“終末もの”好きにおすすめ!『ラストシェルター』先行プレイ!

“終末もの”好きにおすすめ!『ラストシェルター』先行プレイ!

最終更新 : GameWith編集部
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“終末もの”好きにおすすめ!ゾンビに立ち向かうサバイバルストラテジー、『ラストシェルター』を先行プレイ![PR]

6月28日にリリースを控えた、『Last Shelter: Survival(ラストシェルター)』

本作はゾンビが支配する絶望的な世界を生き延びるため、シェルター内都市を築いていくリアルタイムストラテジーだ。

今回はリリースに先駆け、特別に先行プレイをさせていただいた。これまでお伝えできていなかったゲームの内容魅力を、詳しくご紹介していこう。


リリースされたらすぐ知りたい!

リリース済み

「リリース通知を受け取る」を設定すると、このゲームがリリースされたタイミングでいち早くお知らせが届きます。


終末もの・ゾンビ好きを惹きつける世界観。残された小さなシェルターは人類の希望となるか

ゲームのおさらいも兼ねて、まずは本作の世界観について紹介していく。

ゲームは水も食料も枯渇し、明日を生きれるかどうかも分からない極限状態からスタートする。

さらにゾンビウィルスが蔓延し、人類はゾンビ化の危機に直面しているという状態。

そんな状況の中、プレイヤーは人類側のリーダーとして、シェルター内都市開発の指揮を執る。

襲い来るゾンビたちと戦いながら生存者を守り、人類の繁栄を勝ち取っていくのがこのゲームの趣旨だ。

終末ものや、ゾンビものが好きな方は興味を持っていただける世界観なのではないだろうか。

自由度が高い=戦略が練れる!“戦略的街づくり”で効率的な都市発展を!

本作の魅力ポイントとして、自由度の高い街づくり要素が挙げられる。

生産工場軍事施設研究施設などの建物は拠点内に自由に配置することができる。

配置は好きなタイミングで、何度でもやり直せるので安心だ。

▲何もない更地が・・・

▲施設で充実していく様子は、成長が感じられて嬉しい。

施設の配置位置道路の敷き方によっては、都市繁栄の効率を高めることができる。

自由度の高さは見た目にこだわれるだけでなく、街づくりに戦略性を付与していることが、街づくり要素をさらに面白くしているポイントだ。

「トラックの通行ルート」を例にして説明しよう。

施設の建設レベルアップには、基地からトラックを派遣して進めていく。

トラックは必要な①物資を倉庫から引き出したあと、②建設場所へ向かうという2ステップを踏む。

そのため、建設物倉庫 正反対に位置していた場合、トラックは敷地の端から端を行き来しなければならない。無駄な動きとなり、建設開始の遅れを引き起こしてしまうのだ。

トラックの動きひとつを取っても、施設の配置道路の敷設効率に影響することがお分りいただけただろうか。

▲拠点内は昼・夜で演出が異なる。雰囲気も一変するぞ。

建設パートは指揮官としての腕前が試される場面。
自分だけの“戦略的街作り”を楽しもう。

効率の良さと、見た目の綺麗さがうまく噛み合った時は快感だ。

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編成パターンは無限大!オリジナル部隊でいざゾンビ討伐!

本作のメインとも言えるのが、ゾンビの討伐だ。
ワールドマップには、「這いずりゾンビ」「ナースゾンビ」を初めとした、様々な種類のゾンビが彷徨っている

▲ワールドマップ上のゾンビに進軍。

ゾンビを討伐すると資源の獲得ヒーローのレベルアップができるので、この世界を生き抜くために欠かせない行動だ。

ゾンビを倒すには部隊編成が必要なのだが、編成は細かくカスタマイズできるのが特徴だ。

兵士のタイプ隊列など、プレイヤーが自由に決定できる要素が複数用意されている。

様々な編成パターンを試して、ベストな編成を編み出してみて欲しい。

これは小ネタとなるが、シェルター内でもゾンビを倒すことが可能。

シェルター内を見回すと、ゾンビが数体入り込んでいることがあるのだが、これらのゾンビはタップして潰すことができる。

潰したゾンビからはランダムで資源を獲得可能だ。ふらついているゾンビを見かけたら、プチっと潰しておいて損はない。

また、シェルター付近に設置されている「スピーカー」を起動すると、ゾンビをおびき寄せ、倒しまくれる爽快(?)な演出も。
資源である「現金」が大量に獲得できるぞ。

情報戦を制せ!資源略奪を賭けた白熱のバトル!

