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『ゼンレスゾーンゼロ』さらに遊びやすくなった「増幅テスト」で新エリー都の非日常をまた堪能してきた
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2024年07月04日 リリース済
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『ゼンレスゾーンゼロ』さらに遊びやすくなった「増幅テスト」で新エリー都の非日常をまた堪能してきた

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『ゼンレスゾーンゼロ(ゼンゼロ)』第3回CBT「増幅テスト」プレイレポート。前回からどのように変わったのか?【PR】

『ゼンレスゾーンゼロ』さらに遊びやすくなった「増幅テスト」で新エリー都の非日常をまた堪能してきた

HoYoverseがPlayStation™Store、Google Play、App Store、Epic Storeにて開発中の都市ファンタジーアクションRPG『ゼンレスゾーンゼロ』(以下、「ゼンゼロ」)の第3回目となるクローズドβテスト「増幅テスト」が2024年4月18日(木)からスタートした。

本テストでは第2回目の「吸音テスト」で募ったユーザーフィードバックを基にブラッシュアップされた最新バージョンをプレイできる。

また、メインストーリー第3章や新エリア「ルミナスクエア」が解放されているのも特徴だ。

正式リリースのお楽しみとして今回はあえてメインストーリー第2章までのゲームプレイにとどめて、内容を紹介していく。主要なネタバレなどは極力控えているが、どうしても気になる方はこちらから飛ばしていただくことを推奨したい。

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※記事内のゲーム映像はすべて開発中のものです。
※本記事はHoYoverseの提供によりお届けしています。

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次章の期待が毎度高まる『ゼンゼロ』のメインストーリー

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前回実施された第2回目のCBTこと吸音テストにおいても、建設会社「白祇重工(はくぎじゅうこう)」が活躍するメインストーリー第2章は実装されている。

しかしながら筆者は第1章があまりにも綺麗にまとまったシナリオ展開だったため、実のところ吸音テストのプレイ範囲に第2章が含まれていることを知ったのは、テストが終わった後だったのだ。

そのため今回のプレイでは初見となる第2章までを主にプレイご紹介させていただく。ここではそこで得られた所感などを簡単に書き留めていこう。

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ミステリアスでカッコいい謎の女性「11号」

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『ゼンゼロ』では物語本編となる章仕立てのメインストーリーと、章の間に巻き起こる出来事を描いた幕間が用意されている。

つまり、章ごとにある程度まとまるかたちで区切り良く物語が楽しめるのだが、章の合間に語られる幕間ストーリーについてもしっかり面白い。

第1章ではニコ率いる「邪兎屋(じゃとや)」を中心に物語が展開。紆余曲折あり、一連の騒動が一旦落ち着きを取り戻したところで、情報屋から新たな依頼が舞い込む。

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どこか訳アリできな臭い依頼だったが、主人公兄妹を取り巻く諸事情により、積極的に仕事を引き受ける必要があったため、彼らはこれを承諾する。

早速、仕事の依頼人が待つ待ち合わせ場所に向かうと、そこにはゴーグルが特徴的な1人の女性の姿が。彼女は自らを「11号」と名乗った。

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11号は、「Summer Game Fest 2022」で公開されたPVでも一際目立っていたキャラクターだ。『ゼンゼロ』のキャラクターは、どの人物でも基本的に自分の所属する“陣営”がある。

彼女は初発表から今日に至るまで、公式サイトならびに公式SNSでも「陣営不明」とされてきたのだ。

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そんな彼女が作中で初登場するのは、1章を終えた後の幕間期間と意外にも序盤の部類。あまりに謎だらけの人物で、どことなく只者ではない空気を漂わせているがその理由についても、このストーリーで明らかにされた。

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あまり多くを語るつもりはないが、公開中の映像やサンプルボイス、キービジュアルなどからプレイヤーたちが予想し得る、概ねイメージ通りの性格...と思っていただければと思う。

だが、彼女の魅力はそのイメージを裏切らない芯の強さと、とりあえずブレないところにある。余談だが、11号を演じる藤井ゆきよさんの低音ボイスも実に素晴らしい。

バトルではブレードに炎を纏わせ、広範囲の対象を巻き込みやすい連続攻撃が特徴的。見た目に違わず火力が優秀で大ダメージを与えていくことに長けているキャラクターだ。

強化特殊スキル、終結スキル、連携スキルの発動後には、通常攻撃とダッシュ攻撃が強力な斬撃に変わる「火力鎮圧」が発動する。

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この状態では一定時間、あるいは一定攻撃回数まで通常攻撃とダッシュ攻撃に火炎が発生し続け、炎属性ダメージに変化する。

