『バクトラ』の配信日やジャンルなどのゲーム情報をまとめています。『バクトラ』について知りたい方はぜひご覧ください。


『バクトラ』は、4つのトランプゲームを最大6人で対戦できるスマホ向けアプリ。
CPU対戦に加えて、「あいことば」や招待リンクによるフレンド対戦も可能だ。
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設定することで、ゲームのリリース時に通知を受け取ることができます。

本作で遊べる4つのトランプゲームのうち、1つ目は「七並べ」。トランプゲームの定番であり、実際に遊んだことのある人も多いはず。
ルールの概要は、7のカードを起点にスートごとの列を繋いでいくというもの。パスを使い切る前に、手札のカードを最初に全て出したプレイヤーが勝者となる。
なるべく相手に繋げられないように、"妨害"を意識したプレイングが重要となるだろう。

2つ目は「大富豪」。こちらも定番ゲームであり、多くの人が学生時代に遊んでいたのではないだろうか。
ルールの概要は、場のカードより強いカードを出していき、最初に手札を出し切ることを目指すというもの。
同じ数字や連番のカードは同時に出すことができ、4枚セットで出すと「革命」が発生。カードの強さが逆転して状況が一気に変化する、まさに革命的な要素だ。

3つ目は「UHO」。「UNO」に名前が似ているが、実際にルールもほとんど同じ。場のカードと同じ色・数字・記号のカードを出していき、最初に手札を出し切ることができれば勝利だ。
残り手札が1枚になったら「ウホ!」と宣言。宣言する前に他プレイヤーから指摘されると、ペナルティで2枚引かなければならない。
「全員に1枚ずつ引かせる」といったゴリラが描かれたカードもあり、全体的にゴリラテイストになったUNOといった感じだ。

最後4つ目は「ドボン」。こちらはUHOと同じように、場のカードと同じスート・数字のカードを手札から出していくが、あがる際のルールが特殊。
それが「手札のカードの数字の合計が、場のカードの数字と一致する」こと。条件を満たせば、自分の手番でなくても「ドボン」と宣言してあがることができる。
ただし宣言の直後に、他にも条件を満たしているプレイヤーがいれば「ドボン返し」が可能。最後にドボンを宣言したプレイヤーが勝者となるため、どのタイミングで宣言するかのアツい駆け引きが楽しめるだろう。
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各トランプゲームでは、ルールを自由に決めることができる。
中でも大富豪は「11バック」「7渡し」「10捨て」など、かなり細かくルールを設定することが可能。
ローカルルールの多い大富豪だけに、自分の好きなルールで遊べるのは嬉しい限りだ。


また、対戦中にはゴリラのスタンプでリアクションを取ることが可能。「札束を持ったゴリラ」や「バナナを投げるゴリラ」など、どのスタンプもユニーク。
他にもキャラクターやカードの見た目などの様々なカスタマイズを活用して、個性を思う存分アピールしていこう。

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バクトラをプレイしたユーザーのレビュー。
バクトラに関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。
| 販売元 | YOMOLABO |
|---|---|
| ジャンル | その他カードゲーム |
| ゲーム システム |
トランプゲーム |
| タグ | |
| リリース |
iPhone:2026年07月02日
Android:未定
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| 価格 |
iPhone: 無料
Android: 無料
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| 公式X |