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『ローグウィズデッド』3.5周年記念!「エインヘリアル遠征機能」をまもなく実装!
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2022年09月07日 リリース済
2022年09月05日 リリース済
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『ローグウィズデッド』3.5周年記念!「エインヘリアル遠征機能」をまもなく実装!

最終更新 :

ユーザーの声をもとに開発された、別動隊を派遣できるシステム「エインヘリアル遠征機能」

『ローグウィズデッド』は3.5周年を迎え、新たな放置ゲーム要素「エインヘリアル遠征機能」がまもなく実装される。この機能は、ユーザーの声をもとに開発され、プレイヤーが別動隊を派遣できるシステムだ。

新たな物語「されど獣は心を語る」も同時に展開され、3周年で登場したキャラクターが再び物語を彩る。


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※以下、プレスリリースを引用

1000時間遊べる戦略放置RPG『ローグウィズデッド』3.5周年!ユーザーとともに考えた新たな要素「エインヘリアル遠征機能」を実装する記念アップデートを3月13日に公開

ローグウィズデッド 3.5周年記念アップデート 『されど獣は心を語る』キービジュアル

株式会社room6 (本社:京都市左京区、代表取締役:木村征史)は、2026年3月13日(金)より、同社の提供するスマートフォン向け戦略放置RPG『ローグウィズデッド(ログウィズ)』が3.5周年を迎えることを発表いたしました。

「1000時間遊べるスマートフォンRPG」を合言葉に、ひとりのディレクターによる個人開発からスタートしたログウィズは、これまでも多くのユーザーとともに歩みつつ進化してきました。今回の3.5周年では、新たな放置ゲーム要素「エインヘリアル遠征機能」をメインに、物語とシステムが連動した大型アップデートを実施いたします。

■ユーザーとともに歩んだ3.5年。節目を迎える周年アップデート

「ユーザーとともに歩み続ける」という運営スローガンを掲げるローグウィズデッド。3.5周年アップデートの目玉となる新要素「エインヘリアル遠征機能」は、2周年記念公式生配信「ログウィズみんなで生配信」をきっかけに構想されました。

公式アンバサダーやディレクター、そして同時に生配信に参加していたプレイヤーの声をもとに生まれた、コミュニティ発の新システムとなっています。

■幅広い層のプレイヤーの遊びの幅を広げる新機能「エインヘリアル遠征機能」

「遠征機能」とは、プレイヤーである主人公 (You) が率いる討伐隊とは別に、別動隊を各地へ派遣できる新たなシステムです。ユーザーから寄せられた「ガチャなどで入手したエインヘリアル(キャラクター)を所持しきれない」 「育成が追いつかず、活躍の場を与えられない」 「その上で手に入れたキャラを有効に活用したい」といった悩みの解決を目指して設計されました。さらに、遠征先の選択や探索率の最適化など、効率を追求する攻略要素もあり、中級プレイヤーからベテランプレイヤーまで、幅広い層が遊びを深められる「戦略性のある放置要素」となっています。

■機能解放と同時に描かれる新たな物語。遠征を導くストーリー「されど獣は心を語る」

エインヘリアル遠征機能は、新たに実装されるストーリーとともに解放されます。このストーリーでは、3周年の際に登場した魂の選定(キャラクターガチャ) 「異郷を巡る明星たち」に登場したキャラクターが、物語を担う存在として再び登場します。中でも「★6 【切なる心の語り部】ルナ(CV.伊藤美来)」は、遠征機能へと導く“語り部”として、その目的や秘められた本当の姿が、物語の中で少しずつ明かされていきます。また、3.5周年アップデートにあわせ、3周年で登場した魂の選定「異郷を巡る明星たち」が初の復刻開催となります。物語とシステムが交差する、3.5周年ならではの内容にご注目ください。

