任天堂から発売のNintendo Switch,Nintendo Switch 2対応ゲームソフト『Xenoblade Definitive Edition(ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション)』は、2010年にWiiで発売されたシリーズ1作目『Xenoblade(ゼノブレイド)』のリマスター版。
謎の生命体「機神兵」に故郷を襲われ、幼馴染の命を奪われた主人公シュルクは、敵討ちのため冒険へ旅立つことに。シュルクは神剣「モナド」を使って未来を見ることができ、予知した危険を仲間との連携で突破しながら、未来を切り開いて進んでいく。
本作のフィールドは、骸となった神の体躯。脚や腕、時には体内など、場所によって表情が大きく変わる世界を冒険していくのが特徴だ。
リマスター版となる本作では、本編クリア後を描いた追加ストーリー「つながる未来」が収録されている。
「Nintendo Direct 2026.6.9」にて、「Xenoblade(ゼノブレイド)」3部作『ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション』『ゼノブレイド2』『ゼノブレイド3』の「Nintendo Switch 2 Edition」が発売されることが発表された。
タイトルごとに「Nintendo Switch 2 Edition」だけの新要素が追加され、解像度とフレームレートが向上する。それぞれSwitch版のソフトを持っている場合は、タイトルごとに「アップグレードパス」を購入することで遊ぶことが可能だ。

2026/6/11時点で公開されている情報は以下となっている。
| 発売日 |
Switch: 2020年5月29日 Switch2: 2026年6月10日 |
|---|---|
| 販売元 |
任天堂 |
| ジャンル | アクションRPG |
| 対応ハード | Switch / Switch2 |
| タグ | |
| 価格 |
Switch : 5,980円(税抜)
Switch2 : 6,889円(税抜)
|
| 最大プレイ人数 |
1人
|
| 公式HP | |
| 公式X |
コンテンツ量 5点
自由度 4点
ソーシャリティ 2点
BGM 4点
グラフィック 4点
感情移入 4点
ゲーム性 3点
コンテンツ量 5点
自由度 4点
ソーシャリティ 2点
BGM 4点
グラフィック 4点
感情移入 4点
敷居の低さ 3点
ゼノブレイド ディフィニティブ・エディションをプレイしたユーザーのレビュー。
クリア時間50時間+DLC6時間。人気シリーズの1作目としてめちゃ面白い。JRPGの中でトップクラス。戦闘も独特だが面白く、戦略もあって楽しかった。ストーリーが特に良い。唯一キャラクターにそこまで魅力が無かったことが悲しい。全員ではないが一部。
3から入ってしまったために星4、それ以外は非常に完成度が高くやりごたえあり。
戦闘がとにかく横連打してスキルに合わせて発動しなければならあないのがネック。それ以外は非常に素晴らしい。ストーリーもしっかりと練られており、世界の作りこみも素晴らしい。ただシリーズお決まりなのがマップ移動用の乗り物がないため徒歩で時間がかかる。
サブクエストの作りこみの実やる気を感じられなかった。全部穏やかじゃないですねデ会話しているのおかしいと思わなかったのだろうか。
やること多いし、超ボリュームで疲れたけど、たくさん遊ばせてもらった。
私が原作ゼノブレイドをこれでもかというほど遊び倒していなければ、星5つをつけていたであろう作品です。
ほとんどの要素が高水準でまとまっていますが、ゼノブレ1をさんざん遊びつくした人がなおも満足できるほどの追加要素はなく、初めてゼノブレイドに触れる人向けかなと思います。
ストーリー、キャラクター◎
好感度システムなどRPG全盛期のシステム盛り込んで最近のお使いクエストみたいなのをレベリングなどにかつようできてストレスなく上げていける
クエストも一気に受注できるしファストトラベルも優秀
遊びやすい、ストーリーもいい、難易度もいい感じと言うことない名作!
| 販売元 | 任天堂 |
|---|---|
| ジャンル | アクションRPG |
| ゲーム システム |
アクションRPG |
| タグ | |
| 発売日 |
Switch : 2020年5月29日
Switch2 : 2026年6月10日
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| 価格 |
Switch : 5,980円(税抜)
Switch2 : 6,889円(税抜)
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| 最大プレイ人数 |
1人
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| 公式サイト | |
| 公式X |