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ゴリゴリの連撃アクションが超クセに!Yostarが贈るハイスピード3Dアクション『エーテルゲイザー』を先行プレイ!
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2023年05月23日 リリース済
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ゴリゴリの連撃アクションが超クセに!Yostarが贈るハイスピード3Dアクション『エーテルゲイザー』を先行プレイ!

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連撃が超クセになる!Yostar×Yongshiが贈るハイスピード3Dアクション『エーテルゲイザー』を先行プレイ!の画像

「これはただの美少女アクションではない...!」新作『エーテルゲイザー』CBTレポート!スマホゲームの進化を感じる爽快なバトルに感動!

ゴリゴリの連撃アクションが超クセに!Yostar×Yongshiが贈るハイスピード3Dアクション『エーテルゲイザー』を先行プレイ!の画像

昨今、アジア圏のサブカルチャーに日本的な二次元の美少女キャラクターたちが浸透してきた。

それ故に今までモニターに映し出される美少女の姿ばかり追っかけていた筆者も、“ただの美少女ゲーム”では満足できない身体となってしまった。

実際、ゲームよりもキャラクターに比重が置かれたタイトルは数知れず、「美少女キャラクターの過剰供給」とも言えるある種のマンネリズムを引き起こしているのではないかとすら思う。

▲【エーテルゲイザー】ティザーPV

Yostarが贈る新作アプリゲーム『エーテルゲイザー』についてもそうだ。

正直包み隠さずに申しあげるのであれば「やれやれ、また美少女たちが戦うのか」と、初見では些かバテ気味で偏見に満ちた感想が漏れたのは言うまでもない。

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しかし、本作は一味も二味も違ったのである──

『エーテルゲイザー』はそんな浅はかな偏見をも盛大に吹き飛ばした。

本作のキャッチコピー「その戦いは、世界を修正する──」とあるが、筆者的には美少女ゲームへの認識を修正された気分だ。

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▲ よしよし、認識を修正されたおじさんが焼肉に連れて行ってあげよう。

本稿はそれまでの反省の意を込め、本作が単なる美少女ゲームの押し売りではないという証明。

そして『エーテルゲイザー』を心待ちにしているプレイヤーにその魅力を知って頂くべく、限られた時間の中で遊び尽くしたCBTレポートをお届けしていく。

※2022年10月11日(火)〜10月20日(木)に開催されたクローズドべータテストのレポートをお届けしています。

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目次

“スマホゲーム”と侮れない。アクション性に特化した挑戦的なゲームデザイン!

『エーテルゲイザー』は、バーチャルパッドによるボタン操作で本格的な連撃バトルが楽しめる3DアクションRPG

スマートフォンで華麗な3Dアクションが体験できる作品自体はそれなりに現存しているが、本作のように「仲間との連携」を謳う作品は少ない。

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▲ 操作キャラ+仲間2名のチーム編成が基本。もちろんバトルの前には操作キャラを変更可能。

補足的に改めて具体的な解説をすると、キャラを切り替えて戦う3Dアクションが比較的ポピュラーなのに対し、『エーテルゲイザー』はバトルに参加する2名のチームメンバーが同行

バトル中は操作キャラを切り替えるのではなく、スキルを組み合わせた「連撃」と仲間との「連携」が絡んでくる。

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スマートフォンという昨今では誰もが所有しているプラットフォームとはいえ、スリーマンセルかつ役割に応じたロールプレイが擬似体験できる3Dアクションは中々に挑戦的だ。

仮にゲームのバトル部分だけをそれとなく観察したとする。

画面いっぱいに広がるハイスピードなバトル体験はどちらかと言えば、コンソールゲームの片鱗すら感じてしまうほどだろう。

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プレイヤーたちがスマートフォンでアクションバトルに集中できる環境を整備

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ゴリゴリなアクションをスマートフォンで弊害なく満喫できる上手い落としどころを見つけたのはさすがである。

