い180回180回
僧侶160回340回
賢者270回510回

ドラクエ6のベホマンのおすすめ転職ルートは、賢者を目指すルートです。MPとすばやさが育ちやすく、攻撃/補助/回復と多彩な呪文の使える賢者との相性がいいです。

回復役が多いなら魔法戦士ルートもアリ

順番職業戦闘回数累計戦闘
魔法使い180回180回
戦士150回330回
魔法戦士240回570回

回復役のキャラが他にもいるならば、あえて魔法戦士にして火力寄りに育てるのもいいでしょう。ただし、力は低いので、あくまで「メラゾーマ」での呪文火力がメインになります。

ベホマンのおすすめ職業と呪文・特技

マリリンの転職おすすめルート

ドラクエ6のマリリン

壁役としてパラディンにする

順番職業戦闘回数累計戦闘
僧侶160回160回
武闘家200回360回
パラディン260回620回

ドラクエ6のマリリンのおすすめ転職ルートは、壁役としてパラディンに進むルートです。ただし、みのまもりが高い反面、HPが他の壁役キャラと比べても大きく下回るので、「マジックバリア」などで被ダメージを抑える補助をかけてあげましょう。

マリリンのおすすめ職業と呪文・特技

はぐりんの転職おすすめルート

ドラクエ6のはぐりん

パラディン経由ではぐれメタルになる

順番職業戦闘回数累計戦闘
はぐれメタル300回300回
僧侶160回460回
武闘家200回660回
パラディン260回920回
最終職業はぐれメタル--

ドラクエ6のはぐりんのおすすめ転職ルートは、パラディンを経由してはぐれメタルになるルートです。みのまもりやすばやさがトップクラスかつ属性攻撃を無効化する特性を活かして「におうだち」で壁役ができます。ただし、HPが極端に低いため、最終的にはぐれメタルでHPボーナスを受けた状態にしましょう。

はぐりんのおすすめ職業と呪文・特技

転職はいつからできる?

ムドーの城クリア後から転職可能

ドラクエ6のダーマ神殿

ドラクエ6の転職は、ムドーの城でムドーを撃破した後に、ダーマ神殿(上)でできるようになります。初期状態は、職業に就いていないので解放されたらすぐに転職しに向かいましょう。

トルッカ〜ムドーの城の攻略チャート

転職のタイミング

1つの職業をマスターしたら転職しよう

ドラクエ6の転職

ドラクエ6の転職タイミングは、1つの職業をマスターした時がおすすめです。下級職をマスターして上級職を解放することで、より戦闘を有利に進めやすくなります。

欲しい呪文特技があるなら取ってから転職

特定の特技や呪文が欲しい場合は、そこまでランクを上げてから転職するのもいいでしょう。特に魔法使いの「メラミ」は転職解放時点ですぐに取れるものかつ、優秀な呪文なので先に取っておいてもいいでしょう。

魔法使いの転職条件と呪文・特技

転職のやり方

ダーマ神殿(上)の神官に話しかける

ドラクエ6の転職

ドラクエ6の転職は、ダーマ神殿(上)の神官に話しかけると行えます。職業を変えたいキャラと変える職業を選べば、転職完了です。

ダーマ神殿のマップと入手アイテム

特定の職業にはアイテムが必要

ドラクエ6の転職
職業必要アイテム
ドラゴンドラゴンのさとり
はぐれメタルはぐれのさとり

ドラゴン」「はぐれメタル」といった特殊な職業は、特定のアイテムが必要になります。特にはぐれのさとりは入手手段が限られているので、誰に使うかは慎重に決めましょう。

転職のメリット

呪文/特技を覚えられる

ドラクエ6の転職

ドラクエ6の転職のメリットは、呪文と特技を新たに覚えられることです。キャラによってはレベルで覚えるものもありますが、基本的には職業のランクを上げていかないと使えない呪文/特技が大半になります。

ステータス補正がかかる

ドラクエ6の転職

転職をすると職業毎のステータス補正を受けられます。キャラの欠点を補ったり、長所を伸ばしたりと様々な状況に応じて使い分けましょう。

職業一覧とステータス補正

マスターボーナスも受けられる

職業マスターボーナス
魔物マスター戦闘開始時、確率で自分より弱い魔物を逃げさせる
バトルマスターちから+20
魔法戦士最大MP+20
パラディン最大HP+20
賢者最大MP+20
レンジャーすばやさ+20
スーパースターかっこよさ+15
勇者最大MP+40
ドラゴンちから+20
はぐれメタルHP+100
ほとんどの呪文無効化

上級職をマスターすると「マスターボーナス」という特別な効果を受けられます。その職業に就いている時限定ですが、ステータスが上昇したり、モンスターを逃がしたりすることが可能です。

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