アクロバットに跳躍しながら火炎と剣の一閃を敵に浴びせる姿はどことなくアンビーの扱いやすさに通じるものがある。

11号を未所持であってもストーリー中は操作可能なので、思う存分彼女のカッコいい攻撃アクションを試せるだろう。

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ミステリアスで謎の多い人物だが、決して近寄り難い性格ではない11号。気になる人はぜひ、リリース後に自分の目で確かめて貰いたい。

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第2章も満足度高め!続く第3章への期待も自然と高まるボリューム感

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幕間期間を終えると、次のシナリオとなる第2章が解放。それをクリアした上で簡単な感想を述べさせてもらうと、エンタメを詰め込み過ぎている(もちろん良い意味で)。

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先にも軽く触れたが、第2章では「白祇重工」に迫ったストーリーが展開されていく。

大手建設会社に迫る不穏な影と、過去に巻き起こった事件が語られつつも、ときに色恋沙汰(?)やら男くさい青春ドラマ(?)やらと、あまりに情報量の多いシナリオ運びとなっていた。

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また、第2章からはプレイヤーが歩き回れる新エリアも解放される。何故かシャコタン気味なビデオ屋の社用車を足にして、新エリアで待ち受けるさまざまな依頼をこなせるようになる。

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プロローグから第1章の終わりまでは邪兎屋にフォーカスし続けていたため、第2章で関わるキャラクターたちの雰囲気がガラリと変わるのも非常に新鮮だ。

仕事を発注した依頼人が建設会社という事情も相まって、職人気質な頑固者が多いのか、どのキャラクターも一見すると妙にがさつっぽい感じである。

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だが、クレタを中心とした白祇重工は、真の意味でアットホームな職場に思えた。クレタはまだ年端もいかぬ少女でありながら、企業のトップに相応しい人格と明晰さを持ち、見た目以上に親しみが持てる人物だ。

部下には機械オタクっぽい姉御肌のグレースや、真っすぐな快男児のアンドー、見た目はコワモテだが頭脳派なベンなど、邪兎屋に負けない個性派が揃う。

メインストーリーは第1章から続いて、陣営ごとの文化やキャラクター同士の関係性など、章1つでたっぷり楽しめる構造になっている。

その章をクリアして、街中で各陣営のキャラクターたちと接するようになれば、より彼らの持つ深みを知れるようになるだろう。

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第2章では終盤にヒロイックでアツい展開も待ち受けている。そこに至るまでの過程には、自分は一体何を見せられているのか?と、突っ込みたくなるコミカルな展開もあったりするのだが、今ではそれすらも“『ゼンゼロ』らしい”と一言で片づけられる。

そして新たに楽しめるメインストーリー第3章からは、「ヴィクトリア家政」が登場する。一体今度はどのような事件が待ち受けているのだろうか。

1章、2章を終えてきたところで、このまま3章への期待も募るばかりである。なお、視聴済みの第1章を飛ばし気味で読み直し、第3章間近という時点でゲーム総プレイ時間は18時間を超えていた

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こんなところがアップデート!まだまだ遊びやすく進化する『ゼンゼロ』

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本バージョンでは探索要素を無くし、プレイヤーがバトルだけに集中できるコンテンツ「バトルラリー依頼」が新たに登場した。さらに、ゲームを進めていくと最大3人でのマルチプレイも解放されていく。

正式リリースに向けて着実にゲーム内コンテンツが拡充されていく『ゼンゼロ』だが、本バージョンはやはり前回CBTからのシステム改善がもっとも大きいと感じられた。ここでは具体的な改善要素について紹介している。

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探索要素の調整

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『ゼンゼロ』を語る上で避けられないのが、やはりアクション性の高いバトル。これまで公式YouTubeや公式Xでも頻繁に取り上げられてきており、ゲームが持つ最大の魅力とも言えるだろう。

しかし作中には、そんなゲームの中核を担う戦闘システムと、密接な関わりを持つ探索パートも備わっている。

プレイするコンテンツによってはこの探索パートにローグライク要素が取り入れられ、「どのようにマスを進むべきか?」と、慎重な判断を迫られていくことになるのだ。

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まず大前提として、プレイヤーは個性豊かなエージェントたちの活動をナビゲートするオペレーター「プロキシ」だ。

プロキシである主人公たち兄妹は、ウサギ型メカ「ボンプ」を遠隔操作することで、「ホロウ」と呼ばれた災害エリア内のエージェントたちをナビする...というのが作中の設定。

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探索パートは、プロキシのナビゲート設定をゲームのいち要素に落とし込み、メインストーリーやサブクエストにおいて、ある意味“土台”的な役割を担っている。

ブラウン管型のTVモニターで構成された、TVモニター探索マップの中を1マスずつ進行していき、仕掛けを解いたりバトルに挑戦したりと、マスごとに設定されたイベントをこなしながらゴールを目指す流れだ。

