人とロボットが共闘!「コンボ」を繋げる爽快バトルが楽しめる!

人とロボットが共闘!「コンボ」を繋げる爽快バトルが楽しめる!

最終更新 : GameWith編集部
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待望の新ジョブ「格闘家」が登場!「コンボ」を使った超爽快な狩りを楽しもう![PR]

大好評配信中の近未来MMORPG『コード:ドラゴンブラッド(通称:ドラブラ)』

本作は近未来とファンタジーが融合した世界で、狩りやダンジョン攻略、ハウジングやアイドル活動からレースゲームまで、「なんでも遊べる」のが魅力の作品だ。

本記事では、7/2から新たに実装されたジョブ「格闘家」をメインにご紹介。

GameWithでは特別に今回実装された「格闘家」を先行プレイさせていただくことができたので、そのプレイ感や魅力をお届けしていくぞ。

新しい戦闘体験!人機一体の「格闘家」は狩りからダンジョン攻略まで大活躍のコンボマスター!

7/2に追加された「格闘家」は人間とメカ(ティタン)が、まさに「人機一体」となり協力して戦う職業。

基本は格闘術を使った近距離特化の人間を操作し、遠距離の相手に対してメカ(ティタン)がサポートしながら戦うバトルスタイルになっているぞ。

基本職の村雨は近距離型、鷹狩は中遠距離といった括りがなく、どの距離どんな状況でも、器用に戦うことができる。

これまでの職業とは異なる新しい戦闘体験ができるのが「格闘家」の魅力だろう。

カッセル学院「シルンゲ」に話しかけることで転職できる。

「格闘家」はLv70以上のキャラクターでカッセル学院へ向かうことで転職可能。

これから始めようと思っている人は、『ドラブラ』壮大な世界観・シナリオを楽しみながら、まずは基本の4職業(村雨/鷹狩/執行者/共生)でレベリングを行おう。

4段コンボを打ち込め!「格闘家」独自の「コンボシステム」を使ったバトル!

『ドラブラ』の魅力は、職業毎に独自のバトルスタイル・スキルシステムが用意されており、どの職業を使っても全く違うプレイ感覚で楽しめるところ。

今回実装された「格闘家」には、新システム「コンボシステム」が用意されている。

コンボシステムは、「衝拳(パンチ)・嵐脚(キック)・飛燕(突進)」3つのスキルを発動した時、その組み合わせ・順番に応じて、4つ目の特殊なスキルが発動する。というもの。

例えば「衝拳-衝拳-衝拳」を使えば正拳突き「一式・竜縛」、「嵐脚-衝拳-嵐脚」なら相手を蹴り上げる昇竜脚「四式・雲穿」が発動するぞ。

とにかく乱打。怒涛の連続攻撃相手を圧倒するバトルを楽しもう。

大きな剣・刀やド派手な魔法を使ったバトルとは一味違った拳や脚を使ったキャラクター自身が体を動かして戦うアクションにも注目してみてほしい。

エネルギーをためてメカに搭乗!ド派手な格闘アクションを体験できる!

「格闘家」最大の特徴は、コンボ使用で溜まる合体エネルギーを消費することで、人間がメカ(ティタン)に搭乗して戦う「合体」

メカ(ティタン)の高耐久・高火力と人間の格闘術が組み合わさった、「メカ(ティタン)」の本気モードを操作できる。

合体中は「格闘家」特有の怒涛の連続攻撃要素を残しつつ、エフェクト・アクションが追加されたド派手なバトルを体験できるぞ。

特に合体時の「ボルトチェーン」「電磁爆破」を組み合わせたスキルコンボは超強力

「ボルトチェーン」で周囲の相手を引き寄せ、引き寄せた相手の行動を「電磁爆破」で止め、さらに大ダメージを与えることができる。

ダンジョン攻略では相手の攻撃を引き受ける頼もしいタンク役として、PvPでは相手の行動を妨害する役として大活躍間違いなしだ。

「コンボ」を積み重ねて火力アップ!

ここまで「タンク役・妨害役として大活躍」ご紹介させていただいたが、レベリングに必要な「狩り」もしっかりとこなせるのが「格闘家」の強み。

▲コンボを繰り出す度に火力が上がっていく。

その火力の核となっているのが、異なるコンボスキルを連続で発動させることで、火力がどんどんアップする「コンボ繚乱」効果だ。

▲攻撃範囲も見た目以上に広い。

「異なるコンボスキルを連続で発動する」というのは、操作に慣れるまで少しハードルがあるものの、慣れてしまえば火力職業に大差のないダメージを与えられるようになるぞ。

もちろん「コンボ繚乱」を発動させる内に、「合体エネルギー」も溜まっていくので、時より「合体」を使ってド派手なバトルも楽しもう。

「格闘家」に転職するまで!初期から選ぶ職業を決めよう!

