-
World Ⅱ World(ワールド・ツー・ワールド)
なんでこれでリリースしようと思ったのか謎なくらい。 2Dキャラは10年以上前くらいのクオリティ。キャラはポーズを使いまわしした髪型や色が違うキャラクターでかさましされている。 物語上下に分かれた世界で同時進行で行われ、進行に応じて相互に関係性がある。上下に分かれているので操作の手間が二倍。オートと言えないオート機能があるが、毎回タップが必要である。パーティ機能も二倍の手まで、編成や装備も通常のゲームの二倍手間がかかる。 挙句の果てにガチャは上下別。どちらかでしか使えず、不親切。初期配布も絞り過ぎ。 上下に分かれている点だけは目新しいが、そこがかえって苦痛になっている。 おすすめできない。
-
トワツガイ
大手なんだから初日から不具合でログインできないとかありえない。 スマホアプリは初日は不具合あるもんだよね、みたいなのがそもそもおかしい。お金を稼ぐ手段なのだから不具合がある方がそもそもおかしい。 あと、センシティブなことあまり言いたくないけど、つがいって言葉は雄と雌に使う言葉なのでタイトルには合っていない。 ガチャの辛さは別にどうでもいいのだが、キャラはペアが重要。ペアスキルがあるので。なので単一で入手しても本来の力を発揮しずらいのでリセマラも大変である。てか二人そろわないとだめってなんだよw 優しくないし、不具合はあるし、イラストやBGMも他に優れているアプリは沢山ある。 おすすめはできない。
-
エロイカ
キャラは等身大なのでSOAに近いかな。 キャラクリもなくストーリーが進み、オートボタンを押すと右に進む。序盤しかプレイしなかったが、操作させる必要性を感じない。 必殺技などは確かにキャラの動きがあり、エフェクトもあるため派手さもある。だが、ザコ敵の度に毎回見せられても飽きてくるし、長い。 2/14夜の時点でグーグルプレイにて平均星5、二万件以上の評価、内コメント付きは二件のみ、しかも英語。さくらレビューが露骨過ぎて草しか生えん。 真新しさもないし、おすすめはできない。
-
カバラの伝説
どこか焼肉のたれを連想させそうな名前のアプリ。 内容は量産型MMO。アニメ調は個人的に好きだが、フィールドは歩いているだけでは全く面白くない。このGWの記事を書いている人に何が面白いのか聞きたいほど。ポチポチオートでポチポチクリア。 戦闘は、これまた量産型。ボタンポチポチでゴリゴリアクションかは謎。 今どきイラストスチルでどうこう騒ぐ時代でもないし、美麗なムービーなどはない。 生産職系のジョブもあるけど、どれも三番煎じ以下の出来栄え。 流石に色々詰め込み過ぎてアイコンがなどがとにかく押しずらい。ごちゃごちゃしている。 うーん、ギブアップ。
-
レキシクロニクル
歴史を勉強できるとうたっているけど、性別を間違っているので勉強にならない。 勉強して作り直してからこの謳い文句を使用してほしい。
-
Echocalypse -緋紅の神約-
プラエデと同じ会社のアプリ。 キャラデザは同じ人が描いているのかな?というくらい近いものがある。 戦闘は六人パテでプラエデと同じ。違うのは素早さの撤廃。今回は配置順で、敵と交互に攻撃していく。必殺技のアニメーションがようやくスキップできるようになった。 プラエデと同じように自分の戦闘力に応じて敵が強くなるステージがある。素直にしんどい。 BGMは大したことがない。 スタミナが常に足りなく、プレイヤーランクが上がっても上限の100から増えない。またランクが上がってもスタミナは30しか回復しないなど渋っている。クエストは一律5消費。 ステージが多くスタミナせいだけどやることが多い印象を受ける。育成も幅があるので時間ががっつりある人、向け。 プラエデをプレイしていた人からすると「前よりかはよくなったかな」といった印象を受けると思う。
-
勝利の女神:NIKKE
うーん、大昔に同じようなゲームをしたような記憶が……。 初代プレステのタイムクライシスと同じ。キャラが薄着の女性になったバーション。 遮蔽物に隠れて、タイミングを見て銃で撃つ。銃はリコイル必要。
-
Re:ゼロから始める異世界生活 INFINITY
