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【ドラクエライバルズ】要注意カード一覧【ライバルズ】

【ドラクエライバルズ】要注意カード一覧【ライバルズ】

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ドラクエライバルズの要注意カード一覧になります。各リーダーごとの警戒すべきカードを紹介していますので、ドラクエライバルズ攻略の際に参考にしてください。

目次

要注意カードとは

配置により大きな損害になるカード

前列のみにダメージを与えるカードなど、配置によっては大きな痛手を負ってしまうカードが存在する。各クラスにどのようなカードがあるのかを理解して、気にかけておこう。

アドバンテージを取られやすいカード

容易に1:2以上の交換をしてくるカードも要注意カードとなる。例えば、全体除去カードを持つリーダーと戦う時は、展開し過ぎないようにするなどの対策が必要になる。

テリー(戦士)の要注意カード

要注意カード詳細
ギガスラッシュ縦1列のユニット全てに3ダメージを与えられる。複数のユニットを倒せる強力な特技だ。
【対策】
テリーと戦う際には、縦1列に複数体のユニットをできるだけ置かないように心がけておこう。
しにがみきぞく貫通を持っている上に、リーダーの体力が15以下だと速攻を持つ。強力なアタッカーだ。
【対策】
相手リーダーのHPをよく確認してHPを調整することがまず1つ。2つ目の対策として貫通での複数除去を避けるために、ユニットを横に並べないことを心がけておこう。
ギガブレイク縦1列に4ダメージ、リーダーの体力が15以下なら6ものダメージを与えてくる。ダメージ量が高く複数体の除去が可能。
【対策】
先述したギガスラッシュと同じく、縦1列に複数体のユニットをできるだけ置かないように心がけておこう。
雷鳴の剣5と高い攻撃力を持つ上に、攻撃後にランダムに3ダメージを与えてくる。テリーデッキのメインとなる武器だ。
【対策】
上述したきせきのつるぎと同じく武器を破壊、奪い取ることが最も有効な手段。このカードを多く見かける場合にはカミュなどをデッキに採用しよう。

ゼシカ(魔法使い)の要注意カード

要注意カード詳細
イオユニット全体にダメージを与えられる点が厄介。げんじゅつしなどと組み合わせることで、高い打点を出してくることも。
【対策】
対ゼシカの場合はなるべくHP1でユニットを残さないようにしよう。MP5以上の場合はげんじゅつし+イオで全体に2ダメージを出せることも覚えておこう。
らせん打ちユニット1体に2ダメージを与えつつ、隣接しているユニット1体にもダメージを与えられる。場合によっては複数体のユニットを倒すことができる。
【対策】
自分の場のユニットが少ないうちは、なるべくユニットを隣接させないように配置していこう。
げんじゅつし場にいる限り自分の特技ダメージの威力を底上げしてくれる。厄介なユニットと言える。
【対策】
座り続けられると、特技ダメージが効果の恩恵を受けてしまう。そのため、場にでできたら、優先的に除去するようにしよう。
ベロニカ魔法使いの特技カードを何枚も手札に加えられ、ハンドアドバンテージを取られてしまう。
【対策】
このカード自体の対策は難しいが、手に入ったカードを警戒する必要がある。普段使われないカードを使われる可能性もあるので、いつも以上に警戒範囲を広げておこう。

アリーナ(武闘家)の要注意カード

要注意カード詳細
せいけん突き2コストで前列のユニット1体に5点ものダメージを与えてくる。強力な火力特技といえる。
【対策】
ダメージ量は非常に高いが、前列のユニットにのみ効果があるので、後列に置くことを心がけよう。配置を動かされない限りはこのカードを無力化できる。
まわしげり前列にいるユニット全てに4ダメージを与えてくる。4ダメージとなかなかに高いため、3体全てのユニットがやられることも少なくない。
【対策】
上記のせいけん突きと同じく後列に置くことを徹底しておこう。
ハッサン前1マスにいる敵に5ダメージを与えられる。自身が場に残りつつ除去を行ってくる厄介なユニットだ。
【対策】
あくまで効果対象は1マス前のみなので、後列のユニットは効果の対象にならない。そのため、破壊されたくないユニットなどは後列に配置すると良い。

