1でウケただけのただの1発屋クソゲー
移動以外もアメリカらしいお金ばかり請求されて内容も薄いし、ただただ苛つく。
自分すごいでしょの思い込み激しいタイプのオタクが好むクソゲー

ロックスター・ゲームスから2018年10月26日発売のPS4,Xbox One対応ゲームソフト「レッド・デッド・リデンプション2」。
「レッド・デッド・リデンプション2」は、人気FPS「グランド・セフト・オート」シリーズを手がけるロックスター・ゲームスによるアクションゲーム。
目次 4,176文字
▲東側の都市サンドニは最も文明化が進んでおり、夜も明るく路面電車までも走っている。
▲中部の町であるバレンタインはまだまだ文明化が進んでおらず、まだまだ開拓時代の名残を感じさせられる。
▲本作で訪れることができるエリアはどこも絶景ばかりだ。
▲プレイヤーの選択肢の中にはキャラクターの生死を直接決めるものも存在。
▲フィールド上で困っているキャラクターを手助けすると、再び出会った際に謝礼を受けることも。
▲フィールドにはストーリーの進行に合わせて変化するエリアが存在し、画像は完成間近の建築現場。
ガンマン同士の熱い決闘、西部劇の世界を余すことなく堪能できるオープンワールドの大作。リアリティあふれる時間の経過によるシチュエーションの変化までしっかり再現されているのには驚きました。
フィールドも前作より大幅にパワーアップしており、寄り道がますます楽しめるよう様々なロケーションが丁寧に作り込まれています。
やや難しいのは、”体重が変化するとスタミナ消費も変わる”という少々面倒なシステムが存在する点。とはいえゲームの中盤ぐらいで理解できるようになるので、慣れてしまえば不都合に感じることも少なくなっていきます。
ミッションの難易度は高くなく、総プレイ時間は50時間ほど。西部開拓時代から近代への時代が移り変わる重厚なストーリーを十分に楽しめるボリュームになっています。
コンテンツ量 5点
自由度 5点
ソーシャリティ 5点
BGM 3点
グラフィック 5点
感情移入 3点
ゲーム性 4点
本作は自由度が高く、西部劇の登場人物になったかのような体験ができる作品です。
主人公はギャングですが、悪人として生きるか、善人として生きるかもプレイヤーにゆだねられており、その体験もゲームの世界へ夢中になれる特徴の一つです。
操作方法はゲームをあまりプレイしない方にも楽しめるようにシンプルで、わからなくなってしまっても、すぐに確認することもできます。
物語や舞台となるアメリカの情景が丁寧に描かれており、遊びつくすのに50時間を超えるほど大ボリュームです!ストーリーを楽しみ、腰を据えて長く楽しみたい方にはオススメです。
コンテンツ量 5点
自由度 5点
ソーシャリティ 5点
BGM 3点
グラフィック 5点
感情移入 3点
敷居の低さ 3点
レッド・デッド・リデンプション2をプレイしたユーザーのレビュー。
| 会社 | Rockstar Games |
|---|---|
| ジャンル | アクション |
| ゲーム システム |
アクション |
| タグ | |
| 発売日 |
PS4 : 2018年10月26日
XOne : 2018年10月26日
PC : 2019年12月6日
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| 価格 |
PS4 : 8,800円(税抜)
XOne : 6,000円(税抜)
PC : 7,834円(税抜)
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