ドラクエ4のエビルプリースト(裏ボス)の攻略と推奨レベルです。ドラゴンクエスト4エビルプリースト(裏ボス)のHPや戦えない時の対処法も掲載。ドラゴンクエスト4の隠しボスの倒し方を調べる際にご活用ください。
ボス攻略一覧と推奨レベルエビルプリースト(裏ボス)の推奨レベル

推奨レベル・HP
| 推奨レベル | 45 |
|---|---|
| HP | 第1形態:約1800 第2形態:約2000 第3形態:約2000 第4形態:約3800 |
| 出現するストーリー | 6章 |
| 出現場所 | デスパレス |
ドラクエ4のエビルプリースト(裏ボス)戦の推奨レベルは45で、6章のデスパレスに出現します。
行動パターン
| 行動 | 効果 |
|---|---|
| 通常攻撃 | 単体に物理ダメージ |
| かみくだく | 単体にマヒ付与の物理ダメージ |
| しゃくねつの炎 | 全体に炎系ダメージ |
| メラゾーマ | 単体にメラ系ダメージ |
| いてつく波動 | かかっている全ての呪文の効果を消し去る |
| 行動 | 効果 |
|---|---|
| 通常攻撃 | 単体に物理ダメージ |
| イオナズン | 全体にイオ系ダメージ |
| はげしい炎 | 全体に炎系ダメージ |
| しゃくねつ | 全体に炎系ダメージ |
| ふみつける | 単体に物理ダメージ |
| 行動 | 効果 |
|---|---|
| 通常攻撃 | 単体に物理ダメージ |
| メラゾーマ | 単体にメラ系ダメージ |
| イオナズン | 全体にイオ系ダメージ |
| しゃくねつの炎 | 全体に炎系ダメージ |
| いてつく波動 | かかっている全ての呪文の効果を消し去る |
| ふみつける | 単体に物理ダメージ |
| たたきつけ | 単体に物理ダメージ |
| 行動 | 効果 |
|---|---|
| メラゾーマ | 単体にメラ系ダメージ |
| しゃくねつの炎 | 全体に炎系ダメージ |
| かがやく息 | 全体に吹雪系ダメージ |
| いてつく波動 | かかっている全ての呪文の効果を消し去る |
| ふみつける | 単体に物理ダメージ |
| たたきつけ | 単体に物理ダメージ |
| マダンテ | 全体に消費MPの3倍のダメージ |
| 祈り | MPを全回復 |
| あやしいひとみ | 単体に眠り付与 |
エビルプリースト(裏ボス)のおすすめ装備・編成
ピサロのおすすめ装備である「まかいシリーズ」は、エッグラ&チキーラを規定ターン以内に倒すと入手可能です。1回の戦闘で入手できるのは1個だけなので、何度も戦って集めましょう。
ピサロのおすすめ最強装備と呪文・特技エビルプリースト(裏ボス)の第1形態の攻略

ドラクエ4のエビルプリースト(裏ボス)の第1形態の攻略ポイントは、「メガザルの腕輪を持たせておく」「ラリホーマで眠らせる」「スクルトとフバーハで守りを固める」「ベホマラーやけんじゃのいしで回復する」「通常攻撃でダメージを与える」です。
メガザルの腕輪を持たせておく
戦闘開始前に、メガザルの腕輪を主人公など蘇生呪文を持たないメンバーに持たせておくと、万が一蘇生役が倒れてしまった場合の保険として役立ちます。効果を発動させたいときは、どうぐ欄から装備を切り替えるのを忘れないようにしましょう。
クリフトとミネアを入れて守りを固める

エビルプリーストは物理攻撃とブレス攻撃が強力なため、スクルトが使えるクリフトと、フバーハが使えるミネアを編成しておくのがおすすめです。いてつく波動で効果を消されたら、都度バフをかけ直しましょう。
馬車が使えないので最初から編成しておく
エビルプリースト戦では、戦闘中に馬車を使ってメンバーを入れ替えることができません。使いたいメンバーがいる場合は、戦闘前に編成しておきましょう。
ラリホーマで眠らせる
第1形態は眠りが効きやすいため、開幕からラリホーマで眠らせ行動を封じましょう。通常攻撃でダメージを与えると起きてしまうので、起きたら再度眠りをかけ直しましょう。
ベホマラーやけんじゃのいしで回復
エビルプリーストは全体攻撃を多用するため、回復はクリフトのベホマラーを使うか、MP消費を抑えるためにけんじゃのいしをミネアなどに持たせて戦闘中に使うのがおすすめです。
通常攻撃でダメージを与える