ククール(僧侶)の要注意カード

要注意カード詳細
リトルライバーンリーダーまたはユニットが回復するたびに2ダメージを与えてくる。
【対策】
ククールデッキの鍵ともなるカードなので、最優先で破壊するように心がけておこう。残してしまうと何回ダメージを受けるかわからない。また、自分がコントロールデッキの場合は、敵リーダに攻撃せず、効果の発動回数を減らすのも有効だ。
グランドクロス十字型にダメージを与えられるため、複数体のユニットが破壊されてしまう。強力な必殺技だ。
【対策】
ダメージを与える場所が確定しているので、範囲外の場所にユニットを配置するように心がけておこう。相手のMPが5以上でテンションが溜まっている場合には要注意だ。
エビルトレント相手ユニット全てのHPと攻撃力が同じになる。HP寄りのユニットが多い場合には要警戒が必要だ。
【対策】
出されてしまったら優先して破壊するように頭に刻んでおこう。また、このカードが場から離れれば効果がなくなることを覚えておこう。
ベリアル2ダメージ&回復の二つの効果が強力。優先だった盤面を返されてしまうことのも少なくない。
【対策】
味方ユニットのHPを3以上にしておく、回復されても押し切れる盤面を作っておくの2つが対策として挙げられる。7MP以上のときはでてくることを想定して盤面を固めておこう。
ザラキ7MP時に要警戒。縦に並んだユニット全てを全滅させられてしまう。
【対策】
縦のユニットにのみ効果が適応されるため、縦に複数体ユニットを並べないことを念頭に置いておこう。相手のMPもよくチェックしておくと良い。

トルネコ(商人)の要注意カード

要注意カード詳細
超ちからのたね攻撃力上昇と貫通付与により、横に並べたユニットを2体まとめて倒される危険性がある。
【対策】
対トルネコの場合は基本的に横にユニットを並べないようにするなどして、複数体のユニットを倒されないようにしよう。
アロードッグ手札が6枚以上という条件はあるものの、2ダメージを与える効果によって盤面の有利を取られやすい。また終盤ではリーダーに2ダメージを与えてくることも。
【対策】
対トルネコ、特に相手が後攻の場合は、テンションスキル使用後の2ターン目に使用される可能性がある。そのため、HPが3以上のユニットを優先してプレイするなどしてユニットを倒されないようにしよう。
いかずちの杖横1列にいるユニット全てにダメージを与えてくる。相手のMPが4以上の時に要警戒が必要だ。
【対策】
効果の対象となるユニットは横のユニットのみなので、複数体のユニットを横に置かないようにしておこう。3列にばらして置けると尚の事良し。
あらくれ呼び3体のあらくれ(3/1)を呼び出す。全て速攻を持っており、フィニッシュに繋がることも多い高火力カードだ。
【対策】
速攻が3体でてくるものの、全てHPは1しかないため、におうだちやウォールで止められることも多い。防御を固めることも重要だ。

ミネア(占い師)の要注意カード

要注意カード詳細
太陽のタロット1の効果でも2の効果でも有用。扱いやすい1枚だ。
【対策】
回復効果はともかく、1の効果はユニットのHPを3以上に保っておくことでケアすることが可能だ。
ジュリアンテユニットの強化、攻撃を封じる効果のどちらが発動したとしても強力。奇数ミネアなどでの採用率が高いカードだ。
【対策】
攻撃を封じる効果を対策するのはかなり困難。対策しやすいユニット強化を対策するために、敵ユニットの除去を行っていこう。
悪魔のタロット4ダメージ、ホースデビルの展開どちらも強力。非常に厄介な1枚だ。
【対策】
HP5以上のユニットを出しておけば場に残ることができる。8MPの時は打たれることを想定しておこう。
天変地異3ダメージを4回計12ものダメージを与えられる。強力な必殺技だ。
【対策】
与えるダメージはランダムなので、HPの高いユニットを複数体並べておくことで躱すことができる。

