先出し情報あり!春大会に挑む美少女たちの熱き物語を大特集!

先出し情報あり!春大会に挑む美少女たちの熱き物語を大特集!

最終更新 : GameWith編集部
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先出し選手情報もお届け!甲子園を目指す少女たちの熱きストーリーを大特集![PR]

3/10公開の「球春祭」PV

2018年3月。今年もついに、待ちに待った野球シーズンがやってきた。
美少女たちが大活躍する青春体験型野球ゲーム『八月のシンデレラナイン』も、一大イベント「球春祭」の真っ只中だ。

「球春祭」では、数々の豪華キャンペーン大型アップデートに加え、新選手が手に入るイベントマッチ特別スカウトを開催中。

今回の特集では、新選手1人1人に用意された、熱きストーリーにスポットを当ててお届けしていくぞ。


「甲子園」目指して一途に努力する少女たちの青春ドラマを、ぜひとも肌で感じてみてほしい。

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春大会にかける部員たちの想い!イベントマッチ限定選手を紹介!

色とりどりの「球春祭」限定選手たち。その中から、まずはイベントマッチで入手できる4人をご紹介していこう。

春大会にまつわるエピソードを描く「大会シリーズ」のイベントマッチは、3/9~3/20に開催された「彼女に秘められた力」(終了済み)を皮切りに、3/16より「熱闘の幕開け」、3/22より「勝利への羽撃き」が開催中。

そして、来たる3/26からは、強敵と戦う「強豪イベント」として「譲れぬ頂点 強敵との闘い」が開催予定だ。


「譲れぬ頂点 強敵との闘い」では、敵校のスキル「強豪の流儀」を打ち破るため、これまでに登場した大会シリーズの選手たちが大活躍する。
すでに手に入れた方はぜひ育成を、そしてまだ手に入れていない方は、ぜひイベントマッチに挑戦して、選手の獲得を目指してみてほしい。

【一打への意気込み】永井加奈子【SR】

「大会シリーズ」第1弾として登場したのが、「彼女に秘められた力」のイベント報酬となったSR永井加奈子。

永井は、太りやすい体質を気にかけており、ダイエットのために野球を始めたという至って普通の女の子だ。

そんな彼女も、仲間たちと過ごすうちに野球への情熱は本物に。今回のシーンは、野球に真剣に取り組む永井が、春大会のベンチ入りを懸けた練習試合で打席に向かう姿が描かれている。


選手特徴
パワーが高いホームランバッター型。特に終盤、負けているときには絶大なパワーでホームランを放つ。

■ストーリー

春大会のレギュラー選抜を兼ねた練習試合。
1点リードで迎えた八回表、センター永井のミスでピンチが広がり、相手に逆転を許してしまう。
その裏の攻撃、永井は決意を胸に打席へと向かう。

「わたしも変わらなきゃ…!試合に、弱い自分に…負けたくないから!」

チームを勝利に導くため、レギュラーの座を掴み取るために、彼女はバットを強く握り直した。

【待ちに待った一球】秋乃小麦【SR】

「球春祭」の開幕と同時にスタートし、現在も続いているイベントマッチ「熱戦の幕開け」。春大会の初戦を描くイベントであり、入手可能な限定選手がSR秋乃小麦だ。

秋乃は、走り回ることが大好きで、動物と会話ができる(自称)という型破りな女の子。春大会でも持ち前の運動能力を活かし、ピンチを救うファインプレーを見せているぞ。


選手特徴
走力と守備が高く、守りを固めながらも出塁率が高いバランスの良い選手。また、デレストメニューに『焼きそばマヨパン』を持ち、こちらも優秀。

■ストーリー

春大会初戦、同点で迎えた四回裏。1アウト一塁から味方のエラーでピンチが広がってしまう。
悪い流れになりつつある中、投手の東雲が投じた一球は思わぬアクシデントで高めの絶好球に!
「抜かれたっ!ライト!」

