遊び方は無限大!?『コード:ドラゴンブラッド』を先行プレイ!

遊び方は無限大!?『コード:ドラゴンブラッド』を先行プレイ!

最終更新 : GameWith編集部
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本格ストーリーに爽快アクション!
バスケやレースなど無限大の遊び方が楽しめる『コード:ドラゴンブラッド』を先行プレイ![PR]

Tencent Gamesが贈る新作アプリ『コード:ドラゴンブラッド』

本作は、海外のベストセラー小説「龍族」をテーマにした超大作次世代MMORPGで、“竜の血”をめぐる壮大なストーリーが展開されていく。

そんな『コード:ドラゴンブラッド』を、GameWithは特別に先行プレイさせていただくことができた。

今回の記事では、先行プレイでわかった本作の特徴や見どころをまとめてお届けしていくぞ。

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まるで映画のような世界を、もう1人の“自分”が体験!

「龍族」の世界観がスマートフォンで完全再現

まずは主人公が巡ることになる、この美麗な世界について紹介していこう。

本作の舞台は小説「龍族」を完全再現した近未来のファンタジー世界

近未来的な都市風景幻想的な景観はもちろん。生えている草花や天候などがUnreal Engine 4によって、細部まで作り込まれている。

超美麗なグラフィックを堪能しながら物語に没頭することが可能だ。

先の気になる本格ストーリー×爽快感MAXな骨太アクション!

とある惨劇をきっかけに、主人公の物語が動き始める

キャラクタークリエイトを終えると、海に囲まれた施設「ブラックスワン港」を舞台にプロローグがスタート。

プロローグでは、主人公たちを巻き込む“とある惨劇”が描かれ、主人公はカッセル学院に身を寄せることになる。

能力らしい能力を持たないが学院で唯一のS級学生であるロ・メイヒや、そのメンターであるノノといった個性的なキャラクターたちと触れ合いながら、自身や世界の理を少しずつ知っていく主人公。

メインストーリーを進行する段階でプレイヤーは様々な選択を迫られる。

その選択の結末がもたらすものとは……。ぜひともリリース時に体験していただきたい。

直感操作が気持ちいい!操作性の高い3Dアクションバトル!

本作のバトルは、バーチャルパッドを使用して、通常攻撃や迫力のスキル技を繰り出していく3DアクションRPG

MMORPGで多く採用されているベーシックな操作方法と言えるだろう。

筆者が実際にプレイして推したいのはそのアクション性の高さ

敵ユニットの攻撃モーションに対応して回避を行なったり、その隙をついて攻撃を当てたりと、プレイヤーの腕が反映されやすいゲーム性に感じられた。

敵の間合いの中を無傷で戦い抜いた時や、敵を一切寄せ付けないで圧倒できた時などはその達成感も凄まじく、とにかく自キャラクターを動かす時は“楽しい”の一言に尽きる。

画面を覆い尽くすようなド派手なスキル攻撃も、使っていて(見ていて)爽快感バツグンの出来に感じられた。

豊富なゲームモードで、もう一つの人生を送ろう!

バトルだけが全てじゃない!?豊富なゲームモード!

本作では、メインストーリーなどで楽しめるバトルコンテンツの他にも各マップに用意された様々なゲームモードを楽しめる。

道路に行けば、乗り物を使ったレースゲームを遊ぶことも。メインストーリーの進行がてら息抜きに、世界最速の走り屋を目指したっていい。

バスケットコートには、自由に出入りできるうえ、実際にシュートを打つことも可能だ。難易度の高いスリーポイントシュートを決めれば賞賛とともにスカウトの声がかかるかも!?

一度メインストーリーから離れれば、広大なマップをプレイヤーの思うがままに堪能できる。

誰にも縛られない自由奔放に楽しめるMMOの楽しさを十分に感じられるはずだ。

好きな写真を取り放題!?豊富な撮影機能がアツい!

美麗な景観を目にした時、写真という形で残しておきたくなるのは、リアルでもゲームでも同じだろう。

そこで紹介したいのが、本作のパノラマ機能だ。

これは時間や天候キャラクターポーズに表情NPCの配置など。非常に細かな設定をプレイヤー側で調整しつつ写真撮影ができるもの。

ここまで丁寧な機能が用意されていると、芸術品のような一枚を狙って撮ってみたりと、ついついこだわってしまいたくなる。

究極の一枚を求めて美麗なマップを巡る、というのも筆者がオススメしたい遊び方の一つだ。


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リリース済み

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「カッセル学院公開日」キャンペーン

3月18日〜25日には、スクリーンショットや映像などのオリジナル作品を投稿して楽しめる「カッセル学院公開日」キャンペーンも開催された。

ここでは各テーマごとに投稿された作品を紹介しよう。

<ドラブラ美景百選>

作:ちわわんさん(@ChiwawanJapan)