新機能『エインヘリアル遠征機能』のゲーム画面
キャラクターたちがキャンプファイヤーを囲むシーン
復刻イベント『異郷を巡る明星たち』キービジュアル

★6 【勇躍の壮途の露払い】ランドグリーズ

★6 【切なる心の語り部】ルナ

★5 【心弾む珍道中】コロワゴン

★5 【古を紐解く探求者】シーカーエルフ

★5 【鉄火の元冒険者】シェフオブシェフ

■その他、3.5周年記念キャンペーンも同時開催

このほか、期間限定番人「カラクリ黄金梟」の復刻や、プレイがより快適になる各種キャンペーンを同時開催予定。多くのユーザーに楽しんでもらうための進行度平準化を目指すとともに、新しい楽しさと快適さを感じていただけます。

3.5周年を迎え、9月には4周年を控える『ローグウィズデッド』。これからも「長く、深く、いつまでも遊び続けられるゲーム」を目指し、ユーザーとともに歩み続けてまいります。

■株式会社room6について

創業以来スマートフォンやNintendo Switch™、Steam®向けのゲーム開発、移植、パブリッシュ事業を行っており、第24回文化庁メディア芸術祭の新人賞を受賞した『アンリアルライフ』をはじめとした、世界観に浸れるゲームを集めたレーベル「ヨカゼ」の運営も行っています。自社開発タイトル『ローグウィズデッド』が好評配信中。

公式サイト: https://www.room6.net/

公式X: https://x.com/room6_pr

■戦略放置RPG ローグウィズデッドについて

■タイトル:ローグウィズデッド

■ジャンル: 戦略放置RPG

■対応OS:iOS/Android

■価格:基本プレイ無料(一部アプリ内課金あり)

■公式サイト: https://www.rwtd.net/

■メール: contact@rwtd.net

■公式X(旧Twitter): roguewithdead@gmail.com

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ユーザーレビュー

ローグウィズデッド - 戦略放置RPGをプレイしたユーザーのレビュー。

  • るるるラララ

    ローグライト・タワーオフェンス・放置RPG。

    リリース初期からプレイしていたが、いろいろわかりやすくプレイしやすくなっているため改めてレビュー。最近広告も多いし。

    基本的にメインとなるのはローグライトとタワーオフェンス。潜って周回して目的地へと進むゲーム。敗北は主人公の死。契約した兵士は最大40人、この兵士は死んでも勝手にリスポーンする。契約はランダム要素がある。といってもキャラが偏れば帰還してやり直すだけでいいので重要ではない。
    初期はリスポーン手前に主人公がいる形になり、そこまで敵が攻めってくると敗北になる。ある程度は主人公も戦えるがあくまでもある程度だけ。
    周回によるアーティファクト・資金によるレベル上げによって主に強化する。

    進行中は操作することが多く、放置するタイミングは『安全に時間をかけて強化するとき』のみ。それ以外は基本放置はできない。放置前提ではなく、戦略T系に放置もできるくらい。そのため選択肢の幅があり、プレイヤーの方針によって大きくプレイオス対いるが変わる。本気でプレイするのであれば日中操作してプレイし、就寝中は放置という形になる。

    初期のころは兵士の役割がわからなかったが、兵種役割が一目でわかるように改良されている。また、ネタバレ要素だった箇所も今はわかりにくくなっている。以前はゲーム開始直後でもま〇う城まで何キkmと出ていた。最初からボスのいる場所がわかっていた。
    以前に比べドットの精度が向上しておりキャラの動きがわかりやすくなった。また、主人公のキャラの見た目が変更になっている。

    単純なシステム、やりこみ要素、BGMも良いものが多く、時間があっという間に無くなる。

    無課金でも600kmまではいけるので広告削除しなくてもプレイできる。何ならオフラインでもプレイできる点も良い。ただタップがしんどく、デイリーミッションにタップ1000回あるのは素直にしんどい。

掲示板

ローグウィズデッド - 戦略放置RPGに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

ローグウィズデッド - 戦略放置RPGの情報

会社 room6
ジャンル その他RPG
ゲーム
システム
タワーディフェンス
タグ
リリース
iPhone:2022年09月07日
Android:2022年09月05日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
公式X

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