エビルプリースト戦は第4形態まで続く長期戦です。終盤のMP切れを防ぐためにも、第1形態では通常攻撃をメインにダメージを与え、MPを温存しましょう。
エビルプリースト(裏ボス)の第2形態の攻略
第1形態と同様に立ち回る

ドラクエ4のエビルプリースト(裏ボス)の第2形態の攻略は、基本的には第1形態と同じ立ち回りで問題ありません。ただし、第2形態は眠りが効かないため、ラリホーマは使わないようにしましょう。
いてつく波動を使ってこない
第2形態はいてつく波動を使用しないため、安全にバフを重ねがけできます。第3形態に備えて、スクルトやフバーハ、バイキルトなどを最大限かけておきましょう。
エビルプリースト(裏ボス)の第3形態の攻略

ドラクエ4のエビルプリースト(裏ボス)の第3形態の攻略ポイントは、「行動パターンを把握して立ち回る」「いてつく波動を警戒しつつバフをかける」「ギガデインなどでダメージを与える」です。
行動パターンを把握して立ち回る
| パターンA | |
|---|---|
| ① | 通常攻撃 |
| ② | しゃくねつの炎 |
| ③ | たたきつけ |
| ④ | ふみつけ |
| ⑤ | いてつく波動 |
| ⑥ | パターンBへ移行 |
| パターンB | |
| ランダム | メラゾーマ イオナズン ふみつけ たたきつけ しゃくねつの炎 パターンAの①へ移行 |
第3形態の行動パターンは、完全ローテーションのパターンAと、ランダム行動のパターンBに分かれます。戦闘はパターンAからスタートし、いてつく波動の後にパターンBへ移行します。再び通常攻撃を使用したらパターンAに戻ります。
いてつく波動を警戒しつつバフをかける

第3形態では再びいてつく波動を使用します。使用タイミングは行動パターンAから予測できるので、予測したうえでスクルトやフバーハなどのバフをかけましょう。
ギガデインなどでダメージを与える
第3形態まで来たら、徐々にギガデインやギガソードなどの強力な攻撃を解禁しましょう。第4形態との戦闘もあるため、継続してMP残量を気にしつつ行動しましょう。
エビルプリースト(裏ボス)の第4形態の攻略

ドラクエ4のエビルプリースト(裏ボス)の第4形態の攻略ポイントは、「行動パターンを把握して立ち回る」「マダンテを耐えられるHPにしておく」「眠りはザメハで解除する」「MPは惜しまずに戦う」です。
行動パターンを把握して立ち回る
| パターンA | |
|---|---|
| ① | かがやく息 |
| ② | いてつく波動 |
| ③ | ふみつけ |
| ④ | マダンテ+祈り(※HPが減ってくると使用) or パターンBへ移行 |
| パターンB | |
| ランダム | メラゾーマ あやしいひとみ たたきつけ しゃくねつの炎 パターンAの①へ移行 |
第4形態の行動パターンは、完全ローテーションのパターンAと、ランダム行動のパターンBに分かれます。特に厄介な「いてつく波動」や「マダンテ」は、使用されるタイミングを把握したうえで戦いましょう。
マダンテを耐えられるHPにしておく

マダンテは非常に高火力の攻撃で、HPが満タン近くでないと倒される恐れがあります。マダンテの使用タイミングを把握し、それまでに全員のHPを高く保っておきましょう。
アストロンで無効化するのも手
HP残量に不安があるなら、アストロンでやり過ごすのもありです。3ターンの間行動できなくなるデメリットはありますが、マダンテのダメージを確実に無効化できます。なお、いてつく波動で解除されてしまうので、使用タイミングには注意しましょう。
眠りはザメハで解除する
パターンB中に使用する「あやしいひとみ」を受けると、確定で眠ってしまいます。主人公が覚えるザメハですぐに復帰させましょう。
MPは惜しまずに戦う
第4形態が最終形態なので、MPは惜しまず全力で戦いましょう。攻撃が苛烈になり被ダメージが増えるため、状況に応じて主人公のベホマズンを使うのも有効です。
エビルプリースト(裏ボス)の戦えない時の対処法
ピサロを編成して話しかける

ドラクエ4のエビルプリースト(裏ボス)と戦うには、ピサロを編成しておく必要があります。ピサロがパーティにいないとエビルプリーストに話しかけても戦闘が始まらないので、事前にメンバーを入れ替えておきましょう。
ピサロの加入時期とおすすめ装備裏ボスを倒した後にやること
やり込み要素に挑戦しよう
ドラクエ4のエビルプリースト(裏ボス)を倒した後は、引き続き様々なやり込み要素を遊ぶことができます。最強装備の収集やカジノの景品コンプリートなど、自分のプレイスタイルに合わせて挑戦してみましょう。
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