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▲ 画面左上にプレイ端末の電池残量や電波が表示されているが、世界観に溶け込み過ぎて違和感が全くないのがスゴい。

ゲームではステージ形式のバトルが採用され、プレイヤーには思う存分“戦いに集中できる環境”が用意されている。

スクリーンショットをご覧頂くとお分かりになるが、UI(ユーザー・インターフェース)もスッキリと整理済みだ。

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▲ UIが整理されているのでカメラを動かすスワイプ操作、通常攻撃からスキルへの指捌きがスムーズ。誤タップも心配無用。

スキルのクールタイム、複数の敵や大型のボス敵、仲間キャラの存在など、フィールド情報量が多めな分ありがたい配慮と言えよう。

おかげで「とりあえずキャラを動かしてボコボコに敵を殴る」といった野生的な脳筋プレイも十分通用する。

“あの要素を知らなければちゃんと楽しめない”なんてことはほぼなく、スマホながら本能的に楽しめるアクションゲームとして細部までチューンされていた。

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胸がスカッとする気持ち良さ。コンボを繋げる爽快アクションには奥行きがある!

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▲ 通常攻撃からどのスキルにもガンガン繋げていけるのが気持ちいい。

ド派手なエフェクト、スタイリッシュな攻撃モーション、ポンポン繋がるスキル...どれも適切な表現ではあるが少し華がない。

ただ、こういった表面上で見られるバトル演出の数々が有機的な繋がりを持つことで、アクションゲームにおける直感的な面白さを感じさせているのは確かだ。

▲ 本来のバトルではスキルの合間に通常攻撃を挟んだり、仲間の攻撃で打ち上がった敵を追撃する場面も。(使用キャラ「ベルダンディ」)

しかし『エーテルゲイザー』に関して言えば、このような要素は通過点の一つに過ぎない。プレイの楽しさを実際に誘発しているのはキャラ毎に用意されたアクションの奥行きなのだと筆者は分析する。

ヒロインの一人「ベルダンディ」を例に取ると、彼女は特定のスキルを発動後に別のスキルが強化&クールタイムがリセットされる仕様だ。結果的に攻撃の手数が増えて、敵を攻め立てる爽快感が生まれている。

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▲ 通常攻撃の長押しアクションが用意されている「アシュラ」

また、キャラによってスキルが変化する者、通常攻撃に「ボタン長押し」が存在する者など、随所に工夫が見られ決して“単調なアクションバトル”にはなっていない。

攻撃方法には複数の選択肢があり、それらを駆使して攻撃を繋げる爽快感がスマホながらに味わえる。

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ここからはプレイヤーのターン!思い切り連撃を叩き込める「モディファイドモード」の存在

今回のCBT先行プレイでとりわけ筆者の心に刺さったのが、攻撃を繰り返すことで発動できる「モディファイドモード」

このシステムはボスなどの強敵に対して、一方的にアドバンテージが取れてしまう夢みたいな要素である。

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モディファイドモードは敵のHP下に表示されるゲージを溜めると強制発動。発動中はゲージが切れるまで特殊な空間に移行し、敵は一切の行動ができない

短い時間だがボスバトルが思いつく限りの攻撃を叩き込めるボーナスステージと化し、怒涛の勢いで優勢に立てるワケだ。

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ここまで紹介した通り、本作はバトルに特化したその作風から「徹底したアクションを作るぞ!」と、開発チームの強い意気込みが伝わってくる。

あくまで“美少女キャラクター”は本作を構成する一部なのだと痛感せずにはいられない。

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これぞ“連携”の真骨頂!チーム編成でキャラクター同士の関係性が垣間見える「連携奥義」

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バトルを象徴するのはコンボを繋げる「連撃」だけではない。前項で触れた通りチームメンバーとの「連携」も重要となる。

無論、キャラの役割に応じた立ち回りという意味も含むのだが、もっと紹介したいゲームシステムに「連携奥義」なるものが存在している。

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▲ キャラ毎に“必殺技”の役割を担う「奥義」。それぞれに専用の演出が挿入される。