「やっと来たっ!小麦の番だぁーっ!」

誰もが抜けたと思った当たりに飛びついたのは、元気一番、打球を待ちに待っていた秋乃だった。
秋乃のファインプレーによりゲッツーを取り、流れを引き戻した有原チーム。張り詰めた雰囲気もほぐれ、勢いそのままに攻撃へと向かう。

【皆に支えられた巧投】近藤咲【SR】

一昨日スタートしたばかりのイベントマッチ「勝利への羽撃き」で獲得できる限定SR近藤咲。2本のおさげが特徴的な、中華食堂の看板娘だ。


「大会シリーズ」のシーンは試合中の姿を描いたものが多い中、近藤は他メンバーと和気あいあいと過ごしているシーンなのが特徴的。

しかし、彼女の胸の内は複雑だ。「選ばれた者」「選ばれなかった者」の心情を描くイベントストーリーは、ぜひあなた自身の目で確かめてほしい。


選手特徴
粘り強い投球をする中継ぎ。ピンチ時は自分だけでなく味方全体を強化するスキルを持つ。

■ストーリー

春大会の準決勝まで勝ち進んだ女子野球部。
代表として選ばれた面々は、それぞれの想いを胸にグラウンドで実力を発揮する。その中には、補欠のリリーフとして選出された近藤の姿もあった。
近藤、新田、永井の三人が中学時代に結成した「おいしいものクラブ」の中で、唯一メンバーに選ばれた近藤。
選ばれなかった仲間達のためにも、自分は期待に応えなければならない。近藤は観客席を眺めながら、波立つ気持ちを抑え込んでマウンドへと向かう。

【起死回生の三角飛び】柊琴葉

こちらが、3/26スタートの強豪イベント「譲れぬ頂点 強敵との闘い」にて入手できる、柊琴葉。
柊は野球部の中では数少ない中学までの野球経験者で、主人公やチームメイトから大きな信頼を置かれている人物だ。


今回のシーンでは、そんな柊がホームラン級の大当たりを三角飛びでキャッチしている姿が、迫力のアングルで描き出されている。
女子高生とは思えないスーパープレイ。これもまた、「甲子園」にかける強い想いの結晶なのだろう。

限定柊を手に入れるには、イベントマッチで強豪校を相手に勝ち抜かなければならない。そこでキーになってくるのが、この記事で紹介している「球春祭」の選手たちだ。


限定選手を集めることで発動する特殊スキルが敵校へのカウンタースキルとなっており、相手の戦力を大幅に削ぐことができるぞ。ぜひ今のうちに有力な選手を揃えておき、来たる強豪イベントに備えよう。


選手特徴
外野ポジションすべてが◎の適正を持つ。守備系のスキルを多くもっているが、ミートを上げるスキルもあわせもつユーティリティプレイヤー。また、デレストメニューに『エネルギーゼリーS』を持ち、こちらも優秀。

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最強バッテリー降臨&ライバル校との激闘!球春祭スカウトの選手が躍動する!

「球春祭」期間中に開催されている限定スカウト(ガチャ)。こちらで初登場した選手たちも、春大会のドラマを描いたものとなっている。


現在開催中の「球春祭開幕スカウト」で手に入る選手はもちろん、3/26より新たに開催される後半スカウトにてゲットできる選手たちも先出しで公開。ぜひとも全員チェックしてほしい。

【託された想い】有原翼【SSR】

開催中の開幕スカウトの目玉となるSSRが、【託された思い】有原翼。もう1人のSSR【託した思い】椎名ゆかりと合わせて、1つのシーンを描いているのが特徴的だ。


気負う有原を気遣い、背中を押すキャッチャー椎名。椎名の言葉で緊張が抜け、改めて打者に向かうピッチャー有原。
バッテリーとして互いに信頼し合う、2人の絆が見て取れる。