ハイエンドな3Dグラフィック? 誇大広告も大概にしてほしい。どこにそのクオリティがありますか? リゼロの原作が面白くないのにアプリが面白いはずがない。 1から、いいえ、0から~w やり直しは記憶残っているので0からじゃないです。タイトル詐欺でもある。
-
メメントモリ
ミトラスフィアやクリプトラクトを手掛けているBOIの新作アプリ。日本企業なので、テキストにおかしいところがないのがストレスを感じさせなくていい。 中身は中華ゲーに近い放置系となっている。放置系にしては珍しくイラスト・曲に力を入れており秀逸。 課金システムは企業なんだし、お金儲けでしているのは当たり前。 無課金でも十分に遊べる内容となっている。 隙間時間におすすめなアプリ。
-
クローバーシアター
どうしても劣化版といった印象を抱いてしまう出来。 戦闘中はタダ眺めているだけ。演劇開始との言葉通りは位置決めするだけ。高レア隊は必殺技に各自演出が盛り込まれているが、高ランクキャラ全員アニメーションがデフォのプラエデがあるのでどうもいまいちといった印象を抱く。また、しばらくしていると必殺技の演出が画面からずれていく。画面の三分の二が黒いいままで、三分の一が演出といったデバック絶対していないだろといった感じ。周回機能もあるけど、戦闘に入らないと設定できないクソ仕様。 操作性・UIも悪く連戦仕様やストーリーを進めている時にシナリオが入るといちいち連戦が出来なくなるのは地味に面倒。また、戻るボタンが小さくデザインがわかりにくい。 スカウト機能など説明なし。ほかにも長押しで詳細が見れるといった機能が実装されていないかのように少ない為「これなんなの?」といったことがしょっちゅう起こる。 初期のBGM・SE・ボイスの設定値がめちゃくちゃで最初全て50・50・50なのだがBGM聞こえない、声うるさい、効果音でかすぎ。BGM100・SE40・ボイス25くらいで丁度いい。しかも調節の仕方がノズルだけなので細かい調節がしずらいという不親切設計。さらに、BGMはしょぼく明らかに手抜き。 サブでするには時間がかかりすぎるのでお勧めはできない。 プレイヤーレベル35までしたけど、つらたん
-
アリスフィクション
これはひどい。 まず始まったストーリーはサマーウォーズだっけ?と錯覚するほどにオープニング似ている。その上ストーリースキップできない。全然クオリティの高くないイラストをタップしながら眺めないといけないのは結構苦痛。キャラは顔しか変わらない。 戦闘が始まるとパズルをタップして同じ色をつなげて壊す必要がある。時間制限があるのだけど、どこに爽快要素があるのか皆無。キャラの動きは単調で必殺技だろうが何だろうか同一の動きでエフェクトが違うのみ。高ランクキャラは違うのかもだけど、自分が見た範囲では使いまわし。動きももっさりしているし、通常攻撃が終わった後に、別で技が発動するためテンポも悪い。また、戦闘中の背景はカラフルであるため非常にごちゃごちゃしている印象を受ける。ワントーン落とすなど考え付かなかったのか。 キャラは過去の偉人を女体化というありきたりなのだけど、殆どのキャラが個性がない為、名前とキャラのイメージが乖離していることが多い。 引き直しガチャだけは良かった。
-
ベイラーレジェンド:Idle RPG
よく見る広告のアプリを足したようなアプリ。 どの要素も他で見たような既視感を覚える。戦闘はサマナーズウォーに近い。 てかあからさまなさくらレビューをどうして消さないのか謎。
-
SAMURAI X - 十刀流のサムライ
十刀流という言葉を勉強してからもう一度作り直したほうがいい。 キャラビジュアルは侍となっているが、忍者もたされており、イメージがあやふや。 十刀流はしないので詐欺である。
-
エターナルツリー
うーん、戦闘はキャラが重なっているし、2Dは出来がしょぼい。そのくせ派手に見せようとカットしておりキャラクターが画面から見えなくなる、動きもわからん。必殺技はアニメーションのカットインが入るが背景や建物内や夜などあり、こいつらどこで戦っているの?状態になる。 イラストはきれいだし、声優もよかったのに中身がこれじゃ続かない。 ガチャは他の人の言うとおり。
-
神界奇伝~八百万神の幻想譚~