残念なことに、この世界でのゾンビだけではない
生き残るためには人間同士でも争わなくてはならない。

本作のPvPは力が物をいう“殴り合い”に限らず、高度な情報戦要素も含まれていることが特徴だ。

▲ヘリを飛ばして敵の拠点を偵察。

プレイヤーは、ワールドマップに点在する他プレイヤーのシェルター「偵察」することができる。

偵察を行うと「どのタイプの兵士が何人駐屯しているのか」や、「奪える資源をどのくらい保有しているか」などの情報が手に入る。

それらの情報をもとに襲撃する拠点を決定し、相手に合わせた部隊を編成して戦わせよう。

兵士には相性があるので、上手く相手の弱点をつけば格上の相手にも勝利できるチャンスがあるぞ。

情報戦を制し、戦略を練る楽しさをぜひ体験してほしい。

▲同盟メンバーで挑むゾンビバトル、同盟戦争。

プレイヤー同士で戦うだけでなく、協力することも可能だ。
「同盟」に所属すれば、凶悪なゾンビを倒すレイドバトルに挑戦できたり、施設の建設やレベルアップを支援し合えたりする。

チャットも用意されているので、世界中の人とコミュニケーションを取りながら、協力プレイを楽しもう。

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個性的なヒーローが大集合!キャラ育成も都市発展のカギ!

建設、バトルとゲームの要素を紹介してきたが、個性豊かな「ヒーロー」たちの育成も忘れてはならない。

建設バトルも、このヒーローたちの活躍が鍵を握っている。

ヒーローは各分野のスペシャリスト「戦闘」に特化しているタイプと、施設の「発展」に特化しているタイプに大きく分かれる。

「戦闘」タイプは部隊のリーダーにすることで、「発展」タイプは該当の施設に「駐屯」させることにより、兵力や生産効率をアップしてくれるぞ。

ヒーローをレベルアップさせるとバフ効果が強力になったり、新しいスキル(効果)を獲得したりするので、ヒーロー育成も都市の発展には不可欠だ。

ヒーローはガチャでゲットできる。イケメン・美人からアウトローなど数々の個性的なキャラが登場する。

施設の建設に注力しがちになるかもしれないが、キャラ育成も忘れてはならない。お気に入りのヒーローを育てて活躍させよう。

まとめ

今回は『Last Shelter: Survival(ラストシェルター)』をプレイして分かった、ゲームの魅力についてお伝えしてきた。

街づくりからPvPキャラ育成など、様々な要素が盛り込まれており、どの要素をとっても戦略要素があった。

戦略を考えるゲームが好きな人は楽しめる内容なのではないだろうか。

最後となるが、現在『ラストシェルター』では事前登録キャンペーンを実施中。

リリース間近のため、キャンペーンの受付期間も残りわずかだ。
事前登録がお済みでない方はぜひ登録を済ませて、豪華な特典をゲットしてほしい。

公式Twitter@lastshelter_jp)のフォローでも事前登録が完了できるぞ。フォローして最新情報も合わせてチェックしよう。

お手元のスマホで、ゾンビと対峙する日も近づいている。
リリース日を楽しみに待とう。

事前登録はこちら(公式サイト)

©IM30 TECHNOLOGY LIMITED

ラストシェルターをプレイしたユーザーのレビュー。

  • ゆんたろう

    街づくり要素を含む建設が面白いです。どうやったら効率よくなるか、延々と試し続けてしまいそう。
    日本のリリースは後発なので、結束して強くなっていきたいですね!
    そして、いうほどゾンビの出番がないような気がしますw

  • みらー

    延々と廃課金者に攻撃されるだけのゲームです。
    他のゲームと違い兵種の編成やスキルなどで1噛みすることもできません。
    戦略性はほぼなし、課金額=強さです。
    襲われるとリカバリーに1週間以上かかります。

    大体上位同盟は不戦協定を結んでいますので、攻められたくなければ上位同盟に所属しましょう。
    所属しても課金しなければ延々と同盟ノルマをこなすのみです。

    お勧めはしません。

  • リュークン

    強者に食い物にされるだけのゲーム。運営もPK推奨でイベントをどんどん組んでくるが、普通の上位プレイヤーと廃課金プレイヤーの間に越えられない壁があり、強化アイテム使っても全然ダメ。一度襲撃されると回復に一週間は掛かり、防御アイテムも易々とは手に入らないので、また襲われると思うと虚しくなる。

ラストシェルターに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

会社 IM30 TECHNOLOGY LIMITED
ジャンル ストラテジー
ゲーム
システム
リアルタイムストラテジー
タグ
リリース
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