「奥義」自体はキャラが固有で所有する“必殺技”のイメージで、奥義チャージが溜まれば自由に発動可能。

一方、「連携奥義」は作中における関係性が強いキャラ同士のチーム編成であること、戦闘中チームメンバー全員の奥義チャージが溜まっていることが発動条件など、ワンランク上の扱いだ。

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▲ 少年漫画的でアツアツな攻撃シチュエーション。

条件が課せられている以上通常の奥義よりも強力で、チームワークやコンビネーションを活かした専用掛け合い演出も楽しめる。使ってみるとリアルタイムにチームで共闘するありがたみをひしひしと体感できる。

キャラ同士の関係性に深みを感じられる魅力的なポイントでもあるので、どのような組み合せが用意されているのかリリースまで楽しみにしておいて欲しいほど。

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テクノロジーが発達したユートピアとSFが入り混じる世界。ストーリーの空気感がイイ!

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『エーテルゲイザー』の世界は大きな争いからおよそ200年が経過した後の世界。人類はナノテクノロジーで肉体と意識が切り離され、仮想ネットワーク『ガイア』に住まう。

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▲ 仮想ネットワークの世界とはいえ、2100年台の地球を模したガイアは途方もなく未来的。

主人公(プレイヤー)たちはガイアの平穏を乱すモンスター「ヴィスベイン」の脅威に立ち向かうため、対ヴィスベイン組織「エーテルゲイザー」のメンバーとして活動している。

...と、世界観のあらすじだけを切り抜けば「難しそう」と不安がる方がいるかもしれない。

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▲ メインストーリーはフルボイス。豪華声優陣を「これでもか!」と起用しており、物語への没入感は文句ナシ。

だが蓋を開けてみると、物語の根幹にはそれらの設定が確かに生かされているものの、固有名詞が次々と登場するような“アクの強さ”はあまり感じない。

SF設定がふんだんに盛り込まれた冒頭ながら、ここは遊んでいても意外な点である。

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憎めないキャラ多数!暗過ぎず明る過ぎない絶妙な匙加減の物語描写。『エテルゲ』は男性キャラクターも負けじと魅力的!

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▲ コンプライアンスの欠片もない迂闊な部下に苦労する敵幹部など、どこか憎めなさ過ぎる描写も豊富。

登場人物同士の掛け合いはかなりマイルドで親しみやすい。適度にゆるい空気を残しつつ、時にシリアスな場面転換を行う物語の緩急が心地良いのだ。

より分かりやすく筆者一個人の感想を述べるとすれば、「ほとんど和ゲーの雰囲気」である。特に一部のコミカルな掛け合いはプレイヤー側もほっこりしてしまう。

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また、作中では数多くの美少女キャラが登場するが、魅力的な男性キャラの存在も忘れてはいけない。

物語序盤を遊んだ時点での登場男女比率の体感は「3:7」程度。男性キャラは総数で劣る分、個性が色濃く印象に残りやすい。

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▲「アポロン(CV.杉田智和)」のキザながらどこか抜けている性格に思わずニヤけてしまう。

「野郎よりも美少女だろ!」と現在高を括っているプレイヤーたちも、実際に作中で活躍する男性キャラの姿を見たらそうは言えない。中身がないただのイケメンキャラなどではなく、遊び手の心をガシリと掴む個性的な魅力が詰まっている。

『エーテルゲイザー』が“ただの美少女ゲームではない”と言える理由の一つがここにあるのだ。

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まとめ

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スマートフォン向けのタイトルでありながら、本格的なスピードアクションとして洗練された『エーテルゲイザー』。

未だクローズドベータテストの段階だが、既にコンソールゲームに劣らないスマホゲームの到達点を肌身で体感できたのは実に感動的。

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▲ 守りたい、この笑顔。

各キャラの3Dモデルも精巧な造りで、表情が変化しても崩れることを知らない。

その出来栄えの良さ故なのか、ホーム画面のベルダンディにはやたらとちょっかいを掛けたくなるほどだ

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▲ 本稿では割愛となったが「アクションRPG」である本作はキャラ育成要素も楽しめる。

