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『LostWord LIVE 2026』がKT Zepp Yokohamaで開催決定!チケットも「e+(イープラス)」にて販売開始!
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2020年04月30日 リリース済
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『LostWord LIVE 2026』がKT Zepp Yokohamaで開催決定!チケットも「e+(イープラス)」にて販売開始!

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『LostWord LIVE 2026』が開催決定!

2026年3月1日(日)、グッドスマイルカンパニーとNextNinjaが共同で贈る公認二次創作スマートフォンRPG『東方LostWord(とうほうロストワード)』が、5月16日(土)に開催する『LostWord LIVE 2026』のチケットをe+(イープラス)にて販売開始した。

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以下、プレスリリースを引用

スマホゲーム東方LostWordによる『LostWord LIVE 2026』がKT Zepp Yokohamaにて開催3月1日(日)よりチケット一般販売開始

株式会社グッドスマイルカンパニーと株式会社NextNinjaの共同プロジェクトである、東方Project公認二次創作スマートフォン向けRPG『東方LostWord(とうほうロストワード)』が5月16日(土)にKT Zepp Yokohamaにて開催する『LostWord LIVE 2026』のチケットがe+(イープラス)にて3月1日より販売を開始いたしましたことをお知らせいたします。

LostWord LIVE 2026 メインビジュアル

過去最大!東方音楽サークル8組とゲストボーカル・いとうかなこが出演の「Lost Word LIVE 2026」を開催!

『LostWord LIVE』は、2024年に川崎CLUB CITTA'で初開催し、同会場で行われた2025年の開催も満員御礼と反響をいただきました。

3回目にあたる2026年のLostWord LIVE 2026は、より多くのファンの方々にご来場いただけるよう、会場をKT Zepp Yokohamaに移し、規模を拡大して開催いたします。

東方LostWordでは、現在、東方音楽サークルによる書き下ろし楽曲が約150曲以上、ゲストボーカルを起用したMVプロジェクト楽曲も36曲を発表しています。

本ライブに出演するアーティストの方々にも数多くの楽曲を提供いただいておりますので、当日にどんな楽曲が披露されるかを楽しみにしていてください。

来場者全員への特典「スタッフパス風ステッカー」

ライブに参加された方限定で、会場でしか手に入らない「スタッフパス風ステッカー」を配布予定です。今年のライブのために描き下ろされた「レミリア・スカーレット」「フランドール・スカーレット」を使ったオリジナルデザイン(非売品)となっております。

「LostWord LIVE 2026」イベント概要

イベント名: LostWord LIVE 2026

特設サイト: https://live.touhoulostword.com/

開催日: 2026年5月16日(土)

会場: KT Zepp Yokohama

https://www.zepp.co.jp/hall/yokohama/

▼出演アーティスト

Alstroemeria Records https://alst.net/

A-One https://x.com/A_One_JP

岸田教団&THE明星ロケッツ https://kisidakyoudan.jp/

COOL&CREATE http://cool-create.cc/

石鹸屋 https://www.sekkenya.com/

TaNaBaTa http://www.tanabata.be/

魂音泉 https://tamaonsen.com/

豚乙女 http://www.butaotome.com/

スペシャルゲスト: いとうかなこ https://kanataro.amebaownd.com/

※出演者は予告なく変更となる場合がございます。

チケット情報

販売開始日時: 2026年3月1日(日) 〜

販売窓口: e+(イープラス)

販売URL: https://eplus.jp/lostworld2026/

▼販売チケット種類

【プレミアムチケット(特典付き)】

・一般 9,800円

・学割 8,500円

・親子A(大人1名+16歳以下の子供1名) 11,800円

・親子B(大人1名+16歳以下の子供2名) 13,800円

・ゆったりしていってねシート 12,800円

【通常チケット】

・一般 4,800円

・学割 3,500円

・親子A 6,800円

・親子B 8,800円

※予定枚数に達し次第、販売終了となります。

過去のライブ映像も公開中

過去公演に出演した各サークルのライブ映像を公式YouTubeチャンネルにて公開中です。当日の様子はこちらよりご覧いただけます。

LostWord LIVE 2025 公演映像:

https://www.youtube.com/playlist?list=PLEvTZ6sVXwp9jGbKKBm9uZcKsaA_Wg6Nk

LostWord LIVE 2024 公演映像:

https://www.youtube.com/playlist?list=PLV57JtRB_HZtsySN5zSV5ZuN6ZxAxWqLp

「東方LostWord」とは

東方LostWord ゲーム紹介

「東方LostWord」は、上海アリス幻樂団によって製作されている弾幕シューティングを中心としたゲーム、書籍、音楽CDなどから成る「東方Project」を原作とした、公認二次創作のロールプレイングゲームです。2020年4月30日の国内リリースから、2025年1月には全世界1000万ダウンロードを突破し、現在、中国を含む80ヶ国以上に配信中です。

※中国での運営は、現地法人GG Gamesが担当。

■「東方LostWord」アプリ概要

タイトル東方LostWord (とうほうロストワード)
ジャンル弾幕RPG
配信株式会社グッドスマイルカンパニー
開発/運営株式会社NextNinja
対応OSiOS / Android
App Storehttps://apps.apple.com/jp/app/id1497130374
Google Playhttps://play.google.com/store/apps/details?id=jp.goodsmile.touhoulostword_android
公式サイトhttps://touhoulostword.com/
公式X(旧Twitter)https://x.com/Touhou_LW
公式YouTubehttps://www.youtube.com/@touhoulostword