選手特徴
先発/抑え両方に高い適正を持つ。常時発動のスキル・才能が多く、安定して高い性能を発揮し続けられる万能型投手。また野手能力も高く、打線の一翼を担うことすら可能。

【託した想い】椎名ゆかり【SSR】

開幕スカウト第2の目玉が、こちらのSSR椎名ゆかりだ。捕手として有原をリードするだけでなく、メンタル面でも後押しする姿は、まさに女房役といったところだろうか。

椎名ゆかりと有原翼をバッテリーとして編成すると、新チームスキル「いつかの名バッテリー」が発動する。固定メンバーで発動するスキルだけあって、2人の能力を大幅に底上げする強力なスキルだ。


さらに、2人の信頼度を上げれば「いつかの名バッテリー」「明日への名バッテリー」に進化する。ぜひ2人をスカウトして、「明日への名バッテリー」発動を目指してみよう。


選手特徴
味方投手に強力なバフをかける固有スキル「結集する想いを」を持ちつつ、自身は高いミートと走力で攻撃面でも活躍する攻撃的な選手。

■ストーリー(2枚共通)

春大会初戦の最終回、抑えで登板した有原。
2点のリードはあるが、ノーアウトでランナー2塁。

チームの皆のためにも、ここで打たれるわけにはいかない…
そう気合を入れた有原の元へ、ボールと共に言葉を届けるべく椎名がマウンドを訪れる。

「皆の想いがこもったボールは、翼に託したよ!」

その言葉を受けてますます気合の入る有原。部員の皆とこれからも野球を続けるために、絶対に抑えてみせると意気込むのだった。

【めげずに飛び込め!】宇喜多茜【SR】

球春祭開幕スカウトガチャ、3人目のピックアップキャラがSR宇喜多茜だ。


宇喜多は、主人公を一途に想うちょっと奥手な女の子。今回は、一生懸命練習して野球が上手くなった姿を主人公に見せたい、宇喜多の意地がこもったヘッドスライディングシーンが描かれている。

大会中、自ら代打を申し出る宇喜多


宇喜多の気迫のプレイはチーム全体に好影響を与え、先ほど紹介した柊の三角飛びにも繋がっていく。
野球はチーム全員で闘うスポーツだということを、改めて実感させてくれるだろう。


選手特徴
高い走力と守備力を持ち、スキルで出塁能力が大幅に上昇する。また、デレストメニューの「焼きそば生姜パン」が強力。

■ストーリー

春大会初戦、これまで両者無得点のまま進んでいた試合中、女子野球部にアクシデントが発生。
交代要員として誰を打席に送ろうか悩んでいるところで、宇喜多が自ら代打を志願する。
ただ試合に勝つだけではなく、野球部の皆と肩を並べて、同じ景色を見たいと願う宇喜多。
必死の想いで放った打球はボテボテの内野ゴロだったが、

「茜だって、やれるんだもん!!」

控えの自分でも、チームの力になりたい。
彼女が見せたヘッドスライディングの判定は…!?

【好敵手に向ける眼差し】東雲龍

ここからは、球春祭後半のスカウトにピックアップ登場する新選手を先出し紹介していこう。


1人目は、野手として登場する東雲龍。


4番を背負う身として、必ず自分のバットで相手を打ち崩してみせる。
決意を秘めた東雲の目には、ギラギラとしたが見え隠れしている。


選手特徴
すべての能力が高水準でまとまっており、特に4番に据えたときの打力は圧巻。自身を強化するだけでなく、敵投手を威圧し能力を下げるスキルも持つ。

【気迫のタッチプレイ】河北智恵

後半スカウト、ピックアップ2人目は河北智恵。東雲とは打って変わった守備シーンで、二塁にスライディングで突っ込んでくる相手に対し、全力で阻もうとする様子が描かれる。


選手特徴
守備に寄った能力を持ち、チャンス・ピンチに強いスキルを持つ。

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新ランキングマッチ「ウィング杯」開催!報酬となる2キャラクターにも注目!