作:水上しの(@sssiii_nnnooo)

作:Ataraxさん(@Atarax3344)

<予想外のドラブラ遊び方>

作:kikI*さん(@harapecoari3)

作:モカさん(@kurosaba_ss)

作:こころさん(@cocoro_latte)

<ドラブラの一日>

作:KITTENさん(@nyanyanyakitten)

作:スフィアさん(@truth_answer)

作:くまこさん(@dragonkumako)

上記オリジナル作品はイベント内容の一部。

その他の投稿作品は公式Twitterで公開しているので、こちらも合わせてチェックしよう。

まとめ

以上『コード:ドラゴンブラッド』先行プレイについてお届けしてきたが、いかがだっただろうか。

目を引く美麗な映像に注目しがちだが、個人的に特筆したいのが爽快感MAXなアクションバトル

自身の作ったキャラクターが思うがままに躍動する。

その楽しさ気持ち良さは何事にも代え難く、声を大にしてオススメしたい骨太アクションに仕上がっていた。

そして遊んでいく段階で引き込まれていく本格派ストーリー

元となっているのがベストセラー小説なだけあって、こちらも遊ぶたびに先が気になってしょうがない

オンラインRPGの本質的な面白さ・魅力は“人”にあると筆者は思っている。

本作ならば、そのコミュニケーションとして様々なゲームモードが用意され、ストーリー本編までも魅力的と正直なところスキがない。

今回は他プレイヤーなどもいないため、ソロプレイでの紹介となったが、この出来で他プレイヤーと交流できるなら……。筆者としても正式リリースが心の底から待ち遠しい。


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©Sixjoy Hong Kong Limited
©FAMOUS HEART LIMITED

コード:ドラゴンブラッドをプレイしたユーザーのレビュー。

  • ケットシー

    まず、中国企業でも信用性の高いテンセントが運営している点で信用できる。

    内容はやることは多いものの、従来のオートしていればクリア出来てるMMOでは無いところに高評価。韓国、中国企業含め、オートだけ押してればそれでいいというのが昨今のMMO。
    また、異聞というペルソナのようなサイドストーリーがあり、そこでは謎解きや操作性の性格さを求められる。
    他にも空腹感や精神的満足度というものがあり、それを解決するための食料やグッズの制作ができ、それを売ることが出来る。その対価はガチャ石。送り合いもできるため、助け合ったり、生産職を突き詰めることも出来る。

    ワンボタンで終わるほど単純なMMOではなく、課金はほぼ時短要素が強いため、ゆっくりやる分には無課金、微課金で十分楽しめる。
    クエストも高難易度は気がついたら野良でもどう攻略するために動くか?を話し合ったりしている。サークルなどもパーティーや晩餐会があり、自然と人が集まる。
    黒い砂漠モバイルでは実現できなかったら求められていたMMOだと思う。

    中国企業だからー、嫌日だーというレビューも見るがそれには全く当たらない。異聞の中には映画「リング」を思わせるようなものもあったり、日本のマップ自身もきちんと日本の建物や住宅街、江ノ島、渋谷や新宿などをモチーフにして作られているのがわかる。つまり、それだけのリスペクトをもって日本を舞台にしていることが分かる。
    そのため、主力キャラの中に日本人は少なくない。
    中国企業だからという偏見でプレイをしないのは損をすると思う。ゲームを楽しむ気持ちに国境はない。このゲームに関してはおま国仕様と言う概念も無い。

    ここからは蛇足なので読まなくても良い。
    昨今のスマートフォンゲームに関しては日本企業は正直に言って酷い。8年前のパズドラからほぼ進化していない。
    比べて、中国企業は崩壊3rdやドラゴンブラッド、第五人格、ミラクルニキなど全く新しい着想と素晴らしいクオリティのゲームを作ってる。
    悔しいことだ。日本は低コスト、低クオリティのコンテンツでガチャをし続けている。無論、中国企業もガチャはあるもののそれに終始していない。また、明確な天井もあり、課金石でも使い方次第で十二分の満足感を得られる。ドラゴンブラッドにおいては仲間ガチャよりも、コアなどの育成や乗り物に使うことで戦力が上がる。
    中国を嫌悪する気持ちはわかるが、スマートフォンゲームというコンテンツについては残念ながら中国企業の方が現状上だ。日本企業がはやくガチャギャンブルをやめてゲームを作ってくれることを祈る。

  • Black Lotus

    次世代のオープンワールドRPGスマホゲーム「Code: D-blood」で待っています!一緒にプレイしましょう!招待コードを入力すればビギナーズパックがもらえます!
    私の招待コード:JPQ7TBE7Z

  • ゆう

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コード:ドラゴンブラッドに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

会社 Tencent
ジャンル オンラインRPG
ゲーム
システム
MMO/MORPG
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