App Storeの支払い方法まとめです。AppStoreでお得に購入する方法としてアップルギフトカードやクレジットカード決済、PayPayなどを紹介。App Storeで課金する際の参考にどうぞ。
| プラットフォーム別の支払い方法 | |||
|---|---|---|---|
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App Storeの支払い方法まとめ
App Storeの支払い方法には、アップルギフトカードを購入したりクレジットカードを登録する方法があります。その他にも、キャリア決済やPayPay・Apple Payなどの電子決済も使用可能です。
アップルギフトカード

アップルギフトカードは、App Storeでの課金はもちろん、App StoreやApple Music、iCloudストレージなど、Appleの様々なサービスに使えるプリペイドカードです。楽天やAmazonといったECサイトや、コンビニや家電量販店など様々なお店で購入できます。
ポイント還元を受けられる
楽天市場などでの購入時に他の決済手段よりも多くのポイント還元を受けられるため、実質的に割引価格でギフトカードを入手できます。また、プリペイド式の特性により自然な支出管理効果があり、思わぬ使いすぎを防ぐことができるのも大きなメリットです。
必要な時にすぐに使えない場合がある
事前に購入・チャージしておく必要があるため、必要な時にすぐに使えない場合があります。また、少額の残高が残ってしまうことがあり、継続的に課金しない場合は使い切るのに工夫が必要となることもあります。
クレジットカード/デビットカード

App Storeでは主要なクレジットカードやデビットカードを支払い方法として登録し、使用することができます。
使用可能なカード会社一覧
| Visa | Mastercard |
| JCB | American Express |
| Diners Club | - |
一度登録すれば購入がスムーズ
一度登録すれば次回からスムーズに決済できる手軽さが最大の魅力です。また、カードの種類によっては、利用額に応じてポイントやマイルが貯まるため、お得に利用することも可能です。
課金が手軽すぎてやりすぎてしまう
無制限に課金できてしまうため、課金額が増えすぎないよう自己管理が必要です。また、万が一カード情報が漏洩した場合、不正利用されるリスクがゼロではないため、セキュリティ面での注意も欠かせません。
キャリア決済

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルなどの携帯電話キャリアと契約している場合、その月々の利用料金と合算してApp Storeの料金を支払うことができます。
クレジットカード無しでも課金しやすい
クレジットカードを持っていない学生や未成年の方でも手軽に利用できるのが大きなメリットです。また、携帯電話料金と一緒に請求されるため、支払いを一本化でき、家計管理がシンプルになります。
ポイント還元は期待できない
クレジットカードのようなポイント還元は期待できないことが多く、キャリアや契約内容によって月に利用できる上限額が設定されているため、高額な課金を頻繁にする場合は注意が必要です。
電子決済(PayPay・Apple Pay)

App Storeでは、電子決済サービスのApple PayとPayPayが支払い方法として利用できます。
タイミング次第ではお得に課金できる
各電子決済サービスが実施するキャンペーン中に利用すると、ポイント還元や割引が受けられることもあり、タイミング次第ではお得に課金できます。また、獲得したポイントはその電子決済サービスが利用できるものなら適用できるため、幅広い用途で利用することができます。
使えない電子決済もある
全ての電子決済サービスに対応しているわけではないため、利用したいサービスが使えない場合があります。
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