タイトルが違うだけの魔剣伝説。 画面がごちゃごちゃしててみにくい。 ほぼオートなのでゲーム?画面を眺めるだけになる。 量産型。 この手に多いけど、羽を装備って感覚がよくわからん。あれだけ大きければ邪魔にしかならない。
-
ロベリア:コレクタブルRPG
UIがとても悪い。 アイテムなどの受け取りが一回一回受け取りをポチポチしないといけないので非常に操作性が悪い。任務などに赤いポッチがついて何も獲得する物がないのに消えずストレスがたまる。 スキルオートはあるが倍速は有料。不親切極まりない設計。戦闘中に個別で移動など出来るが反応が遅く爽快感もない。 チュートリアルであるステージに2で強制全滅するのだけど、全滅してステージに入りなおすと同じストーリーが流れるなどしてつめが甘い作りになっている。 WAVEの合間によくわからない掛け合いが入るため、戦闘が途中で止まりやすくオートの良さを台無しにしている。 ボタンが文字ではなくアイコンだけの表記なのでわかりにくく、ゲームに慣れている人じゃないと初手ではわからない部分が多い。ログイン報酬などは強調されていないのでわかりにくい。 7~8年前のアプリと言われてもおかしくない作品。人にもお勧めできない。
-
クロノ・クロス:ラジカル・ドリーマーズ エディション
直近でプレステでプレイしていたので比較レビュー。 大型の同じテレビでプレイ比べても画質のきれいさに驚く。FFのリメイク作品のようにエフェクトをいじられるようなことはなく、そのままなのでいい。 BGMに関してはクロノクロス・ラジカルともに音が鮮明に聞こえる。 内容が現代の若者向けではないので好みが分かれるところ。少ないヒントから自分で進む道を模索する人向けのRPG。 紹介記事からの引用↓ 『1996年にサテラビューで配信された『クロノ・クロス」の原型となった作品『ラジカル・ドリーマーズ -盗めない宝石-』も収録されているので、クロノクロスを遊び尽くせる1本となっている。』 疑問なんだけど、なんでラジカルドリーマーズも収録されているからってクロノクロスを遊びつくせるって書いてるの?登場人物の名前が一緒なだけで、物語自体のつながりはないし。物語のつながりがあるのはクロのトリガーの方だし。もしかしてライターはエアプです?
-
天啓パラドクス
イラストはかわいいが、UIは微妙でカクツキがひどい。キャラの動きはあざとく、全体的にかわいらしさ押し売りでこびてるなぁといった印象をうける。 ホーム画面等開くと一個づつしか戻れず不親切。 戦闘はタップの反応が鈍く、あまり派手でもないスキルでカクツク。元々PCゲーだったとのことで、PCのは知らんが、スマホでは操作性悪い。 美少女ゲーは好みが分かれると思う。 他にもっと完成度の高いタクティクスRPGがある。
-
コードギアス 反逆のルルーシュ with Realize series
なんか現物が手に入るって機能に特許申請してるみたいだけど……。 日本の会社?みたいだけど、よくわからんゲーム会社に果たして何人の人が住所を教えるかな?一年前ほどに野菜が届くってアプリもあったけど普通に考えて怖すぎる。 gwの情報のページの情報が薄すぎ。c.cとスザクの声優くらい情報入れときなよ。
-
AZUREA-空の唄-
90億かけたのに日本語には力を入れなかったみたい。 日本語が不自由な方が多く、キャラクターの行動原理も日本人離れしているのでなかなか感情移入はできない。漢字もあちら由来っぽいものが多く、普通に読めない漢字ばかり。 キャラクリはかなり自由度が高いが、もれなくあちらの顔なので合わない人には合わないかも。 戦闘は量産型と一緒。オートの性能が他よりも少し悪い。何かアクション要素を行っただけで解除やかたまる、表示はオートのままで。 少女キャラでプレイしているが中国のをそのまま引っ張っているのか聞きなれない言葉でジャンプなどをおこなう。 データが膨大で、やること出来ることが多いのは良いけど、序盤に無理やりチュートリアル詰め込んだせいでごちゃごちゃしすぎて何をどうやったらいいかわかりにくい。 ところどころパロディネタが入り込んでいる。二日目開放のクエストに碇シ〇ジがいた。 人におすすめはできないかな。