3/22より、ランキングマッチの新ステージ「ウィング杯~Spring Stage~」が開幕。今日も多くの監督たちが、高順位を目指して火花を散らしている。


そんな「ウィング杯」の報酬選手として用意されているのが、SR仙波綾子SR倉敷舞子の2人だ。
バットを手に打席に立つ2人。それぞれが背負った物語を少しだけ紹介しよう。

【猛然の一撃!】仙波綾子【SR】

「ここまで皆が繋いでくれたんだ…私にできることは一つ!このバットに、皆の想いを乗せて打つだけ!」


試合中盤、一打先制のチャンス。打席に立ったのは仙波綾子。
当然、緊張はある。手が震えて、喉が乾く。けど、皆が繋いでくれたこの打席を、絶対無駄にはしたくないから。


1球目を大きく空振りするも、仙波の闘志は潰えない。イメージの中でスイングの軌道を修正し、続く2球目、全身全霊で振り抜いたその打球は…。


選手特徴
パワー型の捕手で、チャンス時に長打を放ち、連打性能に特化している。

【闘志を胸に秘めて】倉敷舞子【SR】

「…期待もプレッシャーも、関係ない。アタシはただ、自分のやるべきことをやるだけ。打って、繋げる。それでいいんでしょ?」


バッテリーを組む仙波が繋ぎ、巡ってきた先制のチャンス。
チームメイトが作ってくれた好機でも、打席に立つ倉敷舞子は冷静だ。自分の役割はただ、次のバッターに繋げることのみ。そう割り切ってボックスに向かう。


自分が打てるかはわからない。みんなの期待に応えられないかもしれない。それでも彼女は前を見る。みんなの春を、甲子園の夢を、終わらせないために。


選手特徴
敵を確率で弱体化させるスキルを持ちながら、試合終盤にかけて自身の打力・走力を強化していく尻上がり型。

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まとめ

ここまで、「球春祭」で入手できる選手たちについて特集してきた。


記事で紹介したように、本作では1シーンを切り出すだけでも、熱く深いドラマを感じ取ることができる。
それぞれに想いを抱えた少女たちの青春を共に体験できるのも、『八月のシンデレラナイン』の大きな魅力なのだ。


誰もが覚えのある、懐かしく心地よい「あの頃」を思い出させてくれる『ハチナイ』の物語。まだ味わったことのない方は、この機会にぜひともプレイしてみていただきたいと思う。


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©Akatsuki Inc.

八月のシンデレラナインをプレイしたユーザーのレビュー。

  • 逆転満塁ホームラン打ってハッピーエンド。
    満足してアンインストールした。
    最初弱小だった野球部が甲子園まで行ったのに感動した、これからもああいうショートノベルリリースして欲しい。
    ただ何で無駄な機能ばっかり付けて容量を重くしたのかよく分からない。

  • プラス

    声優に力を入れていたので、フルボイスかと思ったのですが、そうではありませんでした。ゲームの主軸であるシンデレラマッチでは完全にオートで対戦する形式でした。指示とか出せてもよかったのでは?と思う内容でした。

    もう一つの軸であるシンデレラストーリーはパワプロの栄冠ナインとサクセスを混ぜたような感じでした。

    本編は相当ボリュームがある感じです。おそらくゲームというよりストーリーを売りにしているのでしょうか。「八月」に到達するにはかなり時間がかかりそうな予感です。また、ストーリーを見ると課金アイテムがもらえますので、無課金でも十分やっていけそうです。

  • EDDY

    女の子しかいない野球部が甲子園を目指すという夢のような物語。野球ものだが試合はオートで進むため、操作が下手でもルールがわからなくても大丈夫。パワプロでいうサクセスのようなスキルを覚えられる育成モードもあり、長く楽しめそうです。

八月のシンデレラナインに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

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