アート・オブ・コンクエスト
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全世界2,500万DL&52か国でトップ10入り!海外でヒットしたリアルタイムストラテジーが日本上陸!

アート・オブ・コンクエストの評価とアプリ情報

最終更新 : GameWith編集部
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ゲーム概要

全世界2,500万DLを突破したリアルタイムストラテジーが、日本上陸。
プレイヤーは6カ国の中から好きな国家の一員となり、その勢力争いに加わっていく。

ゲームは「城の繁栄」「探索&バトル」を繰り返すというもの。

城には生産施設をはじめ、様々な施設が存在する。
それぞれ強化には時間が必要となるので、適宜進めていこう。

そして本作の最大の特徴が、オープンワールドを自由に冒険できる高いゲーム性。

モンスターを出会い頭に殲滅させていくもよし、ダンジョンに潜って一攫千金を狙うもよし。
決められたレールはなく、何から手をつけていくのかは全てプレイヤー次第だ。

バトルでは、配置したユニットがオートで戦う。
そのため、ここでの選択がその後のバトル展開を決定することに。

剣士、騎兵、弓兵など100種類以上のユニットをどのように組み合わせるのか。
プレイヤーの戦略性が、ダイレクトに問われていくぞ。

ユニット

ユニットは素材を消費することで生産できる。
施設を発展していくことで、レベルが上昇&新たなユニットが解放されていく。

ユニットごとに特性が異なるので、敵の配置に合わせて使い分けていこう。

英雄

バトルには、ユニットのリーダーとなる「英雄」を参加させることもできる。
英雄は、ゲーム進行ダンジョン報酬などで解放されていく。

英雄は高ステータスに加え、多種多様なスキルを使用可能。
範囲攻撃や地形を変化させたりと、戦況を大きく変える力を秘めている。

さらにゲームを進めることで、ドラゴンをバトルに参加させることも可能だ。

ギルド

本作にはギルド機能も搭載。
メンバーと協力して挑む「都市争奪」「帝都争奪戦」など、多彩なコンテンツも用意されているぞ。

このゲームの評価

◯ここがGOOD!

  • 一般的なリアルタイムストラテジーとは、全く異なるゲーム性が楽しめる意欲作。
  • オープンワールドも、冒険しつくせるのか心配になるほどの広大さ。

×ここがBAD・・・

  • ところどころ日本語が怪しい箇所がある。

紹介動画

アート・オブ・コンクエストをプレイしたユーザーのレビュー。

  • ずーちゃ

    上目指しちゃうと札束ゲーの側面が見えちゃいますが、ゲームの内容は面白いと思う。英雄の絵は日本用に差し替えたみたいだけど本家の方がクオリティ高い。
    漫画のキングダムが好きな人は多分好きだと思う。

  • しじみ

    同じようなゲーム性が多いリアルタイムストラテジーの中でも、異色となる作品。
    ワールドマップはとんでもなく広大&他プレイヤーも存在し、MMOに近い感触。
    バトルは戦力性重視の熟考型で、シミュレーション目当てのプレイヤーも満足いくはず。
    遊びごたえは充分なだけに、もっと賑わうことに期待したい。

  • ぱんぴー

    量産ゲー。課金したもん勝ち、札束でぶん殴れば相手は死ぬ。ギルドで協力したところで本来初日から開発に50時間以上かかる部隊を課金パワー(時間短縮)で大量に並べた人には全く話にならず轢き殺される。上位のユニットを作るための資産も廃課金に奪われ続けていつまで経ってもおいつけない。完全なる産廃ゲーやるだけ時間の無駄、全世界ダウンロード数も大したことないし。

会社 Lilith Games
ジャンル ストラテジー
ゲーム
システム
リアルタイムストラテジー
タグ
リリース
iPhone:2018年11月29日
Android:2018年11月29日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
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