株式会社グッドスマイルカンパニー 会社概要

会社名株式会社グッドスマイルカンパニー
代表者代表取締役社長 岩佐厳太郎(いわさ かんたろう)
本社東京都千代田区外神田三丁目16番12号 アキバCOビル
設立2001年5月

事業内容

玩具・フィギュア・グッズの企画、開発、製造、販売

玩具・フィギュア・グッズの宣伝・販売コンサルティング、業務代行

玩具・フィギュア・グッズのパッケージ・広告デザイン、Webデザイン請負業務

ゲームの企画・開発・運営

アニメーションの企画・製作・プロデュース

映像・音楽の企画、制作

モータースポーツ事業

投資支援

飲食店経営

株式会社NextNinja 会社概要

会社名株式会社NextNinja
代表者代表取締役社長 山岸 聖幸 (やまぎし まさゆき)
事業所東京都品川区東五反田3-20-14 住友不動産高輪パークタワー1F
設立2009年7月

事業内容

■ ゲームの企画、開発、運営

NextNinjaは、モバイルゲーム、モバイル・ソリューションを提供するベンチャー企業です。ゲームの企画・開発・運営を主な業務として展開しております。

※東方LostWordは「東方Project」を原作とした公認二次創作作品です

©上海アリス幻樂団 ©GOOD SMILE COMPANY, INC. / NextNinja Co., Ltd.

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GameWith編集者情報

そりすのプロフィール
そりす
東京都福生市生まれのゲームライター。そしてお酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。
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ユーザーレビュー

東方LostWordをプレイしたユーザーのレビュー。

  • 与作

    100点満点で評価する。

    ・キャラ:10点
    ZUN氏によって生み出された魅力的な東方のキャラで遊べることは100点満点だが、本作独自の東方という世界観ガン無視の要素が入り込みまくることで大減点。二次創作という時点で原作から離れているのにさらにその上でパラレルワールド要素を放り込むせいで原作要素は殆ど無い。東方のゲームで遊んでる筈なのに見た目だけが東方っぽいキャラで遊んでるという感じになってる上に、「原作キャラではなく、その見た目だけが東方っぽいだけのオリキャラの方が性能が圧倒的に上」というのが最悪。
    ちなみに、驪駒早鬼は原作では常に帽子を被っていたキャラなので「帽子の下に獣耳があるかどうかは不明」というキャラなのだが、本作では勝手に帽子を脱がして獣耳を描いている。これはまだZUN氏が明言していない筈なので、本作の運営が勝手に獣耳があると決めつけて描いたということであり、これだけで如何に本作が原作を尊重していないかがわかるだろう。

    ・ストーリー:0点
    上記のように東方の世界観ガン無視で、さらにパラレルワールド要素まで混ぜているため、原作至上主義の人には反吐しか出ないストーリーである。悪い意味で二次創作。「二次創作」を「何しても許される」という免罪符だと思い込んでいる。

    ・音楽:10点
    それなりに音楽は良いが、それはそもそも原作のZUN氏の音楽が素晴らしいだけだ。
    所詮は同人音楽。当然、合う合わないは出てくる。特にビートまりお等の寒いアレンジは信者には良いのだろうがそうじゃないと聴くに堪えないレベル。
    その割にこの曲は誰が作った何という名前の曲だよというアピールがいちいち出てくる。

    ・UI:0点
    不便にも程がある。ちょっと遊べばその不便さはすぐわかるだろう。しかも何年経っても改善しないという点が評価に値しない。

    ・システム:10点
    キャラごとに複数人の声優を用いて選択制にするというのは良い。どうしても人によってイメージというものはある。演技が下手くそなのが何人もいるのはどうかとは思うがその発想事態は良い。
    それ以外のシステムがまるでダメ。特にガチャはアズールレーン(素材とゲーム内通過を消費するガチャ)とFGO(キャラと装備の闇鍋ガチャ)の悪い部分を足し合わせたシステムとなっている。その上で育成も育成要素過多な上に「凸前提」のシステムである。アズールレーンも凸前提ではあるが、凸補助アイテムは比較的多く配っているし、凸補助アイテムの種類自体も少ない。しかし本作は凸補助アイテムの入手機会はかなり少ない上に種類がいくつもあり、どれがどのキャラに使えるものなのかがゲーム内では非常にわかりにくく、攻略サイト等見ないといけないのも大きな減点。特に限定キャラはその排出期間内に完凸まで手に入れられなければレベルMAXまで育てられないに等しい状況。たまにそれ用の凸補助アイテムが販売されることもあるが云万円を要求される。ちなみに完凸までに必要なキャラ数はアズールレーンと同じ5キャラだ。

    その他システム:0点
    課金回りのお知らせがうざいくらい出る。動作がいちいち遅い。無駄な演出が多い。キャラの種類は馬鹿みたいに増える割に保有できる数は少ないし、アズールレーン風の凸システム(レベルを上げないと凸できない)のせいで枠の余裕が無い。そのため、ガチャとは別に枠を増やすための課金も強いられることになる。

  • らんらんたん

    全員めっちゃ可愛い

  • Tsubasa

    全員強い!

掲示板

東方LostWordに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

東方LostWordの情報

会社 GOOD SMILE COMPANY
ジャンル ベーシックRPG
ゲーム
システム
コマンドバトルRPG
タグ
リリース
iPhone:2020年04月30日
Android:2020年04月30日
価格
iPhone: 無料
Android: 無料
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