ピサロ(魔剣士)の要注意カード

要注意カード詳細
地獄の業火後列の全てのユニットに5ダメージを与えられる。複数体の除去を狙える1枚。
【対策】
前列にユニットを置いておくことで、このカードをケアすることができる。ピサロと戦う際には頭に入れておこう。
妖剣士オーレンダメージではなく、ステータス自体を下げることができる。除去はもちろん、有利交換をする際にも活躍するカードだ。
【対策】
これといった対策は難しい。5MP以降の時はHP2以下の状態でユニットを残さないようにしよう。
タタリ御前リーダーを攻撃したユニットを破壊する効果を持つ。ランダムではあるものの、確定除去として強力だ。
【対策】
相手が6MPのときには要警戒。破壊されたくないユニットがいる場合には攻撃せずにターンを終えるのも一つの手と言える。
魔界の雷2ダメージを与えて破壊できれば、3/2のピサロナイトを3体展開できる。
【対策】
破壊しなければ効果は起動しないので、ユニットのHPを3以上に保っておくことを考えておこう。
進化の秘宝リーダーのHPを回復できるうえ、即座にダメージを与えることが可能。テンションスキルも強力だ。
【対策】
完全な対策は難しい。相手のテンションがあがった状態で、9MPを迎える場合には使われることを意識しておこう。

共通の要注意カード

要注意カード詳細
メラゴースト好きな場所に1点を与えられる。強力な1コストユニット。
【対策】
体力の高いユニットを出すことが一番の対策だろう。ダメージ自体は1と低めなので、中盤ではあまり警戒しなくても良い。
ナスビナーラ中央にユニットを移動させられる。テリーデッキなどで多く見るカードだ。
【対策】
テリーデッキに多い貫通を避けておきたいため、中央列にユニットを置かないように、ユニットを配置するように心がけておこう。
はぐれメタル速攻とメタルボディの組み合わせが強力。序盤であれば、多くのユニット相手に有利交換をすることができる。
【対策】
メタルボディの効果対象外である攻撃力4以上のユニットを出すことで対策可能。トルネコであれば、たねを使って攻撃力を4に調整しておくのも有効な手だ。
ジャガーメイジ効果の発動により複数体のユニットを倒すこともある。体アグロデッキで特に活躍するカードだ。
【対策】
自分がアグロデッキの場合は特に警戒。自分の場にHP1のユニットを極力残さないようにしよう。
シールドオーガリーダーのHPが15以下であれば、4コスト6/6におうだちと非常に強力。攻勢を止められてしまうことも多い。
【対策】
攻撃すると敵リーダーのHPが15以下になる場合には、攻撃しないといった判断も必要。ただし、攻撃しないとHPを削りきれない場合もあるので、その見極めが重要だ。
シルビアお互いのテンションを最大値にすることができる。このカードを使って、ターン中に2回テンションスキルを発動することも可能。
【対策】
一番イヤな状況がこちらのテンションがMAXのときにシルビアをつかわれること。4MP以降はテンションを使ってから、ターンを終了するようにしよう。
マルティナ縦列に7ダメージを振り分けられる。複数体の除去が可能となる強力なカード。
【対策】
あくまで振り分けるだけなのでミスも発生する。できるだけ縦にユニットを並べないようにしつつ、ミスを誘おう。
シドー召喚時にシドー以外のユニット全てに4ダメージを与えられる。場に残りつつ、除去を行える強力な大型ユニットだ。
【対策】
味方ユニットのHPを5以上にしておくのがベストだ。ただし、なかなか条件が厳しいと言える。

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