近年、美少女ゲーム戦国時代とでも形容したくなるほど無数の美少女ゲームが誕生している。

そんな時代にあってなお、『エーテルゲイザー』は触れば触るほど只者ではないアクションゲームとしてのコダワリを感じさせてくれた。

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現在、事前登録受付中の本作は配信時期についてもまだ未定だが、早くもYostarの主力タイトルとなり得るポテンシャルを秘めている。

Yostarの新たな注目タイトルとして今後の続報も見逃せない。

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『エーテルゲイザー』「連携」×「連撃」で織り成すハイスピード爽快3Dアクション!

基本情報

タイトル名エーテルゲイザー
配信日未定
会社Yostar
ジャンルアクションRPG
対応OSiPhone,Android
事前登録あり
公式サイト『エーテルゲイザー』公式サイト
公式Twitter『エーテルゲイザー』公式Twitter

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©2022 Xiamen YongShi Network Technology Co.,Ltd.

©2022 Yostar, Inc. All Rights Reserved.

GameWith編集者情報

そりすのプロフィール
そりす
東京都福生市生まれのゲームライターで、お酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。

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ユーザーレビュー

エーテルゲイザーをプレイしたユーザーのレビュー。

  • しょうりく

    微課金プレイヤー目線で2週間程度プレイした感想。
    結論としてはとても満足度高くプレイしてます。

    リセマラ6回目で限定ツクヨミと大国主お迎えして開始。
    初回600円課金で星3キャラ選択ゲットできるのは良心的。(氷攻撃の癒し系お姉さんをお迎え)
    ガチャの天井も低めだし、大陸版が先行していておすすめキャラがある程度情報ある点では遊びやすいと感じました。

    アクションゲーとしてのキャラの動きやスキル技、連動技のビジュアルなどはレベル高いと感じました。
    スマホやiPadの画面に出てくるボタンでの操作をしていましたが、やり辛いし技を繰り出しているというより連打してるだけという感じで爽快感が薄いと感じました。そこでiPadとPS5DualSenseを接続し、通常攻撃、回避、スキルなどのボタンをやり易いようにカスタムしたら、操作性も爽快感もめっちゃ良い別ゲーになりました。やはりアクションゲーは操作性大事ですね。

    メインストーリーは横文字多くてあまり頭に入ってこなかった。でも最近始まったオシリスのイベントストーリーは感情移入できてとても楽しめました。ブルアカみたいにメインストーリー重視してくれると良いな。

    キャラ育成に関しては、まだ良くわかっていません。結構やること多くて、何をやればどの程度効果があるのかが直感的に分かり辛い。ヤリコミ要素だと思うので、追々情報収集してやってみたい。

    以上となりますが、個人的にはかなりおもしろいゲームだと感じているので、人気が出たら良いな。

  • ゲスト

    ちゃんと面白い。
    でもストーリーは普通かな。Yosterだけあって中華ゲー特有の癖はほぼないのが良いぐらい。

    アクションはテンポが良くて慣れるとシックリ来る感じ。Sポセイドンでガンガン魔法打つのとか、広範囲の攻撃が凄く気持ち良い。

    ガチャは良心的な方で、割と当たりやすいかも。

    ローグライト系コンテンツが長ったるいのと、刻印堀でスタミナが速攻無くなること、育成に時間がめっちゃかかりそうなところは調整して欲しい。

    あとは他社のスマホ向け3Dアクションにも言えるんだけど、スマッシュヒットを飛ばさなそうなオーラがヤバい。

    まあ、大ヒットは厳しいかもだけど、なんだかんだ長く続いていきそうな感じはするので、サッサとバズるけしからんコスチュームをガンガン出したほうが良いとは思う。

  • (^^)

    文句なしの☆5

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