これから始めるプレイヤーが「格闘家」をプレイするには、まずLv70以上のキャラクターを用意する必要がある。

ここでは、そんな初心者プレイヤーの皆様のために初期から選べる基本の4職業(村雨/鷹狩/執行者/共生)のプレイ感や特徴をご紹介。

自分にあったバトルスタイルを持つ職業で、楽しく『ドラブラ』世界を探索しながらLv70を目指そう。

村雨

「村雨」は近接攻撃が得意な「剣士/戦士」タイプの職業。

スキルやステータス振り次第では、タンク・アタッカーのどちらにでもなれるので、まだ『ドラブラ』で何をしたいのか悩んでいる人にはオススメ。

ダンジョン攻略時はアタッカーなら背後からの攻撃、タンクの時は前線に立ち敵を引きつけるなど「立ち回り」が楽しめる職業になっているぞ。

鷹狩

初心者に一番オススメできる職業は、銃系統の武器を使ったアタッカー「鷹狩」。

遠距離からの攻撃を得意としており、相手の攻撃を避けやすい&高いダメージを出せる気持ちよさがあるので、スマホMMO初心者の方には特にオススメ。

初心者でも扱いやすい職業ではあるものの、上手く使いこなせば高いダメージが出せたりと、プレイヤースキル次第で伸び代もしっかりとある職業だ。

執行者

「執行者」はスマホMMOやアクションゲーム経験がある人にオススメのテクニカルな職業

戦況に合わせて、遠距離・近距離を得意とする2つの武器を使って戦う。という基本ジョブの中では一番「格闘家」に近い職業だ。

範囲攻撃を得意としているので、大勢の敵を一気になぎ倒す爽快感を味わえるぞ。

共生

THE サポート味方の支援が好きな人にオススメの職業は「共生」。

多彩な回復スキル強化スキル、相手への妨害スキルを持っており、対人戦コンテンツ「PvP」や「GvG」で高い需要がある職業だ。

一見難しい職業にも思われがちだが、強力な支援スキルを自分に使えば「生き残りやすい」性能にもなっているので、安定してダンジョンやクエストをクリアしたい人にオススメだ。

これから始める人は「ドラブラ」を楽しみながらレベリングを進めよう!

ここまで新職業「格闘家」の魅力や強さその他職業の特徴についてをご紹介してきたが如何だったろうか。

「コンボシステム」と「体を動かすアクション」による爽快バトルと「合体」によるド派手バトルの両方を楽しめる新職業「格闘家」

『ドラブラ』の綺麗なグラフィック&アクション性との相性が非常に良い職業になっているので、是非とも転職して遊んでみてほしい。

またこれからゲームを始めようと思っている人は、「近未来×ファンタジー」の世界観・スマホMMOの中でも屈指のコンテンツ量を誇る『ドラブラ』を楽しみながら、「格闘家」に転職できるLv70を目指してみてほしい。

©Sixjoy Hong Kong Limited
©FAMOUS HEART LIMITED

コード:ドラゴンブラッドをプレイしたユーザーのレビュー。

  • ケットシー

    まず、中国企業でも信用性の高いテンセントが運営している点で信用できる。

    内容はやることは多いものの、従来のオートしていればクリア出来てるMMOでは無いところに高評価。韓国、中国企業含め、オートだけ押してればそれでいいというのが昨今のMMO。
    また、異聞というペルソナのようなサイドストーリーがあり、そこでは謎解きや操作性の性格さを求められる。
    他にも空腹感や精神的満足度というものがあり、それを解決するための食料やグッズの制作ができ、それを売ることが出来る。その対価はガチャ石。送り合いもできるため、助け合ったり、生産職を突き詰めることも出来る。

    ワンボタンで終わるほど単純なMMOではなく、課金はほぼ時短要素が強いため、ゆっくりやる分には無課金、微課金で十分楽しめる。
    クエストも高難易度は気がついたら野良でもどう攻略するために動くか?を話し合ったりしている。サークルなどもパーティーや晩餐会があり、自然と人が集まる。
    黒い砂漠モバイルでは実現できなかったら求められていたMMOだと思う。

    中国企業だからー、嫌日だーというレビューも見るがそれには全く当たらない。異聞の中には映画「リング」を思わせるようなものもあったり、日本のマップ自身もきちんと日本の建物や住宅街、江ノ島、渋谷や新宿などをモチーフにして作られているのがわかる。つまり、それだけのリスペクトをもって日本を舞台にしていることが分かる。
    そのため、主力キャラの中に日本人は少なくない。
    中国企業だからという偏見でプレイをしないのは損をすると思う。ゲームを楽しむ気持ちに国境はない。このゲームに関してはおま国仕様と言う概念も無い。

    ここからは蛇足なので読まなくても良い。
    昨今のスマートフォンゲームに関しては日本企業は正直に言って酷い。8年前のパズドラからほぼ進化していない。
    比べて、中国企業は崩壊3rdやドラゴンブラッド、第五人格、ミラクルニキなど全く新しい着想と素晴らしいクオリティのゲームを作ってる。
    悔しいことだ。日本は低コスト、低クオリティのコンテンツでガチャをし続けている。無論、中国企業もガチャはあるもののそれに終始していない。また、明確な天井もあり、課金石でも使い方次第で十二分の満足感を得られる。ドラゴンブラッドにおいては仲間ガチャよりも、コアなどの育成や乗り物に使うことで戦力が上がる。
    中国を嫌悪する気持ちはわかるが、スマートフォンゲームというコンテンツについては残念ながら中国企業の方が現状上だ。日本企業がはやくガチャギャンブルをやめてゲームを作ってくれることを祈る。

  • Black Lotus

    次世代のオープンワールドRPGスマホゲーム「Code: D-blood」で待っています!一緒にプレイしましょう!招待コードを入力すればビギナーズパックがもらえます!
    私の招待コード:JPQ7TBE7Z

  • ゆう

    次世代のオープンワールドRPGスマホゲーム「Code: D-blood」で待っています!一緒にプレイしましょう!招待コードを入力すればビギナーズパックがもらえます!
    私の招待コード:YQJQ7JQ8

コード:ドラゴンブラッドに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

会社 Tencent
ジャンル オンラインRPG
ゲーム
システム
MMO/MORPG
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