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今回の増幅テストからは、この探索マップの操作性・テンポ感に調整が入った。

具体的には探索マップ上で発生するアニメーション演出中、画面をタップして長押しすることで、それらの演出を倍速化できるほか、任意のマスをタップしたときその場所へ素早く移動できるなど。

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些細なアップデートではあるが、探索は『ゼンゼロ』を構成する軸の要素なので、快適性が増したのは大きい

サブクエストの内容によっては、戦闘パートすらほとんど存在しない探索中心のものもあるので、前回と比較しても明確に快適さを感じることができた。

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バトルの手応えをより楽しめるモードが追加

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メインストーリー等、特定のシチュエーションにおけるバトルに「もっと手応えが欲しい!」というプレイヤーに向けて、新たに「チャレンジモード」が実装された。

ストーリー本編はパーティ編成が固定されるのがほとんどで、バトル自体もライトプレイヤーが楽しめる丁度良い難易度バランスだ。

しかし、中には作中でキャラクターが直面しているピンチだったり、物語展開での死闘だったりをゲーム的に体験したいプレイヤーもいる。

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ゲーム序盤では、物語重視で楽しむカジュアルモードか、バトルも重視したチャレンジモードの選択肢が登場するようになった。

難易度はオプションからでも切り替えられるので、自分の腕前にあわせて選択してみると良さそうだ。

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ボンプがバトルで連携してくれる!

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バトルでプレイヤーが設定したサポートキャラクターのボンプに「ボンプ連携スキル」が追加。

これにより戦闘中エージェントたちと連携するようになった。

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さらにバトルコンテンツ「零号ホロウ」では、探索中にサポートボンプがランダムで出現する。

サポートボンプは最大2匹まで迎え入れることができ、エージェントたちと共闘してくれる存在だ。

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1匹では目立った活躍ができなくても、戦場に3匹もいれば意外なところで攻撃チャンスを生んでくれるかもしれない。なにより寂しくない。

なお、ボンプは零号ホロウ、バトルラリー依頼、ゲームイベントなどの報酬としてもらえるアイテムを使えば、「変調」にて無料で引くことができる。

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待望の新たな陣営!新キャラクター「朱鳶(しゅえん)」が登場

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メインストーリー2章を終え、幕間期間中に描かれるシナリオでは、新キャラクター「朱鳶(しゅえん)」が登場。彼女は「特務捜査班」にて治安官を勤めている。

拳銃を用いた流れるような攻撃アクションで、ホロウに跋扈する怪物・エーテリアスの群れに立ち向かう姿が勇ましい。作中における彼女の活躍に乞うご期待!

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そりすのプロフィール
そりす
東京都福生市生まれのゲームライターで、お酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。
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ユーザーレビュー

ゼンレスゾーンゼロをプレイしたユーザーのレビュー。

  • ユーザー笑

    1つ1つのストーリがクソ長い。
    もうちょっと省けるでしょって場面が多々ある

  • ならける☆

    期待し過ぎた反動かな?

    兎に角ストーリーが面倒くさく感じた。グラフィックはこだわりにこだわり抜いたのが伝わってくるのだが、現状それしか褒められるところがないし、むしろそのせいで操作がカクついたりしたし発熱も崩壊や原神より多く感じた。
    戦闘面では、確かに動きに滑らかさはあるものの特に目新しいシステムもなく、アレがいいこれがイイという感想は出なかった。
    ガチャは安定の天井を狙わないとほぼ当たらない確率の運営で、正直今のところ心の底から欲しいキャラがいないし、なんなら事前登録報酬でもらえるキャラがアホほど強いので最高レアに必要性を感じない。
    個人的にかなりマイナス点だったのがBGMと世界観でイヤでもあちらの国を意識せざるを得なかったこと。読めない文字、理解できない音楽を延々と聞かされるようなゲームを誰が好き好んで遊び続けたいと思うのか。

    総評として、自分としてはこのゲームを遊ぶなら間違いなく他のゲームをお勧めする。同じ会社の原神然り、崩壊然り。他ゲーならパニグレ、エーテルゲイザーなどなど。
    ただ、先に述べた通りグラフィックだけは群を抜いている出来栄えなので、一見の価値あり。特に女の子キャラのほっぺに注目すると細部まで細かく作られているので、ドアップのシーンが出てこようものなら思わず触ってみたいと感じる程度には素晴らしいと思う。
    こんな感じの自分と同じ感性の変態の方にはおすすめしたい。

  • はじめ会長

    ガチャ0.6%で渋過ぎ
    戦闘は単純なパリィと攻撃繰り返すだけ
    双六退屈
    バトルが簡単過ぎて将来性を感じない

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